決して暇な訳ではないんだけど、思い立ったのでDVDの感想を書いちゃおうかと。
ネタは先月発売になりました
『ゴスペラーズ坂ツアー2009 15周年漂流記 秋冬』
のDVDです。
このDVDを見た後で、WOWOWさんのライブ放送を見たので、画質の違いにびっくり。
WOWOWってすごいのね。
では、感想開始。
私てつマニから北マニに戻った感があります。
そしてかなり偏った感想になりますが。仕方ないよね。
オープニングから。
てっちゃんの立ち姿がまずよい。
そしてあの言い方も。かっこいぃ〜って笑ってしまうね。
そして、ほくさんが歌いながら歩き出すのが本気でかっこいい。
めちゃ男前。
てっちゃんが歩き始めるときに一緒に映ってる雄二さんが、猫っぽくて凄く好き。
黒ぽんの歩幅が足らなくて、ひょこひょこしながら中央ステージに向かってるのも、らしいね。
「Good music for you」ていうほくさんもかっこいい〜。
『FIVE KEYS』
どこが見物ってぴょんぴょん跳躍する人でしょ(笑)
DVDでは撃ってる手はほくさんだけど、WOWOWさんのだとヤスなんだよね。
ないすカメラさん。ってか、カメラさんみんな素晴らしいよ。
1、2、3、4、5〜ってとこも、5人切り替えだし。
『ぐりぐりっと』って代々木で初めて聞いたけど、なんかおもろい。ハモってるのも笑える。うちの相方爆笑してたし。
この曲の雄二さんもかなり男前。
代々木のアリーナ&スタンドほぼ全体が飛んだり伸びたり(スタンドは飛ぶと危険!)しててぐっと来ます。
『The Ruler』
イントロの雄二さんが、カッコイイ。この人は役者だね〜
ヤスからは必要以上にへろもんが出ております。後ろにいるヤスをきちんと映しててくれて嬉しいね。
村黒北でのフリがすき〜。
ほくさんのクネクネしてる手が怖いくらいくねくねです。
拡声器の雄二さんとこ、あえてピントあわせなかったり。
いいよね、そういうの!
『Slow Luv』
イントロ聞いただけで溜息ですよ。名曲だわ。
この振り付けはどうなんだろ。見慣れてるからいいんだけど。
どうでもいいが、秋冬の最初のほうのホール公演で、てっちゃんは手フリを覚えていないのかずっと隣のヤスをみながら踊ってました。
タ〜ンのほくさんが映ってないけど、なんか敢えてな気がしてしまう。
そして、福ちゃんかっこいい。曲中もいい顔して演奏してるのよね。
ああ、雄二さん素敵だなぁ。
手を移すことが多い。手フェチな私には嬉しい。てつとほくさんの手が好み。
ユタカさんの会場煽りのあとに、
『マイクロフォンナンバー』
雄二さん目がちっさいなぁ。でもかわい○なぁ。
黒ぽんかっこつけてる姿が、なんかめんこい。
てっちゃんは鉄板ネタ持ってるから、にやっとしちゃうよね。
ヤスは、息が多すぎ。ご挨拶で笑いと歓声をもらえるあなたはすごい。
ほくさんはまじめな感じ。今日もヨロシクってのがらしい。
『Sweet』
秋冬公演になって、やっとこの曲を好きになれた。なんでだろうね。
多分ぽんさんの歌を以前より凄く好きになったからかな。ジャケットいじりすぎだけど。
手フリはなくてもいいと思うなぁ。
歌う黒ぽんの後ろで、目を瞑ってるヤスさんが色っぽいです。
真里さんの演奏してる手が映ってるのは、かなり嬉しかった。
『告白』
来ましたよ、物議をかもし出す名曲が。
随分ましになったけど、でもまだ受け入れられてないかな。
せわしないんだもん。
ちなみに5人の中で私が一番好きなのは雄二さんの動きです。なめらか。
ほくさんの前髪がきになる。直してあげたい。
てっちゃん髪長いなぁ。。。
目を瞑っているヤスさんがとてもセクシーです。
『Body calling』
北山、おぬしどこへ行く??そしてそこでかがむのか?
だれにロックオンなのさ!!
黒ぽんの隣にほくさんが来ると、体系の違いが歴然でちょっと気になります。あ、はだけた。
この日の雄二さんはめちゃめちゃかっこいいなぁ。この衣装似合ってる。
目がキランキランなほくさんのナビゲート中に、声をかけるな!!
『ラヴ・ノーツ』
いい曲。だからこそもったいないなぁって思ってしまう。
てっちゃんの歌声を数年前と比べてしまうとね・・・
黒ぽんがとっても丁寧に歌詞を歌ってるのが、とっても好きです。
ぐっとくるの。うるうるしてくる。
ブリッジ部分は言葉にならない。てっちゃんとほくさんが好きです。
『トーク1』は、また今度。
そろそろ寝なくちゃ。