| アメリカ大統領選挙で、民主党のフセイン・オバマ候補が当選したり、正義の主張を貫いた自衛官が更迭されるなど暗いニュースが多い中、ひとつ朗報が飛び込んできました。筑紫哲也が死んだというのです。死者がどのように下賎な人物であっても、その死者の名誉を重んじることが日本人の美徳ではあります。その点から言えば、「朗報」とは言い過ぎかもしれない、とは思ったものの、私としては自らの心情に嘘を吐いても始まらないので、あえて嬉しいと申し上げます。私の人間としての成熟度は低いのかもしれません。 |
| ですが、公共の電波を使って、日本中に反日自虐思想を広めたこの男の罪は断じて許せません。拉致被害者を誹謗し、北朝鮮に肩入れし続けたこの男は断じて許せません。サヨクや創価学会を後ろ盾にして、日本人を貶めたこの男の罪は断じて許せません。そのような男が死んで、朗報と言わずにおられましょうや! |
| 筑紫は在日朝鮮人であるという噂があります。戸籍上の真偽の程は判りません。ですが、私が断言できるのは、筑紫は精神的には決して日本人ではないということです。彼の思想は完全に朝鮮人のそれであり、よって彼は朝鮮人と認定されて当然なのです。 |
本来なら、筑紫は自らの行いを悔い改め、拉致被害者やその家族、日本人に土下座して許しを請うてから死ぬべきでした。彼は最後まで、日本人になれなかったのです。
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