マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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前編(1)からの続き



防衛軍本部・ウルトラ警備隊

アンヌ:「隊長!さっきからダンたちと連絡が取れません」

イメージ 8キリヤマ:「ダン、ダン!フルハシ!…何かあったな…ソガ、アマギ!聞こえるか?フルハシとダンに何かあったらしい。直ちに急行せよ!」



ソガ:(ビデオシーバーより)「了解!直ちに派遣村へ飛び込みます!」

キリヤマ:「アンヌ、我々もウルトラホーク1号で出動!」

イメージ 2アンヌ:「了解!」



ウルトラホーク1号、出撃!
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縛られているダンとフルハシ…

フルハシ:「お前たち、いったい何者だ!」

派遣村関係者複数:「ハハハ…俺たちの正体は…」

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※派遣村の住民による反政府デモ行進を歓迎する野党議員+公明党議員


イメージ 1ダン:「ウッ、モアイ星人!そして連合に全労連に自治労、日教組!民主党・社民党・共産党にオマケに中核派か!」




イメージ 6フルハシ:「なんだ、公明党までいるじゃないかっ!畜生!俺たちをどうするつもりだ!」




イメージ 9モアイ星人(派遣村村長:NPOモアイ?代表):「ハハハハ…俺たちの正体を知られた以上、このまま返すわけにはいかない。“蟹工船”に乗ってもらうぞ」




ダン:「蟹工船?」

モアイ星人(派遣村村長):「社民党の辻元さん。後は頼みましたよ」

イメージ 10辻元清美:「ハハハ!ウチに任しとき!直ぐ船に乗ってもうらうで!」




ダン:「フルハシ隊員!あの女が出てきた以上、船というのは…」

フルハシ:「あ!ピースボートか」

イメージ 10辻元:「万景峰号(マンギョンボン号)で地上の楽園にいってもらわなならんなぁ」




イメージ 6フルハシ:「畜生、俺たちを北朝鮮に送る気だな!」




辻元:「あんたらが政治収容所でどれだけ生きられんのやろな。楽しみやわぁ」

イメージ 1ダン:「フルハシ隊員!民主党から社民・共産・公明党は北朝鮮とグルだったんですよ!」




派遣村関係者A:「大変です!外で銃撃戦が始まりました。残りのウルトラ警備隊が突入してきたようです!」

一同は大混乱に陥る…

ダン:「フルハシ隊員!今がチャンスだ!」

フルハシ:「よし!ダン、いくぞ!」

縛られたまま走り出す2人…

辻元:「あ〜!2人が逃げたで〜」

モアイ星人(派遣村村長):「よし、怪獣ハケンムラーを出せ!」

突然、地震のような地響きとともに、地面が割れ、中から怪獣が現れる…

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上空のウルトラホークより

アンヌ:「隊長、怪獣が現れました」

キリヤマ:「攻撃開始!」

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怪獣を攻撃するホーク1号。

イメージ 4ソガ:「おーいフルハシ隊員、ダン!大丈夫か?」




フルハシ、ダンと合流するソガ、アマギ。

フルハシ:「俺たちは大丈夫だ。強力な催眠捏造電波を出してたのはあの怪獣だ!俺たちは派遣村や野党の連中に捕まって、もう少しで北朝鮮に送られるところだったんだ」

アマギ:「ダン!フルハシ隊員!」

アマギがウルトラガンを2人に渡す。

ソガ:「分散して攻撃しよう!」

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4人は分散して地上から、上空からはウルトラホークが怪獣に攻撃を加える…と、突然怪獣がダンに怪光線を浴びせる。

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ダン:「うわぁ〜」

イメージ 4ソガ:「ダ〜ン!」




直後にウルトラセブンが出現した!

ウルトラセブン:「デュア!」

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イメージ 2アンヌ:「セブ〜ン!」




セブンとハケンムラーの格闘が始まる…だが苦戦するセブン。怪獣の胸の「派遣」の文字のせいで攻撃が跳ね返されてしまう…

アマギ:「胸の“派遣”の文字は、世間の同情を引くための偽装だろう。あれを暴かないと、セブンの攻撃は決まらないんだ…」

ウルトラホーク内

アンヌ:「隊長、怪獣の胸の文字、なんだか偽装の跡が見えるような…」

イメージ 8キリヤマ:「よし!エタノール弾を奴の胸へお見舞いするぞ…発射!」




ハケンムラーの胸でアルコールが破裂し、隠されていた塗装が剥げ落ちる…
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イメージ 6フルハシ:「あ〜、派遣社員のフリして、やっぱり中核派だったんだな!」




ソガ:「セブン!遠慮は要らないぞ!奴は左翼の過激派だ!遠慮なくやってやれ〜」

セブン:「デュア!」

セブンの額から“捏造検証ビーム”が発射される。ハケンムラーは左翼の捏造報道が暴かれ、苦しみ始める…
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ハケンムラー:「グアァ…」

セブン:「デュア!!」

セブンの頭部より、“アサヒクラッシャー”が投げられ、朝日思想に満ちたハケンムラーは一刀両断にされる。
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〜一件落着〜 防衛軍内、ウルトラ警備隊。

イメージ 7アマギ:「結局、モアイ星人や野党の連中には逃げられてしまいましたね」




イメージ 3ソガ:「でも公明党もグルだって判っただけ収穫じゃないか」




ダン:「今回の派遣村は、野党や左翼の宣伝の場に過ぎませんでしたが、派遣社員の受難はこれからが正念場でしょう。派遣社員の労働環境が劣悪になったのは、経団連のような経営側と、連合のような大労組が馴れ合いの末押し進めた『偽装請負』などが原因だと思います。正社員と全く同じ仕事をしているのに賃金で差別されるのは、正社員労働組合員がその特権を捨てようとしないからです。特に新聞社などのマスコミでは、派遣社員が酷い扱いを受けています。派遣の10倍もの年収を取っている新聞記者が、労働組合の権力を盾に傍若無人な振る舞いをするそうです。マスコミや大労働組合は、派遣社員の全く逆の存在です。また、経営側も、日本人の派遣社員のクビを切って、支那人などの移民の労働力をアテにしています。我々の戦いは、そうした売国奴(マスコミ・労組・経団連)たちから、善良な日本人を守るためにあるんだと思います」

イメージ 5フルハシ:「ダンの奴、なんかカッコイイじゃないか」




アンヌ:「ダン、素敵よ」

イメージ 24


イメージ 11ダン:「…」





今日(2/1)の午後、弟の家のTVで、確か日本テレビだったと思いますが、この派遣労働者の問題を取り上げた討論番組を放送していました。我らが金美齢さんや、モアイ星人こと派遣村の村長も出演していました。私は概ね金美齢さんらの“自己責任”理論に賛成ですが、ただ派遣労働者側の、「同一労働・同一賃金」が守られていないという主張には同意せざるを得ません。派遣労働者問題は格差問題には違い無いですが、それは政府・行政だけが作り出した問題ではありません。むしろそれは、連合や官公労などの、正社員・公務員労組による既得権の維持を目的とした取り組みが招いたものだと言えます。全国の派遣労働者の諸氏!敵を誤ることなかれ!敵は総評会館にあり!諸兄の怒りで小沢民主党を粉砕せよ!

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