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都内、某ステーキ店にて… 伊佐坂氏:「いつかは焼肉で酷い目に遭いましたからな〜今度は厚みを増してステーキはどうかと思いまして…」 伊佐坂氏:「いつも家でばかり原稿を書いてる訳にもいきませんし、それに担当の波野さんに居留守を使わなきゃならんときもありまして…あ、波野さんには内密ですぞ」 磯野氏:「ハハハ、勿論心得とりますよ」 (そこへ数人の韓国人観光客が来店し…) <`∀´>A:「コノ席ハ狭イニダ!」 <`∀´>B:「ニダ、ニダ!店員ヲ呼ブニダ!」 <`∀´>C:「隣ガ空イテイルニダ。ソコモ使エバイイニダ」 (磯野氏たちの席の一部を使い、大声で騒ぎだす韓国人…) 磯野氏:「あんたたち、ここは予約席だぞ。あなた方ははみ出とるぞ」 <`∀´>B:「関係ナイニダ。オマイラガ十分ニ利用シテイナイノガ悪イニダ!」 伊佐坂氏:「ここは私たちの予約席ですぞ!荷物を退かしなさい!」 (無視する<`∀´>…) 伊佐坂氏:「どうも韓国人のようですな…」 磯野氏:「あ、店員さん!チョッと来てくれんか!」 磯野氏:「はて?どこかで見たような方だが…ま、それはいいとして、この人たちがワシらの席にまで荷物をひろげて、あの人なぞはワシらの席に座っとるんだ。それに大声で喚き散らして煩くて敵わん。何とか言ってくれんか」 店員:「あ、あれは韓国の方ですね…エー、ま、ここは日韓親善のために我慢してくださいっ」 伊佐坂氏:「な、何ですと?…いいですかな、私らは事前に予約してこの席に居るのですぞ。それがこんな狭い空間に押し込められて、あの連中は3人で軽く6人分は使って大騒ぎしてますぞ!見て判らんのですかっ!」 磯野氏:「な、何だと〜!何故ワシらが朝鮮人にペコペコして生きなきゃいけないんだっ!第一ワシら日本人が朝鮮を虐待したなどというのは、朝日新聞ら左の連中のでっち上げだ!朝鮮人がそれに便乗してワシら日本人を苦しめてるのがわからんのかっ!」 < `Д´>A:「ムカツク、チョパーリ(日本人)ニダ!オマイラ謝罪シル!」 磯野氏:「何だと!断固お断りだ〜」 店員:「まあ、お客さんももっと近隣国との親善を考えてください。(韓国人の方を向き)え〜とそちらは韓国からおいでの方ですね。私どものサービスとして、韓国からいらした方は半額にさせて頂いております。ど〜かそれでご勘弁を…」 <`∀´>・C:「店ノ顔ヲ立テテ許シテヤルニダ。韓国人ハ寛大ナ民族ニダ」 (益々図に乗って騒ぐ<`∀´>) 磯野氏:「同感です。人の土地を強奪しておきながら、臆面もなく以前からの所有者のように嘯いとります。奴らは相手が日本人なら何をしてもいいと思っとるのでしょうな!いわば居直り強盗のような韓国人に対して、政府の連中は何故韓国に“配慮”などしとるのか、全く呆れ返ります」
磯野氏:「そうでしょうな。自国で編纂した“教科書”で取り上げておらんのですから、竹島が朝鮮領でないことを朝鮮人自身が認識しておったのでしょう。それがいつの間にか自国の領土のように喚きだしおって!」
磯野氏:「それが有名なラスク書簡ですな!」
< `Д´>A:「サッキカラムカツクコトバカリ言ウチョパーリニダ!反省シル!」 < `Д´>B:「オマイタチガ反省シルマデ、ウリ達ハコウヤッテ抗議スルニダ!」 (<`∀´>が荷物から大量の“ロウソク”を取り出し次々と点火していく…) <`∀´>ABC:「チョパーリハ反省シル!!!」 磯野氏:「これはなんの真似だ!」 伊佐坂氏:「ソウルでの例の輸入牛肉反対の“ろうそくデモ”の一味なんでしょう」 店員:「お、お客さん!困りますよ〜そんなに火をつけたら危ないですよ〜」 <`∀´>C:「コノチョパーリタチガ韓国ノ名誉ヲキズツケタニダ!」 店員:「お客さ〜ん!日韓親善、守ってもらわなくちゃ困るでしょ〜」 磯野氏:「何をバカ言っとるんだっ!あんたみたいなのがいるから奴らは図に乗るんだ!!」 伊佐坂氏:「そういえば韓国大使が、『日本は大事な物を失う』とか言ってましたが、何のことでしょうな?」 磯野氏:「トンと見当がつきませんな。韓国と断交すれば日本にとってはいいコトづくめですからな。何を失うというのでしょう。キムチ、ヨン様、コピー商品、韓国エステ、武装スリ、犯罪…ロクでもないものばかりですなぁ、かえって大歓迎です」 <`∀´>C:「アソコニマダ大キナロウソクガ残ッテイタニダ!」 (<`∀´>、点火…) 伊佐坂氏:「あっ!!!磯野さん、アタマッ!」 磯野氏:「あ〜っ!!!アチッアチッ〜あ〜っ!」 <`∀´>ABC:「ホルホルホル…人間ローソクニダ!」 磯野氏:「ア〜〜〜ッ!!!」 磯野氏は大事なもの?を失ってしまった…
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男波平シリーズ
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■少女嗜好が発達した日本では、小学校に通うごく普通の少女たちが放課後、売春婦として働いている。 ■エクアドルではジャングルに放たれた子供たちを、日本人が(性奴隷にするために)ライフルでハンティングしている。 ■思春期の受験生の集中力を増すために母親はフェラ●オで息子の性的欲望を解消する。 ■漁師経験者談;日本人は何とでもセックスをする。 ■24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている ■日本の看護婦たちは通常、病院内にバイブを持参し、仕事柄、アナル開発に興じている。 ■六本木のあるレストランでは、コックは食事の前にその材料となる動物と獣姦する ■福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が「顔射」と呼ぶものによく似ている ■日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる ■日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している ■日本のティーン(10代)たちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする ■日本の最新の流行 : 70歳の売春婦 ■老人の売春婦の人気にもかかわらず、日本では小学生の売春婦にも仕事がある ■ほとんどすべての漁師は海でマンタとSEXしている ■日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る ■かつてパールハーバーと南京大虐殺を起こした日本政府が、児童性愛者向けのマンガを作ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている。
磯野氏:「マスオ君!毎日新聞がインターネットで垂れ流した低俗な記事は知っとるかね?」 磯野氏:「全くだ!けしからん!日本人の名誉を悉く貶めおって…断じて許せんっ!!…何々っ、受験生の母親は息子のために…その、何だ、ナニをしてやるだと…何て破廉恥なことを書くんだ」 フグ田君:「サ、サザエ〜っ!!」 磯野氏:「バ、バッカモーン!!そ、そんなことしたら、タ、タ、タラちゃんが…」 サザエ:「?」 磯野氏:「アーッ!!な、何でもないんだよっ。マスオ君、チョッと出かけよう!」 フグ田君:「は、ハイ!」 サザエ:「?」
フグ田君:「全くです。いくら日本文化を否定したいからって、あそこまで日本人、ことに日本女性が侮辱されているのを黙認するなんてヒド過ぎます。とても大新聞のすることじゃないと思います」
フグ田君:「全くですよ〜」 フグ田君:「いいですねぇ、直ぐに連絡しますよ」(携帯電話で連絡する…)「お義父さん、ノリスケ君すぐ来るそうです」 30分後… フグ田君:「なんだい、電話では暇だって言ったじゃないか〜」 波野君:「それが、その後直ぐに社から連絡があって…毎日新聞の“工作部隊”主催で、あのグリーンピースと某左翼市民団体、それに朝鮮総連が合同で、“毎日新聞報道”を支援するための謀略を企んでるらしいんです」 磯野氏:「な、何だと!!ノリスケ、その場所へワシも案内してくれんかっ!」 都内、某ビルの一室… 左翼プロ市民A:「フフフ、顔がベトベトじゃないか…まさしく顔●だな。ハッハッハッ…お前A●みたいだぞ」 左翼プロ市民B:「おい、こんな苦労してるんだから早く撮影しろ!これが福岡の“米まつり”だってな♪」 磯野氏:(物陰から)「ワシの故郷の祭りを馬鹿にしおって…断じて許せん!」 グリーンピース某:「うわっ…これすげぇな…さすが朝鮮人だ…」 豚:「ブヒー!ブヒー!…」 朝鮮総連某:「ムッ、ウッウッ…オォ…人間トヤルヨリ気持チイイニダ…豚ハ癖ニナリソウニダ…」 グリーンピース某:「これが日本人の料理人だってネットに流すんだよね…“成りすまし”の朝鮮人にはピッタリかな…でもウチの主力が洞爺湖サミットに行っちまったから、俺がこんなの撮らなきゃなんないなんてヤンなるよ…ホント気持ち悪くなるな…」 磯野氏:「…ウッ(嘔吐に耐えて…)」 波野君:「叔父さん…見ない方がいいんじゃないですか…」 毎日新聞メディア工作隊某:「皆さん、撮影は順調です。お陰様でいい画が撮れました。今当方の別働隊が、こちらで用意した“偽女子高生”と“偽老女●●婦”を使ってインタビューを撮ってます。最後に来週の予定ですが、皆さんにはエクアドルに行ってもらい、現地で“性奴隷狩り”を行ってもらいます。あくまでも撮影目的です。これからは、当新聞社に批判的な書き込みを行った者に対しての“法的措置”の脅しが効いてくるでしょうからこの問題は沈静化に向かうでしょう。些少ですが、これを受け取ってください」 フグ田君:「お金まで配ってるよ…」 波野君:「あくまでも記事を事実だということに歪曲するつもりですね…もう帰りましょう」 (帰り道) 波野君:「例の日本人誹謗記事を書いたライアン・コネルは典型的な“左翼白人”なんでしょうね。南京虐殺なんか肯定する立場なんでしょう。実際記事でも真珠湾攻撃と南京虐殺をあげて、日本に対してネガティブな感情をぶつけてますしね」
サザエ:「あら、父さんもマスオさんも遅かったじゃない。先にご飯食べてるわよ〜」 フグ田君:「いや〜遅くなって悪かったよ〜あれ、なんだか今日はご馳走じゃないか〜」 サザエ:「そうなのよ。今日は新メニューに挑戦よ。“コリアン風豚キャベツ”よ」 磯野氏:「な、何!ち、朝鮮豚…」 フグ田君:「お、お義父さん…」 磯野氏:「オエ〜ッ!!!」(磯野氏、洗面所へ…) サザエ:「まあっ、失礼ね!」 (深夜…) 磯野氏:「やれやれ、晩飯を抜くと寝付けんわい…はて?あの声は…」 ワカメちゃん:「ィグ〜、ィグ〜」 サザエ:「ィッグ〜う、ィッグ〜う」 磯野氏:「!!…さては…毎日の記事が事実で、サザエはおろか、ワカメまで24時間オ●ガ●ムが止まらんのだ…ああ、磯野家は、日本は終わりだぁ…」 サザエ:「ワカメこそ違ってるわ。ッグ〜うが正しいのよ。」 サザエ・ワカメちゃん:「は〜い」
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フネ:「そうだねぇ…」 磯野氏:「何、支那に義援金だと?いいかサザエ、義援金はビタ一文出してはいかんぞっ!」 サザエ:「エッ!どうして?父さん!だって沢山の人が困ってるのよ。いくら中国でも困ったときはお互い様だと思うわ」 磯野氏:「いや、断固カネを送ってはいかん!」 サザエ:「まぁ…」
サザエ:「だって父さん!チベット人も被災してるんでしょう。だったら送ってあげてもいいじゃない!」 磯野氏:「だからワシが言っとるのは、支那には余分なカネがあるし、カネで送っても意味がないということだっ!」 サザエ:「だったら父さん、お金じゃなくて、物資で援助を受け付けてる自治体があるんだけど…」 サザエ:「現地ではテントが足りないらしいじゃない。だから古いテントを募集してるんですって」
サザエ:「駄目かしら…」 磯野氏:「勝手にしなさい!」 (古いテントを広げて…) サザエ:「こんなのが役に立って良かったわ」 サザエ:「有難うタラちゃん。困ってる人たちが喜ぶわよ」 カツオ君:「姉さん、どうしても送るならせめて日の丸を縫い付けてよ」
数日後、テレビニュースにて… 某アナウンサー:「次です。環境保護団体グリンピースジャパンが先程会見を行ないまして、また新たに“鯨肉を使った陰謀”の証拠を手に入れたと発表しています」 緑豆某:「昨日ですね、再び鯨肉をつかった陰謀を発見しました。これが証拠です」 サザエ:「まさか〜」 カツオ君:「本当だよ!僕が縫い付けた“日の丸”があるじゃないかっ!」 サザエ:「…!あらやだ!」 記者:「それはテントですねぇ…陰謀があったとはどういうことなんですか?」 緑豆某:「このテントはですね、中国の地震被災者向けとしてある自治体に送られるものだったんです。このテントには“日の丸”が張り付いてまして、これを被災地に送ることで中国に暴動を起こそうとしたと思われます」 記者:「?…ま、まあそれはいいでしょう。で、それはどうやって入手したんですか?」 緑豆某:「宅配便の集積所を監視しておりましたところ、なにやら鯨肉の匂いがしてまいりまして、でその匂う箱を開けたらテントと鯨の缶詰が入っておりました」 記者:「缶詰の鯨の匂いが判るのですか!?それにその宅配便は、また盗…いや、無断で持ってきたんですか!?」 緑豆某:「鯨が大好き?なので、微かな匂いでも判ります。無断ですが、不正の証拠を掴むためですから問題ないと思っています」 記者:「鯨肉を食べたんですか?」 緑豆某:「やはりですね、食べるという行為はしないといけないので、食べました♪」 記者:「美味しかったですか?」 緑豆某:「勿論!鯨が大好きですから、あ!、いえ、それにそれに中国の方に鯨肉を食べさせる訳にはいかないですから」 記者:「え?何故中国人が鯨を食べるといけないのですか?」 緑豆某:「中国人が鯨肉を好きになってですね、捕鯨を始めると困りますから…」 記者:「中国が捕鯨を始めたら抗議行動するんですよね?」 緑豆某:「…」 記者:「抗議できないんですか?」 緑豆:「ここだけの話、僕たち、本当はグリーンじゃなくてレッド(赤)ですから…仲間(支那)には抗議できないです」
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4月26日。長野聖火リレー当日。 磯野氏:「何だと?八百半って、あの支那人ばかりが働いてる八百屋のことか?あの店主の嫁は支那人だし、年がら年中支那旅行に行ってるらしいじゃないか!あんな店の野菜はどうせ支那のものばかりに決まっとる。ワシは残留農薬がついてるような野菜は食わんぞっ!それに北京オリンピックなんて世界中で批判されとるというのに、何を考えとるんだサザエは!ワシが行って連れ戻してくるぞ!」 八百屋「八百半」前、既に大根を“聖火”に見立て、“青果リレー”が始まっている。 サザエ:「あら〜こんなに集まっちゃって…2・3百人くらいは居そうよ!」 磯野氏:「さよう。それが人間の“良心”というものだろうな」 タイ子:「叔父様!」
サザエ:「反省します…」 磯野氏:「ここにおる連中も長野の聖火ランナーと同じだ。目先の利益(野菜)に目が眩んでおる…」 八百半店主:「おい、あんなに集まっちゃったじゃないか!あの全員に野菜配ったらウチは破産だよ!江君が大丈夫だと言うからこのイベントやったんだぞ!」 支那人店員江:「ダイジョウブ。社長、私ニイイ考エガアル。私ニ任セロ」 八百半店主:「頼んだよ!」 (青果リレーが終わり、参加者が“景品”の野菜を求めて集まりだす) サザエ:「せっかく来たのに残念ね…」 磯野氏:「帰るぞっ!!」 八百半店主:「え〜皆さん、あの、実は本日お配りする野菜はありません」 参加者:「エー!何言ってんのよ!約束が違うじゃない!」 (参加者の間で不満の声が上がる) 八百半店主:「え〜以上です。君たち、後は頼むよ」 (突然青ジャージに身を包んだ男の一隊が現れる) 参加者:「何よ!あんたたちは!」 青ジャージ(支那人):「我々ハ“青果防衛隊”ダ!コノ店ノ野菜ハ我々ガ守ルゾ!!」 (参加者と青ジャージ支那人が揉みあいになる…) 磯野氏:「何をやっとるんだぁ…支那人などを使うから、あの店も終わりだな」 数日後…磯野家にて 磯野氏:「で、結局『八百半』は潰れたのかね?」 磯野氏:「支那人に関わると最後はこうなるという典型だな」
その1例が、最近、ヤオハンの倒産があります。あの会長は、上海の名誉市民におだてられた。名誉市民、国賓待遇だと。それで上海に1000億かけてすばらしいデパートをつくった。人が毎日100万人来ると有頂天になって売っても、売り上げは出ない。見に来るだけだ。その金はどうしたかというと、金がないから日本で社債をたくさん募集してつぎ込んだ。社債の期限が来たら払えないからパンク、それが実態です。(「自分がいけないんだ」「経営手腕がなかったんだ」と呼ぶ者あり)そういうわけで、日本人は人がよ過ぎて、中国へつぎ込んでおしまいになっちゃうのが多いんです。 中略 ヤオハンがつぶれた原因の1つも、ヤオハンの会長の和田一夫さんが学生時代に共産党に入って、共産主義に入って、大学でお先棒を担いで、月謝反対、何反対でのお先棒で、大学から退学を命じられた。そしたら母親の、この本の著者、祈りと愛の商人道をつくった、八百屋からスタートしてやったお母さんが学校へ泣きついていって、それを改心させるから退学させないでくれと言うてやっと頼んで卒業した。ところが、青年時代に身についたものは抜けない。ヤオハンが中国の共産党に何となく引きつけられちゃった。小さい時の教育がいかに一生を支配するか。よく教育長さん、覚えてください。
和田一夫 |
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duneさんのコメントより
シナ人への財政支出 1)奨学金/月額142,500円(年171万円) 2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担(年52万800円:現時点) 3)渡航旅費/航空券支給 東京-北京 (111,100円) 4)帰国旅費/奨学金支給期間終了後所定の期日までに帰国する場合は航空券を支給 (111,100円) 5)渡日一時金/25,000円 6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円 (年144万円) 7)医療費補助/実費の80% 上記 1) +2)+3)+4)+5)=380万円!年に380万円かかっています。 野村の中国人社員インサイダー疑惑、留学生に悪影響懸念も=少子化の中、日本企業への就職6割が中国人 2008年4月22日、日本の各種報道によると、野村ホールディングス傘下の野村証券の社員らがインサイダー情報をもとにした株式売買により不正な利益を得たとして、証券取引等監視委員会は同日午前、金融商品取引法(旧証券取引法)違反の疑いで任意調査に着手した。インサイダー取引の疑いが持たれているのは、M&Aを扱う企業情報部に所属していた中国人男性社員で、現在は香港のグループ会社に所属しているという。 それによると、この社員は2006年に野村に入社。配属された企業情報部で入手したM&AやTOBの情報を利用し、不正取引を繰り返したとみられている。07年に香港に転勤しているが、この転勤と不正取引との関係は確認されていない。 伝統的に「ガリバー型寡占」とも評される日本の証券界での最大手企業を舞台とした不祥事が、日本の一般投資家の不信を招くのは必至とみられている。そうした中、「証券会社員によるインサイダー取引疑惑としては過去最大規模」(読売新聞)とまで伝えられる事件の主犯と目される人物が中国人だったことについて、「国籍は関係ない」「個人的な問題だ」と冷静な受け止め方もあるものの、日本企業への就職を希望する中国人留学生の間には悪影響に対する懸念も。 日本では近年、少子化が進む中で深刻な労働力不足を背景にして、中国人留学生が修学後そのまま日本企業に就職する例が増えており、企業側は「国籍に関係なく優秀な人材を確保する」などの狙いから採用し、採用後は「仕事への意欲が高い」など肯定的にとらえているところが多い。 独立行政法人「労働政策研究機構」が今月初め発表した「外国人留学生の採用に関する調査結果」によると、04―06年の3年間で外国人留学生を雇用した日本国内の企業は全体の9.6%だが、従業員300人以上の企業では36%。特に国際的な経営戦略に力を入れている大企業、TOYOTA、HONDA、Panasonic、東芝、三洋電機などは、さらに多くの外国人留学生を積極的に受け入れているという。 また、中国教育国際交流協会の発表によると、日本にいる外国人留学生は約13万人だが、うち6割に当たる約8万人が中国本土から。また、日本企業に正社員あるいは契約社員として就職した外国人留学生は、第1位が中国人の65%で、2位の韓国人(17.3%)を大きく引き離している。(編集部) 2008-04-22 16:43:31 配信 record china
海山商事近くの中華料理店でフグ田君たちが昼食を食べています。 アナゴ君:「そうだねぇ。外国人のコンプライアンス教育の難しさを指摘する識者も多いけど、外国人の中で最もこうした教育が難しいのは何処の国の人間だと思うかい?」 フグ田君:「やっぱり中国人かな」 アナゴ君:「そうなんだねぇ。識者の論調も『多国籍の社員の教育方法を見直せ』ってなってるけど、結局のところは中国人の教育をなんとかしろってことだよねぇ」 フグ田君:「たしか、我が社にも何人か中国人がいたよね〜」 アナゴ君:「うん。実は昨日の定例会議でその話が出たらしくてねぇ、早速今日から中国人社員を集めて“再教育”が行われるらしいね」 フグ田君:「へぇ〜、我が社にしては早い対応じゃないか〜」 女子社員A子:「それがね、あの中国人たちあんまり生活態度が悪いから、まずは生活指導から始めるらしいですよ」 フグ田君:「生活態度?」 A子:「あの人たち半分は遅刻してくるじゃないですか。それに会社で家庭ゴミを捨てるし、会社の備品は持ち帰るし、脚でドアを開けるし、そこら辺にゴミを投げ捨てるし、残飯なんかそのままゴミ箱に入れるんですよ〜」 フグ田君:「そ、それは酷いねぇ…」 フグ田君:「そう言えばそうなんだよ〜、彼らと時々トイレで遭うんだけど、彼らは絶対に自分から避けようとしないんだ。こっちが道を明けるまで仁王立ちで待ってて、しかも無言でバカにしたように去っていくんだよ〜」 A子:「まあ、酷い!」
フグ田君:「そんな制度、日本の学生には無かったよね…」
フグ田君:「エーッ!!中国と韓国だけで9割かい…道理で中国人と韓国人の留学生が増える訳だ…」
A子:「昨年、都内で韓国人留学生の連続レイプ事件が、ありましたよねっ」 フグ田君:「ここ数日の報道も中国人の事件ばかりだし…インサイダーにカード詐欺に不法滞在者労働派遣に誘拐犯(裁判)」
A子:「じゃあ、中国人留学生ってまるで“寄生虫”じゃないですか」 フグ田君:「君〜、頼むから食事中に変なこと言わないでくれよ〜(笑)」 A子:「ゴメンなさい…」 フグ田君:「あれ…!お腹が痛くなってきたぞ…あ、ア〜痛たたた、アーッ!!!」 アナゴ君:「フグ田君、どうした?」 A子:「フグ田さん!しっかりしてください!!フグ田さ〜ん!!」 フグ田君:「…」 某診療所 アナゴ君:「中華料理を食べていたのですが…殺虫剤成分でも検出されたのですか?」 医師:「いや、化学物質は検出されませんでした。実は原因は“寄生虫”でした」 アナゴ君:「何、寄生虫!」 医師:「私も長年医者やってますが、こんな寄生虫は初めてです。ご覧になりますか?」 アナゴ君:「是非お願いします」 (アナゴ君が顕微鏡を覗くと…) アナゴ君:「…!」 医師:「口を開けた“寄生虫”が、内部から養分を吸い取っています。このままだとどんどん増殖しますよ」
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