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転載元: My favorite 〜Osaka, Japan〜
日本を導くべき政治の情勢は、カオスの如く混沌としております。 誰が味方で、誰が敵か?もはや政党では判別できない。 祖国を貶めようと、闇を蠢く売国奴。何処に潜んでいるのか?何処から撃ってくるのか?裏で糸を引きニヤニヤと哂う左翼の連中。 ただ信じられるのは、祖国の為に闘った英霊たち。どうか祖国日本を守り給え。祖国に仇名す裏切り者に天誅を加え給え!
2007/11/5(月) 午後 10:50
もう、政党は靖国の是非で分けた方がいいな それが一番すっきりする。もちろん靖国を否定する者は、天誅だよ 傑作
2007/11/5(月) 午後 11:03
転載感謝です! 靖国問題は不在なのです。みんな幻と戦っているのです。靖国は日本の魂です。 それが問題になんてなり得るワケありません。 英霊よ守り給へ。
2007/11/5(月) 午後 11:54
動画で、日本が戦いを回避してたら、日本は植民地になって現在の繁栄はなかったと述べてましたが、そのとおりだと思います。 傑作○ 戦争をしない方が不幸になるということを述べた記事をTBします。
2007/11/6(火) 午前 7:23
日本海軍の軍令部長永野修身は、開戦の時、次のように述べている。 「政府の陳述によれば、米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、戦うもまた亡国であるかも知れぬ。だが、戦わずしての亡国は、魂を喪失する民族永遠の亡国である。たとえいったん亡国となるも、最後の一兵まで戦い抜けば、われらの児孫はこの精神を受け継いで、必ず再起三起するであろう。」 この言葉は、昭和十六年当時の日本国民の心情をよく表していたと考えられる。
2007/11/6(火) 午前 7:25
ナオミさん、その通りなのですo(^−^)o 真正保守党ならば、所属議員は毎朝の靖国参拝を義務とすべきです。傑作ありがとうございます。
2007/11/6(火) 午後 10:35
れおんさん、また転載させて頂き有り難うございますm(_ _)m 靖国を外交カードなどと抜かす売国奴の上っ面を引っぱたきましょう☆(゜o°(○=(-_-;
2007/11/6(火) 午後 10:40
coffeeさん、傑作・TB有り難うございます。 TB拝見しました。まだ軍事力健在のポーランドが、激しく抵抗しながら最低限の犠牲で済んだものが、何の抵抗も出来ずに、独ソの“草刈場”となるや、多くの国民が命を落とした例。ここから汲み取らねばなりません。 永野修身大将の評判は、言論界では決して宜しくありません。ですが、私はそれを不当だと思っておりますので、coffeeさんの記事は大変嬉しく思います。永野大将の言葉がすべてです。日本の繁栄は、あの戦があったればこそだということです。有り難うございます。
2007/11/6(火) 午後 10:49
どういたしまして。
2007/11/7(水) 午前 2:22
確かに21世紀の価値観から行けば特攻隊の方法そのものは疑問符が付くというのは外れではない。しかし、歴史というモノは今生きている時代の価値観だけでは判断が出来ません。植民地観についてもそうです。当時の状況を背景に大局的な見方をする事が肝要です。 サヨク連中のやっている事は平安時代の貴族の生活を眺めてみて「クーラーや冷蔵庫やテレビが無いからかわいそう」などと抜かすのと一緒です。このような史観では本質は見えません。 靖国神社問題もそうです。現在の一部分の価値観だけで見ればサヨクの主張も一見スジが通っているように見えますが、靖国神社の御霊は歴史の連続性があるのです。唯物史観では割り切れない・・・。だからサヨクはダメなんですよ。傑作
2007/11/7(水) 午後 11:35
千葉日台さん、見事な論法です。すでに戦から、60数年。現在と同じ物差しで検証しようとするサヨク連中は、根本から間違ってますね。有難うございます。目から鱗でした。傑作有難うございます。
2007/11/9(金) 午後 8:23
<font size=4,color=maroon>米国は、欧州からは毎年何十万人もの移民を入れていた時、日本人移民を一人も入れない法律を作った。 ●1790年、帰化法が成立。奴隷解放後はアフリカ人にも適用。 ●1882年、支那人の帰化を認めない法律が成立。 ●1922年、米国最高裁が「黄色人種(
2007/11/6(火) 午前 7:25 [ 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 ]
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小川菜摘
シルク
ルート33 堂土
日本を導くべき政治の情勢は、カオスの如く混沌としております。
誰が味方で、誰が敵か?もはや政党では判別できない。
祖国を貶めようと、闇を蠢く売国奴。何処に潜んでいるのか?何処から撃ってくるのか?裏で糸を引きニヤニヤと哂う左翼の連中。
ただ信じられるのは、祖国の為に闘った英霊たち。どうか祖国日本を守り給え。祖国に仇名す裏切り者に天誅を加え給え!
2007/11/5(月) 午後 10:50
もう、政党は靖国の是非で分けた方がいいな それが一番すっきりする。もちろん靖国を否定する者は、天誅だよ 傑作
2007/11/5(月) 午後 11:03
転載感謝です! 靖国問題は不在なのです。みんな幻と戦っているのです。靖国は日本の魂です。 それが問題になんてなり得るワケありません。 英霊よ守り給へ。
2007/11/5(月) 午後 11:54
動画で、日本が戦いを回避してたら、日本は植民地になって現在の繁栄はなかったと述べてましたが、そのとおりだと思います。
傑作○
戦争をしない方が不幸になるということを述べた記事をTBします。
2007/11/6(火) 午前 7:23
日本海軍の軍令部長永野修身は、開戦の時、次のように述べている。
「政府の陳述によれば、米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、戦うもまた亡国であるかも知れぬ。だが、戦わずしての亡国は、魂を喪失する民族永遠の亡国である。たとえいったん亡国となるも、最後の一兵まで戦い抜けば、われらの児孫はこの精神を受け継いで、必ず再起三起するであろう。」
この言葉は、昭和十六年当時の日本国民の心情をよく表していたと考えられる。
2007/11/6(火) 午前 7:25
ナオミさん、その通りなのですo(^−^)o
真正保守党ならば、所属議員は毎朝の靖国参拝を義務とすべきです。傑作ありがとうございます。
2007/11/6(火) 午後 10:35
れおんさん、また転載させて頂き有り難うございますm(_ _)m
靖国を外交カードなどと抜かす売国奴の上っ面を引っぱたきましょう☆(゜o°(○=(-_-;
2007/11/6(火) 午後 10:40
coffeeさん、傑作・TB有り難うございます。
TB拝見しました。まだ軍事力健在のポーランドが、激しく抵抗しながら最低限の犠牲で済んだものが、何の抵抗も出来ずに、独ソの“草刈場”となるや、多くの国民が命を落とした例。ここから汲み取らねばなりません。
永野修身大将の評判は、言論界では決して宜しくありません。ですが、私はそれを不当だと思っておりますので、coffeeさんの記事は大変嬉しく思います。永野大将の言葉がすべてです。日本の繁栄は、あの戦があったればこそだということです。有り難うございます。
2007/11/6(火) 午後 10:49
どういたしまして。
2007/11/7(水) 午前 2:22
確かに21世紀の価値観から行けば特攻隊の方法そのものは疑問符が付くというのは外れではない。しかし、歴史というモノは今生きている時代の価値観だけでは判断が出来ません。植民地観についてもそうです。当時の状況を背景に大局的な見方をする事が肝要です。
サヨク連中のやっている事は平安時代の貴族の生活を眺めてみて「クーラーや冷蔵庫やテレビが無いからかわいそう」などと抜かすのと一緒です。このような史観では本質は見えません。
靖国神社問題もそうです。現在の一部分の価値観だけで見ればサヨクの主張も一見スジが通っているように見えますが、靖国神社の御霊は歴史の連続性があるのです。唯物史観では割り切れない・・・。だからサヨクはダメなんですよ。傑作
2007/11/7(水) 午後 11:35
千葉日台さん、見事な論法です。すでに戦から、60数年。現在と同じ物差しで検証しようとするサヨク連中は、根本から間違ってますね。有難うございます。目から鱗でした。傑作有難うございます。
2007/11/9(金) 午後 8:23