マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

男波平シリーズ

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困った顔

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ある休日の朝。磯野家ではカツオ君とワカメちゃんの運動会ために朝から忙しかったのです…そんな時に隣家の作家・伊佐坂氏が庭ごしに磯野氏に声をかけてきて…

伊佐坂氏:「磯野さん!お早うございます」

磯野氏:「これは伊佐坂先生、こんな時間に珍しいですなぁ」

伊佐坂氏:「はて、今日は休日なのにお忙しそうですね?」

イメージ 1磯野氏:「いやぁ、それが今日は学校の運動会だとかで…皆、朝から張りきっとりますよ」




伊佐坂氏:「そうですか。それでは手短に話しましょう…磯野さん!ノムのこと聞きましたか?」

磯野氏:「いやぁ、まだ今日のニュースは何も見ておりまんで…何かあったのですか?」

伊佐坂氏:「驚かないでくださいよ。ノムが自殺したんですよ」

磯野氏:「な、何ですと!ノムが自殺…」

伊佐坂氏:「ええ、自宅の裏山から転落して亡くなったそうです。その後遺書が見つかったと報道がありまして…」

磯野氏:「とてもそんなふうには見えませんでしたなぁ…一体何が理由なんですか?」

伊佐坂氏:「収賄です。不正献金ですな」

磯野氏:「えっ、収賄?一体どんな連中が賄賂を送ったんでしょうな?」

伊佐坂氏:「農協だとか聞いてましたが…」

磯野氏:「農協?ミズノだとかZETTならまだ解りますが…」

伊佐坂氏:「…?…たしか夫人が金品を受け取ったとも聞いてますが…」

磯野氏:「すると、エー…何と言いましたっけ…サ、サ…?…あのケバいおかみさんが受け取ったんですな」

伊佐坂:「ケバいとは知りませんでした…」

磯野氏:「そのカネは、どうせまた自分の整形手術にでも使ったんでしょう!」

伊佐坂氏:「そうでしょうなぁ。なんせ夫人だけでなく、本人も整形をしてますから」

磯野氏:「えっ本人も!!あの顔で整形しておったんですか!」

伊佐坂氏:「ええ、本人夫婦だけなく、後援会長とやらまでです。“あの国”では整形なんてごく当たり前のことですし。整形して自民族の醜い心を隠したいのでしょうな」

磯野氏:「えっ!!!ノムはあの国の人間だったんですか!」

伊佐坂氏:「えぇ。だって当然じゃありませんか」

磯野氏:「あ…そうでしたな。ワシとしたことが…うっかりしとりました」(そうか…ノムは在日であったか)

伊佐坂氏:「死んだ人間のことはあまり言いたくないのですが、生前のノムの発言は滅茶苦茶でした…日本の首相の靖国参拝を批判したり、恐れ多くも御皇室を支那のモノマネだと言ったり、日露戦争時に日本が朝鮮から竹島を奪っただのと…はたまた、朝鮮戦争の発生責任は日本にあるとまで言っておりました」

磯野氏:「そ、そんなことまで言っておったのですか…とんでもない輩ですなぁ!」

伊佐坂氏:「また、北朝鮮の核は防衛用だから認めろ、との発言もありましたが、これは事実そうかもしれないのでなんとも言えません。が、どうせ日本が核を持ったら血相かえて批判したのでしょうからとんだダブルスタンダードですな…これだけ“語録”が多い人間も珍しいですな」

磯野氏:「まだまだありますぞ。最近では“マー君神の子、不思議な子”というのもありましたぞ」

伊佐坂氏:(…?…はて?そんなこと言ったかな?“マー君”って、“正君(金正日)”のことかな?)「そういえば、ノムは『太陽政策』の強力な推進者でもありました」

磯野氏:「“大洋”ですかぁ。随分懐かしい名前ですなぁ。それほど“大洋(横浜)”を意識していたとは思えませんでしたが…むしろ“中日”には嫌いな人物が多かったみたいですぞ」

イメージ 2伊佐坂氏:「それはそうでしょう。中・日に負けないように自らも強力な戦力を持つべきだと主張していましたし…やはり“あの民族”は日本が大嫌いなのですよ。李明博大統領やぺ・ヨンジュンみたいな韓国タレントに騙されてはいけません!」



磯野氏:「全くですな!今日のお話を聞いて、ますます確信しました」

伊佐坂氏:「朝のお忙しい時間をこれ以上邪魔するわけにも参りません。話の続きはまた後日ということで…どうも失礼します」

磯野氏:「こりゃ、わざわざお知らせいただいて有難うございました」

磯野氏、家へ駆け込む…

磯野氏:「母さん!カツオはまだいるか?!」

イメージ 3フネ:「カツオならちょうど学校へ行くところですよ」




磯野氏:「カツオーッ!ちょっと待ちなさい!」

カツオ君:「どうしたの?そんなに慌てて」

磯野氏:「カツオ!今、お隣の伊佐坂先生から伺ったんだが、楽天の野村監督が自殺したそうだ!」

イメージ 4カツオ君:「エェッ!!!本当なの!?な、なんでまた!」




磯野氏:「どうもサッチーが東北の農協あたりから賄賂をもらっていたのが発覚したらしいんだが、詳しいことは判らん」

カツオ君:「有難う、お父さん!すぐ学校に行って、みんなに知らせてくるよ!」



カツオ君は、この運動会の日の「世紀の大誤報」を理由に、暫くの間、“かもめ第3小の朝日新聞”と学校で揶揄されることになります…本人が忌み嫌っている朝日新聞をあだ名にされるとは、本人の無念や想像に絶するものがあります。他人の不幸を話のネタにしようとした罰が当たったのかもしれません。当分の間、カツオ君が磯野氏と口をきかなかったことは言うまでもありません。



ノ・ムヒョン大統領は生前、露骨に反日的な態度をとっていた為、彼を嫌う日本人は多いようです。しかし考えてみれば、韓国人という民族は、押しなべて彼(ノ・ムヒョン)と同様、日本と日本人が大嫌いなのです。ぺ・ヨンジュンを始めとする韓タレや、大統領の李明博は、日本のカネ目当てでヘラヘラしているに過ぎません。正直に日本に悪態を吐いていたノ・ムヒョンの方がナンボがマシというものです。彼が大統領職にある間に、韓国人の本性に気付いた日本人も沢山います。

くたばれ朝鮮人!ご苦労様、反日ノ・ムヒョン大統領

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またいつものメンバーが忘年会で集まりました。

フグ田君:「済みません、お義父さん。また予約を入れてなかったものですからいつもの店が取れなくて…」

波野君:「まあ、忘年会シーズンは仕方ありませんよ。去年の忘年会だって結構楽しかったですし」

イメージ 1磯野氏:「そうだな。楽しく酒が飲めればワシはどこでも構わん」




波野君:「それじゃあ、今年もお疲れさまでした。かんぱーい」

フグ田君:「今年も色々なことがありましたね、お義父さん」

磯野氏:「さよう。支那の毒入りギョーザに始まり、コキントウが来日し、長野の聖火リレーでは支那人が乱暴狼藉を働き、様々な不備を隠蔽して北京五輪を強行した。支那人の傍若無人な振る舞いがこれ程目立った年もあるまい」

波野君:「それに、マスコミの偏向報道も酷かったって言うんじゃないですか?」

磯野氏:「当たり前だ!お前たちマスコミは最悪人間の集まりだな!相変わらず支那や朝鮮人に配慮する報道ばかり繰り返しおって!どれだけ日本を悪者にしたら気が済むんだ!」

イメージ 2波野君:「叔父さん、確かに日本のメディアは、全体的に自虐的で中国・韓国寄りだと言われるのは尤もですが、ボクまで一緒にしないでくださいよ〜」



フグ田君:「お義父さん、ノリスケ君まで“反日”認定したら可愛そうですよ〜」

波野君:「マスコミ関係者と言われますけど、年収2000万も貰いながら、首相のホテル通いや、派遣労働者切りをしたり顔で報じている大マスコミと違って、僕はしがない雑誌編集なんですから…」

磯野氏:「すまん、どうもマスコミ関係者というだけで色眼鏡で見てしまうわい。それにしてもマスコミの反日思想の凄まじさがハッキリと分かった一年だったわい。中山成彬前国土交通大臣が日教組批判をぶち上げたときに、徹底的にこれを叩いて日教組に肩入れしおった。田母神航空幕僚長の論文もそうだ。インターネットでは田母神氏を支持する声が強いものだから、テレビも新聞もいまだに田母神叩きに躍起になっておる」

波野君:「そうですね。マスコミの、正しいことを言っている人を叩いて、嘘を吐いてまで中国・韓国に媚びる人だけを礼賛する傾向は全然改まりませんね。大マスコミをスポンサーを通じて支配する電通の会長・成田豊は韓国出身で、『私の故郷は韓国だ』みたいな発言をする人物ですから、推して図るべし、ですね。でもまぁ、マスコミの話をしてると料理が不味くなっちゃいますから、今日はこれくらいにしときましょう」

フグ田君:「そうですよ、お義父さん。今日は楽しく飲んで食べましょう」

磯野氏:「う〜ん、それもそうだ」

フグ田君:「このカニは美味いですよ」

磯野氏:「産地は何処かね?」

波野君:「何も書いてなければ、普通はロシア産ですけど…」

磯野氏:「何!ロ助だと!日本人から領土を奪っておきながら、領内の日本人漁師を銃殺して奪ったカニを日本に売ってるんだぞ!もしロ助のカニならワシは食わんぞ!おーい!店員さん!…ここだここだ!このカニだがな………」

(調理場へ戻った店員が再び来る)

磯野氏:「やはりそうか!悪いが君、このカニは下げてくれんか。」

フグ田君:「エーッ!勿体無い」

磯野氏:「マスオ君!君は強盗の盗品を食えるのか?」

フグ田君:「い、いいえ…」

磯野氏:「店員さん!他にも支那産などの食材が使われていないか調べてくれ」

(店員、調理場へ戻る)

磯野氏:「大体だ、カニで思い出したが、今年は蟹工船がブームになって、共産党に入党する若者が増えてるとかいう報道があったな?」

波野君:「ええ、そうらしいですね…」

磯野氏:「そんな馬鹿な話があるか!日本共産党なんて、もともと反日テロリスト集団じゃないか!核廃絶などと叫んでおるが、アメリカの核は駄目だが、ロ助(ソ連)の核は認めるべきだと主張していた集団だぞ!共産党を長年指導した宮本顕治は、同志に対して刃物で刺したり、硫酸をかけて殺した殺人犯だったんだ!そんな奴らを支持する若者がいるというのか?確かに派遣労働者切などで、困窮している若者は多いのだろう。テレビをつければ“反貧困なんとかネットワーク”とかいう団体を紹介しているな!あの団体は共産党の下部組織なんだろうが!」

波野君:「えぇ、まぁ」

磯野氏:「マスコミどもは、共産党の関連団体を持ち上げて紹介なんかしとるが、共産党は犯罪組織だということは、全く触れようともせん!最近、インターネットで正しい歴史のあり方に気付いた良識ある国民を右翼呼ばわりして、それを抑えるために共産党に肩入れしとるのだろう。民間機を撃墜するソ連に肩入れしてきた反日共産党など糞食らえだ!」

店員:「あのぅ…」

フグ田君:「どうしました?」

店員:「そちらの“シャミセン貝”の味噌汁なんですが、貝が中国産でした」

磯野氏:「持っていってくれ!」

フグ田君:「そ、それも…」

磯野氏:「支那産の食材なんぞ食べられるかっ!毒入りギョーザ事件があったというのに、まだ懲りずに輸入しとる馬鹿者がおるわい!支那の食品から毒を取り去ることは絶対に不可能だ。支那共産党が必死に取り締まっても、15億人もいる民度の低い支那人の振る舞いを改めることなどできやせん!シャミセン貝というのも気に入らんわい!まるでシャミン党じゃないか!社民党の土井や辻元は、長年に渡って北朝鮮による拉致事件の存在を否定し、被害者家族の事件解決への協力を放棄したばかりか、あろうことか朝鮮総連にその動向を“通報”していたんだ!やつらは本当に日本人なのか!朝鮮人だと言われるのは当然だ!」

店員:「あのぅ…」

フグ田君:「今度は何です?」

店員:「いろいろ御迷惑かけて申し訳ありません。当店のお詫びとしてこちらをお召し上がりください。本日はクリスマスですので、“ミンスパイ”をサービスいたします。失礼します」

磯野氏:「なんだ、これは…?」

波野君:「ミンスパイですね。クリスマスシーズンにイギリスで食べられる習慣があるそうです。パイの中身にミンスミートと呼ばれる干し葡萄や胡桃でできたものが入ってるんですよ」

イメージ 3フグ田君:「へ〜さすがノリスケ君、詳しいじゃないか〜うん、お義父さん。なかなか美味いですよ」




磯野氏:「ワシはあまり美味いとは思えんな…第一“ミンス”とかいう名前が悪い!まるで民主党みたいじゃないか。こんなわけの分からん具が、ごちゃ混ぜに入ってるとこからして全く民主党そのもの、全く信用できんわい!公明党と一緒になって、外国人に、日本の参政権を与えようとする政党は断じて信用できん!」

店員:「あのぅ…」

波野君:「今度は何です?」

店員:「実は、そちらのさざえのつぼ焼きなんですが…中国産でした」

磯野氏:「持っていってくれ!!」

フグ田君:「エェッ!お義父さん、それだけは勘弁してください!」

磯野氏:「マスオ君!君は支那産のサザエが食えるのか?」

フグ田君:「サザエとは別れたくないんです」

磯野氏:「マスオ君!つぼ焼きならいいが、サザエが支那人だったらどうするんだ?」

フグ田君:「エェ〜ッ!!そんな〜!たとえサザエが中国人でも、離婚れるなんてぜったいに嫌です」

磯野氏:「マスオ君!君たちには来年早々出て行ってもらわにゃならんな。タラちゃんを置いてな」

店員:「あのぅ…」

波野君:「な、何でしょう?」

店員:「それがその…そちらの鱈ちり鍋の鱈(たら)が…中国産でした」

磯野氏:「エェッ!」

店員:「お下げしましょうか…」

磯野氏:「た、頼む!タラちゃんは置いていってくれ〜」

フグ田君:「サザエ〜、中国人だったのか〜」

波野君:「叔父さん!マスオさん!しっかりしてください!店員さん、二人とも飲み過ぎたらしいから、水持ってきてくれないかな」

店員:「は、はい」

磯野氏:「サザエやタラちゃんが創価なんかになったら…ワシゃ死ぬしかない…」

(店員戻ってくる)
店員:「あの…実は先程お持ちしたミンスパイを召し上がって…おかしくなったお客さんが何人かおりまして…」

波野君:「なるほど!そういうことか。一見美味そうなミンスパイの中身に、幻覚作用を起こすような食材が含まれていた」

店員:「はぁ…」

波野君:「外見だけを見て食べれば、中の毒には気が付かないだろうし…国籍法の改正問題だってそうだ。法案の中身も分からずに外国人の不当永住につながるような内容に賛成した議員が沢山いるんだから…マスコミの流す、偏向報道に目が眩んだ有権者はとんでもない売国政権を誕生させるだろうね…今のままでも問題なんだけどね。叔父さんが言うように、田母神さんしかまともな人はいないのかな?まだ期待してる人もいるんだから、麻生さん、しっかりしてよ(´ヘ`;) 」

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困った顔

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あらゆる捏造や偽造を見抜く“超能力”を秘めた、スーパーベビー・イクラちゃんのお話です。

8月8日、北京オリンピックの開会式の日、波野君はテレビで開会式を見ていました…

タイ子:「まあ、ノリスケさん。オリンピックの開会式をご覧になってるの?叔父様(磯野氏)が知ったら何て仰るかしら」

イメージ 1波野君:「タイ子〜。ボクだってこんな中国のプロパガンダを好き好んで見てる訳じゃないんだ。実はこれも仕事の内なんだよ」



タイ子:「どんな仕事だと仰るの?」

波野君:「今回の北京五輪は、中国が国の威信を懸けて演出する“ショー”みたいなものだからね。それを表すインパクトのあるキーワードを考えてるんだ。来週の記事のタイトルに入れる予定なんだ」

タイ子:「それでヒントを得るためにテレビをご覧になってらしたの?」

波野君:「まあ、早い話がそうなんだ。でもなかなか思いつかなくてねぇ。どうだい、イクラ。全体主義国家が威信を懸けた開会式だ。迫力だけは凄いだろ〜」

イメージ 2イクラちゃん:「ハーイ」




タイ子:「まあ、大掛かりなカウントダウンですのね」

波野君:「規模がデカイだけさ。この国はなんでも桁外れだからね。チベット、ウイグル、そして文化大革命での虐殺だって桁外れだし…」

タイ子:「今度は花火の足跡が歩いてくるんですって…まあ、本当に足跡みたいだわ」

イメージ 3

イクラちゃん:「バブン(捏造)!」

波野君:「おいおい、イクラ。この花火が捏造だって言うのかい?」

イクラちゃん:「バブン、バブン(捏造、捏造)!!」

タイ子:「ものごとの真偽が判るイクラの感覚は絶対だわ。ノリスケさん、きっとこの花火には何か仕掛けがあるんだわ」

波野君:「う〜ん。中国ほどのイカサマ国家だったら十分にありうるけど…よもやオリンピックまで…」

イメージ 4タイ子:「まあ、こんな可愛い女の子がひとりで歌ってるわ。なんて可愛いのかしら…」




イクラちゃん:「バブン、バブン(偽者、偽者)!!」

波野君:「おい、こんどは女の子が偽者だと言ってるぞ!」

タイ子:「まあ…あの女の子も…」

波野君:「偽者ってどういうことだい?!あの歌が録音で口パクでもしてるってことなのか…」

(多数の民族衣装を着た子供が登場して…)

タイ子:「この子たちは全員少数民族なんですって…56の民族の子供だそうよ…この子たちの同胞は酷い目に遭ってるっていうのに…」

波野君:「今度は子度を使って民族融和の演出かい?酷いものだよ全く。少数民族を虐殺するだけに飽き足らず、宣伝にまで使うとは…ボクはものの善悪の判らぬ少数民族の子を、自民族を貶めるために利用する中国政府を絶対に許せないからな!」

イクラちゃん:「バブン!バーブン!(偽者!全員偽者!)」

タイ子:「まあ!全員偽者ですって!」

波野君:「この子たちは少数民族じゃないって言うのか…それはそれであまりに人を馬鹿にし過ぎてるじゃないかっ!」

イメージ 5イクラちゃん:「ゥア〜〜〜ン!!!ウッウッ、ア〜ン!!!」




波野君:「イクラだって泣き出しちゃったよ。だってあまりにも酷いよこれは。何が平和の祭典だよ、中国政府の宣伝政治のための捏造コンテストじゃないか!」

タイ子:「ノリスケさん!イクラの様子がおかしいわ!」

(イクラちゃんはぐったりしている…)

波野君:「イクラ、イクラ!どうした、イクラ!大変だ〜意識が朦朧としてるよ…」

タイ子:「テレビで捏造だらけのオリンピック開会式を見続けたからだわ!イクラはほんの少しの捏造や偽造にも過敏に反応してしまうのよ。中国の映像なんか見せたら、イクラが死んでしまうわ!」

波野君:「あ〜そうだった!ボクが迂闊だった。直ぐに救急車呼ばなきゃ〜」

タイ子:「ノリスケさん!○○医院までなら、走れば10分とかららないわ!」



(○○医院への途中…波野君がイクラを抱いて、タイ子とともに走っています)

イクラちゃん:「…チャ〜ン…」

波野君:「ああ、イクラ!気がついたかい。もう少しだからね!」

イクラちゃん:「バブ、バブ……」

波野君:「何々?お腹が空いたって?病院に行かなくても大丈夫かい?」

イクラちゃん:「ハーイ(大丈夫)。バブ、バブ(お乳が飲みたい)」

波野君:「タイ子〜イクラのやつ、お乳が飲みたいらしいんだ。頼むからあげてくれないかなぁ」

タイ子:「えっ!こ、こんな通りの真ん中で…」

波野君:「頼むよ〜」

タイ子:「そ、そんなこと、無理よ、出来ないわ!」

イクラちゃん:「ア〜ン!!!」

タイ子:「イクラ、もう治ったのなら家まで我慢できるでしょう」

イクラちゃん:「バブン、バブン!ア〜〜〜ン!!!」

波野君:「困ったなぁ…」

女性の声:「どうなさったのかしら?」

波野君「え?」

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波野君:「あ!あなたたちは…官能姉妹!」

官能美香:「赤ちゃんが泣きやまないので、どうなさったのかと思って」

波野君:「実は、その…お乳が飲みたいってぐずっちゃって…」

官能恭子:「美香さん、あなたのミルクを差し上げたら」

官能美香:「そんな、困りますわ、お姉さま」

官能恭子:「美香さんが嫌だったら、わたくしが差し上げてもよろしいかしら?」

波野君:「あ、あの…それって…」

官能恭子:「お父様、そちらのグッドルッキングボーイをわたくしに抱かせてくださる?」

波野君:「は、はぁ」

(波野君、イクラちゃんを官能恭子に…)

タイ子:「ノ、ノリスケさん!」

官能恭子:「まあ、何てプリティなベイビーかしら。強いオスの匂いを感じるわ。美香さん、このグッドルッキングボーイを、わたくしのメンズのひとりにしてもよろしいかしら」

官能美香:「お姉さまが望まれれば、わたくしには止められませんわ」

官能恭子:「さ、私のミルクを、お気の済むまで召し上がって…」

(官能恭子、イクラちゃんを自分の胸に…)

イクラちゃん:「バーブン、バーブン(偽物、偽物)!!」

波野君:「何だって!偽物ってことは…官能姉妹の胸は、やっぱり…」

イクラちゃん:「ア〜ン!!!」
 
官能恭子:「あらぁ、泣いてしまわれたわ。わたくしのことお嫌い?」

波野君:「そうだ!思いついたぞ!」

タイ子:「え?」

波野君:「北京オリンピックのキーワードだよ!捏造と判ったとたんにぴったりだと思ったんだ。『官能姉妹の豊胸シリコン乳!』何から何まで捏造ばかりの北京オリンピックにはぴったりじゃないか!」

タイ子:「それよりノリスケさん!!早くイクラを助けて!イクラが死んでしまうわ!」

波野君:「あ、あんな大捏造品に押しつぶされたら、イクラが…」

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自分の顔や身体にメスを入れ、実態以上に良く見せる人は確かにいます。外見は大きく変るけれど、人格が変る訳ではありません。外見を変えることによって自信をもって生きられるようになった、と美容外科での体験談などで目にします。個人の問題ならば大いに結構です。それで他人に迷惑がかかるわけではありません。
ところが、とある国家が外見だけを美しく取り繕い、その悪事を隠蔽し、罪の歴史を改竄して自信を持つようなことは絶対に許されません。北京五輪を通じて、支那人が自信を深めるとしたら、それはまた更なる悲劇を生み出していまいます。国を富ますために環境を破壊しつくし、奴隷のように労働者を使役し、また周辺の少数民族を虐殺して土地を奪い、自民族さえ大量に虐殺した。このような行為にさらに拍車をかけることになってしまうのです。
今、国際社会が成さなければならないことは、支那人が歩んできた道は、すべてが誤りであったと、彼らに知らしめることです。彼ら支那人を深く反省させなければならなかったのです。そうした観点からも、支那でオリンピックを開催させてしまったことは、返す返すも無念でなりません。勘違いした支那人の暴走は、まだ暫くは続きそうです。
隣家の作家・伊佐坂氏宅を訪ねた磯野氏…

磯野氏:「こりゃどうも、失礼します。伊佐坂先生はご在宅でしょうか?」

イメージ 1かる:「あら、磯野さん。奥でテレビを見てますよ。どうぞおあがりください」




居間にて

伊佐坂氏:「これは磯野さん、実は今、オリンピック中継を見てまして…」

磯野氏:「えぇ!オリンピックをですか…」

伊佐坂氏:「ハハハ、いや私もこんなイカサマ北京五輪はさらさら見る気など無かったのですが、どうしても気になる競技がありまして…」

磯野氏:「はて、何をご覧になっとるんです?」

伊佐坂氏:「8年後の正式種目として採用が予定されとる“大虐殺三段跳び”が公開競技になっとるんですよ」

イメージ 2磯野氏:「ああ、マスコミも騒いでましたなぁ。たしか日本の選手もメダルが有力だとか」




伊佐坂氏:「さようです。日本の“東條”選手がメダル有力と言われとるんですが…私にはどうも府に落ちませんで…」

磯野氏:「さようですな。ワシもあの選手にそんな力量があるとは思えんのです」

伊佐坂氏:「マスコミの下馬評によれば、「金」最有力候補がドイツの“アドルフ”選手。それに日本の東條選手がからむというのです。しかし、マスコミの予想ですが、どうも納得がいかんのです」

磯野氏:「お、競技が始まりますぞ!」



アナウンサー:「さあ、金メダルが確実視されるドイツのアドルフ選手がスタートします。…跳んだ!どうか…600、600万人です!さすがアドルフ選手です!ただもう少し出てもよさそうですが…」

磯野氏:「マスコミはやたらアドルフ選手に肩入れしますな」

伊佐坂氏:「まあ、600万人は予想していた数字ですが、これもあやふやですな。なんせ敗戦国ですから、数字が誇張されとるような気がします。これより少なくても多いということはないでしょう」

磯野氏:「お、東條選手の番ですぞ!」



アナウンサー:「メダルが有力視される、東條選手の一本目です…さあ、どうなるか…あ、どうしたことでしょう!記録がでません!0!ゼロです…何かの間違いではないでしょうか…やはり0です…」



磯野氏:「全然ダメじゃありませんか!何をやっとるのでしょうな」

伊佐坂氏:「さようです。この“大虐殺三段跳び”には、日本人は向かないとしか言いようがありません。それにしても担当アナはやたら意気消沈しとります…そんなに日本が虐殺してないと気が済まんのでしょうか…」

磯野氏:「全くですな。マスコミの予測も全くアテになりませんな。捏造ばかりですから信じろと言う方が無理でしょうな!」



アナウンサー:「さあ、続きましてはロシアの“スターリン”選手です。スタートしました…さあ、記録は…ゲッ!!2…2000万人です!!信じられません…アドルフ選手の3倍以上という脅威の飛距離を叩き出しましたっ!本当に信じられません…」



磯野氏:「さも信じたくなさそうですな、マスコミは」

伊佐坂氏:「私もコイツがやると思ってました。なんせソ連のような共産主義国では、虐殺や粛清はお手の物でしたから…マスコミの連中もナチスドイツか日本が金メダルでないと余程困るのでしょう」



アナウンサー:「続きまして、地元中国から“コキントー”選手が登場です。この選手が出てくるとは驚きですが、まさか記録が出ることはないでしょう。0人、のはずです…じゃないと困りますっ!」



磯野氏:「何言っとるんだこのテレビは?」



アナウンサー:「コキントー選手、スタートしました!跳んで…記録は…アーッ、記録が出てしまいました…やはりコキントー選手、チベットでの強化合宿が功を奏したのでしょうか…」


(突然画面が切り替わり、『しばらくお待ちください』のテロップが…)

磯野氏:「どうなっとるんだ?!」

イメージ 3伊佐坂氏:「どうやら、コキントー選手に記録が出たところを放送するのはマズイらしいですな。やはりチベット人の大量殺戮は隠しようも無かったのでしょう。本当に許せません!」




アナウンサー:「どうも失礼いたしました…中国側の要請で、一時放送を中断しました。さて、競技は続いています。次の選手は…同じ中国の“毛沢東”選手です…結果が心配です…」



伊佐坂氏:「大物が出てきました…私は奴こそ金メダルだと思います」



アナウンサー:「スタートしました…ホップ、ステップ、皆殺し!!…さて結果は…ゲゲ〜ッ!!!で、出ました、3000万人…いや5000万、いえそれ以上、計測不能です!!!金メダル確定!!!」

(またしても画面が切り替わり『オリンピック放送は中止します』)



磯野氏:「な、何だこりゃ…?」

伊佐坂氏:「“大躍進政策”の失敗による餓死者が5000万人、“文化大革命”の虐殺が3000万人…一億ちかい民衆が彼に殺されたのですから、やはり毛沢東選手が金メダルでしょう。大虐殺三段跳びが正式競技になったら、毎回支那人が金メダルですよ」

磯野氏:「金メダルが支那の毛沢東選手、銀がロシアのスターリン選手、以下ドイツのアドルフ、支那のコキントー、カンボジアのポルポト、チャイニーズタイペイの蒋(介石),アメリカのトルーマン、韓国の李と記録を出しながら…日本の選手は0で失格ですな。本当に日本人には全く不向きな種目ですなぁ。日教組の連中などは東條選手の大ファンが多いそうですから、この結果には地団駄踏んでるでしょうな」


(ちなみに、かもめ第3小学校の反日教師たちは職員室にて…)

5年1組担任・土井:「エー!!!東條選手、どうしてしまったの…日本軍が虐殺していないなんて…」

5年2組担任・福島:「毛沢東が金メダルなんて…絶対子供たちに教えられないですぅ!」

5年4組担任・辻元:「なんでや〜!権力者の陰謀や!虐殺者は日本や!中国は被害者やないとアカンのや!!」




磯野氏:「支那にソ連にナチスか…こうした大虐殺が厳然と存在するのに、なぜ『南京大虐殺』なんて世迷言がでっち上げられ、まことしやかに喧伝されるのでしょうなぁ」

伊佐坂氏:「戦後の世界が、戦勝国の都合のいいように勝手につくられていきましたから、史実もかれらの都合でいか様にもなったわけです。歴史は捏造されましたが、真実はひとつです!支那人や朝鮮人のプロパガンダに惑わされることなく、日本を守って戦ってくださった先輩方の名誉を守っていこうじゃありませんか!」

磯野氏:「朝鮮人と言えば、今回は大したことがありませんでしたなぁ」

伊佐坂氏:「ハハハ…ところが磯野さん、このひとつ前の公開競技で、韓国が金メダルを取りました」

磯野氏:「な、なんですと!そりゃまたどんな種目で…」

伊佐坂氏:「“嘘吐き捏造”高飛びです。韓国が金メダル、北朝鮮が銀メダル、支那が銅メダルで、特定アジア三国がメダルを独占という有様でした」

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磯野氏:「そりゃまた至極当然の結果に終わりましたなぁ」

伊佐坂氏:「ところが磯野さん、不め…いや、名誉なことに日本選手も4位に入賞してしまいました」

磯野氏:「そりゃ不翻意…いや、良かったですな」

伊佐坂氏:「4位入賞したのは“朝日毎太郎”選手です。左翼の連中に人気があるそうですな」

磯野氏:「な〜んだ、伊佐坂先生。それじゃぁ朝鮮人じゃないですか。日本の代表とは呼べませんな」

伊佐坂氏:「仰る通りですな。どうせ日の丸の代わりに変な旗を用意していたでしょうし…」

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花沢さん:「ねぇ磯野く〜ん」

カツオ君:「はっ、花沢さん…」

花沢さん:「何でいつも私が声かけると驚くのよ…ま、それはいいとして、ねぇ、ウチの学校の先生たち…やっぱりコネで教師になったのかしらね」

カツオ君:「う〜ん…確かに今度の件で、先生なんて誰も信じられないなぁ…みんな怪しいと言えば怪しいし…」

イメージ 1花沢さん:「私ねぇ、やっぱり4組の辻元は怪しいと思うのよ。アイツ使い込みがバレたのにまだクビにならないじゃない」




カツオ君:「そう言われればそうかも…確かに怪しい…よし、少し調べてみよう!」


職員室

5年4組担任・辻元:「なぁ、大分の問題、聞いてはりますやろ。大体、校長や教頭になっとる連中は皆コネなんやろ。この学校の校長かて判らへんでぇ。親や親戚が教師っていうのも判らへん。その点ウチらは自力で教師になったんやし、自身もっていかなあきまへんな」

5年2組担任・福島:「確かに(辻元)清美ちゃんの言う通りだと思いますぅ。例の事件の影響で、私たちに不信感を持ってる子もいますしぃ、私たちは自分の力だけで教師になったんだと言っておくべきですぅ」

5年1組担任・土井:「…」

辻元:「どないしたんや、土井先生。なんや神妙な顔しはって」

土井:「実はね…あんたたち、知らないでしょうけど、あんたたちは得点調整で教師になったのよ…」

福島:「まさかぁ…それは信じられないですぅ…」

辻元:「そんなのウソや!ワテ、そんなん頼んだことあらへんで!」

土井:「あんたたちが頼んでなくても、組合(日教組)が得点調整したんです!」

福島:「ど、どうしてですかぁ、納得できないですぅ」

土井:「教員採用試験は、今回の大分の件でも問題になっているけど、採用枠の半分が教育委員会のコネで決まっているのは知ってるわねぇ?」

辻元:「ウチらもうすうす知っとったけどなぁ」

土井:「組合(日教組)はそれを黙認する代わりに、残りの採用枠の決定権を委員会に認めさせているんです」

福島:「えぇ!初耳ですぅ」

土井:「教員採用試験は教養試験・論文試験・面接試験からなってるでしょう…教養試験なんて、本当は合否に全く関係ないんです」

辻元:「ホンマでっか!」

土井:「重要なのは論文と面接です。論文の採点は、実は組合員が行ってるんです。論文の内容で日本の軍国主義を批判したり、南京大虐殺や朝鮮の人々の強制連行を反省する内容に触れた学生は積極的に優遇しています!」

辻元:「こりゃ、驚きだわぁ」

土井:「(辻元)清美さん、あんたの面接のとき、私も聞いてたのよ。あんたが、『日本人は、中国人民や朝鮮人民に対して永久に懺悔し続けるべきとか、靖国神社をぶっ壊せ』っていったとき、あたしは満点をつけたんですよ。それであんたは、組合推薦の三大枠のひとつ、『抗日革命枠』で登録されたんです」

福島:「土井先生、それじゃぁ、私も何かしらの枠で選ばれたんですかぁ」

土井:「あんたは論文の内容が評価されて『反戦教育と近隣アジア友好枠』に登録されたんです」

辻元:「な、土井先生も組合の推薦受けはったんでっか?ウチと同じ『抗日革命枠』?」

土井:「実は私も推薦を受けました…ただし『枠』はあんたたちとは別です!」

辻元:「もうひとつの『枠』でっか?何ていうんでっか?」

土井:「誰にも言ってはいけません…チョッと耳を貸しなさい。ヒソヒソ…」

辻元:「ギャハハ!…それはウソやぁ…せやかて、ギャハハハ…」

福島:「そんなに笑ったら土井先生に失礼ですしぃ、フフフ…」

土井:「……」

辻元:「土井先生、ウチらそんな悪気はないんやでぇ、でもなぁ」

土井:「もう結構です!!」


(物陰から)

中島君:「磯野、驚いたよ〜辻元だけじゃなくて、日教組の反日教師は全員が不正採用だったなんて…」

イメージ 2カツオ君:「中島!土井のおばちゃんが出かけるぞ!後をつけよう!」





町外れの霊園にて…

土井:「大先生…お久し振りです…今日は大先生にお伺いしたいことがあって参りました」

イメージ 3

カツオ君:「日教組の元幹部の墓らしいぞ…」



土井:「先生は最後まで私に理由を言わずに旅立ってしまわれました…大先生は私を“マドンナ枠”で教師に採用してくださいましたけど、“マドンナ枠”ってそもそも何のことなのでしょう?マドンナとして採用された人たちは、一時“マドンナ旋風”を教育界に巻き起こしましたけど、今となっては見る影もありません。“マドンナ”たちは沈没し、日教組もガタガタになって、反日革命教育どころではありません。何故“マドンナ”などというものを作られたのでしょう?」



イメージ 4中島君:「アハハハ、磯野!土井のおばちゃんが“マドンナ”だって」





(突然墓の銅像が割れ、中から人が…)
       ぱこーん!

イメージ 5イメージ 6イメージ 7

土井:「ぎゃぁ!あ、あんたは誰?!」

バカ息子:「ボクちゃんはおばちゃんが話してる故人の息子だよ。墓の中までパパに無心しにきたけど、な〜んにも無かったもんね。今、ボクちゃん経済制裁受けて大変なんだよね〜ボクが落ちぶれたのもパパのせいだしさ〜ところでおばちゃん、その顔でマドンナとか言って笑わせてくれたけど、ボクちゃん、パパが何んで“マドンナ”なんて作ったか知ってるよ」

土井:「えぇ、そ、それはどういうことなの!」

バカ息子:「それはさぁ、マドンナって、別名“喜べ組”のことなんだよね」

土井:「“喜べ組”?」

イメージ 8バカ息子:「つまりさぁ、ボクちゃんの“玩具”に“喜び組”ってのがあるんだけど、ボクちゃんがこれにのめり込んだもんだから、全く逆のタイプの女を集めて作ったのが“喜べ組”なんだよね〜パパから、もう“喜び組”遊びをやめるように押し付けられたのが“喜べ組”なんだ。アハハ、ボクちゃんが大事にしなかったから、今はガタガタだけどね〜」

土井:「……」

バカ息子:「でもさあ、なんとかもう一回“マドンナブーム”起こしてよ。その方がボクちゃんにも都合がいいからさ。ボクちゃん、女は足りてるけどカネが足りないからそっちで助かるしね。今まで貢献してくれて有難う。じゃぁね〜」



カツオ君:「“マドンナ”は、バカ息子の“性欲抑制”に使われてたのか…」



土井:「…大先生の息子がどんな人間でも、やっぱり私には“反日”しかないのよ!もうこうなったら“やるっきゃない!”正真正銘の“喜び組”になってみせるわ!」



(5年3組の翌日の壁新聞)

大スクープ!土井教諭(5年1組担任)は『喜べ組』?だった!本人は恩人の墓前に誓う、「正真正銘の『喜び組』になる」!?山本モナに弟子入りし、まずは同僚男性を狙う!!

中島君:「磯野…この記事はまずいんじゃないか〜なんだか捏造っぽくて朝日新聞みたいだぜ」

カツオ君:「変態記事だから毎日新聞も入ってるって言いたいんだろ。でもやり過ぎたかな…」

花沢さん:「磯野く〜ん!大変よ!!」

中島君:「そら来た。知らないぞ〜」

花沢さん:「今朝、壁新聞の磯野君の記事を見て、男の先生は一人残らず帰っちゃったわよ!」



大分県で明らかになった教員採用汚職事件ですが、大分だけに留まる特殊な事例と言えるでしょうか。他の府県でも同様の事例があると考えるのが普通です。とすれば、この問題は日本の教育問題であるともいえます。そして大分の事件で問題になっているのは教育委員会ですが、教育界のもうひとつの権力組織、『日教組』でもこのような不正が行われているのです。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51986016.html
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

小、中学校の教諭だった男性(63)によると、小中学校教諭の間では採用や昇進には山梨県教職員組合(山教組)の幹部に県議への口利きを頼むという。結果が出ると、今度は幹部から口利きをした県議の票の取りまとめを依頼されるといい、「それが山教組の『集票マシーン』の仕組みだ」と証言した。


教育委員会の不正もさることながら、日教組の不正はさらに悪質です。口利きの代償として、日教組系の代議士(民主党)の票の取りまとめが行われているというのです。
日本の教育現場を乗っ取り、日本人に反日思想を伝播させようという、日教組の野望を打ち砕かなくてはなりません。支那や韓国が“外患”だとすれば、日教組は“内憂”だと言えましょう。
教育委員会も日教組も、いまや持ちつ持たれつの関係にあり、両者は互いの利権を認め、外界の介入を拒絶しています。今こそ、教育界の悪の連鎖を破壊し、日本に正しい教育を復活させるときです。

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