なの独り言 -障害児へのアプローチ-

子ども達と長く遊んできたなかでの、いろいろな雑感をぶつぶつと独り言・・・

色々なことの雑感

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お仕事をするのこと

うちの訪看では研修を受けています。 訪問に同行してもらい見学してもらいます。 時には子ども達を触ってもらい実感してもらいます。 そして子ども達は見学者からモデル料をいただきます。 お仕事です。 1、見学者は実際の訪問場面で勉強させてもらえます。 2、子ども達は社会貢献の一端を担います。 3、私たちも普段の対応を見直すきっかけになります。 4、子ども達の自覚が変わります。 5、プロの障がい児者モデルというお仕事の先駆けとなります。

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最初の最初

2008/4/22(火) 午前 0:45

小児の仕事に就いたのは、自分が子どもの頃にどろどろになりながら、自由に遊びまわっていたのが、 そんなことが自由に出来ない子どもがいるということを知り、何かしらそんな子の手伝いができないかということでした。 小児のセンターに入職し、その当時は今のように忙しくはなく 病棟に入って食事介助やお風呂介助、子どもが寝るまで病棟で四つ這いサッカーや野球などし ...すべて表示すべて表示



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