マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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昨日は、「小沢一郎の政策秘書逮捕!」の衝撃が日本を駆け巡りました。
売国奴小沢一郎の失脚を願っていた私にとっては願っても無い朗報です。

ですが、今回の西松建設の件にしろマンションの不正取得(隠し資産=脱税)の疑惑にしろ、何故大手マスコミは今まで小沢を追及しようとしなかったのでしょうか?
小沢一郎を取り巻く疑惑は、何も突然浮上してきたものではありません。インターネット上では、半ば公然の事実でしたし、いくつかの週刊誌は小沢のカネの疑惑を報じてきました。

その中のひとつ、週刊現代は平成18年に、小沢の隠し資産を小沢は自身の政治資金団体名で保有していると報じたのに対し、小沢は週刊現代を名誉毀損で訴えました。ところが、一審二審ともに、問題の資産が小沢のものでないと言い切れないとして小沢の主張を退けました。

実は昨日3日の朝(まだ小沢秘書逮捕の報道前)、私の弟が渋谷のエクセルホテル東急の某都議会議員の朝食パーティーの席上で、政治評論家の三宅久之がこの件でマスコミを猛烈に批判しているの聞いています。弟の話によれば、三宅氏は「裁判所が小沢の犯罪を認定してしているのに、大手マスコミは何故小沢を擁護するのか?」と憤っていたといいます。読売の渡邉恒雄べったりで、マスコミから収入の大半を得ている三宅氏ですら、マスコミの偏向報道ぶりを“異常”だと感じているようです。


また三宅氏は、一昨年の小沢と福田前首相の“大連立”会談についても真相を話していたそうです。三宅氏自身が懇意にしている渡邉恒雄が仕掛けたこの会談に、それ程乗り気でない福田に対し、非常に積極的だったのが小沢だったそうです。例の会談直後から、小沢が仕掛けたとか、福田首相自らが小沢が乗り気であったことを暴露していましたが、そういったレベルではなく、正に土下座せんばかりに小沢が大連立を請うていたというのです。渡邉恒雄に近い三宅氏の発言ですから、信用できないと見る向きもあるでしょうが、この件に関しては私は三宅氏が正しいと思います。

やはり小沢は、一年以上も前から自身の身辺が危険になっていることを察していたのでしょう。時期衆院選挙まで待っている間に、いつ自身が逮捕されるかも判らない。その前に自民党と連立を組んで、自身の捜査を妨害しようとしていたのです。今回の小沢事務所の捜査を、“国策捜査”だと言う人がいますが、私は違うと思います。むしろ、大連立を組んで“国策”をもって捜査の妨害をしようとしていたのが小沢ではないでしょうか?逆に捜査に時間がかかり過ぎているような気もすることから、自民党内で同じ嫌疑がかかる森や二階による圧力(捜査妨害)を疑うべきでしょう。


三宅氏は、昨年の民主党の代表選挙時に小沢の対抗馬として出馬が取り沙汰されていた野田佳彦氏が代表選挙に出馬しなかったのは、小沢氏側近(山岡か?)から野田氏の推薦人に強圧的な脅しがあった(推薦人が集まらなかった)、と野田佳彦自身が三宅氏に語ったそうです。
渡邉恒雄に近いということもあり、普段はこの三宅という人を私はあまり信用しません。ですが、小沢に関する見解は真実に近いと感じます。或いは、渡邉恒雄も民主党を見限ったとも考えられなくはないですが。

それはさておき、小沢はしぶとく“しらばっくれ”を決め込む魂胆のようです。断じて許してはなりません。小沢一郎はカネに関して“黒”であるばかりでなく、日本人を裏切り、支那人や朝鮮人に味方する売国奴であることを忘れてはなりません。また小沢だけでなく、今回西松建設がらみで名が出ているのが、二階、森、加藤と売国奴ばかりの名が並ぶことも奇妙な符合を感じます。小沢を失脚させることは、日本の参政権獲得を企む在日朝鮮人や、一部の拉致被害者と引き換えに、大量のカネを奪おうと企む北朝鮮の野望を挫くことになるのです。

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