マスコミに騙されるな!

刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

男波平シリーズ

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フグ田君の平和な一日

海山商事のオフィスにて。丁度12時を過ぎ、これから昼休みなのですが…

アナゴ君:(古新聞を整理しながら)「フグ田君、昼飯の時間だ」

イメージ 1フグ田君:「ああ、アナゴ君。すぐ行くよ」




女子社員A子:「フグ田さん」

フグ田君:「なんだい?」

女子社員A子:「大変なんですね…きっといいこともありますよ」

フグ田君:「?」

杉田女史:「フグ田く〜ん」

フグ田君:「あ、かおるさん。な、何でしょう?」

杉田女子:「あなたに〜お弁当作って来たんだけど〜食べてくれる?」

アナゴ君:「!」

フグ田君:「えっ!な、なんでまた?」

杉田女史:「いいのよ〜、遠慮しなくて。じゃ、また明日も作ってくるから、ハイッこれ」

フグ田君:「どうなってるんだ〜??」

アナゴ君:「杉田女史は長い独身時代の末の結婚が失敗したばかりだからなぁ。次は君を狙ってるんだろう。」

フグ田君:「だってボクは…」

アナゴ君:「まあ聞いてくれよ。先月の新聞にこんな記事が載ってる。『4月に通常国会へ提案され、継続審議となっている放送法改正案のうち、捏造(ねつぞう)番組を放送した放送局への行政処分導入について、与党が法案から削除する方向で検討していることが7日わかった。新たな行政処分には「言論の自由の侵害につながる」として放送局などが猛反発し、野党も慎重姿勢のため、法案審議の難航が予想されている。与党はこの部分を事実上撤回し、NHK改革や民放の持ち株会社化解禁など他の制度改正を優先し、今国会での法案成立を目指す』とね。でこの法案はどうなったかと言うと、先週参議院で成立してしまった。マスコミ側の思惑通り、捏造報道の処分を取り除いてね。これは、マスコミのお陰で選挙に勝った民主党の協力が大きかったらしいね」

フグ田君:「それとこれが関係あるのかい?!」

アナゴ君:「まあ、もう少し聞いてくれ。4月に安倍政権によって『放送法』の改正案に捏造報道の行政処分が盛り込まれたのは、例の『あるある大辞典』の捏造問題を受けてのものだったんだ。マスコミ規制の存在が判ると主にサヨク系のマスコミを中心に『表現の自由を侵害する』って猛烈な反発があったわけだ。だけどそれって前にも無かったかい?ほら、まだ自民党のリベラルや公明党が推進してる『人権擁護法案』だよ。あれにも、当初は人権侵害したメディアを処罰する条項が盛り込まれただろう。マスコミが大騒ぎで反対したら、あっさりと条項は抜け落ちちゃった。とたんに朝日新聞なんか諸手を挙げて賛成の側に回ったんだ。結局マスコミなんてのは、捏造を垂れ流すか、人権を侵害するのが仕事だからねぇ。『人権擁護法案』も『放送法』もメディア規制さえなけりゃ、マスコミにとっては痛くも痒くもないんだね。『人権擁護法案』なんかは逆に朝日新聞のお得意様の在日朝鮮人が待ち望んでる法律だからねぇ…」

フグ田君:「アナゴ君!結局何が言いたいんだい?」

アナゴ君:「フグ田君。やはり報道する側は、その大小に関わらず、報道内容に責任がある、とこう言いたいんだ。たとえそれが社の健保組合報であってもね」

フグ田君:「健保組合報?」

アナゴ君:「まあ、ここを読んでもらいたいんだ」

フグ田君:「えー『ウツの症例:営業1課F氏(28)の例 F氏は2年程前から妻の実家に居候の身分で同居。厳格な妻の父や、勝気な妻の態度などがプレッシャーになって、ウツを発症。“夜の生活”についても、狭い家に同居する義父や、義弟妹、同室の息子が気になり“不能”に。それが理由で近々離婚の予定である』気の毒な人だねぇ…は?どこかで聞いたような…」

イメージ 2アナゴ君:「営業1課のFって、一人しかいないんだ…」




フグ田君:「あっ!!!まさか!!」

アナゴ君:「そうなんだ。実は健保組合の大江君が今月の組合報に載せる記事が無いって悩んでたもので…つい、君の事を話したん、だ」

フグ田君:「ヒドいじゃないか!アナゴ君!ボクはウツなんかじゃないぞ!」

アナゴ君:「勿論作り話さ。ボクは本当のことしか言ってないんだが、大江君がねぇ…面白可笑しく“歪曲”しちゃったんだ。本人に取材もせずにねぇ…」

フグ田君:「アナゴ君!どうしてくれるんだい!」

アナゴ君:「そこなんだよ〜フグ田君。この場合、虚偽の記事を載せた組合を罰する規則がないんだ、わが社にはね。やはり日本のマスコミが悪い見本を見せてるからなぁ…」

フグ田君:「他人事だと思って!」

女子社員細川:「あの…フグ田さん。元気出してね。ハイッこれ」

フグ田君:「ああ、ふみえちゃん。これは、なんだろう?」

細川さん:「ふふっ、私とあなたのバ・ス・ロ・マ・ン。じゃ、後でね」

フグ田:「な、なんだろう…これ、あ!!」

アナゴ君:「どれどれ…お、サイパン行きの航空券か。二人分…あんなこと書かれたのに、君はモテるねぇ」
都内某所、某焼肉店にて。磯野氏は隣家の作家・伊佐坂氏に誘われて…

伊佐坂氏:「たまにはこうして焼肉をつつくというのもオツなもんですなぁ」

磯野氏:「全くですなぁ。しかし、こんなところをカツオにでも見られたらただじゃ済みません」

伊佐坂氏:「こりゃぁお誘いしてカツオ君には申し訳なかったですかな?」

イメージ 1磯野氏:「とんでもない!大人と子供は別です。子供は親の扶養下に生活しとる身分です。親として十分なことはさせとります。伊佐坂先生がお気になさることはありませんよ」




伊佐坂氏:「流石磯野さん。その辺の教師より、よっぽど子供のことを解っておられる。(店のテレビを見て)はぁ〜ん、今日は韓国大統領選挙の日ですか…」

磯野氏:「そうでしたなぁ。それにしても今の大統領は酷すぎましたなぁ…我が国に散々悪態をついて、北のテロ国家をこれ以上ありえない程甘やかしとります」

伊佐坂氏:「そうです。もう甘やかすなんてレベルは超えてました。盧武鉉はむしろ北朝鮮のテロを間接支援しているのに等しい輩です」

磯野氏:「ところで伊佐坂先生は、この選挙で政権交代が起きれば韓国はかなり“マシ”になると思われますか?」

伊佐坂氏:「トンでもない!朝鮮人というのは政権政党が代わったくらいで、急に態度が良くなる人種じゃありません」

磯野氏:「同感です」

伊佐坂氏:「朝鮮民族は本当に恥知らずな民族ですよ。朝鮮人は日本のお陰で近代化に成功し、支那やロシアの植民地にならずに済んだのです。しかし奴らはそれを、日本が朝鮮を犯して国富を盗んだと主張して憚らない。そんなことをしてきたのは奴らの宗主国である支那じゃありませんか?朝鮮民族は千年間の長きに渡って、歴代の支那帝国に仕えてきたのです。その間の朝鮮の扱いは、数ある支那の属国の中でも最低級のものだったのです。朝鮮の景福宮には『迎恩門』という門があって、そこで歴代の支那皇帝の使者を迎えたのですが、その際、朝鮮王が9回頭を地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して支那の使者を迎えていたのです。朝鮮の“王”がですよ、支那の“使者”にひれ伏していたのです。日本が統治する直前、清の扱いを例にとると、毎年大量の財宝、牛・馬、そして3000人の美女を選り抜いて清皇帝に献上していたのです。勿論朝鮮には外交権も貨幣鋳造権もなし。日本はそんな苦境から、日清戦争で清を倒して朝鮮を救い出してやったのに、逆に彼ら朝鮮人が悪態をつくのは何故だと思いますか?」

磯野氏:「う〜ん、少なくとも、朝鮮人には“反日”が不可欠だということではないですか」

伊佐坂氏:「そう、その反日行動が不可欠な訳は、朝鮮民族自身の哀れな奴属の歴史を抹消したいからなんですよ。朝鮮人としての誇りを保つためには、朝鮮が日本のお陰で支那から独立できたという事実はどうしても隠し通さなければならなかったのです。それには日清戦争が起きる以前に、朝鮮は独立していたことにしなければならない。すなわち先程申しましたように、朝鮮が支那に奴属して、支那よりも下の下の最低国家であった事実は隠蔽しなければならなかったのです」

磯野氏:「そこで数々の歴史の“捏造”や“歪曲”が必要になったわけですな」

伊佐坂氏:「その通り。韓国政府が作りだした歴史はすべてが出鱈目です。教科書も滅茶苦茶。日本併合前の朝鮮は、人々には住む家もなく、服もないため殆ど裸で生活していました。人々は迷信から人糞を舐めたり玩具にしたりと最低の生活を送っていました。一握りの両班以外は人間の暮らしなどなかったんです。国家としても技術もなく文化もない。あるのは債務だけというお先真っ暗な状態だったのです」

磯野氏:「そこへわざわざ乗り込んでしまったのがわが日本だったのですね」

伊佐坂氏:「そのタイミングで日清戦争に勝利した日本は、やむを得ずというか、朝鮮を併合することになってしまうわけです。この併合は勿論、わが日本にとって百害あって一利なかったのです。併合によって李朝朝鮮が抱えていた膨大な債務は日本が肩代わりせざるをえなかった。しかも、当時のこの世界最貧国には近代技術、インフラ、道路、発電所、鉄道は皆無で、これらの整備に莫大な資金を投入したのです。農業も遅れていたので、ここでもカネがかかりました。教育も全く存在しなかったので、日本が学校を建ててハングル文字を普及させてやったのです。日本が彼らの言葉を奪ったなどは言いがかりもいいところです!朝鮮人に文化を浸透させてやったのは日本なのですから」

磯野氏:「その通りですな。当時日本は、国内で開発すべき地域が他にあったにも関わらず、朝鮮の開発を優先して行ったんでしたなぁ。大陸への通り道であったがためにやむを得なかったんですなぁ」

伊佐坂氏:「そうです。しかし朝鮮は日本のお陰で窮地を脱したという事実は明らかです。朝鮮人は日本の行為に感謝すべきなんです。それがどうですか!朝鮮人は感謝するどころか事実をすり替えとります!『元々豊かな朝鮮を植民地にして収奪したのは日本だ。だからカネをだせ』と喚きたてています!そして愚かにも日本人はその要求に応え続けてきた。彼らの欲しいままにカネを出してきた。在日朝鮮人も同じです!彼らは税金は払わない、法律は守らない。彼らによる犯罪が日本でどれだけ発生していることか!それが厚かましいことに参政権まで要求しとります!」

磯野氏:「断じて認めるべきではないですな!」

イメージ 2伊佐坂氏:「勿論です!我々はこれ以上譲歩すべきではありません!断固とした決意を見せるべきです!」




磯野氏:「ところで伊佐坂先生。さっきから妙な気分じゃありませんか?」

伊佐坂氏:「そう言われると…なんだか変に興奮してきましたね」

磯野氏:「お、韓国大統領が決まったようですぞ…」

(二人、テレビ画面を見つめる。テロップが流れて、『韓国大統領に…伊藤博文氏』!?)

磯野氏:「い、伊藤博文?伊佐坂先生!」

伊佐坂氏:「わ、私も見ましたぞ!間違いない!伊藤博文だ!マンセー!」

磯野氏:「マンセーって、伊佐坂先生ちょっと変ニダ」

伊佐坂氏:「あ、へんですなぁ…磯野さんまでそんなこと言って…まあいいニダ」

磯野氏:「そうですニダ。伊藤博文公マンセー!」

伊佐坂氏:「伊藤公マンセー!」




焼肉『万景峰苑』店主妻:「アンタ、あのムカつくチョッパリ(日本人)たちに何か盛ったニカ?」

焼肉『万景峰苑』店主:「覚せい剤(北チョン製)の精製カスと腐ったキムチを混ぜたものニダ。あれで当分狂っているニダ。ウリたちを侮辱した報いニダ!」

朝鮮人にはご用心。

男波平憂国談義

○○線あさひが丘駅近くの某居酒屋にて

イメージ 1磯野氏:「それにしても東国原知事はいいコトを言うわい。やはり徴兵制があれば日本人の国防への意識も変わるだろう。なぁ、マスオ君」




フグ田君:「えぇ…でも知事は謝罪してましたよ。」

磯野氏:「謝罪?何をかね?」

フグ田君:「その記事が新聞に載ってました。え〜と、これです『東国原英夫知事が「徴兵制はあってしかるべきだ」などと発言した問題で、社民党県連合と県平和・人権・環境労働組合会議は4日、県庁で知事と面会し、発言の撤回と不適切な発言を慎むよう申し入れた。東国原知事は「例えが飛躍しすぎて不適切だった」と謝罪し、発言を撤回した。』」

磯野氏:「何故謝らんといかんのかね?全く理由が判らんが」

フグ田君:「流石に徴兵制というのはちょっと…」

磯野氏:「マスオ君それは何かね?」

フグ田君:「え、どれです?」

磯野氏:「君が持っとる紙屑のことだ!」

フグ田君:「新聞です。朝日し…あ!」

磯野氏:「まさか、君はその危険物を愛読しておるのではないだろうな?」

フグ田君:「たまたまですよ、お義父さん。か、会社で余ったのを…」

磯野氏:「ならいいが気をつけ給え。そんなもの持って帰って、カツオが過激派にでもなったら取り返しがつかんからな」

波野君:「叔父さん!マスオさん!遅くなりました」

フグ田君:(ほっとして)「ノリスケ君。待ってたよ」

磯野氏:「ほう、マスコミ代表のお出ましか」

波野君:「悪役にするのはやめてくださいよ。叔父さんがマスコミを嫌ってるのはよく分かってますから」

磯野氏:「ノリスケ、お前は徴兵制についてどう思っとるんだ?」

イメージ 2波野君:「ああ、東(国原知事)の発言の件ですね。例えばウチみたいな中堅の出版社でも、『徴兵制』という言葉に敏感に反応してる全共闘組は結構いますよ。彼らは、『徴兵』とか『君が代』とかいう言葉で頭が変になっちゃいますから…僕らからみても滑稽ですね。東知事は小泉元総理をも上回る支持率を誇ってますから、マスコミもおいそれと敵に回せないんですよね。だから8月に東知事が靖国神社を参拝したときはウチのサヨク記者の間に衝撃が走ってましたよ。案の定、どこのメディアも大きく取り上げませんでしたねぇ」

磯野氏:「さよう、左翼マスコミの連中は東国原知事を見くびっておったようだな。できることなら、彼を洗脳してその人気を利用したかったのだろう。それで、お前の考えはどうなんだ?」

波野君:「僕自身は東(国原知事)の言ってたことを全面的に支持しますけどね」

フグ田君:「えっ!」

磯野氏:「ほう。アカ出版社に勤めてるお前が徴兵制を支持するとは思わなかったぞ」

波野君:「アカ出版社かもしれませんが、朝日ほどじゃないですから。それに僕は『徴兵制』に賛成というよりは、東のいってる“規律を重んじる機関での教育”が大事だと思ってますよ。若者に限らず、大人を含めた社会全体が、道徳や倫理規範の欠如に直面しているのは明らかですから」

磯野氏:「とてもお前の台詞とは思えん。が概ねその通りだ。今日これだけ無責任な大人が蔓延ったのは何故なのか。少し考えれば誰でも判ることだ。すべての原因は戦後から今日まで一貫して行われている『教育』が原因だ。日教組のようなサヨクの連中が日本の教育を堕落させてしまったのだ。奴らは子供たちに社会に対する『権利』ばかりを教えておる。社会に対する『権利』とは同様に社会に対して払う『義務』と一対を成すもんだ。今の日本人は、税金を払って始めて社会のサービスが受けられるということを実感として判っとらん。国という社会組織は、武力をもって守ってこそようやく成り立つということは、理屈としても判っとらん。『国防』も『納税』と同様に怠ることのできない、社会人としての義務であることがまるで判っとらん。この点が日教組教育の弊害の核心だ。奴らは喧嘩を買ってはいかん、どんなに殴られても耐え忍ぶべしと子供に教えておる。誰に対してもそのような神妙な心構えがあればワシは何も言いやせん。奴らの許しがたい点は相手によって主張が変るところだ。相手が支那や朝鮮ならば何をされても耐えるべきだといいながら、相手が国や自治体に変ったとたんに何でも要求し始める。子供たちには、国を相手に対決することが美徳だと言わんばかりの教育をしておるんだ、日教組の馬鹿どもはな!…徴兵制が防衛力の強化に繋がらんことも、余計な支出が増えることも知っておる。それでもワシは日教組の馬鹿どもが犯した教育の欠陥を取り戻す“特効薬”として『徴兵制』を行う価値はあると思っているんだ!」

波野君:「叔父さんの言うことはよく判ります。サヨクが徴兵制を恐れるのは、彼らに都合のいい社会に変革が起きるのを恐れるからですね。でもサヨクはこういうとき、だって貴方が徴兵されるわけじゃないでしょう、って言うんですよ」

磯野氏:「バカモン!ワシだって志願するぞ」

フグ田君:「エェーッ!お義父さんが?」

磯野氏:「マスオ君、何かおかしいかね?当然マスオ君にも志願してもらわにゃならんだろう」

波野君:「ハハハ…、マスオさんはともかく、叔父さんは足手まといですよ」

磯野氏:「バカモン!だったら、貴方が戦場に行けばいいという無責任サヨクにそう言っとけ!これはなぁ、気概の問題なんだ!ワシはなぁ、この体を張って国を守りたい、拉致された人を助けたい、その一心の行動だと承知せいっ!」

波野君:「御免なさい。そこまでの覚悟が叔父さんにあるとは知りませんでした。いいでしょう。その
ときが来たら、不肖・波野ノリスケ、叔父さんにお供しますよ」

磯野氏:「ノリスケ!よく言ったぞ。なぁ、マスオ君。君も一緒に来てくれるな?」

イメージ 3フグ田君:「も、勿論ですよ、お義父さん」




磯野氏:「でもその前にその危険物(朝日新聞)は捨てような」

フグ田君:「は、はい!ではそこのゴミ箱にと…」

居酒屋店主:「お客さん!そんな危険物、店に捨てられたら困るなぁ!ここは戦場じゃないんだから、その爆発物(朝日新聞)は持って返ってください」

磯野氏:「ああ、こりゃぁごもっともです…」

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