「罪と思わない」=聴取の海上保安官―船長への告白時・ビデオ流出時事通信 11月11日(木)19時49分配信 中国漁船衝突のビデオ映像流出事件で、警視庁などの事情聴取を受けている神戸海上保安部の海上保安官(43)が、映像の流出を上司の船長に告白した際、「罪を犯したとは思っていない」と話していたことが11日、海上保安庁関係者の話で分かった。
関係者によると、保安官は10日午前9時すぎ、パトロール中だった巡視艇「うらなみ」内で、船長に映像を流出させたと打ち明けた。 船長から警察の捜査に協力するかどうかを問われた保安官は「罪を犯した意識はない。罪とは思っていない」と応じた。しかし、「海上保安庁が告発している事件なので、警察の捜査に協力はしたい」と述べたという。 尖閣で起きた真実を公表した海上保安官が、それを罪と思わないのは当然である。
もちろん我々日本国民も同様に思っている。
なぜなら、彼の行為は、支那人が南海で犯した犯罪を広く日本国民に知らしめることになった快挙であり、彼は憂国の志士だからである。
仮にそれが服務規程に抵触したとして、支那人船長を処分保留のまま釈放帰国させてしまい起訴すらできなくなったいま、なぜ海上保安官の逮捕や起訴の必要があるのか。
だが、今を時めく民主党政権、ことに極悪極左健忘長官の仙谷由人はどうしても彼を犯罪者に貶めようと躍起になっている。
支那共産党の顔色を伺い、支那人の犯罪を隠蔽することでその歓心を買おうという仙谷民主党の思惑は、正義の海上保安官sengoku38氏の命がけの告発の前に潰えさったのである。
くだらない面子のため、または姑息な企てを妨害されたこと。そして彼(保安官)のハンドルネームが自身を揶揄するものだと思ったのか(多分そうだか)、仙谷の愛国海上保安官に対する恨みは尋常ではない。
読売新聞によって、仙谷らが「極秘」と称する資料が撮影され(仙谷は“盗撮”と噛み付いた)、それによるとビデオを一般公開した場合のデメリットとして、この海上保安官の「量刑」が下がってしまうと記されていた。彼を重罪人として裁くために、この期に及んでもビデオの一般公開を頑なに拒む仙谷民主党一味。こんな奴らこそ逮捕されなければならない。
ネット上では、憂国海上保安官sengoku38氏は、公益通報者保護法により擁護されるべき対象であるという意見が多い。この法律の第2条3項ノ1では、通報者(海上保安官)が以下の事実を告発することを用件としている。
一 個人の生命又は身体の保護、消費者の利益の擁護、環境の保全、公正な競争の確保その他の国民の生命、身体、財産その他の利益の保護にかかわる法律として別表に掲げるもの(これらの法律に基づく命令を含む。次号において同じ。)に規定する罪の犯罪行為の事実
別表 刑法 食品衛生法 証券取引法…など
もちろん刑法に触れる悪事を告発した場合は保護の対象になる。
私は、仙谷民主党が犯した罪は、刑法第八十二条の、「日本国に対して外国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、その他これに軍事上の利益を与えた者は、死刑又は無期若しくは二年以上の懲役に処する。」に該当すると思っている。
支那人による日本国民(海上保安官)に対する虐殺未遂行為を隠蔽して支那による軍事的勝利に貢献した仙谷民主党の行為は死刑に値する重罪だと確信している。
勿論、以下の「犯人蔵匿」(支那人船長釈放)「証拠隠滅」(ビデオ映像隠蔽)の2罪も免れようがない。
(犯人蔵匿等)
第百三条 罰金以上の刑に当たる罪を犯した者又は拘禁中に逃走した者を蔵匿し、又は隠避させた者は、二年以下の懲役又は二十万円以下の罰金に処する。 (証拠隠滅等) 第百四条 他人の刑事事件に関する証拠を隠滅し、偽造し、若しくは変造し、又は偽造若しくは変造の証拠を使用した者は、二年以下の懲役又は二十万円以下の罰金に処する。 仙谷由人を死刑にせよ!無能な共犯者・官直人も同罪である!! |
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菅直人総理の“隠し子”騒動は、既に週刊誌等の報道でご存知の方が多いと思う。菅直人が足繁く通う韓国クラブのホステスが、菅の子どもを産み、その子どもを連れて韓国へ帰国した、というものである。話の出所としては、昨年から銀座のクラブ関係者の間では事実として噂が流れていたということからである。その噂を聞きつけた、自民党の安倍元首相周辺と、たちあがれ日本の与謝野馨周辺が調査を開始したのが週刊誌報道の切っ掛けである。安倍元首相周辺は、事実を確かめるべく、調査団を韓国に派遣している。 実際菅総理の隠し子が見つかるかどうかは不明だが、この報道で明らかになったのは、菅総理が韓国人ホステスとただならぬ関係であったことである。少なくとも、菅総理と関係のあったホステスの1人の身元は判明している。(民主党と連立を組む国民新党の幹部は、既にその事実を知っていたフシがある) 1人は港区赤坂3丁目12に存在した韓国クラブ「新羅」のミカ(源氏名)と名乗る韓国人である。存在した、と過去形なのは、クラブ「新羅」がオーナーの夜逃げにより、今は存在しないからである。 またもう1人候補がおり、同じ赤坂の韓国クラブ「ボンジュ」のホステスとも関係があったという。昨年10月、「ポンジュ」の経営者・姜奉珠(カン・ポンジュ)はホステス25人を不法就労させていて逮捕された。「ボンジュ」のみならず、昨年には赤坂の数多くの韓国クラブが、入管難民法違反(不法就労助長)で摘発されており、韓国クラブのホステスの大半は身元のはっきりしない不法就労者であることは業界の常識である。菅と関係を持った2人のホステスは、いずれも不法就労者であった可能性が高い。 不法就労者ということは、韓国情報当局の調達した工作員であった可能性もあるのだ。つまり菅総理が関係を持っていた2人の韓国人ホステスは、いずれも韓国の工作員であった可能性がある。そうだとすれば、いくら自民党が調べても、そのホステスには接触できず、今回の疑惑の解明は難しいと言わざるを得ない。 (韓国情報当局にしてみれば、日本の総理大臣に対して手に入れたカードをみすみす手放すはずはない。だからこそ、菅の“子ども”の存在は秘密でなければならない) 菅を始め、民主党の幹部の多くが韓国のハニートラップを受けていた(あるいは、現在も受けている)のは確実だろう。ましてや時期党代表候補(当時)であればなおさらだ。 韓国当局が民主党政権の弱みを狙う最大の目的は「外国人参政権付与法案」の成立である。自民党政権では不可能だった(必ずしも不可能ではなかったが)在日韓国人への参政権付与が、政権交代によってその可能性が大きく高まったからだ。首相交代前の民主党の最高権力者だった小沢一郎の秘書は(整形?)美人の韓国女性だった。韓国はあの手この手で日本国内に政治介入しようと必死である。 そして菅総理自身の性欲からくる行動が非常に危険なのである。菅には前科がある。今から12年前、98年の秋頃、当時の民主党代表だった菅直人は、元キャスターの戸野本優子と、全日空ホテルなどで何度も逢瀬を重ねていた。さらに、参院選の選挙広告に、メディアコンサルタントをしていた彼女の案を参加させることで、便宜を図ったとの公私混同疑惑も浮上していた。 戸野本優子との関係が発覚した当時の菅の様子について週刊文春6/24の記事から引用する。 〜 小誌記者の直撃に対し、「秘書を通じて文書で回答する」とポツリと答えた菅氏だったが、回答はナシ。他の報道陣の取材からも逃げ回り続けていたのである。 「定例会見では、エリツィンとクリントンを言い間違えるなど、かなり動揺していました。文春の記事が出た一週間後、ようやく釈明会見を行いましたが、政治部の担当記者限定の非公開会見でした。しかも、虚ろな視線のまま、『家内にバカタレと言われて叱られた』『(彼女とは)仕事上でいろいろお願いをしていた。それ以上の関係ではございません』と歯切れの悪い言い訳に終始していました」(民主党幹部) 実は、会見前夜まで菅氏は、男女関係を認めるつもりでいたという。ところが、元女性キャスターを説得できず、一転して「全面否定」となったようだ。「記者会見の前日、山形県連の集会に現れた菅氏は、ハッキリと『答えるよ』と言っていました。ところが、その後も一切、説明責任を果たしていません」(取材した小誌記者)〜 以上引用 菅総理は下半身がこれ程ふらついている上に、これ程の嘘を重ねることをも厭わないのである。韓国やシナ(中国)の工作員から見れば、これ程の“カモ”はないだろう。とにかく日本国民にとって、彼を総理大臣に据え続けるほど危険なことはない。 韓国の女工作員に篭絡されているような男は、総理として願い下げである。日の丸・君が代を敬遠し、日本人拉致実行犯の釈放に尽力し、在日外国人(韓国人)への参政付与にまい進しているのことが、菅直人が韓国に弱みを握られているなによりの証拠である。 私は、この文章と全く同じ内容で、6月18日に、「Yahoo!みんなの政治」の菅直人のページに投稿した。すると驚いたことに、投稿8分後に削除されてしまったのだ。いくらなんでも、民主党ファンの通報を受けて、Yahooのスタッフが内容を審査している時間はない。私が記入したタイトル「菅総理の隠し子疑惑」の文字に瞬時に反応して削除となったとしか考えられない。 同ページには、小沢一郎の贈収賄疑惑、荒井キャミソール大臣の事務所費疑惑、蓮舫大臣の事務所費疑惑や秘書の痴漢騒動などが投稿されているが削除されることはない。いくら民主党びいきのYahooでも、既に世に知れ渡っていることについては容認しているようである。 韓国情報当局や、その影響を受けているソフトバンク(Yahoo!)の孫正義などは、菅の隠し子情報をなんとかして隠蔽したいと思っているようである。6月18日時点で、みんなの政治の菅直人のページに隠し子疑惑に関する投稿は見当たらなかった。 ところが同日に台湾の放送局が菅の隠し子疑惑を報道した。もはや韓国当局や韓国の影響下にある日本のマスコミ(全地上波TV、産経以外の新聞)の思惑どうりにはいかなくなったようである。 (それでも、我が国のメディアは知らぬふりを続けるのだろう…菅のような人でなしが、情報弱者の団塊世代の人気を得ているのをみると、むしろあれ程憎かった犯罪者・小沢一郎が気の毒に思えるくらいだ…) 国会で居眠りばかりする菅の姿を見て、一体彼はどのような生活を送っているのか大いに疑問であった。今回の疑惑騒動を見て、なるほど、と合点がいった。オンナ遊びが過ぎれば、確かに眠いわけである… |
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検察を激励する参加者
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