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1Q84 BOOK3 の中国語版、まだ翻訳されていないようで、
日本語版を図書館で予約して、4ヶ月ぐらいを待って、ようやく手に入れました。
青豆と天吾 いろいろな支障を乗り越えて、最後結びつけた
ハッピー・エンド♪
左:日本語版(BOOK3) 左から開く、栞があり(あの紐が栞と呼ぶかしら)
右:中国語版(BOOK1) 右から開く、栞がない、日本語版より少し薄い
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読書
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3月の読み物
【ひとりぐらしも9年め】
作者:たかぎなおこ
女性一人暮らしを叙述した漫画です。
今日、少し読みました、
何か自分の生活を書き出したような感じでした(^^;)
一人暮らしの女性のライフを知りたい方にお勧めです。
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2月、2冊の本を読みました。
先回紹介した林 真理子の本以外、
村上春樹の【1Q84 BOOK2 7月〜9月】も読み終わったのです♪
女主人公青豆と男主人公天吾、異極の磁石のように、お互いに引き合い、
段々近くになり、BOOK3、きっと会えるに違いない・・・
二人会ったときの描写、楽しみです。
【1Q84 BOOK3】 まだ中国語に翻訳されず、図書館で日本語版予約したのですが、
大人気なので、予約待ち順位200に近く、入手するのが来年になりそうです^^;
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「1Q84」第一部が読み終わりました。
母語なので、意外と早かったのです。
(やはり、私は中国人だと独り言でした^^;)
女主人公と男主人公の共通点が出てきて、
二人は小学生時代で同じグラスだったのです。
しかも、お互いに恋を持っているのです❤
第二部、楽しみです。
が、
随分前、図書館で予約した人気の 林真理子の本が届きました。
次の方に待たせないため、早く返却しないと・・・
日本語版ですので、読むスピードがかなり遅くなります。
隙間の時間も有効に利用するように、
2/13(日)まで返却する予定です。
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2011年、一ヶ月1冊の本を読むつもりで、
正月が読む一冊: 村上春樹の 「1Q84」BOOK1 中国語版
11月帰省する際、本屋で買った本です。
(安くて、一冊は36元、約450日本円)
日本版はBOOK3もありますが、
実家の本屋はBOOK1、BOOK2しか置いてなかったので、2冊だけ買いました。
(BOOK3はまだ訳されていないようです)
まだ少ししか読んでいませんが、
主要な登場人物が二人、青豆と天吾
第一章は青豆の物語り、第二章は天吾の物語り
第三章はまた青豆の物語り、第四章は天吾の物語り、
関係のない二人の物語りが1章ずつ、同時展開・・・
いったい、二人はどのようなつながりがあるでしょう?
楽しみです。
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