苳香のつぶやき日記

忙しいわけではないけど、心に余裕がない…

こころ

[ リスト | 詳細 ]

こころの奥底。
記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

ちょっと倉庫整理を3 ケータイ投稿記事

あの人が私をぞんざいに扱うのは図に乗っている証拠だけど、それだけ私に甘えていたことでもあるんだ。
プライド高くて王様みたいな人、拗ねるし我が儘言うし。
普段押さえてるものが、私の前だと結構な勢いで飛んでくる。
何だろうな、言っても怒らないし傷つかないとでも思ってたんだろうか?実際は怒ったら反撃してたけどね。

許し許されてる関係。

店長と友達がよく「あんた甘やかしすぎ。なんであいつあんなに偉そうなの?」と言っていた。
私も勤務後半からは甘やかしすぎたなぁって思ったけど、でもそれだけ私も甘えていたわけで。
だから苦笑して終わらせてた。


決して自分が特別な存在なんだとは思わなかった。
彼女がいたし、私は異性というより仲間って感じだったし。
私も異性として見られたくはなかった。ただ私という存在が近くにいることを認められていれば、それでよかったから。
それくらい、あの人の持ってる技術がすごかったのさ。
出会えて良かったし、教えてもらえる環境にいたことも良かったし。普段はムカつくけど、あの人の技術はホンモノ。ただただ尊敬。
特別になりたいなんて思わなかった。そこまで図々しい人間じゃない。


だからかなぁ、特別な感情だってことに気づくまで時間がかかったのは。
ボールペンが昨日偶然見つかって。
そしたら会いたい気持ちも落ち着いたし。

なんか現金。


でも会いたいよ。
恋とか愛とか関係なしに、怒涛の日々を乗り越えた仲間として馬鹿騒ぎしたい。
だって一緒にいると楽しい。



ちょっと変わって。
少し前にフレックス4人で飲みに行ったとき、皆私があの人を好きだということを認めてて、さらに付き合ってるんじゃないか?くらいに思ってたという人がいて笑った。
その人は男性であの人と同い年で、なんかそういう話とかするのかなぁ?とか思ったけど。でも、あの人はあんまプライベートは喋らないから知らないかって思い直したり。

でもさぁ、付き合っってるわけないよ。彼女いたんだし。一緒に住んでたんだし。
それくらい私が感情ダダモレにしてたってことか。
すきすき〜て出してたのは認める。だって仲良かったし尊敬してたし、師匠だし。
それが恋愛感情かどうかが問題なわけですよ。
イマイチ恋愛感情がどういうのか分かってない私には、難しい問題。


付き合ってると思われたのは、なんでだろう?
二人でご飯食べ行ったり、お買い物付き合ってもらったりしてたからかな?

んー、難しい。

ちょっと倉庫整理を2 ケータイ投稿記事

あの人は本当に疲れていたから、無条件で受け入れてくれる場所で休息してるんじゃないかと思ってる。
カッコつけでプライド高いけど、だから自分にも甘えを許しはしなかった。
苦しくても苦しいって言わなかった。
一番側にいたのに言わせる場所を作ってあげられなかった。私が精神的に頼りきってしまったから。

ある時ボソッと
「あの時俺には味方はいなかった」
そう言ったあの人が忘れられない。
後悔だった。
一番側にいたのに。
立場的にはね味方であるほど対等ではなかったし、なれるはずがなかったのだけど。
私たちが私たちの立場で精一杯だったとき、あの人はあの人の立場で私たち以上に精一杯だったんだと、気付かされたよ。

そしてそんな弱音を吐いてしまうほどに疲れきってしまっていると、気づいてあげられなかった。

味方がいなかったあの時とは、環境も私たちの精神的な距離も随分と違っていたのに。



『プレッシャー負けするな』とくれたメールに、既に負けそうだった私は泣いた。
あんた、私のことやっぱよく分かってるわって苦笑した。
一年間私が頼りきってしまったことで、荷物を増やしてしまってたことも痛感した。

だから心配されないように頑張ったし、プレッシャーを感じないように少しずつ力を抜いていった。
サービス人としてはよくないことかもしれないけど、あの人がそうしていったように私も手を抜きはじめた。
堪えきれないんだ、求められるものが見えなくて。確実にひとりでは抱えきれないほどのものだとはわかるけど、どこまで大きいのかもわからない。

あんた、すごいね。よくひとりで堪えてきたねって、本当に対等な立場だったら言ってると思う。




9月、あの人に会えるチャンスがあることが嬉しい。
来ないかもしれないけど、来るかもしれない。
友達は「別にいなくてもいい」とはっきり言うけど、私は会いたくて堪らないよ。
会える口実はこの日しかないから。




きっとケータイの番号もアドレスも変わってない。ウェブ上で連絡をとる術もある。
でも、あのメールに対するリターンがないってことは、もうこちらからのアクションには反応しないだろうと思うんだ。

私が数時間前に自覚して受け入れたこの感情は、あの人が1番知っていたし、周囲が呆れるほどあの人は図に乗っていた。
何をするってわけではないけど、扱いがぞんざいになっていった。きっと私は絶対的に裏切らないと思っていたんだと思う。
実際我が儘も言わなかったし、迷惑もそれほどかけてない(はず)。





ああ、仕事だ。

ちょっと倉庫整理を

もう時間がないのだけど、心の中がぐちゃぐちゃとひどくて。
少しずつ片付けていきたいと思う。
 
 
よくモノを無くす人なんだけど、大事なものっていつもどこからか出てきて失わずにすんでたのに
ボールペンを無くしたんだ。
あの人が最後に制服来た日にくれたボールペン。
今までも何度か紛失して、でも必ず戻ってきたのに、ここ数日見当たらないの。
 
それだけで私は不安だ。
あの人がいなくなっても、貰ったものを常に身に着けて使用して。
どこか支えにしていた感があったから。
 
たかがボールペンなのに、不安でたまらない。
 
そうしたら、あの人に会いたくて仕方なくなった。
 
 
心底疲れ果てて、苦しくて辞めた職場の人間に会いたいと思うんだろうか?
私たちとはそんなこと関係なしに遊ぶ気になるだろうか?
 
至急とあの人にメールをしたとき、私には直接返信をくれなかった。
それが答えだと思ってる。
私個人へというわけではなく、私含め仕事に関することに関わりあいたくないんだと。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
時間だ、行かなくちゃ。

トンネル突入。

更新が10月22日以来なことに、びっくりです。

放置しないように気をつけていて、しょっちゅう覗きはするんだけど
全然書く気になれない。
もしくは、言葉がまとまらなくてかけない。

だから、もう整理するのはやめて思いついたことをダラダラ並べてきます。




毎日毎日何かに急かされるように、時間に追われながら生きてます。
11月末で一応、夜のバイトを辞められることになったし
朝の仕事は念願だった「次の段階」に進めたし。

いいことは多いのかもしれない。

4時間も一緒にいるのに、業務会話以外全然話が出来なかった(なんだかお互いに気を使いすぎていたのか?)店長とふつうに話せるようになってきたし、店長のこころも少し安定してきたような気がするし。
でもその分期待していたおーなーとの時間は減ったけど、でも店長が元気にしていてくれる方が幸せだ。


夜のバイトの仲間達と仲良くなりすぎて、辞める時の事を考えたら涙が出てしまいました。
どうして自分で選んだことなのに、後悔ばっかりするんだろうか?体が辛くてもやろうと思えばやれたはずなんだ。
でも、私は優先順位をつけてしまったから。
より勉強できるところ、もっと自分から成長したいと思う場所で長く働きたいんだ。
そして、大好きな人ともっと一緒にいたいと思うんだ。
だから、ごめんなさい。


久しぶりに好きな人が出来ました。
大体10歳上の人です。その人はとっても目が綺麗で、まっすぐ人の目を見ます。
面白くて、優しすぎるほど優しい。だからその人の心が誰を見ているのか全く分かりません。
私はその人が大好きだけど、その人にも好きになってもらえたら嬉しいけど、でも望まない。
私は望んではいけないのだと思うから。
でも好きになれてよかった。もうそれだけでいいわ。私はまだきちんと生きているんだって確認で来たし。
私の心はまだ正気なんだってわかったから。
好きになってもらえたらもっと幸せなんだろうけど、でもきっとなくなってしまう時に怯えてしまうから。
一方通行でいい。
私はゴスと出会えたから、知らなかった幸せにも見放されてしまった音楽の女神にも出会えて、これほどにも幸せだと思ったことはないから。
私は音楽が大好きなんだと、分からせてもらえたから。

もう、それでいいんだと思う。



こんなことを書いているので、分かる人にはわかると思うけど。
またしても情緒不安定な時期になりました。きっかけがナンなのかまだわからない。
でも慣れてきた。もう何年も自分を殺してしまいたい衝動に駆られてきたから、役立たずで無能なのは昔からだし。キライって言われるのも慣れてるし、キンキン声で怒鳴られるのは毎日だし、20年もそれの繰り返しだし。
だから、もう慣れたんだと、大丈夫なんだと。
心の中で呟きながら、呪文を唱えながら、どうにか起きて仕事して帰ってきてぼーっとしてちょっと寝て仕事して、ぼーっとして気が付いたら朝で起きて仕事して。のループ。
多分他人が私を見ていてくれるから、だから私はまだ立ってられる。お客様がいなきゃ私は存在が消えてしまう。
きっとそんな理由で、人間不信対人恐怖症接触恐怖症なのにも関わらず接客サービス業をやり続けてるんだと思うな。

誰かが私を見てくれれば、私は存在する。

ギリギリ。
疲れたし休憩したいけど、家にいると死んでしまいたくなるから、だから働き続ける。
私の居場所はドコ?車の中とゴス友さんの隣。

この前の稲門祭で分かれて、次に会う約束が全然無かったから「次会うのいつになるんだろー」ってメールしてたら、その日電話で9日(正確には8日深夜)にあうことが決まった。
8日はフィリップのライブに行くから、泊まらせてもらう。で、翌日午前中は一緒にバーゲン行ってお昼に地元帰って夕方仕事。
ゴス友さんと一緒にいるとき、立ち位置が決まってるの。
私はバッグを右で持って、ゴス友・相方さんは左で持つから、いつも私は右側に立つ。
たまにライブとかでステージが見づらいあーだこーだの時は逆になるんだけど、でもお互いに「キモチワルイー」って言い続けてる。
それくらい私の左側に相方さんがいるのが当たり前になってる。
この前早稲田にいた時に気付いたのは、私たち恐ろしく密着してるんだ、いつも。
歩く時はどっちかがどっちかの腕に自分のを組ませてるし、腕組めない時は手を繋いでるか方をくっつけてる。座ってる時で眠くなったら躊躇うことなく相手の肩に頭乗せるし。
年齢は9歳差、身長は10センチ差、人生の濃さも何もかも違うけど、でも私には大切な人でかけがえの無い人。
自分の結婚より、むこうの結婚のことを心配してる。早く相手見つけなさいって言ってるけど、なんだか結婚できないんじゃないかって内心思ってたりするし。
結婚はどうでもいいんだけど、相方さんがいつも幸せであるように、辛いことが少しでも減るように、私は北関東から東京に想いを飛ばしてる。

号泣ツアー初日、当日の朝とある方からチケットを譲っていただけることになり、会場に行くと「隣に座られる方です、これを機に仲良くなれるといいですね」とチケットを譲ってくださった方が紹介してくれた人。
号泣ツアー行きまくり(予定)のお姉さん、ぽんマニなのにちょこちょこ愛ある毒を吐きながら楽しそうにライブを見てて歌ってはしゃいでた人。
その日メールアドを聞かずに別れてしまえば、毎月のように会うことも、私がこんなに異常にライブに行くことも、ゴスをもっともっと好きになることも無かった。
ゴスがきっかけで出会った、大切な人。
これからも私は貴方が大好きよ。
だからまた泊めてね。準夜なのに無理言って泊まらせてもらってごめんね。そして無理やり私をバーゲンに連れて行くのはやめてね。これからも誰に遠慮することなく「くろぽ〜ん」て叫んでね。
たまに私の愚痴聞いてね。12月一緒にディズニー行こうね。忘れてても無理やりスケジュール組むからね。強行スケジュールでも行きますよ!そして私泊まる気よ。その時はよろしくね。


大切な人。


生きているだけ、大切な人がちょっとずつ増えていく。
嬉しいな。
幸せだ。


一緒に5年ほど働いてた、前のバイト先のおねーちゃんが引越しすることになりました。
しょっちゅう連絡を取ってる訳でもなく、たまあにしか飲み会で会えないけど、でも大切な人。
何の仕事してても、連絡とらなくても、ずっと繋がっていると確信している相手。
でもすぐに会えないところに行ってしまうのは悲しい。寂しい。
最後まで飲み会の時に言わなかったけど、でも寂しいよ。
けど私たちは繋がってる。あの怒涛の日々を困難の連続を一緒に乗り越えてきた仲間だから。
だからどこにいても私たちはずっと仲間だよ。大好きだよ。
T美さん、新しい場所であなたの大切な人ともっと幸せになれますように、ずっと祈ってます。



今日はこのくらい。



沢山いいたいことが ありすぎて
言葉がまとまらないけど、
こころから溢れてくるから、ここに書きなぐらせてください。

私が何を思っていたのか、なにをしていたのか、忘れないように
忘れてしまっても記録として残っているように。

それが、このブログを始めた本当の理由。

イメージ 1

                                もう
                              すぐそこに
                               君にも
                             春がやってくる

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
とうか
とうか
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

過去の記事一覧

検索 検索
友だち(1)
  • 球児
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事