マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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花沢さん:「ねぇ磯野く〜ん」

カツオ君:「はっ、花沢さん…」

花沢さん:「何でいつも私が声かけると驚くのよ…ま、それはいいとして、ねぇ、ウチの学校の先生たち…やっぱりコネで教師になったのかしらね」

カツオ君:「う〜ん…確かに今度の件で、先生なんて誰も信じられないなぁ…みんな怪しいと言えば怪しいし…」

イメージ 1花沢さん:「私ねぇ、やっぱり4組の辻元は怪しいと思うのよ。アイツ使い込みがバレたのにまだクビにならないじゃない」




カツオ君:「そう言われればそうかも…確かに怪しい…よし、少し調べてみよう!」


職員室

5年4組担任・辻元:「なぁ、大分の問題、聞いてはりますやろ。大体、校長や教頭になっとる連中は皆コネなんやろ。この学校の校長かて判らへんでぇ。親や親戚が教師っていうのも判らへん。その点ウチらは自力で教師になったんやし、自身もっていかなあきまへんな」

5年2組担任・福島:「確かに(辻元)清美ちゃんの言う通りだと思いますぅ。例の事件の影響で、私たちに不信感を持ってる子もいますしぃ、私たちは自分の力だけで教師になったんだと言っておくべきですぅ」

5年1組担任・土井:「…」

辻元:「どないしたんや、土井先生。なんや神妙な顔しはって」

土井:「実はね…あんたたち、知らないでしょうけど、あんたたちは得点調整で教師になったのよ…」

福島:「まさかぁ…それは信じられないですぅ…」

辻元:「そんなのウソや!ワテ、そんなん頼んだことあらへんで!」

土井:「あんたたちが頼んでなくても、組合(日教組)が得点調整したんです!」

福島:「ど、どうしてですかぁ、納得できないですぅ」

土井:「教員採用試験は、今回の大分の件でも問題になっているけど、採用枠の半分が教育委員会のコネで決まっているのは知ってるわねぇ?」

辻元:「ウチらもうすうす知っとったけどなぁ」

土井:「組合(日教組)はそれを黙認する代わりに、残りの採用枠の決定権を委員会に認めさせているんです」

福島:「えぇ!初耳ですぅ」

土井:「教員採用試験は教養試験・論文試験・面接試験からなってるでしょう…教養試験なんて、本当は合否に全く関係ないんです」

辻元:「ホンマでっか!」

土井:「重要なのは論文と面接です。論文の採点は、実は組合員が行ってるんです。論文の内容で日本の軍国主義を批判したり、南京大虐殺や朝鮮の人々の強制連行を反省する内容に触れた学生は積極的に優遇しています!」

辻元:「こりゃ、驚きだわぁ」

土井:「(辻元)清美さん、あんたの面接のとき、私も聞いてたのよ。あんたが、『日本人は、中国人民や朝鮮人民に対して永久に懺悔し続けるべきとか、靖国神社をぶっ壊せ』っていったとき、あたしは満点をつけたんですよ。それであんたは、組合推薦の三大枠のひとつ、『抗日革命枠』で登録されたんです」

福島:「土井先生、それじゃぁ、私も何かしらの枠で選ばれたんですかぁ」

土井:「あんたは論文の内容が評価されて『反戦教育と近隣アジア友好枠』に登録されたんです」

辻元:「な、土井先生も組合の推薦受けはったんでっか?ウチと同じ『抗日革命枠』?」

土井:「実は私も推薦を受けました…ただし『枠』はあんたたちとは別です!」

辻元:「もうひとつの『枠』でっか?何ていうんでっか?」

土井:「誰にも言ってはいけません…チョッと耳を貸しなさい。ヒソヒソ…」

辻元:「ギャハハ!…それはウソやぁ…せやかて、ギャハハハ…」

福島:「そんなに笑ったら土井先生に失礼ですしぃ、フフフ…」

土井:「……」

辻元:「土井先生、ウチらそんな悪気はないんやでぇ、でもなぁ」

土井:「もう結構です!!」


(物陰から)

中島君:「磯野、驚いたよ〜辻元だけじゃなくて、日教組の反日教師は全員が不正採用だったなんて…」

イメージ 2カツオ君:「中島!土井のおばちゃんが出かけるぞ!後をつけよう!」





町外れの霊園にて…

土井:「大先生…お久し振りです…今日は大先生にお伺いしたいことがあって参りました」

イメージ 3

カツオ君:「日教組の元幹部の墓らしいぞ…」



土井:「先生は最後まで私に理由を言わずに旅立ってしまわれました…大先生は私を“マドンナ枠”で教師に採用してくださいましたけど、“マドンナ枠”ってそもそも何のことなのでしょう?マドンナとして採用された人たちは、一時“マドンナ旋風”を教育界に巻き起こしましたけど、今となっては見る影もありません。“マドンナ”たちは沈没し、日教組もガタガタになって、反日革命教育どころではありません。何故“マドンナ”などというものを作られたのでしょう?」



イメージ 4中島君:「アハハハ、磯野!土井のおばちゃんが“マドンナ”だって」





(突然墓の銅像が割れ、中から人が…)
       ぱこーん!

イメージ 5イメージ 6イメージ 7

土井:「ぎゃぁ!あ、あんたは誰?!」

バカ息子:「ボクちゃんはおばちゃんが話してる故人の息子だよ。墓の中までパパに無心しにきたけど、な〜んにも無かったもんね。今、ボクちゃん経済制裁受けて大変なんだよね〜ボクが落ちぶれたのもパパのせいだしさ〜ところでおばちゃん、その顔でマドンナとか言って笑わせてくれたけど、ボクちゃん、パパが何んで“マドンナ”なんて作ったか知ってるよ」

土井:「えぇ、そ、それはどういうことなの!」

バカ息子:「それはさぁ、マドンナって、別名“喜べ組”のことなんだよね」

土井:「“喜べ組”?」

イメージ 8バカ息子:「つまりさぁ、ボクちゃんの“玩具”に“喜び組”ってのがあるんだけど、ボクちゃんがこれにのめり込んだもんだから、全く逆のタイプの女を集めて作ったのが“喜べ組”なんだよね〜パパから、もう“喜び組”遊びをやめるように押し付けられたのが“喜べ組”なんだ。アハハ、ボクちゃんが大事にしなかったから、今はガタガタだけどね〜」

土井:「……」

バカ息子:「でもさあ、なんとかもう一回“マドンナブーム”起こしてよ。その方がボクちゃんにも都合がいいからさ。ボクちゃん、女は足りてるけどカネが足りないからそっちで助かるしね。今まで貢献してくれて有難う。じゃぁね〜」



カツオ君:「“マドンナ”は、バカ息子の“性欲抑制”に使われてたのか…」



土井:「…大先生の息子がどんな人間でも、やっぱり私には“反日”しかないのよ!もうこうなったら“やるっきゃない!”正真正銘の“喜び組”になってみせるわ!」



(5年3組の翌日の壁新聞)

大スクープ!土井教諭(5年1組担任)は『喜べ組』?だった!本人は恩人の墓前に誓う、「正真正銘の『喜び組』になる」!?山本モナに弟子入りし、まずは同僚男性を狙う!!

中島君:「磯野…この記事はまずいんじゃないか〜なんだか捏造っぽくて朝日新聞みたいだぜ」

カツオ君:「変態記事だから毎日新聞も入ってるって言いたいんだろ。でもやり過ぎたかな…」

花沢さん:「磯野く〜ん!大変よ!!」

中島君:「そら来た。知らないぞ〜」

花沢さん:「今朝、壁新聞の磯野君の記事を見て、男の先生は一人残らず帰っちゃったわよ!」



大分県で明らかになった教員採用汚職事件ですが、大分だけに留まる特殊な事例と言えるでしょうか。他の府県でも同様の事例があると考えるのが普通です。とすれば、この問題は日本の教育問題であるともいえます。そして大分の事件で問題になっているのは教育委員会ですが、教育界のもうひとつの権力組織、『日教組』でもこのような不正が行われているのです。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51986016.html
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

小、中学校の教諭だった男性(63)によると、小中学校教諭の間では採用や昇進には山梨県教職員組合(山教組)の幹部に県議への口利きを頼むという。結果が出ると、今度は幹部から口利きをした県議の票の取りまとめを依頼されるといい、「それが山教組の『集票マシーン』の仕組みだ」と証言した。


教育委員会の不正もさることながら、日教組の不正はさらに悪質です。口利きの代償として、日教組系の代議士(民主党)の票の取りまとめが行われているというのです。
日本の教育現場を乗っ取り、日本人に反日思想を伝播させようという、日教組の野望を打ち砕かなくてはなりません。支那や韓国が“外患”だとすれば、日教組は“内憂”だと言えましょう。
教育委員会も日教組も、いまや持ちつ持たれつの関係にあり、両者は互いの利権を認め、外界の介入を拒絶しています。今こそ、教育界の悪の連鎖を破壊し、日本に正しい教育を復活させるときです。

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