闇サイト殺人事件、3被告に死刑求刑 名古屋地検
2009年1月20日13時7分
名古屋市千種区の会社員磯谷利恵さん(当時31)を拉致、殺害したとして強盗殺人などの罪に問われた3被告の論告求刑公判が20日、名古屋地裁であった。検察側は「犯行は社会全体に衝撃を与えた。3被告の罪責はひとしく、誠に重大で、極刑をもって臨むほかない」と述べ、3被告に死刑を求刑した。2月2日に弁護側の最終弁論があり、3月18日に判決が言い渡される。
起訴されているのは、愛知県豊明市、元新聞セールススタッフ神田司(37)▽名古屋市東区、無職堀慶末(33)▽住所不定、無職川岸健治(42)の3被告。
論告で検察側は「一面識もなかった被告らが闇サイトで知り合い、短期間のうちに凶悪重大犯罪を行った」と指摘。「金目当ての残虐な犯行で、殺害被害者が1名であっても、死刑を選択すべきだ」と述べた。これに先立つ被害者遺族の意見陳述で、磯谷さんの母富美子さんが被告を1人ずつ名指しし、「償いは命でしてください」と訴えた。
これまでの公判で被告側は、闇サイトで知り合ったばかりの3人が、互いに自分を大きく見せようと虚勢を張り合った結果、犯行に至ったとして、計画性はなかったと主張している。
起訴状によると、3被告は07年8月24日深夜から同25日未明にかけて、帰宅中の磯谷さんを車で拉致して現金約6万2千円などを奪ったうえ、同県愛西市内の駐車場に止めた車中で、顔に粘着テープを巻き付けてポリ袋をかぶせて、ロープで首を絞めるなどして殺害。遺体を岐阜県瑞浪市内の山林に遺棄したとされる。
朝日新聞
| 一昨日、名古屋女性拉致殺害事件の犯人3人に対して、検察側は死刑を求刑しました。犯人の極刑を求める署名に僅かながら協力できた身としては、ようやく一山超えたような思いでもあります。裁判で犯人ドモに死刑判決が下ることを熱望してやみません。私は、女性や子供が惨たらしく殺される事件を耳にすると、そのことが暫くは脳裏から離れることがありません。最近では江東区のマンションでの女性拉致殺人事件が脳裏に焼き付き、戦後の日教組による個人権利主張教育が、とてつもない自己中心的な人間を量産している現状に心を痛めています。 |
| この名古屋女性拉致殺害事件も、報道当初よりその犯行の残虐性に、私の憤激は相当なものでした。主犯が私の嫌う朝日新聞関係者だったことは私の怒りの度合いとは全く関係ありません。ただそれによって、このような事件を発想する犯罪者の心理は、朝日新聞そのものに直結することを示しています。主犯の神田と、彼が世話になっていた朝日新聞の共通点。それは自らの所属する集団を無視した自己主張です。神田も朝日も『ジコチュー』の塊だということです。犯罪者、或いは売国奴が生きていくためには、被害者や国家がどうなろうと構わないという思想です。 |
| 事件を報じる平成19年8月27日の朝日新聞では記事の片隅に、「朝日新聞名古屋本社販売部」の名で、「取引先である新聞販売所がセールスの業務を委託した会社の従業員がこのような事件を起こしたことは、大変遺憾です」とコメントしているに過ぎません。本社ではなく、名古屋の販売部の名で、いかにも朝日の組織とは関係がないように装うその態度は、全く反省のカケラも見られません。また上記の朝日の記事でも、神田司が朝日新聞に所属していたことを全く報じていません。 神田被告にしても、事件を茶化す内容のブログを公開する(神田から手紙を受け取った協力者が開設)など、全く反省しているフシはありません。 |
http://blog.livedoor.jp/kanda_tsukasa/
神田本人のブログ(手紙)より
・「強盗殺人事件」たしかに凶悪犯罪です、しかし本来「治安」を司る警察、「犯罪」を暴く司法の機関が腐敗している現行の日本。 私は人殺しです、しかし己のした事は「した」と明確に答えました
・平成19年8月。25日のPM19:00に俺の時計は止まった。イヤ・・・「止められた」。
・手錠の部分は「公判廷」で明らかになりますので、お楽しみに!
・早く山へ向かって下さいよ!!」とガナる(笑)
・何がバッチリ入ってんの?山下さ〜ん!!??死ねばイイ(笑)
・口元を左手で押さえ"芝居"の上手い彼女(笑)ホントに車酔いしてたら、背中とかに汗かくんだよ!?
「嘘吐き姉ちゃん。」私と彼女は1時間程体を密着させているが、お互い一滴の汗もかいてなどいない、「嘘」なら俺の方が上手だぜ。私は、今後彼女を一切信じない事に決めた。
・すると彼女は、「ガッタガタ」@マグニチュード10?な程の震え方で、押えている私も同じ位揺れる程の有様で、悲鳴も上げられないような有様だった・・・。
・山下は"もっと"以前から両手錠だったと供述しているが、「目の前で」手錠を掛ける私を見て、更に手伝っているのに、「何」を見て・・・「考えて」いたのやら・・・・。レイプマン(笑)
| 神田はブログ(手紙)の中で、共犯田中こと堀慶末を「在日朝鮮人」だとも述べています。この卑怯で残虐な犯行に、またしても在日朝鮮人が絡んでいたのでしょうか。 |
(前略)
…神田(朝日新聞)が被害者の背後から羽交締めして、堀と川岸が暴れる被害者を押さえつけ、被害者がぐったりしたところへ、堀がハンマーで被害者の頭部を3発殴った。被害者の血が飛び散り、堀が殴るのを止めた。その後、綿のロープで被害者の首を堀と川岸が絞めた。被害者がもがくので、神田と堀が被害者の顔面にガムテープを巻いた。顎から額までグルグル巻きにした。そして、その上から、レジ袋を被、首の部分をガムテープで止めた。被害者はぐったりしたが、未だ生きている様なので、神田がハンマーを取り、被害者の左側頭部を30回殴打して、被害者は死亡した…
何の関係も落ち度もない人に、これほどの行為ができるのでしょうか。利恵を惨殺するまでの、鬼畜生にも劣る行為を知るにつけ、あまりの残酷な行為に怒りを抑えることができません。このような凶悪な犯罪者にも弁護士がつくのです。何の弁護が必要なのでしょうか。私には納得できません。同じ恐怖と苦しみを味合わせながら、この手で同じように抹殺してやりたい!これが偽らざる気持ちです。尊い命の代償は、同じく命で払ってください!!
これから先何を楽しみに生きていけば良いのかわかりません。ただ利恵の敵を討たせてください!無念を晴らさせてください!と祈るばかりです。
拉致されてから駐車場で命を奪われるまでの利恵の恐怖と苦しみを思うと、可哀想で居たたまれない気持ちで一杯になります。できることならもう一度、大丈夫だからねと言って利恵を抱きしめてあげたい。泣き明かすだけの弱い母では利恵も心配すると思い、一生懸命気を張って我慢していますが、つい利恵を思い涙が止まらなくなります。(以下略)
(磯谷利恵さんのご遺族のホームページ:利恵さんのお母さんの手紙より)
| これ程残虐な犯行を行いながら、その裁判や犯行の一部始終をブログに公開するなど、朝日新聞の神田には全く反省の色は見えません。ヤツを含めた犯人ドモには死刑以上の死刑で報いねばなりません。残虐な江東区女性拉致殺害犯人ですら、自らの極刑を希望しています。朝日新聞の神田に語る資格なし! |
| そして朝日新聞は度重なる身内の犯罪をどう思っているのでしょうか。 |
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/108.html
| 朝日新聞は、被害者に土下座して謝り、即刻廃業せよ! |
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