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今日、日本語の先生 S先生のお勧めで、「日本語スピーチコンテスト」を聞きに行ってきました。
今回のスピーチコンテストは二つのテーマがあります 日中の若者文化について 高齢化社会に向けて、私ができること 中国各地から来た16名の選手がそれぞれの面から発表して、面白かったのです。
スピーチの後、東日本大震災についての質問即答もあり、 今回の大震災に通じて、あなたは何を習った? 今回の大震災、中国若者が何をした?あなたは何をしていた 今回の大震災、日本の良いところ或は悪いところ 慌てず、良く答えた選手も数人がいた。 Annaが習ったこと、日本人の冷静、落ち着くこと、
Annaがしたこと:
節電のため、電車の本数が減ったので、1時間早く出かけて、一回も遅刻せず、出勤した
コンセントをこまめに抜くことなど、節電を実行していた。
救援物資と現金を寄付した
良いところ:
マナーの良さ、スーパーなどところ、行列で並んでいる
静かで、騒いだりする人がいない、
あまり買占めをしない、
社員たちの欠席、遅刻があまりない、
地震の直後、各地から被災地に応援しているだけではなく、復旧の応援も続けている。
悪いところ:多少の買占めがある、
マスコミの情報が遅れている(例:水道水の問題など)
関東と関西およびほかの地方の電力メーカーが同じではないので、関西地方の余った電力が関東地方に送ることができない。
今回の大震災を通じて、日本の民族精神、さらに感心して、日本のこと、日本人のこと、さらに好きになりました。
東北の復興、心よりお祈りいたします。
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