麻生首相 “アキバ”で就任後初の街頭演説 麻生首相は26日午後4時半過ぎ、首相就任以来初めての街頭演説を、オタクの「聖地」である東京・秋葉原で行った。 麻生首相「(首相になって)初めての街頭遊説は、まず秋葉原から始めにゃいかん!」「(首相になって)マンガもなかなか読みにくくなった。日曜日なのに、先週の『サンデー』と『マガジン』までは読み終わったけど、『ジャンプ』と『モーニング』までは届いていない」 麻生首相は景気対策の重要性を強調したものの、衆議院の解散・総選挙には一切触れず、マンガ文化などを引き合いに出して「日本には明るさが必要だ」と訴えた。この後、麻生首相は、愛読しているマンガ「ゴルゴ13」の作者らとのトークショーにも参加した。 一方、民主党の党幹部の夫人らは26日午後1時過ぎ、かっぽう着を着て東京・巣鴨の商店街を練り歩いた。鳩山幹事長や菅代表代行にちなんだ「鳩サブレ」や「菅コーヒー」を販売するなど、苦手とされる女性層に支持を訴えた。
2008/10/26(日) 18:28:20 ID:LPE15Odh0 本日、秋葉原に行ってきました。 麻生さんの演説に喚いていた連中の一部は、韓国人です。 その証拠に、連中は朝鮮語でヒソヒソ話を・・・ さらに、裏道で責任者・リーダと思われる人間から封筒を受け取っていました。 どう見ても日当です。 残念ながら、写真は取れませんでしたが。 彼ら朝鮮人の世論操作、政治妨害を日の当たるところに晒しましょう。 この事実を広く、広めてください。 ttp://www.vipper.org/vip969561.jpg
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石原都知事「ホテルのバーは銀座より安い」 麻生首相がホテルのバーに行こうが行くまいが、自由じゃないか。 ホテルのバーに行ったことを理由に「庶民感覚」云々と責めるマスコミや野党はアホだ。 マスコミ関係者ほど「庶民感覚」からかけ離れている連中は居ないだろう。 大した仕事もしないくせにべら棒な給料をもらっている。 クイズ番組などに出演している女子アナなどを見ていても判るように、はっきり言ってマスコミ関係者の頭のレベルは低い。 私の高校の同級生はフジテレビに就職したし、大学の友人は文化放送に就職したが、大したことはなかった。 5月に練炭自殺に見せかけて殺害された川田亜子さんと交際のあったマット・テイラーに提訴されたカルト集団「創価学会」谷口元一ケイダッシュ取締役(鬼畜)なんて創価大学を出てTBSに就職していた。 創価大学出の馬鹿がTBSに就職して庶民の3倍位の給料をもらっている。 政治家や官僚にもふざけた者は多いが、マスコミが偉そうに言うことではない。 せめて反日捏造報道はやめろ。 政治家も、マスコミを敵に回すと困るから、マスコミ相手になると腰が引けている。 ●マスコミが絶対に報道しない格差 ―――――――― 【平均年齢】【平均年収】 NHK 40.3歳 非公開 フジテレビ 39.7歳 15,720千円 TBS 49.1歳 15,700千円 日本テレビ放送網 39.9歳 14,270千円 テレビ朝日 41.3歳 13,550千円 テレビ東京 38.7歳 12,310千円 ―――――――― 電通 39.1歳 13,340千円 ―――――――― 朝日新聞 1358万円 ―――――――― 【平均年齢】【平均年収】 日本電信電話 39.1歳 8,670千円 松下電器産業 43.1歳 8,380千円 トヨタ自動車 37.0歳 7,990千円 楽天 30.1歳 5,890千円 不二家 43.4歳 5,520千円 ―――――――― 【平均年収】 国家公務員 628万円 地方公務員 707万円 ―――――――― 【平均年収】 サラリーマン 439万円 百貨店店員 390万円 自動車整備工 387万円 漁師 378万円 販売店員 352万円 調理士 352万円 保険外交員 337万円 介護福祉士 333万円 娯楽接客員 319万円 警備員 315万円 タクシー運転手 306万円 理容・美容師 295万円 村議会議員 264万円 ビル清掃員 233万円 フリーター 106万円 ――――――― ●女子アナ 【若手】 西尾由佳理(1,500万円)日本テレビ 鈴江奈々(1,300万円)日本テレビ 小林摩耶(1,200万円)TBS 小倉弘子(1,700万円)TBS 高島彩(1,300万円)フジテレビ 中野美奈子(1,200万円)フジテレビ 戸部洋子(900万円)フジテレビ 滝川クリステル(800万円)フジテレビ 河野明子(800万円)テレビ朝日 武内絵美(1,000万円)テレビ朝日 堂真理子(700万円) 【中堅】 松尾紀子(2,700万円)フジテレビ 益田由美(2,600万円)フジテレビ 吉崎典子(2,400万円)フジテレビ 宮崎泰子(2,400万円)テレビ朝日 豊田順子(2,300万円)日本テレビ 吉川美代子(2,300万円)TBS 阿部知代(2,300万円)フジテレビ 笛吹雅子(2,200万円)日本テレビ 小栗泉(2,100万円)日本テレビ 松本志のぶ(2,100万円)日本テレビ 田代尚子(2,100万円)フジテレビ 大下容子(2,100万円)テレビ朝日 【フリー】 安藤優子(2億円) 小宮悦子(1億7,000万円) 草野満代(1億5,000万円) 三雲孝江(1億2,000万円) 小島奈津子(8,000万円) 小谷真生子(7,000万円) 久保純子(7,000万円) 渡辺真理(6,000万円) 田丸美寿々(5,000万円) 麻木久仁子(5,000万円) 魚住りえ、高樹千佳子(3,000万円) ――――――― ・ソース 上場企業は情報公開 他はコピペ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081023-00000004-jct-soci 「首相は安い店に行け」 高給番記者たちの「庶民感覚」 10月23日20時35分配信 J-CASTニュース 麻生首相が、毎日のようにホテルのバーや飲食店で過ごしていることについて、「『庶民感覚』からかけ離れている」との声がマスコミからあがっている。これに対して、麻生首相も「ホテルのバーは安全で安いとこ」などと反論。さらに、「(安い店に行って)営業妨害だって言われたら何て答える?聞いてんだよ。答えろよ」などと、記者に向かって食ってかかる一幕もみられた。麻生首相が「ホテル会合」の正当性を主張する一方で、記者団からは「ホテルのバー通いが良くない」ことの積極的な理由が示されることはなかった。 ■「ホテルのバーっていうのは安全で安いところ」 麻生首相をめぐっては、J-CASTニュースでも2008年10月21日に「会員制バーで葉巻とお酒 68歳麻生首相の充実ナイトライフ」という記事で報じたように、歴代の首相と比べても、目だって夜の会食が多く、よく利用するのはホテル内の会員制バー。「ナイトライフ」の充実ぶりが、にわかに注目を浴びている。一方、この状況を「庶民感覚からかけ離れている」などと批判的に受け止める向きもあり、「ぶら下がり会見」でも、番記者から疑問の声があがった。 この「ぶら下がり会見」は昼と夕方の2回行われる。「内閣記者会」の幹事社がまず質問し、それに続いて他の加盟社の記者も質問できる。カメラが入ることができるのは夕方の会見だけだ。 「ナイトライフ」についての質問が出たのは、10月22日の、カメラが入っていない昼の会見だ。北海道新聞の女性記者が 「夜の会合が連日で、一晩に何万円もするような高級店に行くのは、庶民感覚とかけ離れているのでは」 と切り出すと、麻生首相は「高級店」を「高級料亭」と聞き間違えたのか、 「ホテルが一番多い。あなたは今、『高級料亭に毎晩』みたいに作り変えていますが、それは違うだろうが。馬尻(東京・六本木の洋風居酒屋)が、いつから高級料亭になった?言ってみろ」 と反論。記者が 「一晩に、一般の国民からすると、高いお金を払って食事をする、という意味」 と説明すると、首相は 「たくさんの人と会うと言うのは、ホテルのバーっていうのは安全で安いところだという意識が僕にはあります。だけど、ちょっと聞きますけど、例えば安いとこ行ったとしますよ。周りに30人からの新聞記者がいるのよ。警察官もいる。営業妨害って言われたら何て答える?新聞記者として『私たちの権利です』って、ずーっと立って店の妨害して平気ですか?聞いてんだよ。答えろよ」 とヒートアップ。 ■新聞記者の給料は庶民的? 記者側も「われわれは営業妨害をしないように…」と釈明したが、首相は 「現実、(営業妨害)してるって。現実、みんな『している』って言われているから。だからホテルが一番(苦情を)言われないんですよ。分かります?これまでのスタイルですし、これからも変えるつもりは、今のところありません」 などと譲らなかった。 攻防は夕方以降も続き、記者が 「首相が利用しているホテルを調べてみると、部屋を数時間利用するだけでも1泊分の料金を支払わねばならず、料金は9万円から25万円ぐらい。それは安くないのでは」 と噛み付き、首相は 「ホテルの『部屋』と断定していますが、ホテルのバーってそんなに高いところではないというのは、ご存じないのではないでしょうか」 と、半ばあきれながらかわした。 結局、会見からは「首相が『大衆居酒屋』を使うと混乱が起こる」「首相は、これからもホテルを使い続ける」といったことぐらいしか明らかにならなかった形だ。 記者団は「庶民」という言葉を繰り返すが、「広辞苑第6版」によると、「(1)もろもろの民。人民。(2)貴族などに対し、なみの人々。世間一般の人々。平民。大衆」という意味。 首相が「庶民」であることが必要な理由は明らかにならないままで、記者と首相のやり取りは、かみ合わない状態が続いている。 もっとも、取材する側も、「『庶民』とは程遠い」との指摘もある。例えば給与面を見ただけでも、朝日新聞社社員の平均年収は1358万円。幹部クラスなら2000万円プレーヤーだ。比較的経営が厳しいとされる毎日新聞でも、870万円。なお、国税庁の調べによると、07年のサラリーマン平均収入は437万円だ。 さらに、勤務実態を見ても、庶民とはかけ離れているという指摘が避けられなさそうなのだ。 週刊ポストが08年4月11日号で、4ページにわたって番記者の実態を特集しているが、外国特派員協会の副会長が、記者会の様子をこう証言している。 「官邸クラブの記者席には間仕切りがあって、若い記者が短パン姿でテレビを見たり、プライベートとしか思えない長電話をしている。役所の担当者が『3時から会見です』と資料を配ると、一斉にペーパーを奪ってパソコンを打ち始める。まるでネットカフェです」 庶民とはかけ離れたところで、「庶民感覚」について議論が続くことになりそうだ。 ●関連記事 朝日新聞と朝日新聞社員の不祥事や捏造などの大特集 http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/33831299.html 「いい加減にしろ!マスコミ!」 と思う人は、↓クリックお願いします↓ 人気ブログランキング https://blog.with2.net/in.php?671525 くつろぐブログランキング http://kutsulog.net/index.php?id=66431 1日(0:00〜24:00)1回以上クリックよろしくお願いします ∧_∧ ( ・∀・) よろしく ↑ ( ∪ ∪ と__)__) |
朝日批判繰り返す 社説を巡り朝日新聞を批判している大阪府の橋下徹知事は20日、東京で報道陣に対し「全く愚かな言論機関。早く朝日みたいな新聞社はなくなってくれた方が、世の中のためになる」と、批判を繰り返した。 (2008年10月21日 読売新聞) 知事、ブログで朝日記者批判 「問題はない」認識 東国原知事は21日の定例の記者会見で、朝日新聞記者を批判した自身のブログ(19日付)についての見解を問われ、「記事に疑義があり、本来は新聞紙上で反論すべきだが、機会がないので意見を書いた」と述べ、「問題はない」との認識を示した。 ブログでは記者のイニシャルを挙げ、「社風とか言う前に、元々ああいう性質の人間性なのだろう」「ああいう人間が社会にいることが残念」などと批判を展開している。 知事は、ブログで個人の性格的な面に触れる是非を質問されると、取材方法や記事の論調を疑問視して、「載せるなら反論も載せてほしかった。ブログは責任を持って公開している」と語った。 (2008年10月22日 読売新聞)
http://ameblo.jp/higashi-blog/entry-10149472035.html (前略)そういえば、去年だか、ある党の党首が、ずかずかと知事室に入って来られるなり、いきなり「憲法9条死守」と書かれた垂れ幕をお出しになり、半ば強引に「知事、これを持って」と促され、その垂れ幕を持ったところを写真に撮られた。あの写真をどこでどう利用されたのか? 分からないが、所詮その程度である。 週刊誌でコメントを頂いているある野党の県議。去年、地方統一選挙のときだったか、市内の繁華街をJOGしていたら、丁度ばったり選挙演説に出くわした。無視する訳にも行かないので、目立たないようにそっとご挨拶をしたら、いきなり拡声器で「皆さん!知事です! 今、東国原知事がいらっしゃいました!」とあたかも僕が選挙応援に来たようにがなりたてられた。偉い迷惑だった。しかし、所詮、その程度である。 中山氏のあの行動も如何なものかと思うが、公然と公の前で「出馬して下さい!」と発言したことを彼等彼女等に非難は出来ない。所詮、同じレベルである。 全国どこに行っても、こちらの承諾も無しにずかずかと握手している写真を撮られる。中には、自分の政党や自分のポスターの前で撮られる。それは与党野党に限らない。 そういえば、ある政党の方が写真を撮りながら、真剣にぼやいておられた。「うちが政権とっても、3年もたないですよ」と。謙遜というより、それが本音であろう。(以下略)
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ウィキペディア「西山事件」より 経緯 1972年、毎日新聞が日米間で結ばれた沖縄返還協定を結ぶ見返りに、日本政府が沖縄返還費用として400万ドル(時価で約12億円)をアメリカ政府に秘密裏に支払うという密約が存在することをスクープした。この報道は大きな反響を呼び、世論は日本政府を強く批判した。西山記者と女性事務官は外務省の機密文書を漏らしたとして、4月4日に国家公務員法(守秘義務)違反の疑いで逮捕、起訴された。 当初マスコミは、このスクープを取材した西山記者を起訴した日本政府を非難し、西山記者を擁護していた。ところが『週刊新潮』によって、毎日新聞がひた隠しにしてきた西山記者と外務省の女性事務官の情交関係がスクープされると、報道は一気に西山記者と女性事務官の下半身スキャンダル一色となり(西山記者と女性事務官は双方とも既婚者だった)、本来の「密約の隠蔽」「政府の報道への干渉」という問題は棚上げされた。その結果、世論は一転して西山記者と女性事務官を非難する論調一色になった。 裁判においては、報道の自由について、いかなる取材方法であっても無制限に認められるかが争われたが、最終的に西山記者に懲役4月執行猶予1年、女性事務官に懲役6月執行猶予1年の有罪が確定した。 影響 この事件の後、西山記者の所属する毎日新聞社は本事件での西山記者の下半身スキャンダル報道を理由とした不買運動による読者数の激減とオイルショックによる広告収入減によって、1975年に一度倒産した。 会社存続の危機に直面した毎日新聞社はスポンサー獲得に奔走。政治部主導で宮本顕治委員長と池田大作会長の会見を設定して、当時対立していた日本共産党と創価学会との関係を取り持つことに成功した。そしてその見返りとして創価学会機関紙『聖教新聞』の印刷代行を受注することになった。そのためこれ以後、創価学会の影響を強く受けるようになった。
・売り上げが20年ぶりに1500億円を割り、減収・当期純利益は1億8000万円に留まり、減益・収益の両輪である販売、広告がいずれも減少(中略)前年より32億円も減った・売上高の減少が、想定を超えるような事態に直面している・広告売上高は、近年のそれと比べても、明らかに加速度的に減少している・専門家からは「これまでは微減だったが、08年を堺に大きく変質するのではないか」との見方も・かつてない正念場に・人権費減で収支合わせ・販売広告 伸び悩む本業
産経新聞 15%減読売新聞 17%減朝日新聞 18%減毎日新聞 24%減
ウィキペディア「毎日新聞」より 2006年6月、大阪府箕面市で48年間に渡って営業してきた毎日新聞販売店の経営者が、長いあいだ新聞販売店の購読者数をはるかに上回る新聞買い取りを強制され、配達されないまま古紙業者に回収される「押し紙」で食い物にされ詐欺被害を受けたとし、毎日新聞社に対して6,280万2,913円の損害賠償を求める訴えを大阪地裁に申し立てる内部告発事件が発生した。しかし、紙面では訴えられた事実について全く報道しなかった
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