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前編(1)からの続き 防衛軍本部・ウルトラ警備隊 アンヌ:「隊長!さっきからダンたちと連絡が取れません」 ソガ:(ビデオシーバーより)「了解!直ちに派遣村へ飛び込みます!」 キリヤマ:「アンヌ、我々もウルトラホーク1号で出動!」 ウルトラホーク1号、出撃! 縛られているダンとフルハシ… フルハシ:「お前たち、いったい何者だ!」 派遣村関係者複数:「ハハハ…俺たちの正体は…」 ※派遣村の住民による反政府デモ行進を歓迎する野党議員+公明党議員 ダン:「蟹工船?」 モアイ星人(派遣村村長):「社民党の辻元さん。後は頼みましたよ」 ダン:「フルハシ隊員!あの女が出てきた以上、船というのは…」 フルハシ:「あ!ピースボートか」 辻元:「あんたらが政治収容所でどれだけ生きられんのやろな。楽しみやわぁ」 派遣村関係者A:「大変です!外で銃撃戦が始まりました。残りのウルトラ警備隊が突入してきたようです!」 一同は大混乱に陥る… ダン:「フルハシ隊員!今がチャンスだ!」 フルハシ:「よし!ダン、いくぞ!」 縛られたまま走り出す2人… 辻元:「あ〜!2人が逃げたで〜」 モアイ星人(派遣村村長):「よし、怪獣ハケンムラーを出せ!」 突然、地震のような地響きとともに、地面が割れ、中から怪獣が現れる… 上空のウルトラホークより アンヌ:「隊長、怪獣が現れました」 キリヤマ:「攻撃開始!」 怪獣を攻撃するホーク1号。 フルハシ、ダンと合流するソガ、アマギ。 フルハシ:「俺たちは大丈夫だ。強力な催眠捏造電波を出してたのはあの怪獣だ!俺たちは派遣村や野党の連中に捕まって、もう少しで北朝鮮に送られるところだったんだ」 アマギ:「ダン!フルハシ隊員!」 アマギがウルトラガンを2人に渡す。 ソガ:「分散して攻撃しよう!」 4人は分散して地上から、上空からはウルトラホークが怪獣に攻撃を加える…と、突然怪獣がダンに怪光線を浴びせる。 ダン:「うわぁ〜」 直後にウルトラセブンが出現した! ウルトラセブン:「デュア!」 セブンとハケンムラーの格闘が始まる…だが苦戦するセブン。怪獣の胸の「派遣」の文字のせいで攻撃が跳ね返されてしまう… アマギ:「胸の“派遣”の文字は、世間の同情を引くための偽装だろう。あれを暴かないと、セブンの攻撃は決まらないんだ…」 ウルトラホーク内 アンヌ:「隊長、怪獣の胸の文字、なんだか偽装の跡が見えるような…」 ハケンムラーの胸でアルコールが破裂し、隠されていた塗装が剥げ落ちる… ソガ:「セブン!遠慮は要らないぞ!奴は左翼の過激派だ!遠慮なくやってやれ〜」 セブン:「デュア!」 セブンの額から“捏造検証ビーム”が発射される。ハケンムラーは左翼の捏造報道が暴かれ、苦しみ始める… ハケンムラー:「グアァ…」 セブン:「デュア!!」 セブンの頭部より、“アサヒクラッシャー”が投げられ、朝日思想に満ちたハケンムラーは一刀両断にされる。 〜一件落着〜 防衛軍内、ウルトラ警備隊。
アンヌ:「ダン、素敵よ」
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ウルトラ警備隊の精鋭、モロボシダン隊員とソガ隊員は一見平和な東京をパトロールしていた… 二人の乗ったポインターが「年越し派遣村」を通りかかる… ダン:「みんな気の毒だなぁ…僕たち公務員は恵まれすぎてるのかもしれないな…」 ソガ:「ハハハ…と思うだろ。ところがどっこい、あそこ(派遣村)に集まってる連中は、殆どが政治的な意図を持った“サクラ”なんだよ」 ダン:「エッ」 ダン:「そうだったのか…」 富士山麓、防衛軍本部 ダン:「ウッ…」 そこへ、マナベ参謀とキリヤマ隊長が現れる。 フルハシ:「一体なにが起きているんですか」 マナベ参謀:「現在の世論調査で、内閣支持率が異常に低下しているのは諸君も知っていると思う」 マナベ:「麻生内閣の支持率が低下するのは判る…だが問題なのは、代わりに民主党の小沢一郎の支持が日本中に拡大してることだ…」 キリヤマ:「そうだ。マトモに考えたら小沢の支持率が上昇するはずがないからな。やはり例によって朝鮮系の反日マスコミが、催眠電波を使って日本中の人々をマインドコントロールしていると考えるのが妥当だろう」 アマギ:「くそ〜また朝鮮反日メディアの奴ら、性懲りも無く…前回同様、また東京を中心に電波を出してるのでしょうか?」 キリヤマ:「ところが、前回の催眠捏造電波と比べて、その電波の強さは格段に強まっている。今回は反日メディアのもつ既存の施設以外に、強力な電波を発している施設が近くにあると考えた。そこで諸君には内密で、ポインターに“捏造電波感知計”をつけさせてもらった」 ソガ:「な〜んだ!隊長も人が悪い。俺たちは知らずに東京中を走り回って電波拾いをやらされてたのか…」 キリヤマ:「その通りだ。その結果、非常に怪しい地点を発見した」 アンヌ:「それは…?」 ダン:「エッ!するとあの派遣村が!」 キリヤマ:「フルハシとダンは派遣村に潜入して、内部を探るんだ。ソガとアマギはポインターで巡回、援護。アンヌは本部に残ってくれ。頼んだぞ」 日比谷公園“年越し派遣村” フルハシ:「あ、ここだ、あの〜僕らもご厄介になりたいのですが…」 派遣村関係者A:「失業されたのですか?」 ダン:「はい、僕ら2人は派遣労働者として土木作業をしていたのですが、3日前に突然クビになって寮を追い出されて…」 関係者A:「それはそれは…ではこちらで入村手続きをとってください」 関係者B:「それではお名前からお願いします」 フルハシ:「はい、僕が古田、コイツは星です。3日前まで…」 ダンの独り言:(妙だ…この受付係といい、ボランティアの連中といい、何か戦いなれているように感じるのは何故だ…?) ダン、透視能力を使って派遣村関係者を透視する… ダン:「!!」 関係者B:「それでは、こちらに署名してください」 フルハシ:「エッ!なにこの『憲法9条を守ろう』とか、『政権交代を実現しよう』とかいう署名は。僕らはそういう政治的なのは嫌いなんだけどな〜」 関係者B:「これに署名していただかないと、此処には入れませんっ!直ちに出て行ってもらいます!」 年配の入村者:(小声で)「あんたたち、悪いことは言わないから、おとなしく書いた方がいいですよ」 ダン:「古田さん、書きましょう」 フルハシ:「はいはい、書けばいいんでしょう、書けば」 年配の入村者:「いいかい。此処ではただ署名して、デモに参加して、テレビに向かって政権批判するだけで三度の飯にもありつけるし、風呂にも入れるんだ。くれぐれもあの人たちに逆らわんほうがいい。もしも逆らったりしたら…」 ダン:「逆らったりしたら…」 派遣村関係者C:「そこで何してるの?」 年配の入村者:「な、何でもねぇです!…何でも…」 足早に立ち去る年配の入村者…顔を見合わせるダンとフルハシ。 やがて夜になって… ダン:(小声で)「フルハシ隊員、始めましょう!」 フルハシ:(小声で双眼鏡を覗きながら)「あっちの大きなテントが怪しい…よし行くぞ!」 フルハシ、懐から“捏造電波感知計”を取り出して計測しながら歩く… フルハシ:「やっぱりだ!このマンホールの下から強力な催眠捏造電波が発信されてるぞ。何かの巨大装置か或いは…」 ダン:「怪獣ということも!」 派遣村関係者C:「そこまでだ!貴様たち、ウルトラ警備隊だな」 銃を手にした7、8人の派遣村関係者に取り囲まれていたダンとフルハシ。 フルハシ:「ううっ」 派遣村関係者A:「フフフッ…隠しても無駄だ!こちらへ来てもらおうか」 後半(2)へ続く…
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毎日新聞次長、女性の家に侵入し下着盗む 「毎日新聞社」熊本支局の次長が24日、女性の家に侵入して下着を盗んだとして窃盗と住居侵入の疑いで逮捕された。 逮捕されたのは、毎日新聞社熊本支局の次長・友田道郎容疑者(43)。友田容疑者は24日午前3時ごろ、熊本市の自宅マンションで、隣室の女性(24)方に侵入、洗濯かごの中の下着数枚を盗んだ疑いが持たれている。帰宅した女性がベランダから男が逃げ出したのを目撃し、警察に通報した。警察が友田容疑者に事情を聴いたところ、容疑を認めた。友田容疑者は酒を飲んでいた。 毎日新聞西部本社は「深くおわび申し上げます。事実関係を確認し、厳しく処分します」とコメントしている。 2009.1.24 日本テレビ
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闇サイト殺人事件、3被告に死刑求刑 名古屋地検
2009年1月20日13時7分 名古屋市千種区の会社員磯谷利恵さん(当時31)を拉致、殺害したとして強盗殺人などの罪に問われた3被告の論告求刑公判が20日、名古屋地裁であった。検察側は「犯行は社会全体に衝撃を与えた。3被告の罪責はひとしく、誠に重大で、極刑をもって臨むほかない」と述べ、3被告に死刑を求刑した。2月2日に弁護側の最終弁論があり、3月18日に判決が言い渡される。 起訴されているのは、愛知県豊明市、元新聞セールススタッフ神田司(37)▽名古屋市東区、無職堀慶末(33)▽住所不定、無職川岸健治(42)の3被告。 論告で検察側は「一面識もなかった被告らが闇サイトで知り合い、短期間のうちに凶悪重大犯罪を行った」と指摘。「金目当ての残虐な犯行で、殺害被害者が1名であっても、死刑を選択すべきだ」と述べた。これに先立つ被害者遺族の意見陳述で、磯谷さんの母富美子さんが被告を1人ずつ名指しし、「償いは命でしてください」と訴えた。 これまでの公判で被告側は、闇サイトで知り合ったばかりの3人が、互いに自分を大きく見せようと虚勢を張り合った結果、犯行に至ったとして、計画性はなかったと主張している。 起訴状によると、3被告は07年8月24日深夜から同25日未明にかけて、帰宅中の磯谷さんを車で拉致して現金約6万2千円などを奪ったうえ、同県愛西市内の駐車場に止めた車中で、顔に粘着テープを巻き付けてポリ袋をかぶせて、ロープで首を絞めるなどして殺害。遺体を岐阜県瑞浪市内の山林に遺棄したとされる。 朝日新聞
http://blog.livedoor.jp/kanda_tsukasa/ 神田本人のブログ(手紙)より ・「強盗殺人事件」たしかに凶悪犯罪です、しかし本来「治安」を司る警察、「犯罪」を暴く司法の機関が腐敗している現行の日本。 私は人殺しです、しかし己のした事は「した」と明確に答えました ・平成19年8月。25日のPM19:00に俺の時計は止まった。イヤ・・・「止められた」。 ・手錠の部分は「公判廷」で明らかになりますので、お楽しみに! ・早く山へ向かって下さいよ!!」とガナる(笑) ・何がバッチリ入ってんの?山下さ〜ん!!??死ねばイイ(笑) ・口元を左手で押さえ"芝居"の上手い彼女(笑)ホントに車酔いしてたら、背中とかに汗かくんだよ!? 「嘘吐き姉ちゃん。」私と彼女は1時間程体を密着させているが、お互い一滴の汗もかいてなどいない、「嘘」なら俺の方が上手だぜ。私は、今後彼女を一切信じない事に決めた。 ・すると彼女は、「ガッタガタ」@マグニチュード10?な程の震え方で、押えている私も同じ位揺れる程の有様で、悲鳴も上げられないような有様だった・・・。 ・山下は"もっと"以前から両手錠だったと供述しているが、「目の前で」手錠を掛ける私を見て、更に手伝っているのに、「何」を見て・・・「考えて」いたのやら・・・・。レイプマン(笑)
(前略) …神田(朝日新聞)が被害者の背後から羽交締めして、堀と川岸が暴れる被害者を押さえつけ、被害者がぐったりしたところへ、堀がハンマーで被害者の頭部を3発殴った。被害者の血が飛び散り、堀が殴るのを止めた。その後、綿のロープで被害者の首を堀と川岸が絞めた。被害者がもがくので、神田と堀が被害者の顔面にガムテープを巻いた。顎から額までグルグル巻きにした。そして、その上から、レジ袋を被、首の部分をガムテープで止めた。被害者はぐったりしたが、未だ生きている様なので、神田がハンマーを取り、被害者の左側頭部を30回殴打して、被害者は死亡した… 何の関係も落ち度もない人に、これほどの行為ができるのでしょうか。利恵を惨殺するまでの、鬼畜生にも劣る行為を知るにつけ、あまりの残酷な行為に怒りを抑えることができません。このような凶悪な犯罪者にも弁護士がつくのです。何の弁護が必要なのでしょうか。私には納得できません。同じ恐怖と苦しみを味合わせながら、この手で同じように抹殺してやりたい!これが偽らざる気持ちです。尊い命の代償は、同じく命で払ってください!! これから先何を楽しみに生きていけば良いのかわかりません。ただ利恵の敵を討たせてください!無念を晴らさせてください!と祈るばかりです。 拉致されてから駐車場で命を奪われるまでの利恵の恐怖と苦しみを思うと、可哀想で居たたまれない気持ちで一杯になります。できることならもう一度、大丈夫だからねと言って利恵を抱きしめてあげたい。泣き明かすだけの弱い母では利恵も心配すると思い、一生懸命気を張って我慢していますが、つい利恵を思い涙が止まらなくなります。(以下略) (磯谷利恵さんのご遺族のホームページ:利恵さんのお母さんの手紙より)
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/108.html
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またいつものメンバーが忘年会で集まりました。 フグ田君:「済みません、お義父さん。また予約を入れてなかったものですからいつもの店が取れなくて…」 波野君:「まあ、忘年会シーズンは仕方ありませんよ。去年の忘年会だって結構楽しかったですし」 波野君:「それじゃあ、今年もお疲れさまでした。かんぱーい」 フグ田君:「今年も色々なことがありましたね、お義父さん」 磯野氏:「さよう。支那の毒入りギョーザに始まり、コキントウが来日し、長野の聖火リレーでは支那人が乱暴狼藉を働き、様々な不備を隠蔽して北京五輪を強行した。支那人の傍若無人な振る舞いがこれ程目立った年もあるまい」 波野君:「それに、マスコミの偏向報道も酷かったって言うんじゃないですか?」 磯野氏:「当たり前だ!お前たちマスコミは最悪人間の集まりだな!相変わらず支那や朝鮮人に配慮する報道ばかり繰り返しおって!どれだけ日本を悪者にしたら気が済むんだ!」 フグ田君:「お義父さん、ノリスケ君まで“反日”認定したら可愛そうですよ〜」 波野君:「マスコミ関係者と言われますけど、年収2000万も貰いながら、首相のホテル通いや、派遣労働者切りをしたり顔で報じている大マスコミと違って、僕はしがない雑誌編集なんですから…」
フグ田君:「そうですよ、お義父さん。今日は楽しく飲んで食べましょう」 磯野氏:「う〜ん、それもそうだ」 フグ田君:「このカニは美味いですよ」 磯野氏:「産地は何処かね?」 波野君:「何も書いてなければ、普通はロシア産ですけど…」 磯野氏:「何!ロ助だと!日本人から領土を奪っておきながら、領内の日本人漁師を銃殺して奪ったカニを日本に売ってるんだぞ!もしロ助のカニならワシは食わんぞ!おーい!店員さん!…ここだここだ!このカニだがな………」 (調理場へ戻った店員が再び来る) 磯野氏:「やはりそうか!悪いが君、このカニは下げてくれんか。」 フグ田君:「エーッ!勿体無い」 磯野氏:「マスオ君!君は強盗の盗品を食えるのか?」 フグ田君:「い、いいえ…」 磯野氏:「店員さん!他にも支那産などの食材が使われていないか調べてくれ」 (店員、調理場へ戻る) 磯野氏:「大体だ、カニで思い出したが、今年は蟹工船がブームになって、共産党に入党する若者が増えてるとかいう報道があったな?」 波野君:「ええ、そうらしいですね…」
波野君:「えぇ、まぁ」
店員:「あのぅ…」 フグ田君:「どうしました?」 店員:「そちらの“シャミセン貝”の味噌汁なんですが、貝が中国産でした」 磯野氏:「持っていってくれ!」 フグ田君:「そ、それも…」
店員:「あのぅ…」 フグ田君:「今度は何です?」 店員:「いろいろ御迷惑かけて申し訳ありません。当店のお詫びとしてこちらをお召し上がりください。本日はクリスマスですので、“ミンスパイ”をサービスいたします。失礼します」 磯野氏:「なんだ、これは…?」 波野君:「ミンスパイですね。クリスマスシーズンにイギリスで食べられる習慣があるそうです。パイの中身にミンスミートと呼ばれる干し葡萄や胡桃でできたものが入ってるんですよ」 磯野氏:「ワシはあまり美味いとは思えんな…第一“ミンス”とかいう名前が悪い!まるで民主党みたいじゃないか。こんなわけの分からん具が、ごちゃ混ぜに入ってるとこからして全く民主党そのもの、全く信用できんわい!公明党と一緒になって、外国人に、日本の参政権を与えようとする政党は断じて信用できん!」 店員:「あのぅ…」 波野君:「今度は何です?」 店員:「実は、そちらのさざえのつぼ焼きなんですが…中国産でした」 磯野氏:「持っていってくれ!!」 フグ田君:「エェッ!お義父さん、それだけは勘弁してください!」 磯野氏:「マスオ君!君は支那産のサザエが食えるのか?」 フグ田君:「サザエとは別れたくないんです」 磯野氏:「マスオ君!つぼ焼きならいいが、サザエが支那人だったらどうするんだ?」 フグ田君:「エェ〜ッ!!そんな〜!たとえサザエが中国人でも、離婚れるなんてぜったいに嫌です」 磯野氏:「マスオ君!君たちには来年早々出て行ってもらわにゃならんな。タラちゃんを置いてな」 店員:「あのぅ…」 波野君:「な、何でしょう?」 店員:「それがその…そちらの鱈ちり鍋の鱈(たら)が…中国産でした」 磯野氏:「エェッ!」 店員:「お下げしましょうか…」 磯野氏:「た、頼む!タラちゃんは置いていってくれ〜」 フグ田君:「サザエ〜、中国人だったのか〜」 波野君:「叔父さん!マスオさん!しっかりしてください!店員さん、二人とも飲み過ぎたらしいから、水持ってきてくれないかな」 店員:「は、はい」 磯野氏:「サザエやタラちゃんが創価なんかになったら…ワシゃ死ぬしかない…」 (店員戻ってくる) 店員:「あの…実は先程お持ちしたミンスパイを召し上がって…おかしくなったお客さんが何人かおりまして…」 波野君:「なるほど!そういうことか。一見美味そうなミンスパイの中身に、幻覚作用を起こすような食材が含まれていた」 店員:「はぁ…」
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