KANAの個人調教室 「マゾ女には苦痛と快楽を。」

一身上の都合により、しばらく更新を休みます、ゴメン。

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今日は私のフェチについてちょっと書いてみます。私は女性アスリートの真剣な表情、スラリと伸びた長い脚を凝視してしまいます。特にバレーボール選手のスタイルはたまりません、元全日本代表栗原選手がお気に入り。ブルマーだったら良かったのに!ショートパンツに変わってしまい非常に残念ですぅ。ロシアの選手も良いなぁ。割れた腹筋、絞られた尻、長い脚に興奮し、スポーツ雑誌のフォトでヌイたことも何回かあるほど。競泳では寺川選手が、フィギュアスケートでは村主選手の妹がスタイルGood!最近は卓球選手のお尻と太もものプリプリ感が良かったなぁ。これからの時期はビーチバレーの浅尾選手に注目です!昨年、海へ行った時、素人娘がビキニでやっているのを見て、チョッとエロかった。鍛え抜かれたアスリートの身体だったら、、、ああヤバイ!。今年はビデオ持って撮ってこようかな。

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最近、海外SMサイトに興味が向いている。まだ、サンプルしか観ていないが気に入っている。元々、私はスタイルが良く肌の白い外人さんが大好き!ハード鞭、緊縛、バイブ、針責め、電気責めまでもしてくれるのでもう、たまりましぇん!しかも、ほとんど全員が私の好きなパイパンです。ただ、浣腸責めが少ない(海外はタブーになっている)のが残念ですけど、、、。白人M女さんを調教するのが私の夢でもあるのですが。英語は地道に勉強しているけど、話し相手(外人さん)がいないとだめですね。まだ、そんな段階だから、調教はいつになる事やら、、、。それと、電気責めにも強い関心があります。低周波パルスを使用した責め具が多数あるのでいくつか購入してみたいと思っています。使用したらきっと、すごい悲鳴が聞けるでしょうね。まずは自分で試してみてからですが。何を買おうかな?結構高いなぁ、、。

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「個人調教ファイル」での書記内容から、私がM女さんにかなり無茶をしている様に思われると困るので、一応、お伝えしておきます。初めての調教からいきなりハードな事は出来ません。事前の面接でお互いに「出来る事、出来ない事。」確認はし合います。しかし、実際に調教してみないと限度というものは判りません。時間を掛けて確認しながら調教は進めています。注意しているのはM女さんが慣れてくると更に激しい要望をしてきた場合、「グリセリンを原液で浣腸して欲しい。有刺鉄線で鞭打ちをして欲しい。クスコで開いて子宮に直接、蝋燭を垂らして欲しい。焼印を押して欲しい。」これは実際に私が要望された事です。M女さんは「以前に経験済み、大丈夫。」などと言いますが、私は身体への影響が強すぎると判断して拒否をします。一時の興奮で取り返しのつかない事態に陥る事は絶対に避けなければいけません。私の調教についての考えをご理解して頂けず、調教を終了されたM女さんも居りましたが、仕方がありませんでした。、、、事故の無いように気をつけて、調教を楽しみましょうね。皆さんの楽しいお話を待っています。 KANA

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M女さんが私に向かって渋谷の信号を渡ってくる。実は彼女、約3年間の結婚生活を精算して、先日、離婚が成立したばかり。知り合ったのは彼女が結婚する半年くらい前だった。何回か調教をした後、彼女は結婚をする。時々、メールの交換はしていたが会うのは約3年ぶり、私は既婚者とは相談事は受けるが調教関係は持たないことにしているので、今日は久しぶりの調教になる。早速、ホテルへ直行する。調教開始。シャワーを浴びた彼女が私の前に立ち、「今日はここをメチャクチャにしてください。」と言うと、バスローブを脱いで片足をベッドに掛けた。そこには綺麗に剃毛され、丸見えになった秘部が私の責めを待っていた。私は「おまえはバイブが好きだったな、久しぶりでも手加減はしない、覚悟しろ。」と言い放ち、後ろ手に縛り、頭をベッドに押し付け、尻を高く突き出した格好にさせた。まずはローションをたっぷりと指に絡ませヴァギナに2本差し込んだ。内部に塗りこむように指を動かす。「ああぁ、、。」声が洩れてくる、さらに深く指を入れると子宮口に届いた。指先で刺激するたびに彼女は声を荒げていく。同時に親指でクリトリスをコネ回していくと、尻が痙攣を始めた。「うあぁ!あああ、、、。」悲鳴のような喘ぎ声、10分もしないうちに絶頂を迎え、イッてしまった。バイブを取り出す。小型のローターを子宮口まで押し込み、次に細かいイボが無数に突起した極悪バイブをグイっと根元までねじ込んだ。2つのバイブのスイッチを入れると「ううっううっ」と声が洩れだす。私は極悪バイブを激しく上下させた。「痛いっ!」私はかまわず責める。コツコツと極悪バイブの先がローターバイブに当るのが分かる。「ああっ痛い!」泣きそうな顔で私を見る彼女。私は手を止め「やめてほしいか?」と聞くと少し間を置き、彼女は「大丈夫です、うるさいでしょうから口を塞いで、かまわず続けてください。」覚悟を決めたようだ。ボールギャグを口へ噛ませる。もう、何をされてもまともに声が出せない、彼女の苦痛も快楽も私の気まぐれ次第である。再び、バイブ地獄が始まる。「あぐうぁ!がぁ、、。」縛られた手に力が入っているのがわかる。何度も手のひらを開閉している。数分後、身体が激しく痙攣を繰り返す。大きくビクビクっと尻が跳ね、全身の力が抜けていく、絶頂感を迎えたようだ。ヴァギナは愛液とローションでグチャグチャだ。ボールギャグの穴からはヨダレが溢れていた。シャワーを浴びるように命じる。その間に私は浣腸責めの準備をする。彼女が「終わりました。」と知らせる。私は責め道具を持ってシャワー室へ。彼女は正座をして待っていた。「次は浣腸だ、覚悟は良いな。」「はい、うるさいようでしたらまた、口をふさいでください。」「そのつもりだ、先にふさいでやる。」こんなやり取りの後、ボールギャグを再び噛ませる。「四つん這いになって尻を高く突き上げろ。」眼の前に無防備なアナルが迫る。私はワセリンを取り出し、タップリとアナルの外と中に塗り込む。そして、グリセリンを薄めた温水を200ml浣腸器で1本、2本、、あっという間だ。3本目の途中でシリンダーが硬くなる、かなり便が詰まっているようだ。力を込めて一気に注入した。「あぐぁっ!」と絶叫、彼女はこっちを見て首を横に振る。「なんだ?もう入らないのか。」彼女は首を縦に振る。「ふざけるな!もう1本入れてやる!」「ぐぁえ、ぐぁえ」(ダメダメといっている様だ)私は無視して更に1本注入した。「がぁー!」大絶頂!「がぁ、がぁ」彼女はこちらを向いて必死に訴えている。左手で下腹部を押さえ、右手は私に向けて左右に振っている。「もう1本入れてやる、尻をこっちに向けろ!」彼女はバスルームの隅に逃げる、「うおっ、うえう!」(もう、出ると言っている様だ)すると足の隙間から茶色い液体がタイルに流れ出す。さらに便糞がボタボタと落ちてくる、手で押さえているようだが止まらない。ついにはしゃがみ込みさらに激しく排泄を始めた。「ブバッ!ブベッ!」茶色い液体は排水溝に吸い込まれていく。便糞はその場に異臭を放ちながら残っている。数分後、私は便糞をシャワーの水圧で排水溝に流し込み、へたりこむ彼女の尻も綺麗に流した。私は「久しぶりの調教に身体がまだ、慣れていないようだな。これから毎週、調教してやる。いいな?」と言い、口からボールギャグをはずと「ありがとうございます」と一言返してきた。あっと言う間の2時間、調教終了。ホテルを出て、ショットバーに行き、お酒を楽しんだ。彼女はとっても上機嫌、もちろん私もご機嫌な夜だった。彼女の次回調教予約は来週末だ。

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先日、1ヶ月ぶりの調教待ちをしていたM女さんにあった。彼女は半月に1回のペースで予約を入れ、調教を受けているが、今回はスケジュールの調整が出来ず期間が空いてしまった。彼女こそ無類のハード鞭好きの苦痛系M女である。私の調教時間は2時間と決めているが、この2時間すべてハード鞭責めである。しかも、私の手製「極細一本鞭」。調教の時は必ず六本木にあるSM専用ホテルを利用する。彼女にとってあの環境(拷問室のような)が刺激になるそうです。私もですが。***調教開始。私は部屋の中央で鞭を持って立っています。シャワーを済ませた彼女は歩み寄り、一言「お願いします。」この後、調教が終わるませ彼女の口からまともな言葉が出ることは無い。悲鳴のみである。両方の手をそれぞれ縄を掛け(Y字状態)かかとが浮く寸前まで吊り上げる。そして口にはボールギャグを噛ませる。彼女の呼吸が荒くなってきた。後で聞いたのですが、1ヶ月ぶりの調教に2,3日前から緊張していて、この時がピークだったらしい。***私が「始めるぞ。」言うと、彼女は一度うなずき、天井を見上げる。次の瞬間、いきなり力いっぱいの強烈な一撃!「ぐあぁー!」物凄い悲鳴!。痛みを堪える為か不自由な身体を精一杯動かしている。私はいつも最初の一発目は普段の生活環境を断ち切らせる意味で強烈な一撃を与える事にしている。打たれた尻にはあっという間に紫色のミミズ腫れが30cmほど浮き上がり、鞭の先端が当ったあたりは皮膚が裂け血が出ている。拷問一本鞭の始まりだ。2発3発4発、、、、「ヒュン!」「ビシッ!」「あぐぁっ!」何度となく手加減抜きの鞭が彼女の身体に打たれその度に絶叫が走り、紫色のミミズ腫れが刻まれていく。時々、鞭の先端が皮膚の裂けた場所に当る、その時の痛がり様はハンパではない。ボールギャグの隙間からヨダレが飛び散り、噛み切らんばかりだ。半狂乱状態。しばらく続けると絶叫が止み、「んっ!」「くう!」と静かに耐えるようになる。彼女は自分にとって最高の時間を文字通り体感しているよう。そして、号泣!、、、。しかし、私は手を休めず打ち続ける。一旦、縄を解いてすぐに後ろ手で縛り直し、片足を吊り大きく足を開かせる。右足一本で立っている状態。その右足の太ももに鞭が飛ぶ。「ヒュン!」「ビシッ!」「あうぁー!」一瞬、右足のかかとが宙に浮く。次は高く吊られた左足の太ももへ強烈な一撃。「ヒュン!」「ビシッ!」「あうぁっ!」先ほどと同じ、また何度となく手加減抜きの鞭が打たれその度に絶叫が走り、紫色のミミズ腫れが両足太ももに刻まれていった。これも後で聞いたのだが、皮膚の薄い太ももから股への鞭は身体の中で一番痛いらしい。局部に当る恐怖(ここはさすがに外して打つ。)も加わり一層、キツイとの事。しかし鞭はさらに続いていく、、、。2時間、彼女は今日も打たれ続けた。本当にボロボロ状態。至る所で皮膚は裂け、出血している。ミミズ腫れもハンパな数ではない。私は彼女をベッドに寝かし、濡れたタオルを何枚も掛けて身体を癒す。以前、薬を塗ったことがあったが、彼女が言うには「薬は身体に合わない、直後に濡れタオルで冷やすのが一番きくし、治癒が早い。」との事。たしかに2〜3週間後に会うと身体が元に戻っている。しかし、幾つかは消えない鞭痕がある。「これは残ってしまったね。」と聞くと彼女は「いいの、kanaさんありがとう。」と言い、嬉しそうな顔をして私を見る。***調教終了。ホテルを出ると彼女はどこにでも居る普通の女性にしか見えない。実は「鞭痕だらけの苦痛系M女」とは誰が思うだろうか?。彼女の次回調教予約は2週間後だ。

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