マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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ある休日の朝。磯野家ではカツオ君とワカメちゃんの運動会ために朝から忙しかったのです…そんな時に隣家の作家・伊佐坂氏が庭ごしに磯野氏に声をかけてきて…

伊佐坂氏:「磯野さん!お早うございます」

磯野氏:「これは伊佐坂先生、こんな時間に珍しいですなぁ」

伊佐坂氏:「はて、今日は休日なのにお忙しそうですね?」

イメージ 1磯野氏:「いやぁ、それが今日は学校の運動会だとかで…皆、朝から張りきっとりますよ」




伊佐坂氏:「そうですか。それでは手短に話しましょう…磯野さん!ノムのこと聞きましたか?」

磯野氏:「いやぁ、まだ今日のニュースは何も見ておりまんで…何かあったのですか?」

伊佐坂氏:「驚かないでくださいよ。ノムが自殺したんですよ」

磯野氏:「な、何ですと!ノムが自殺…」

伊佐坂氏:「ええ、自宅の裏山から転落して亡くなったそうです。その後遺書が見つかったと報道がありまして…」

磯野氏:「とてもそんなふうには見えませんでしたなぁ…一体何が理由なんですか?」

伊佐坂氏:「収賄です。不正献金ですな」

磯野氏:「えっ、収賄?一体どんな連中が賄賂を送ったんでしょうな?」

伊佐坂氏:「農協だとか聞いてましたが…」

磯野氏:「農協?ミズノだとかZETTならまだ解りますが…」

伊佐坂氏:「…?…たしか夫人が金品を受け取ったとも聞いてますが…」

磯野氏:「すると、エー…何と言いましたっけ…サ、サ…?…あのケバいおかみさんが受け取ったんですな」

伊佐坂:「ケバいとは知りませんでした…」

磯野氏:「そのカネは、どうせまた自分の整形手術にでも使ったんでしょう!」

伊佐坂氏:「そうでしょうなぁ。なんせ夫人だけでなく、本人も整形をしてますから」

磯野氏:「えっ本人も!!あの顔で整形しておったんですか!」

伊佐坂氏:「ええ、本人夫婦だけなく、後援会長とやらまでです。“あの国”では整形なんてごく当たり前のことですし。整形して自民族の醜い心を隠したいのでしょうな」

磯野氏:「えっ!!!ノムはあの国の人間だったんですか!」

伊佐坂氏:「えぇ。だって当然じゃありませんか」

磯野氏:「あ…そうでしたな。ワシとしたことが…うっかりしとりました」(そうか…ノムは在日であったか)

伊佐坂氏:「死んだ人間のことはあまり言いたくないのですが、生前のノムの発言は滅茶苦茶でした…日本の首相の靖国参拝を批判したり、恐れ多くも御皇室を支那のモノマネだと言ったり、日露戦争時に日本が朝鮮から竹島を奪っただのと…はたまた、朝鮮戦争の発生責任は日本にあるとまで言っておりました」

磯野氏:「そ、そんなことまで言っておったのですか…とんでもない輩ですなぁ!」

伊佐坂氏:「また、北朝鮮の核は防衛用だから認めろ、との発言もありましたが、これは事実そうかもしれないのでなんとも言えません。が、どうせ日本が核を持ったら血相かえて批判したのでしょうからとんだダブルスタンダードですな…これだけ“語録”が多い人間も珍しいですな」

磯野氏:「まだまだありますぞ。最近では“マー君神の子、不思議な子”というのもありましたぞ」

伊佐坂氏:(…?…はて?そんなこと言ったかな?“マー君”って、“正君(金正日)”のことかな?)「そういえば、ノムは『太陽政策』の強力な推進者でもありました」

磯野氏:「“大洋”ですかぁ。随分懐かしい名前ですなぁ。それほど“大洋(横浜)”を意識していたとは思えませんでしたが…むしろ“中日”には嫌いな人物が多かったみたいですぞ」

イメージ 2伊佐坂氏:「それはそうでしょう。中・日に負けないように自らも強力な戦力を持つべきだと主張していましたし…やはり“あの民族”は日本が大嫌いなのですよ。李明博大統領やぺ・ヨンジュンみたいな韓国タレントに騙されてはいけません!」



磯野氏:「全くですな!今日のお話を聞いて、ますます確信しました」

伊佐坂氏:「朝のお忙しい時間をこれ以上邪魔するわけにも参りません。話の続きはまた後日ということで…どうも失礼します」

磯野氏:「こりゃ、わざわざお知らせいただいて有難うございました」

磯野氏、家へ駆け込む…

磯野氏:「母さん!カツオはまだいるか?!」

イメージ 3フネ:「カツオならちょうど学校へ行くところですよ」




磯野氏:「カツオーッ!ちょっと待ちなさい!」

カツオ君:「どうしたの?そんなに慌てて」

磯野氏:「カツオ!今、お隣の伊佐坂先生から伺ったんだが、楽天の野村監督が自殺したそうだ!」

イメージ 4カツオ君:「エェッ!!!本当なの!?な、なんでまた!」




磯野氏:「どうもサッチーが東北の農協あたりから賄賂をもらっていたのが発覚したらしいんだが、詳しいことは判らん」

カツオ君:「有難う、お父さん!すぐ学校に行って、みんなに知らせてくるよ!」



カツオ君は、この運動会の日の「世紀の大誤報」を理由に、暫くの間、“かもめ第3小の朝日新聞”と学校で揶揄されることになります…本人が忌み嫌っている朝日新聞をあだ名にされるとは、本人の無念や想像に絶するものがあります。他人の不幸を話のネタにしようとした罰が当たったのかもしれません。当分の間、カツオ君が磯野氏と口をきかなかったことは言うまでもありません。



ノ・ムヒョン大統領は生前、露骨に反日的な態度をとっていた為、彼を嫌う日本人は多いようです。しかし考えてみれば、韓国人という民族は、押しなべて彼(ノ・ムヒョン)と同様、日本と日本人が大嫌いなのです。ぺ・ヨンジュンを始めとする韓タレや、大統領の李明博は、日本のカネ目当てでヘラヘラしているに過ぎません。正直に日本に悪態を吐いていたノ・ムヒョンの方がナンボがマシというものです。彼が大統領職にある間に、韓国人の本性に気付いた日本人も沢山います。

くたばれ朝鮮人!ご苦労様、反日ノ・ムヒョン大統領

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                            今回は出番ないアマギ


薄暗い部屋の中で、台の上に固定されているモロボシダン…とそこへ男と女の人影が近づいてきた。

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イメージ 1ダン:「君たち、ボクをどうするつもりだ!」





男:「ハハハ…お目覚めかね?ウルトラセブン」

ダン:「ウッ!何故ボクのことを知ってる…?」

女:「あなたが潜水艇に乗ってこの基地に近づいていることは判ってたわ。だから“アサヒKY”(タコ怪獣)にあなたを襲わせ、ここまで連れてきたのよ」

ダン:「此処は何処だ!君たちはいったい何者だ!」

男:「ハハハ…ここは我々の海底基地だよ」

女:「ウフフ…そして私たちはハンニチ星雲リベラル星からやってきたリベラル星人よ」

イメージ 1ダン:「リベラル星人!すると君たちが北朝鮮のミサイルに…」





イメージ 6男(リベラル星人):「さよう。北朝鮮の金正日に指令を出してミサイルを打ち上げさせ、大気圏外でミサイル内部に海底基地建設ユニットの圧縮資材を搭載したのだ。お陰でウルトラ警備隊始め、日本の防衛軍に発見されることなく、このとおり見事な海底基地が完成した」




ダン:「君たちは何を企んでる?!この基地を使って何をするつもりだ?」

イメージ 7女(リベラル星人):「フフフ…じゃぁ教えてあげるわ。私たちはこの基地に大規模な反日捏造電波増幅施設を建設したわ。私たちに協力する日本国内のマスコミが流す“捏造反日番組”の電波を、この基地の施設を使って増幅させ、日本人をマインドコントロールするのよ」




ダン:「やはりそうだったか!」

男(リベラル星人):「ハハハ…今日本ではNHKが『NHKスペシャル・シリーズジャパンデビュー 』という番組を放送しているのを知ってるだろう…」

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ダン:「じゃぁ…あの反日番組も…」

イメージ 6男(リベラル星人):「さよう。日本人に自虐的な思想を植えつけるための、我らリベラル星人の謀略放送のひとつだよ。他にもマスコミに対して、不法入国したフィリピン人一家に 同情的な報道をするよう仕向けたのも我々だ。日本のマスコミは、すでに我ら侵略者(リベラル星人) の協力者だと思ってもらって間違いないねぇ…ハハハ」



ダン:「何故そんなことをするんだ!」

イメージ 7女(リベラル星人):「私たちリベラル星人がこの地球へ調査へやってきたのが約50年前のことよ。その際、この星のどの国が、私たちの活動拠点とするのに適しているのか調査したのよ。その結果、地球上でもっとも国防意識が低く、外国人に対して最も贖罪意識の強い世界一のお人よし民族が戦後日本人だと判ったわ。私たちは密かに日本に潜伏して、朝鮮人やサヨクマスコミと協力し、日本での反日宣伝を続けてきたわ。そうすることによって、日本という国を我々が手に入れ易 くして、日本を地球上における私たちリベラル星人の前進基地にするためよ」



ダン:「くそっ!そんなことはさせないぞ!」

男(リベラル星人):「ハハハ…我々が日本を手に入れることは、既にお前たちの隣国の中国共産党も了承済みだ!」

ダン:「なんだって!!」

女(リベラル星人):「私たちがコキントウ始め、中国共産党の幹部とコンタクトをとったところ、彼らは日本人を滅亡させることに同意したわ。その代償として、日本人に成り代わった私たちリベラル星人が日本列島をもらうことにしたのよ。中国には、日本の国家資産を私たちと山分けすることを提案したら大喜びしていたわ」

男(リベラル星人):「ハッハッハッ…奴ら中国人は、我々リベラル星人が核を持たない日本を乗っ取っても、大した脅威だとも思っていないらしい。だが見ててみろ!我らが日本人を滅ぼし、この国を征服した暁にはただちに核武装して中国に備えるぞ!そうしなければ如何に我々でも中国共産党の言いなりだからな」

女(リベラル星人):「どうして日本人は核武装しないのかしら?回りはどの国も核武装してるのに… ま、それだけ脆弱な民族だから私たちも征服しやすいわ」

イメージ 6男(リベラル星人):「日本人は、60年前に戦争に敗れたな…だが日本人は何故戦争が起き、そして敗れたのかを客観的に見ていないようだ。日本人は、当時の自国(日本)を強大な軍事国家だと思っているようだが大きな誤りだな…当時の日米の国力、そして外交関係を見る限り、強大な軍事力で侵略をしたのはアメリカで、日本の(アメリカに比して)微弱な戦力では、それを防ぎきれなっかたと何故気付かぬ?戦争が起きて日本がアメリカに敗れたのは、アメリカの覇権欲とその侵攻力に、日本の防衛力が及ばなかっただけのことだ。戦う前から勝敗の判っている戦に日本軍部が好んで臨んだという人間もいるが、正に噴飯ものだな…考えてみればそういう愚か者が、憲法9条などというものを熱烈に支持して『非武装中立』を唱えているのだろう。我々のように日本の征服を望む者には有難いことだが、日本人が少々気の毒になってきてな…ハッハッハッ…」

ダン:「クソッ!お前たちはその真実に気付いていながら、『ジャパンデビュー』のような反日番組の放送に加担しているんだな!」

女(リベラル星人):「ホッホッホッ…反日反戦番組を長期に亘って放送し、この海底基地の反日捏造電波増幅装置を使えば、日本人は自衛戦力すら放棄するわ。私たちリベラル星人は何の労もなく日本を征服できるというわけよ」

イメージ 1ダン:「そう簡単にはいかないぞ!日本にはウルトラ警備隊がいることを忘れたか!」





男(リベラル星人):「ハハハ…忘れてたよ、尤もウルトラ警備隊などこれっぽっちも恐れちゃいないがね…むしろ我々が恐れているのは、君…ウルトラセブンだよ」

女(リベラル星人):「だからアサヒKYを使って貴方をこの基地に監禁したのよ。セブンの邪魔さえなければ、日本は間もなく私たちのものよ!」




その頃、ウルトラ警備隊は…

イメージ 4フルハシ隊員:(無線で)「ハイドランジャー1号からホーク1号へ!隊長!ダンがやられました!敵 に捕らえられたと思われます。現場へ急行願います!」




キリヤマ隊長:「了解!すぐに現場へ向かう。ハイドランジャー1号はダンの捜索を続行せよ!」

イメージ 2アンヌ隊員:(ダン…)




ハイドランジャー2号の遭難海域上空に達したホーク1号。

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アンヌ:「隊長!あれは!」

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海面に飛沫があがり、怪獣が出現した。

イメージ 5キリヤマ:「怪獣だ…よし、攻撃開始!」





一方フルハシとソガのハイドランジャー1号は…

イメージ 21ソガ隊員:「先輩!あれは!」




イメージ 4フルハシ:「あ!!海底都市だ!ダンはあそこに連れて行かれたのか…」




ソガ:「先輩!魚雷を一本撃って様子を見てみましょう」

フルハシ:「よし、艦首魚雷発射!…」



海底基地。突然大きな衝撃に見舞われる…

女(リベラル星人):「い、一体何があったの!」

男(リベラル星人):「ウルトラ警備隊の片割れかもしれん…すぐに戦闘指揮所に行こう」

ダンの元を離れるリベラル星人

ダン:(今がチャンスだ…)

手首を固定しているベルトにライターで火をつけるダン…

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ダン:(ううっ…熱い!)



女(リベラル星人):「全電磁砲、接近中の潜航艇を狙え!攻撃用意!…」

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男(リベラル星人):「あ!ウルトラセブン!いつの間に!」

海底基地の電磁砲台を次々に破壊するセブン…

男(リベラル星人):「このままでは基地がやられてしまう…アサヒKY!ウルトラセブンを倒せ!」

アサヒKYがウルトラセブンに迫る…

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ウルトラセブン:「デュア!」

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セブンのアサヒクラッシャーが投げられ、朝日新聞の捏造によって傷つけられたサンゴがタコと合体して怪物化したという、アサヒ思想に満ち溢れたアサヒKYを一刀両断にした…

女(リベラル星人):「あぁ、アサヒKYがセブンにやられたわ!」

男(リベラル星人):「直ぐにこの基地を破壊して脱出だ!」

海底基地から円盤が脱出した…

フルハシ:「宇宙人が逃げ出しやがった」

ソガ:「今のうちにダンを救出しましょう!」

突然大音響とともに基地が爆発した

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ソガ:「ダ〜ン!」

ウルトラホーク1号…ダンの生存が絶望的になり、沈痛なアンヌ

キリヤマ:「海底基地が爆発した!」


イメージ 2アンヌ:「ダン…」




海底から飛び出した円盤が宇宙へ飛び去ろうとする…

キリヤマ:「逃がさんぞ!ダンの仇だ!」

リベラル星人の円盤は破壊された…がダンは…?!

ダン:(ビデオシーバーから)「隊長!基地はリベラル星人によって爆破されました!怪獣もウルトラセブンが倒しました!これで海底基地から流されていた捏造反日増幅電波は消滅します…我々日本人の 戦いはこれからです…戦後一貫して日本の手足を縛ってきた、『自虐思想』の呪縛から逃れ、諸外国と対等の権利を獲得しなければなりません。そのためにも、日本国民は、日本の国益を損ね続けているマスメディアとたたかうべきです!反日侮国的な報道を続けるNHKの受信料不払いはもちろん、中国人や韓国人に阿る大手新聞の購読などは断固拒否するべきなんです!」

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アンヌ:「ダン!!!無事だったのね!」


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キリヤマ:「不死身なやつだなぁ」

浮上したハイドランジャー1号、浮遊物につかまって波間を漂うダンを発見

フルハシ&ソガ:「チクショー、あいつぅ!心配かけやがって!」

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イメージ 5フルハシ:「おい!聞いたか?北朝鮮が日本のマスコミに、『北朝鮮の人工衛星打ち上げは成功した』と報じるように指令を出してるぞ」



作戦室一同:「エッ?!」

フルハシ:「北朝鮮から日本へ暗号電波が飛んでるんだ。それによれば明日にも朝鮮中央放送が、『日本の朝日・毎日・日経新聞が北の衛星打ち上げは成功』と報じることになってるから、名指しされた反日メディアにに対して、“衛星打ち上げ成功”と報道するように命令してるらしいぜ」

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アンヌ:「それじゃぁ、マスコミはまた反日捏造報道をするのかしら?」

キリヤマ隊長が現れる

イメージ 7キリヤマ:「いや、それは無いだろう。最近の我がウルトラ警備隊による、反日マスコミの捏造催眠電波発信基地の取り締まりが進んだ結果、北朝鮮関連での捏造報道は、いかに反日の朝日や毎日でも無理だろう。北朝鮮の命令も空回りになるはずだ」


北朝鮮のミサイル発射から一ヶ月が過ぎようとしていた…

確かにキリヤマの言うように、今回の北朝鮮の反日マスコミへの命令は空振りに終わった…しかし、それとは関わり無く、日本中で、再び訳のわからない左翼の蠢動がここかしこで散見された。ミサイルの迎撃に反対する集団。不法入国犯罪者を支援して、日本での永住権を付与しようと試みる者…いずれも北朝鮮の旗を掲げたり、日の丸に憎悪を抱いたりしている連中である…再び日本中が反日捏造催眠電波に覆われ始めたのである…


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イメージ 7キリヤマ:「そういえば最近マスコミは、不法入国者を擁護して、日本での永住権を与えるべきだとかいうようなキャンペーンをやってたな…」



イメージ 5フルハシ:「そうなんですよ。いや〜僕もね、どうかと思ってたんですけどね、犯罪者を擁護するのは許せないことですよ!不法入国でも、犯罪は犯罪ですからねぇ」




イメージ 6アマギ:「それなのに、我が国のテレビはどのチャンネルでも子供が可愛そうだの子供の権利だのと言って、不法滞在の一家に同情的な報道に終始してるんですよ。いったいどうなってるんでしょうね」




アンヌ:(作戦室に入りながら)「隊長!たった今警察庁から、H大学で発生した左翼騒乱の鎮圧に協力して欲しいと要請が」

キリヤマ:「ナニ?大学?」

フルハシ:「はぁ?大学の騒乱?なんでそんな要請がウルトラ警備隊にまわってくるんだい?」


イメージ 2アンヌ:「なんでも暴れている学生や過激派の様子が尋常ではないって」




キリヤマ:「う〜む、どういうことが判らんが、我々も取り立てて手が離せない状況でもないからな…ソガとダンは、ポインターでH大学へ行ってくれ。頼んだぞ」

車中にて

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イメージ 3ソガ:「なんだって俺たちが過激派の“おもり”なんかしなくちゃならないんだ…隊長も隊長だよ、あんな要請断ればよかったのに」



イメージ 8ダン:「ハハハハ…ソガ隊員!手早く片付けましょう!」




H大学に到着した2人…

機動隊担当者:「これはどうもご苦労様です!」

ソガ:「いったいどうしたというんです?」

機動隊担当者:「はぁ…それが、こうした過激派の活動はときどき見られるのですが…いつもと違って彼らの行動は尋常ではありませんで…」

イメージ 1ダン:「尋常ではない?」




機動隊担当者:「はい。つまり今回に限っては、本気で我々を殺すつもりで襲ってくるのです。武器も角材だけでなくて…ダガーナイフのようなものまで」


イメージ 4ソガ:「なんて奴らだ…よし俺が片付けてやる!」





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※4月24日、法政大学で、中核派170人が蜂起。うち6人を逮捕。


喧騒の中へ進むソガ。

ダン:「ソガ隊員!ひとりじゃ無理だ!」

ソガ:(過激派に向かって)「おい!お前たち!いい加減にやめろ!」

過激派:「…!ウルトラ警備隊だ!国家権力の番犬だ!みんなやっちまえ!」

刃物を手に手に、ソガを襲う過激派たち…だが盾を装備した機動隊が割って入り、ソガは難を逃れる…

ソガ:「くそっ!どうなってるんだ奴らは」

ダン(心の中):(おかしい…彼らは明らかに異常だ…)

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透視能力を使って、過激派活動家たちの脳内を透視するダン…

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ダン:「…!!」

ダン(心の中):(そうか…元々「反日思想」を持ち、日頃の言動が「捏造」に溢れている人間が、ある種の“命令”を受けて発狂しているのだ…元々知識も無く、思考停止しているので、表面の「捏造」を剥ぎ取れば、醜悪さが露呈してしまうのだ…まるで反日マスコミそのものだ)

ダンとソガは本部へ帰還した…


イメージ 7キリヤマ:「ソガ!怪我をしたと聞いたが大丈夫なのか?」




ソガ:「えぇ、ただの活動家だと思って油断しました…今、アンヌと医療班が逮捕した過激派の連中の脳波を分析しているところです」

白衣姿のアンヌ隊員が作戦室へ入ってきた


イメージ 9アンヌ:「その分析結果なんですけど…実は彼らはある周波の“捏造催眠電波”によって操られていたんです」




フルハシ:「何だって?!」

アンヌ:「このデータを見てください。逮捕された全員が、記録を取り始めてから同じ時間に同じような脳波を放出しているんです」

キリヤマ:「彼らはどうしてる?」

アンヌ:「一人ずつ独房に収容しています。ある時間が来ると、全員の脳波が乱れて、同時に暴れだすんです」

アマギ:「隊長!情報班からの報告です。本部のレーダーでは、数日前から謎の強力催眠電波をキャッチしていたということです」

キリヤマ:「ナニ?聞いてないぞ…」

イメージ 6アマギ:「それがいずれの電波も、逆探知の結果、発信場所が陸地のない太平洋上となってしまって…情報班では、結局レーダーの故障として処理していたそうです」




ダン:「隊長!これは、大掛かりな捏造催眠電波が発信されているとみて間違いないのではないでしょうか。彼ら(逮捕者)のような、“反日思想と虚言癖”の持ち主だけが受信する、強力な“捏造扇動波”が何処かで作られているんです!」

イメージ 7キリヤマ:「ここ数ヶ月間の我々の作戦によって、日本国内での反日メディアの電波施設の摘発が進んだ結果、この種の捏造電波は減少の一途を辿っていたはずだ…だが、ダンの仮説が事実だとすると今回の電波は既存施設の出力アップなどという話で済むレベルではない。国内の反日マスコミの既存施設などでは説明できない規模の出力だ…日本国内の何処にそんな施設があると言うんだ」


ソガ:「隊長。終戦後、我が国はGHQが発した反日捏造電波によって、反日思想が広められました。そしてGHQ撤退後も、何者かによって反日電波が継続的に流されてきました。それを断ち切るために設立されたのがこのウルトラ警備隊なんです。GHQ後は主に、北朝鮮からの指令による日本社会党・反日マスコミの謀略が中心でしたけど、北朝鮮の日本人拉致が発覚してからは北の命令が機能しなくなっているのことが先日の例で明らかです。日本を貶めようとしている黒幕が、北朝鮮とは別の拠点を作り出そうとしているんですよ!」

イメージ 1ダン:(別の拠点…太平洋上…北の弾道ミサイル…謎の発光体……まさか…!)「隊長!情報班が受信した電波の発信源を当たるべきです!」




アンヌ:「だって陸地もない太平洋の上よ」

ダン:「先日の北朝鮮のミサイルの落下地点、もしかしたらその近辺ではないでしょうか」

キリヤマ:「ナニ!…あのときダンは北のミサイルが怪しいと言ってたな…よし、北朝鮮のミサイル落下地点付近の海上を捜索する。アマギは本部で電波の解読を続けてくれ。フルハシとソガはハイドランジャー1号(※特殊潜航艇)で、ダンはハイドランジャー2号、私とアンヌはウルトラホーク1号で出動!」

ハイドランジャー出動!

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ウルトラホーク1号出動!

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ハイドランジャー2号内

ダン:「ハイドランジャー2号から1号へ、フルハシ隊員、こちらはあと5分で捜索範囲に入ります…」

フルハシ:(無線にて)「了解!…ダン!俺たちは西周りで捜索してみる。ダンは東周りを頼む」

ダン:「了解!」

暫くすると、前方に怪しい光が…

ダン:(あ!あれは!)

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ダン:「こちらハイドランジャー2号!ハイドランジャー1号応答願います!」

フルハシ:「こちらフルハシ!どうしたんだ、ダン」

ダン:「海底都市を発見!ただちに合流されたし!場所は…」

突然巨大生物の触手が、ハイドランジャー2号に巻きついた!

ダン:「うわぁ〜!!!」

フルハシ:「ダン!どうしたんだ?何があった?ダンッ!!!」

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   今日は昭和節です

  国旗を揚げて祝いませう


 私が十九歳の新春、昭和陛下が崩御されました。その前年の暮から、陛下のご病状はおもわしくなく、世間は当然のように年末や年賀の行事を自粛しておりました。年が明けると、日本共産党が色鮮やかな駒の写真に「明けましておめでとうございます」と記したポスターを、臆面も無く街中に貼り出しておりました。さらに駅前の歩道橋には陛下を戦犯呼ばわりするビラが、数百枚も糊付けされておりました。サヨクの連中を、断じて許せぬと思ったのはそのときが初めてでありました。以来二十年。いまや悪逆サヨクと朝鮮人は最後の抵抗を見せています。サヨクを断罪しよう!絶対に許さないぞ!

     昭和陛下万歳

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韓国人選手が強姦致傷容疑 愛媛、野球独立リーグ
2009.4.27 20:04
  松山東署は27日、強姦(ごうかん)致傷の疑いで独立リーグのプロ野球チーム、愛媛マンダリンパイレーツの韓国人選手、文相勲容疑者(26)=松山市道後多幸町=を逮捕した。球団は同日、文容疑者を解雇した。

 逮捕容疑は4月13日午前3時20分ごろ、飲食店に勤務する松山市の女性(23)方に侵入し、暴行して1週間のけがをさせた疑い。

 同署によると「女性の部屋に行ったが同意があった」と否認、女性は「面識はない」と話している。同署は女性の話や防犯カメラの映像から文容疑者を特定したという。

 チームは独立リーグの四国・九州アイランドリーグに所属。球団によると、文容疑者は今年2月に入団、外野手として10試合に出場した。昨年までは韓国のプロ野球、三星ライオンズに所属していた。
産経新聞

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このチョンは試合でバットを振る代りに、自らのバットを振り、邦人女性を地獄に突き落としました。このチョンは大学卒の元韓国プロ野球選手だそうですが、朝鮮人というDNAの下では、どんな経歴をも一切考慮に値しません。朝鮮人は在日にしろ、来日にしろ、すべてが犯罪者だと思って備えても、彼らの犯罪を防ぐことは不可能なのです。朝鮮民族は世界に冠たるレイプ(強姦)民族であり、南アフリカを除けば、韓国は世界最高レベルの強姦大国です。こんな国と国交を結んでいることがどだい間違いなのであり、朝鮮人はできるかぎり日本から退去させるべきです。そのためには、日本国中に彼らの危険性を周知徹底させなければならないのです。

以下は、「嫌韓流4」について論評する韓国メディアの記事

嫌韓流&嫌日流 / 2009年04月27日


【国民日報】「韓国は強姦民族」 日本で極右漫画『嫌韓流4』発行、韓国側の強い反発が予想される [09/4/27]

 日帝の蛮行を擁護して韓国史を歪曲して論議を呼び起こした山野車輪(38)の漫画シリーズ『嫌韓流』が4冊目の発行を控えていて、韓国側の強い反発が予想される。

 日本の出版社晋遊社は最近ホームページ(shinyusha.co.jp)を通じて、来る30日に発売を控えた嫌韓流4の特別ページを新設して、目次とあらすじ、キャラクターなどを紹介ししている。晋遊社によれば、嫌韓流4は韓日間の歴史問題の他にも、在日韓国人たちと韓国の性犯罪などの現状などを扱っている。

 ここで在日韓国人の場合「日本を侵略したし、永久居住できる特権を得た」というふうに描いた。また、韓国の性犯罪に対しては「強姦民族、(日帝強占期時代)属国の哀しい歴史」という表現を憚らなかった。

 嫌韓流シリーズは、安重根などの独立活動家たちをテロリストとして描いたり、「ハングルが日本人によって広められた」というふうな歪曲された情報で韓国史を紹介して物議をもたらしてきた。また、韓国が剣道や柔道、寿司など日本の文化を盗んだとして、高い警戒心を見せた。

 嫌韓流シリーズは大型オンライン書店『日本アマゾン(amazon.co.jp)』で一時、予約販売1位を記録するなど、日本人たちの高い関心を受けてきた。このシリーズでは嫌中国流も発行されていて、中国ネチズンの反発を買ったりもしていた。

 嫌韓流の作家山野は自身のブログを通じて「在日韓国人たちが日本で帰化しても特権を得ようとしている。『在日特権』の断面は深刻な水準」としながら、嫌韓流4の発行の動機を明かした。(機械翻訳 若干修正)

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嫌韓流シリーズからまた最新刊が出ます。今度は韓国人の性犯罪にも大きく切り込んだ内容になるようです。みんなで嫌韓流を買って、周囲の方たちに韓国・朝鮮人の恐ろしさを少しでも広めていきましょう。

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