マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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またいつものメンバーが忘年会で集まりました。

フグ田君:「済みません、お義父さん。また予約を入れてなかったものですからいつもの店が取れなくて…」

波野君:「まあ、忘年会シーズンは仕方ありませんよ。去年の忘年会だって結構楽しかったですし」

イメージ 1磯野氏:「そうだな。楽しく酒が飲めればワシはどこでも構わん」




波野君:「それじゃあ、今年もお疲れさまでした。かんぱーい」

フグ田君:「今年も色々なことがありましたね、お義父さん」

磯野氏:「さよう。支那の毒入りギョーザに始まり、コキントウが来日し、長野の聖火リレーでは支那人が乱暴狼藉を働き、様々な不備を隠蔽して北京五輪を強行した。支那人の傍若無人な振る舞いがこれ程目立った年もあるまい」

波野君:「それに、マスコミの偏向報道も酷かったって言うんじゃないですか?」

磯野氏:「当たり前だ!お前たちマスコミは最悪人間の集まりだな!相変わらず支那や朝鮮人に配慮する報道ばかり繰り返しおって!どれだけ日本を悪者にしたら気が済むんだ!」

イメージ 2波野君:「叔父さん、確かに日本のメディアは、全体的に自虐的で中国・韓国寄りだと言われるのは尤もですが、ボクまで一緒にしないでくださいよ〜」



フグ田君:「お義父さん、ノリスケ君まで“反日”認定したら可愛そうですよ〜」

波野君:「マスコミ関係者と言われますけど、年収2000万も貰いながら、首相のホテル通いや、派遣労働者切りをしたり顔で報じている大マスコミと違って、僕はしがない雑誌編集なんですから…」

磯野氏:「すまん、どうもマスコミ関係者というだけで色眼鏡で見てしまうわい。それにしてもマスコミの反日思想の凄まじさがハッキリと分かった一年だったわい。中山成彬前国土交通大臣が日教組批判をぶち上げたときに、徹底的にこれを叩いて日教組に肩入れしおった。田母神航空幕僚長の論文もそうだ。インターネットでは田母神氏を支持する声が強いものだから、テレビも新聞もいまだに田母神叩きに躍起になっておる」

波野君:「そうですね。マスコミの、正しいことを言っている人を叩いて、嘘を吐いてまで中国・韓国に媚びる人だけを礼賛する傾向は全然改まりませんね。大マスコミをスポンサーを通じて支配する電通の会長・成田豊は韓国出身で、『私の故郷は韓国だ』みたいな発言をする人物ですから、推して図るべし、ですね。でもまぁ、マスコミの話をしてると料理が不味くなっちゃいますから、今日はこれくらいにしときましょう」

フグ田君:「そうですよ、お義父さん。今日は楽しく飲んで食べましょう」

磯野氏:「う〜ん、それもそうだ」

フグ田君:「このカニは美味いですよ」

磯野氏:「産地は何処かね?」

波野君:「何も書いてなければ、普通はロシア産ですけど…」

磯野氏:「何!ロ助だと!日本人から領土を奪っておきながら、領内の日本人漁師を銃殺して奪ったカニを日本に売ってるんだぞ!もしロ助のカニならワシは食わんぞ!おーい!店員さん!…ここだここだ!このカニだがな………」

(調理場へ戻った店員が再び来る)

磯野氏:「やはりそうか!悪いが君、このカニは下げてくれんか。」

フグ田君:「エーッ!勿体無い」

磯野氏:「マスオ君!君は強盗の盗品を食えるのか?」

フグ田君:「い、いいえ…」

磯野氏:「店員さん!他にも支那産などの食材が使われていないか調べてくれ」

(店員、調理場へ戻る)

磯野氏:「大体だ、カニで思い出したが、今年は蟹工船がブームになって、共産党に入党する若者が増えてるとかいう報道があったな?」

波野君:「ええ、そうらしいですね…」

磯野氏:「そんな馬鹿な話があるか!日本共産党なんて、もともと反日テロリスト集団じゃないか!核廃絶などと叫んでおるが、アメリカの核は駄目だが、ロ助(ソ連)の核は認めるべきだと主張していた集団だぞ!共産党を長年指導した宮本顕治は、同志に対して刃物で刺したり、硫酸をかけて殺した殺人犯だったんだ!そんな奴らを支持する若者がいるというのか?確かに派遣労働者切などで、困窮している若者は多いのだろう。テレビをつければ“反貧困なんとかネットワーク”とかいう団体を紹介しているな!あの団体は共産党の下部組織なんだろうが!」

波野君:「えぇ、まぁ」

磯野氏:「マスコミどもは、共産党の関連団体を持ち上げて紹介なんかしとるが、共産党は犯罪組織だということは、全く触れようともせん!最近、インターネットで正しい歴史のあり方に気付いた良識ある国民を右翼呼ばわりして、それを抑えるために共産党に肩入れしとるのだろう。民間機を撃墜するソ連に肩入れしてきた反日共産党など糞食らえだ!」

店員:「あのぅ…」

フグ田君:「どうしました?」

店員:「そちらの“シャミセン貝”の味噌汁なんですが、貝が中国産でした」

磯野氏:「持っていってくれ!」

フグ田君:「そ、それも…」

磯野氏:「支那産の食材なんぞ食べられるかっ!毒入りギョーザ事件があったというのに、まだ懲りずに輸入しとる馬鹿者がおるわい!支那の食品から毒を取り去ることは絶対に不可能だ。支那共産党が必死に取り締まっても、15億人もいる民度の低い支那人の振る舞いを改めることなどできやせん!シャミセン貝というのも気に入らんわい!まるでシャミン党じゃないか!社民党の土井や辻元は、長年に渡って北朝鮮による拉致事件の存在を否定し、被害者家族の事件解決への協力を放棄したばかりか、あろうことか朝鮮総連にその動向を“通報”していたんだ!やつらは本当に日本人なのか!朝鮮人だと言われるのは当然だ!」

店員:「あのぅ…」

フグ田君:「今度は何です?」

店員:「いろいろ御迷惑かけて申し訳ありません。当店のお詫びとしてこちらをお召し上がりください。本日はクリスマスですので、“ミンスパイ”をサービスいたします。失礼します」

磯野氏:「なんだ、これは…?」

波野君:「ミンスパイですね。クリスマスシーズンにイギリスで食べられる習慣があるそうです。パイの中身にミンスミートと呼ばれる干し葡萄や胡桃でできたものが入ってるんですよ」

イメージ 3フグ田君:「へ〜さすがノリスケ君、詳しいじゃないか〜うん、お義父さん。なかなか美味いですよ」




磯野氏:「ワシはあまり美味いとは思えんな…第一“ミンス”とかいう名前が悪い!まるで民主党みたいじゃないか。こんなわけの分からん具が、ごちゃ混ぜに入ってるとこからして全く民主党そのもの、全く信用できんわい!公明党と一緒になって、外国人に、日本の参政権を与えようとする政党は断じて信用できん!」

店員:「あのぅ…」

波野君:「今度は何です?」

店員:「実は、そちらのさざえのつぼ焼きなんですが…中国産でした」

磯野氏:「持っていってくれ!!」

フグ田君:「エェッ!お義父さん、それだけは勘弁してください!」

磯野氏:「マスオ君!君は支那産のサザエが食えるのか?」

フグ田君:「サザエとは別れたくないんです」

磯野氏:「マスオ君!つぼ焼きならいいが、サザエが支那人だったらどうするんだ?」

フグ田君:「エェ〜ッ!!そんな〜!たとえサザエが中国人でも、離婚れるなんてぜったいに嫌です」

磯野氏:「マスオ君!君たちには来年早々出て行ってもらわにゃならんな。タラちゃんを置いてな」

店員:「あのぅ…」

波野君:「な、何でしょう?」

店員:「それがその…そちらの鱈ちり鍋の鱈(たら)が…中国産でした」

磯野氏:「エェッ!」

店員:「お下げしましょうか…」

磯野氏:「た、頼む!タラちゃんは置いていってくれ〜」

フグ田君:「サザエ〜、中国人だったのか〜」

波野君:「叔父さん!マスオさん!しっかりしてください!店員さん、二人とも飲み過ぎたらしいから、水持ってきてくれないかな」

店員:「は、はい」

磯野氏:「サザエやタラちゃんが創価なんかになったら…ワシゃ死ぬしかない…」

(店員戻ってくる)
店員:「あの…実は先程お持ちしたミンスパイを召し上がって…おかしくなったお客さんが何人かおりまして…」

波野君:「なるほど!そういうことか。一見美味そうなミンスパイの中身に、幻覚作用を起こすような食材が含まれていた」

店員:「はぁ…」

波野君:「外見だけを見て食べれば、中の毒には気が付かないだろうし…国籍法の改正問題だってそうだ。法案の中身も分からずに外国人の不当永住につながるような内容に賛成した議員が沢山いるんだから…マスコミの流す、偏向報道に目が眩んだ有権者はとんでもない売国政権を誕生させるだろうね…今のままでも問題なんだけどね。叔父さんが言うように、田母神さんしかまともな人はいないのかな?まだ期待してる人もいるんだから、麻生さん、しっかりしてよ(´ヘ`;) 」

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