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刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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<抗議>朝日コラムの「死に神」に1800件
6月22日1時32分配信 毎日新聞

 死刑執行の件数をめぐり、朝日新聞夕刊1面のコラム「素粒子」(18日)が、鳩山法相を「死に神」と表現した問題で、朝日新聞社に約1800件の抗議や意見が寄せられていたことが分かった。

 21日夕刊の素粒子では、「法相は職務を全うしているだけ」「死に神とはふざけすぎ」などの抗議が千件を超えて寄せられたことを明かした上で、「死刑執行の数の多さをチクリと刺したつもりです」と説明。「風刺コラムはつくづく難しいと思う」とし、「法相らを中傷する意図はまったくありません」「表現の方法や技量をもっと磨かねば」と、おわびとも取れる内容になっている。

 朝日新聞社広報部は、抗議数を回答したが、「(21日夕刊の素粒子などについて)特にコメントはありません」と話した。


 先週の夕刊紙上コラムで、死刑執行を粛々と進める法務大臣を“死神”呼ばわりした朝日新聞に対して、一般読者からの抗議が殺到しているようです。当然の反応でしょう。 あくまでも殺人者を擁護し続ける朝日新聞の感覚は、既に一般日本人の感性からは著しく乖離しています。
朝日の主張に与する一部の暴力革命主義者はともかく、ただ何となくその購読を続ける一般読者はもう朝日を見限るべきです。直ちに購読を中止しましょう。
何せ朝日新聞のスタッフ自身が、卑劣で残虐無道な極悪殺人者なのですから…


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磯谷利恵さん拉致・殺害・遺棄事件の3人の犯人達の極刑陳情書への署名にご協力ください
(前略)
…神田(朝日新聞)が被害者の背後から羽交締めして、堀と川岸が暴れる被害者を押さえつけ、被害者がぐったりしたところへ、堀がハンマーで被害者の頭部を3発殴った。被害者の血が飛び散り、堀が殴るのを止めた。その後、綿のロープで被害者の首を堀と川岸が絞めた。被害者がもがくので、神田と堀が被害者の顔面にガムテープを巻いた。顎から額までグルグル巻きにした。そして、その上から、レジ袋を被、首の部分をガムテープで止めた。被害者はぐったりしたが、未だ生きている様なので、神田がハンマーを取り、被害者の左側頭部を30回殴打して、被害者は死亡した…

何の関係も落ち度もない人に、これほどの行為ができるのでしょうか。利恵を惨殺するまでの、鬼畜生にも劣る行為を知るにつけ、あまりの残酷な行為に怒りを抑えることができません。このような凶悪な犯罪者にも弁護士がつくのです。何の弁護が必要なのでしょうか。私には納得できません。同じ恐怖と苦しみを味合わせながら、この手で同じように抹殺してやりたい!これが偽らざる気持ちです。尊い命の代償は、同じく命で払ってください!!
 これから先何を楽しみに生きていけば良いのかわかりません。ただ利恵の敵を討たせてください!無念を晴らさせてください!と祈るばかりです。
  拉致されてから駐車場で命を奪われるまでの利恵の恐怖と苦しみを思うと、可哀想で居たたまれない気持ちで一杯になります。できることならもう一度、大丈夫だからねと言って利恵を抱きしめてあげたい。泣き明かすだけの弱い母では利恵も心配すると思い、一生懸命気を張って我慢していますが、つい利恵を思い涙が止まらなくなります。(以下略)
(磯谷利恵さんのご遺族のホームページ:利恵さんのお母さんの手紙より)

平成19年8月24日、名古屋市千種区内で会社員の磯谷理恵さんが、朝日新聞スタッフ、神田司(37)ら男3人に拉致され、現金数万円を奪われた後、惨殺されました。男の一人は彼女をレイプすることも企んでいました。朝日新聞は身内の残虐な犯罪者を“死神”から守ろうとでもいうのでしょうか?

極悪殺人犯の肩を持ち、日本の治安の悪化を目論む朝日新聞こそが日本人にとって“死神”そのものでしょう。
支那人や朝鮮人の手先となり、日本人の脚を引っ張る“死神”朝日新聞は日本から出て行け!

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