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小室哲哉容疑者 世界進出で挫折…借金も15億円超
毎日新聞

数々のミリオンセラーを世に送り出した希代の音楽プロデューサーが地に落ちた。著作権譲渡をめぐる5億円の詐欺容疑で4日午前、大阪地検に逮捕された小室哲哉容疑者(49)。90年代、Jポップ界に「小室ブーム」を巻き起こし、長者番付にも名を連ねた小室容疑者だが、最近は15億円以上の借金を抱えていたという。転落の原因の一つとなったのは世界進出の挫折だった。【藤田剛、林田七恵】

【小室容疑者の全盛期から逮捕までを写真で見る 目に涙も…】 

 4日午前7時50分ごろ、小室容疑者は大阪市淀川区のホテルから、地検の係官が運転するワンボックス車に乗り込んだ。明るい茶色に染めた長髪、ジーンズにパーカーという若々しい身なり。終始無言で、伏し目がちの目にはわずかに涙が光った。約20分後、同市福島区の地検庁舎に到着。大勢の報道陣を前に、体を前かがみにしながら視線を左右に動かし、落ち着かない様子だった。そして逮捕。かつての栄光は完全に消えた。

 98年1月、小室容疑者は「アジアに総合娯楽事業を」との触れ込みで、香港に音楽制作会社「ロジャム・エンターテインメント」を設立した。中国や香港、台湾などのアーティストをプロデュースし、アジアでの市場開拓が狙いだった。

 当時、小室容疑者はJポップ界の頂点をすでに極めていた。TRFや安室奈美恵さん、華原朋美さんらの曲を次々にミリオンヒットさせ、96年の高額納税者番付は芸能界トップの全国4位。推定年収は20億円と言われた。次の目標はアジア、欧米へと向き、ロジャム社がその足がかりとなるはずだった。

 ロジャム社は01年5月、香港の新興市場に上場。小室容疑者は会見で「アジアの国々に質の高い音楽コンテンツを提供していく」と高らかに宣言した。ところが、株価はわずか2週間で売り出し価格の半値を割り込み、その後も下落。02年度決算は約12億円の赤字となり、海外でのCD販売やプロデュースも伸び悩んだ。

 結局、小室容疑者は04年、持ち株をすべて売却し、会長職を辞任。経営からの撤退を余儀なくされた。「小室は香港の事業に数百億円をつぎ込み、ばく大な損失をこうむったらしい」と話す関係者もいる。

 海外に重点を置いてからは、国内の小室人気も陰りを見せる。00年以降は目立ったヒット曲が生まれず、消費者はすでに「小室サウンド」に飽き始めていた。01年には吉本興業と契約したが、大きな実績も残せず、07年に契約を解消した。

 一方、小室容疑者の派手な生活や事業への投資は続き、借金ばかりが増えていった。小室容疑者関連のイベント企画会社「トライバルキックス」が、サッカーJ1「大分トリニータ」のスポンサー料を滞納したり、離婚した前妻への慰謝料の未払いが発覚するなどスキャンダルも続発。最近ではロサンゼルスの豪邸や高級外車などをすべて売却し、年間2億円を超えるヒット曲の印税収入も、大半が債権者に差し押さえられていたという。

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私は小室哲哉が嫌いだったので、小室の名が地に堕ちたことは全然残念ではありませんし、彼の起こした詐欺行為は非常に悪質なので、厳罰に処すべきだと考えています。ワイドショーのコメンテーターなどは、「小室には音楽の才能はあったが、経営に関しては全くの子供だった」などという声が支配的ですが、正確に言えば、彼もまた支那人の不正行為の被害者だったのです。
小室が98年に香港に設立した「ロジャム・エンターテインメント」は、支那でのCD販売などを事業にしていました。
ですが、肝心のCD販売は、支那人の作る海賊版CD(違法コピー)によって大打撃を受けていたようです。ロジャム社は70億円を超える債務を背負ったのです。その間、小室がロジャム社につぎ込んだ資産は数百億円に上ると見られています。

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     ロジャム・エンターテインメント社の株価推移

特許庁によれば、支那で作られた日本製品のコピーによる日本企業の被害総額は、年間9兆円にも達するそうです。
小室哲哉は支那人による犯罪の損害を穴埋めするために、国内で詐欺行為を働きました。本来ならそのような行為の代わりに、日本経済新聞など、日本企業に対して対中(支那)進出を煽った、大手メディアを訴えるべきでした。
過去には、ヤオハン百貨店など、支那に進出したばかりに消滅した企業があり、これを反面教師にしなければならないのです。ですが、日本のマスコミはことさら支那のイメージを悪くする報道を控え、日本人に対して底なし沼のような支那への投資を呼びかけてきました。日本人の財産を奪い、支那人に与えるがごときマスコミは日本人の敵でしかないのです。
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

http://www.zakzak.co.jp/top/2008_05/t2008051327_all.html
中国・四川大地震、生き埋め1万人…共産政権の人災 
08/05/13 zakzak

(前略)
地震学者で武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏は「四川省はもともといつ地震が起きても不思議ではなかったが、プレートのどの位置が割れるのか予測できないうえ、起きれば直下型で浅いという2つの不幸が重なっていた」と指摘。今回も震源の深さはわずか10キロとされ、阪神淡路大震災の10倍に相当するエネルギーの揺れが1000万人都市の成都近くを襲った。

 島村氏が憂慮するのは、中国の地震対策の不備だ。「地震予知にお金を使えば、震災対策に資金を使わないでいいんじゃないかと政府は考えたが、地震予知は結局失敗。そのため震災対策が全般的に遅れ、一般住宅は震災に非常に弱く、公共の建物さえ弱いのが中国の現実だ」という。

 避難場所であるはずの学校や病院が至る所で倒壊する悪夢が現実となった。

 中国住宅の実情についてジャーナリストの富坂聰氏は「住宅事情が逼迫するなか、震災を想定していては家が建たない。地震がない前提でレンガを積み上げただけような家屋が無数に建てられた」と説明する。

 唐山地震でもがれきの下敷きで犠牲になった人が多数を占めたが、「実態は30年間ほとんど変わっていない。北京や上海の一部高層建物を除いて震災対策はゼロに等しい」と語る。

 果たして北京五輪への影響はないのか−。富坂氏は中国人全体の精神的ダメージは物質的な被害を上回るとみる。今年初めの大寒波、チベット騒乱、世界中で巻き起こった聖火リレーへの妨害、そして今回の大地震と懸案が噴出してきた。

 富坂氏は「五輪に沸く一方、今年は何かあるんじゃないかと漠然とした不安が人々を覆っており、五輪を前に中国を脱出する人が現れるなど、人々の行動にも影響してくるのではないか」と憂慮している。
 支那四川省で起きた大地震災害は、どうやら支那共産党による“人災”であることは間違いないところです。上記にもあるように、全く耐震性を持たない積み木のような住宅が無数にあるという現状がこれだけの被害を招いているのです。既に1万人以上が亡くなり、さらに9万人が生き埋めになっているとも言われ、一刻も早い救助が求められます。
 四川省とはいえ、震源のアバ州はもともとチベットの領土で、多くのチベット人が支那政府によって迫害されている場所です。被災者の多くがチベット人である可能性が高く、その救助が後回しにされる可能性があります。支那共産党政府が外国人の自由な活動を認めたくない土地であるだけに、外国の救援チームが自由に活動できるのか、甚だ疑問です。支那共産党独力では満足な救助活動など出来ないのだから、つまらない面子は捨てて国際社会に援助活動を委ねるべきです。。この期に及んで未だにくだらない意地を張り、被災地での“オリンピック聖火リレー”などを強行している国ですから先が思いやられますが…

 また経済的な観点から、今回の地震は支那のインフレを加速すると専門家は見ているようです。折からの原油高と相まって、支那では驚異的な物価の上昇が起きるかもしれません。支那にとってはオリンピックの開催が裏目に出ないとも限りません。上記の記事中の論評では、今後は支那を脱出する人が現れるとも書かれており、非常に心配でなりません。なぜなら、支那を脱出した支那人“密航者”の行き先は…

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http://www.zakzak.co.jp/top/2008_05/t2008051229_all.html
元警視庁捜査官が告発…中国人犯罪の見過ごせない実態 
08/05/12 zakzak

  先の日中首脳会談で、福田康夫首相はパンダのレンタルに大喜びして毒ギョーザ事件などを先送りにし、日本の治安を揺るがしている中国人犯罪にも言及しなかった。警視庁の通訳捜査官として中国人犯罪の最前線にいた坂東忠信氏=写真右=が、その暗部を指摘する。

 「中国人犯罪は人員も時間も費用もかかり、それに対応するだけで、警察の現場は限界に達しつつある。日本政府として中国人の入国基準を厳格にするだけでなく、中国に対して『密航者を取り締まりなさい』と伝えるべきだ」

 坂東氏は1986年に警視庁巡査を拝命、機動隊勤務などを経て、北京語の通訳捜査官として殺人や強盗、強姦などの罪を犯した1400人以上を取り調べた。2003年に退官後、司法通訳として活躍し、このほど『通訳捜査官−中国人犯罪者との闘い2920日』(経済界)=同左=を出版した。

  07年の警察白書によると、06年の外国人犯罪総検挙数は約4万件で、過去10年間で1.3倍増加。うち中国人による犯罪は35.3%、侵入犯は62.5%を占める。

 中国人犯罪者の特徴は、最後までウソをつくこと。指紋などの証拠を突き付けられても「この通訳が工作をした」と否認を続け、防犯ビデオに犯行が映っていても「中国で生き別れた兄だ」と号泣してゴマかそうとする。

 留置場でも理不尽な要求は続く。中国人の間に「逮捕されたら治療代はタダ」という認識が広まっているようで、「歯が痛い」といって歯を治すケースも。治療代は当然、税金だ。

 「日中共同声明には『人的、文化的交流の促進』が記されていたが、そういう段階なのか。東京の繁華街にある警察署の留置場は中国人であふれている。不法滞在者のコミュニティーは都市から地方に分散しつつある。日本人を守り、善良な中国人を守るためにも、早急に手を打つべきだ」

 最近、坂東氏が心を痛めているのは長野市で行われた北京五輪の聖火リレーの際、一部の中国人による暴力行為を警察官が放置したと伝えられていること。

 「中国人犯罪に最も頭にきているのは警察官。治安維持より『聖火を守る』任務を優先せざるを得ない状況を作り出したのは日本の政治体制。誤解を招く結果となって無念だったと思う。首相が毅然とした外交姿勢を打ち出していたら、衝突は起きなかった」

 支那人の本質をよく表している記事だと思います。北京の通訳で、多くの支那人の犯罪と向き合ってきた坂東さんは、支那人の特徴として「最後までウソをつくこと」と言い切っています。支那人とは常に自己中心的であり、バレさえしなければ何でもアリの油断も隙もない民族であることを認識すべきです。逮捕されたらされたで、日本の税金を使って医療行為を受けるなどの意地汚いしたたかさも持ち合わせています。

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 坂東さんは、長野での聖火リレーにおける警察の常軌を逸した行動について、「治安維持より『聖火を守る』任務を優先せざるを得ない状況を作り出したのは日本の政治体制。首相が毅然とした外交姿勢を打ち出していたら、衝突は起きなかった」と締めているのが心に残ります。
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早大前でチベット支援者・警官がもみ合い
5月8日19時37分配信 オーマイニュース
 
 5月8日、早稲田大学(東京都新宿区)で来日中の胡錦濤・中国国家主席による講演が行われた。会場の大隈講堂前では午後1時ごろ、すでにチベット旗を掲げた学生や一般市民らがつめかけており、それらを排除しようとする警官隊ともみあいになった。

■早大生の呼びかけに数百人が集合

 早稲田大学生ら有志で作る「FREE TIBET IN WASEDA」の呼びかけで集まった学生らは、飯島秀行代表(早稲田大学1年生)によれば200人ほど。しかし実際には、チベット旗を掲げた中高年や、野次馬らしき学生らも含めて、それ以上の数の人々が大隈講堂前のロータリーに終結した。

 午後1時、集まった人々はチベット旗は掲げてはいたものの、ところどころで少数が「フリー・チベット!」と声を上げる程度で、全体的に落ち着いた状態だった。ところが午後1時半すぎ、警官らが大隈講堂正面付近の人々を一斉に排除をはじめたことで、もみ合いに。その際、チベット旗を持った女性が「警官に太ももを蹴られた! 『こいつムカつく!』と言われた」(女性) 叫んでいる場面もあった。

■「シナ人は福田をつれて帰れ!」

 警官による路上の「整理」が終わり、一時は落ち着いたかに思えたが、今度は数十人ほどの中国人グループが中国旗を掲げて群集の中に乱入。「中国がんばれ!」「ワン・チャイナ!」などと連呼。これに対して、中国を非難するプラカードとチベット旗を掲げた日本人らしき一群が詰め寄るなど、一時騒然となった。

 この日本人グループは警官によって中国人グループと引き離されたが、やがて拡声器などを使って中国人グループに向かって「シナ人は福田をつれて帰れ!」などと叫ぶ一団も登場。一方、チベット旗を掲げた数百人の人々は、拡声器集団と数十メートル離れた場所で、大隈講堂に向かって「フリーチベット!」「チベットに自由を!」「宗教の自由を!」などと叫び続け、少なくとも3種類の集団が混在する抗議集会となった。

 この騒ぎの中、胡主席の講演は午後3時から大隈講堂内で始まり午後4時ごろに終了したが、チベット支援者らは4時半を過ぎても「フリーチベット!」を叫び続け、日の丸などを掲げた集団は中国人グループを非難し続けた。

■「けが人がなくてよかった」と早大生

 集会を呼びかけた「FREE TIBET IN WASEDA」の飯島秀行代表は、中国人グループを非難していたグループと自分たちは無関係だとした上で、今回の集会の趣旨をこう語った。

「けが人が1人も出なかったことがよかったです。有志団体の学生が個人による平和的なデモとしてやらせていただきました。(胡主席が)大学に来るということで、現役の学生として主張すべきことは主張しなければ始まらないと考えました。早稲田での胡主席の講演に賛成とは言えませんが、ヒステリックに反対するだけでは意味がない。早稲田の学生がチベット問題に無関心ではないことをアピールできればと思いました」
(記者:藤倉 善郎/エムプロ)


 長野聖火リレーから胡錦涛来日という流れにおいて、チベット支援者の方が精力的に抗議されている姿を見ると、まだまだ日本も捨てたものではない、と一筋の光明が差したような希望を見出し、抗議者の皆様への感謝の念に耐えません。本当に有難うございます。昨日の早稲田大学の学生の行動も、輝かしい賞賛に値するものです。
 ただ一方、それらの抗議者に対しての警察の理不尽な暴力には、腸が煮えくり返るほどの激しい怒りが込み上げてきます。日本警察には完全に期待を裏切られました。一体何故彼らは、同胞たる日本人抗議者に暴力を振るってその言論を封殺し、支那人の犯罪行為には目を瞑って彼らの暴力を助長するのでしょうか?
 こうした、警察の支那贔屓の行動も、フクダ首相官邸からの強い指示によるものであることが明らかになっています。特に、フクダ首相は今回の胡錦涛の警備について、「胡錦涛主席に不快な思いをさせてはいけない」と警察に指示していたと聞きます。警察の立場としては総理大臣の命に従うのが建前でしょうが、あまりにも常軌を逸した命令にまで忠実でなくてはならないのでしょうか?現に長野では多くの日本人が支那人の暴力によって負傷しています。しかし、現地警察はそれらの行為を黙認していたのです。今回の記事でも日本人の女性が警察に暴力行為を受けたとの記述が見られます。あの韓国ですら、聖火リレーで暴力を振るった支那人を強制退去にしています。
 バカな総理大臣の命を、バカ正直に実行して、同胞を虐げ支那人を守る警察には幻滅です。いくら首相の命でも、あまりに理不尽な命令は毅然と撥ね付けるべきです。日本警察が支那人民警察に成り下がるのなら、日本人は彼らから身を守るために「自警団」を組織しなければならなくなります。大いに反省していただきたい。


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写真は津田三蔵巡査:明治24年、当時東北アジアを侵略し、日本目指して南進中のロシアの皇太子・ニコライ2世が来日。身辺警護に当たっていた津田巡査が彼を斬りつける。(大津事件)津田巡査は同年中に獄死。

 日本警察は津田三蔵を見習え!警察は、自身で警護している本当の犯罪者(胡●涛)を断罪する意気込みを持って欲しいところです(意気込みだけ)
 当時の津田巡査の行動は、日本中のひんしゅくを買う「愚挙」だったかもしれません。けっして褒められる行動ではありませんが、その心意気だけは買えます。少なくともここ数日の警察の姿勢よりはマトモに見えます。

リレーの朝 善光寺で追悼法要

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000004-maip-soci


善光寺 聖火リレーに合わせチベット暴動犠牲者の追悼法要
4月22日9時9分配信 毎日新聞

 長野市内で26日に予定されている北京五輪聖火リレーに合わせ、中国チベット自治区などで起きた暴動での犠牲者を追悼する法要がリレー当日の朝、国宝・善光寺の本堂で営まれる。主催する市民団体が21日、記者会見で明らかにした。在日チベット人も参加する見込み。


 追悼法要は、市民団体「チベット問題を考える長野の会」(野池元基代表)など2団体が主催し、善光寺の僧侶ら有志でつくる「平和を願う僧侶の会」(若麻績=わかおみ=敬史代表)も協力する。

 若麻績代表は「国や宗教などの差異を超えた平和な世界の実現を訴えたい。国籍を問わず行いたい」と開催理由を説明し、追悼法要はチベット人だけではなく、中国人らも対象にするという。

 追悼法要は26日午前6時半、本堂前に集合し、同7時から本堂で、同団体などが現地の報道などを通じて把握した犠牲者60人以上の名前を読み上げて弔うという。

 野池代表は「非暴力で、平和的に活動を行いたい」と語り、法要後には、新たに決まった出発・点火式会場や沿道などで「チベットに自由を」などの横断幕を掲げる方針。
――――――






4月26日リレー当日に追悼法要を行うことは実に有意義だ。

善光寺が4月18日に下した決断に対しては、世界から賞賛の声があがっている。




せと弘幸blog 日本よ何処へ
2008年04月21日
創価学会・長野聖火リレーで緊急指令!
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51890595.html

(一部抜粋)


世界は日本をしっかり見ているし、日本が発信するメッセージを正確に聞く耳も持っている。日本の親中メディアは一行も伝えない、世界からの賞賛の声をせめてコピペで伝え合おう。


「善光寺が発した静かな怒りは、世界の全仏教徒のみならず宗派を超えた宗教指導者が身を切るほどの警告となった」
@CNN(アメリカ)

「ZENKOUJIは一滴の血も流さず、一個の石(投石?)も用いずに最大級のデモンストレーションを成し遂げた」
@NBC(アメリカ)



「日本の対中外交の勝利をもたらしたのは、政治家ではなく若き僧侶だった」
@F2



「2000年の時を越えて、遠い東の国にBuddismの精神が変わらず受け継がれていることをZenkojiはこれ以上にない方法で示した。我々は、我々と同じ価値観を共有する日本国民と日本の仏教界に強い尊敬と親しみの念を覚える」
@IDN(インド)

「物静かで政治的な主張をしないことで知られる日本が動いた。拡声器もプラカードも用いないその静かな抗議の声はしかし、どんな喧騒よりも深く強く世界の人々の心に届くに違いない」
@BBC(イギリス)

「聖火リレーのボイコットを表明したその日も、Zenkojiは静かだった。その日、 Zenkojiの境内で取材を続ける私は、全身にしみこむ鐘楼の深く低い音に思わず 立ち尽くした。憎しみや悲しみを洗い流すこの聖なる音色が1300年にわたり 受け継がれていることは世界の奇跡である。」
@AE通信(オーストラリア)








ちなみに、新たに26日の聖火リレー出発地に選定された「勤労者福祉センター」は、昭和35年まで長野刑務所だった。

北京五輪にはお似合いなのだが、目標は飽くまで北京五輪の開催中止だ。

26日は、長野に行けない人たちの分まで抗議して来るぞ!








●4月(25日)26日の主な抗議活動


主権回復を目指す会
http://6928.teacup.com/tkj/bbs/971

シナ人留学生の聖火リレー歓迎・チベット侵略支持を黙認するな!

<悪魔のリレーを黙認するな!長野デモ行進>

偽りの聖火に怒りの声を!シナ侵略国家に五輪開催の資格無し

善光寺が聖火リレーの会場使用の拒否で、シナのチベット殺戮に抗議の意思表示を示した。遅ればせながらといえ、その決断を高く評価するものである。

一方、在日シナ人留学生らは本国シナの指令と、自ら抱く反日と中華民族主義を煽り立て、長野市内で大量動員の「歓迎」という独裁・虐殺国家シナの礼賛を強行する。シナ侵略の聖火を留学生が「歓迎」する行為は、間接・直接を問わずチベット虐殺への加担行為である。在日シナ人留学生は、進行中している我が国をターゲットにした人口侵略の主力軍である。

今ここで、彼らを黙認すれば近い将来に取り返しのつかない禍根を残す。我が国領土の長野市内において、シナ人留学生のやりたい放題を絶対に許してはならない。

(注・参考)シナ政府が肝いりで進める「民間外交」の主力がシナ人留学生である。「中国『民間』装い圧力」(産経新聞4月22日7面)

‘時:4月25日(金)13時半に集会開始、14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間)
場所:南千歳公園 【長野駅西口、東急デパート(南側)近く】

日時:4月26日(土)6時集合・出発(抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始)
場所:南千歳公園

※雨天決行、プラカード等のご持参に協力を。目印はチベット国旗のプラカード。
 \参丱螢譟悉佝式・点火式(勤労福祉会館) 午前8:00〜8:30
◆\参丱螢譟次。検В械亜腺隠亜В横
 休憩(エムウェーブ) 10:20〜10:50
ぁ\参丱螢譟次。隠亜В毅亜腺隠押В隠
ァ\参丱螢譟偲着式・祝賀式典(若里公園) 11:30〜13:00
http://www.city.nagano.nagano.jp/upload/1/taiiku_lane.pdf(リレー地図)

主催:自由チベット協議会、主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

協賛:人権擁護法案を阻止する市民の会、在日特権を許さない市民の会、 外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)








「聖火リレーでチベットを応援しよう」まとめサイト
http://www8.atwiki.jp/winwin/pages/1.html

「現行スレ」より一部抜粋(2ちゃんねるのOFF会)

4/25(金)
●16:00〜長野県庁で記者会見 ※記者クラブがないので誰でも参加できます
●19:00〜「もんぜんぷら座」地階ホール(長野市新田町1485-1、旧ダイエー長野店)で、チベット文化交流会『チベット問題を知る集い』
在日チベット人、ツェリン・ドルジェさんもお話します。
参加無料 。主催:SFT japan

4/26(土)
●6:30集合 7:00〜善光寺本堂で3月以降チベットの抗議行動で亡くなられた方の「追悼法要」
※一般参加歓迎
主催:チベット問題を考える長野の会、SFT japan
呼び掛け人:雪蔵山十善院住職 チベット問題を考える会代表 小林秀英
天台宗別格本山書写山円教寺執事長 大樹玄承
曹洞宗円通院住職 名古屋デモ実行委員 高辻哲洋
報恩寺住職    四方僧伽代表 井本勝幸
賛同者:(株)独立総合研究所代表取締役兼主席研究員 青山繁晴
チベット文化研究所所長 横浜桐蔭大学教授 ペマ・ギャルポ
善光寺をはじめ長野市内の僧侶も多数、約30人の在日チベット人も参加
※善光寺は24時間オープン
●8:00〜8:15 長野県勤労者福祉センター跡地で聖火リレー出発式(15分間)
●8:15〜 聖火リレー開始
以下のポイントを中心に横断幕等を掲げ、声をあげてアピール
※一般サポーターは、それを見守るか、各自自由に沿道でアピールを
●勤労者福祉センター跡地前
●善光寺大門交差点
●長野駅前
●エムウェーブ(←ここでリレーは30分の休憩予定) ※当初予定では10:20〜10:50
●13:00〜13:30 若里公園で聖火到着式
●13:30〜公園内芝生広場(県民文化会館の南側)で集会
※許可済
主催:TSNJ、SFTJapan
集会後、その場で記者会見







この国は少し変だ!よーめんのブログ
http://youmenipip.exblog.jp/7898822/

(一部抜粋)

NOオリンピック 東京・長野・大阪 緊急同時デモ

大阪デモ実施要領

日  時  平成20年4月26日(土)
抗議集会14:30〜(受付開始 14:00) デモ出発15:10

集合場所 【抗議集会会場】
大阪市西区靱公園東園西側花壇前 四ツ橋線/本町駅下車西南西へ200m

デモ行程  靱公園→本町→御堂筋南下→難波【約3繊曄弊蘰前筋で流れ解散16時頃)

お 願 い
 (辛でご協力下さい。

プラカードは主催者で準備いたします。各自持参歓迎。
但し、「殺」「チャンコロ」等下品なものはダメ! 
「シナ」「中共」等激しいものはもちろんOK!

拡声器がございましたらご持参下さい。


東京
【東京エプロンデモ】
4月26日13時集合 水谷橋公園(銀座)→日比谷公園
070-5558-7077(岡本明子)








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善光寺がチベット無差別殺人理由に出発地を辞退
長野聖火リレーはルート変更へ
長野市は、支那が行っている侵略や大虐殺を肯定する聖火リレーを強行するな
絶対反対!北京五輪!
26日は長野に行くぞ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32270662.html








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転載元転載元: 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

聖火リレー辞退の善光寺、国宝の本堂に落書き 悪質ないたずらか
4月20日11時28分配信 産経新聞

 20日午前5時40分ごろ、長野市内の善光寺で、国宝本堂の柱など6カ所に、スプレー缶で書いたとみられる落書きが見つかった。同寺は18日、北京五輪聖火リレーの出発地を辞退したばかりだった。県警長野中央署では悪質ないたずらとみて、器物損壊容疑で捜査を始めた。

 同署によると、落書きが見つかったのは、本堂回廊北側と西側の柱と板戸で、北側に4カ所、西側に2カ所あった。白色スプレーのようなものを使って、楕円(だえん)模様などが描かれていた。最も大きなもので縦80センチ、横60センチくらい、最も小さなもので縦15センチ、横15センチくらい。本堂はいつでも自由に出入りが可能といい、19日午後3時ごろから、20日午前5時40分までの間に書かれたとみられる。

 善光寺本堂は創建以来11回の火災に遭っており、現在の本堂は宝永4(1707)年の再建。江戸時代中期を代表する仏教建築として国宝に指定されている。

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本堂の北側に何者かがスプレー缶で描いた落書き。参拝客からは「許しがたい」といった怒りの声が聞かれた=20日午前11時



悪魔の祭典・支那北京オリンピックの聖火リレーの出発地点を、支那のチベット人虐殺を理由に辞退した善光寺。善光寺は常識的な対応をとったに過ぎません。しかし、その常識的な判断に対して、公然と懲罰を加える勢力が存在しているのです。
この卑劣な「建造物損壊事件」の犯人は…?
在日支那人、左翼過激派、日教組等の極左労組、創価学会。状況証拠から以上のような団体の関係者が“犯人像”として浮かび上がります。いずれも劣らぬ“愚劣”な行いを旨とする犯罪集団です。犯人の早期逮捕を熱望します。

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