中国人障害者女性ランナーからトーチを奪おうとするチベット人らしき男性。 リレーのルート以外の場面にいる当該の男性。 この場面では、当該の男性が中国旗を持つ大陸の留学生らと仲良く歩いている。チベット旗マークの帽子を被る同男性のほか、後ろにチベット旗を体にまいている男性もいる。右側にいる白人男性にも注目。 リレーのルート場所では、先ほどの右側にいる白人男性が、北京当局支援者のチームに入っている。 サンフランシスコのリレールートで、Free Tibetのバナーを持つチベット人らしきの男性が、中国旗を持つ中国人留学生と仲良く取った写真。偽装工作の「任務完成」後の記念写真か。 (写真・及び注釈は、すべて「大紀元日本」より)
(中央テレビ局の生放送映像より)
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反日中国
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日本のマスコミが 絶対に報道しない虐待の真実だ!!オイっ、うすら人権サヨクども、何とか言って抗議してみろ!!日本の仏教界は、だんまりですか? 支那は、世界の怒りの声をよく聞けよ!!★北京五輪「ボイコット論」欧州で急速に広がる・独、仏、英、ローマ法王が支那を批判・タイのランナー聖火リレー辞退・国境なき記者団 「聖火が神聖不可侵なら、人権はさらに神聖不可侵だ」・世界新聞協会も広告 http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31608440.html ★聖火リレーが混乱の中で始まる・聖火採火式で支那五輪関係者の演説中に 男が乱入・会場の外でも小競り合い多数発生・ホテルの窓から横断幕を掲げたり、 メーンストリートに横たわるなど http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31553500.html ナオミも 怒っています!! あれは、暴動なんてもんじゃない。 チベット侵略を許すな!! ここで抗議しないと次は、台湾、そして沖縄が同じ目に遭うだろう!! 北京五輪をボイコットしよう! 中国に 平和の祭典など開催する資格は 無 い の だ。
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チベット抗議デモで「死者80人」情報も・滞在日本人ら保護・【英仏米の報道】支那政府が武力弾圧・ペマ・ギャルポさんの手記『新潮45』平成八年九月号(中国のチベット百二十万人大虐殺)・絶対反対!北京五輪!
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チベット暴動で「死者80人」情報も 滞在日本人ら保護
3月15日11時50分配信 毎日新聞
【北京・大谷麻由美】中国チベット自治区の区都ラサで14日発生したチベット仏教僧らによる大規模な暴動で、国営新華社通信は15日、「10人の死亡が確認された」と報じた。暴動は14日夜に沈静化し、市内は平静を取り戻したという。一方、米政府系の「ラジオ自由アジア」は、ラサ市民の話として死者数は80人以上に達するとの見方を伝えた。地元武装警察は日本人旅行者3人含むラサ滞在中の外国人580人を保護した。日本人を含む外国人に負傷者はいないという。 同自治区政府のシャンパプンツォク主席は15日、「これはテロだ。われわれは(人に向けて)発砲してない」と語り、武力鎮圧を否定した。新華社によると、当局者は「地元警察は武力を行使しないよう命じられたが、デモ隊を解散させるためにやむを得ず一定量の催涙弾を発射し、威嚇射撃を行った」と述べた。 ラジオ自由アジアによると、ラサ市内には暴動鎮圧のために数百の装甲車両が出動し、群集に向かって発砲したという。市民の一人は「あちこちで衝突があり、死者数は80人以上に達するのではないか」と証言したが、詳細は不明だ。 新華社によると、死亡したとされる10人は「いずれも罪のない市民で焼死した」という。ホテル従業員、商店主の各2人が含まれている。犠牲者はチベットで活動する漢族の可能性がある。僧侶については触れていない。 新華社によると、自治区当局者は動乱について「ダライ・ラマ一派が組織し、念入りに計画、画策したという十分な証拠がある」と指摘し、インドに亡命中の同仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の支持者らが起こしたと断定した。 中国当局は8月の北京五輪への影響を最小限に抑えるため、早期に事態収拾を目指す構えだ。だが、首謀者を「ダライ・ラマ一派」と指摘したことで、ダライ・ラマ支持者が反発を強めそう。僧侶や市民を一層刺激する可能性もある。
●裕福な人は公衆の面前で処刑された。 【およそ百人の人々が公衆の面前で銃殺されることになった。処刑される事になった人々は、貧民から搾取したとして告発されていた。集会では中国人から金をもらっていた多くの貧しい階級の人々が群集の中に入り、群集に対して「もし、裕福な者の処刑に賛成しないならば、その者も銃殺される」と触れ回った】 中国は、チベット人同士の信頼関係を根底から覆すために、密告制度と人民裁判を導入。 子供たちは、集会の場で、両親の罪を糾弾し、親は子供の罪をあげつらわなければならなかった。 52歳の農民は裕福な男たちが磔にされるのを見るよう、中国人に命じられた。 25人の男たちが磔にされ、その下で火が燃やされた。火は男たちの体に燃え移った。 さらに、彼は、24人の人の目に釘が打ち込まれて殺されるのを目撃した。 50歳の女性は、7人の裕福な男たちが池で溺死させられるのを目撃している。 リゴン・アムドの商人は次のように証言している。 【ある男は、立ったままの姿勢がいいか、横になった姿勢がいいかと尋ねられ、立ったままの姿勢がいいと答えた。すると、穴が掘られ、男は穴に入れられた。穴には泥が入れられ、泥は男が死ぬまで次々に押し込まれた。男の顔から眼球が飛び出すと、中国人はそれを切り取った。残りの4人は、両親が犯した過ちを詳しく述べるよう言い渡され、その後、後頭部を銃で撃たれた。脳みそが飛び散ると、中国人たちは花が咲いたようだと言った】 ●一千人の僧侶が公衆の面前で処刑された。 5人の僧侶は縄で絞め殺されたが、その際、首を絞める道具として重い仏像が使われた。 また、カム地方で有名な高僧の一人であるドゾルチェン・リンポチェは、四本の杭を打たれ身動きできないようにされ、腹を上から下まで切り裂かれた。 三百人の僧侶が生きたまま焼き殺されたり、生体解剖された。 中国人は、僧侶にこう言い放った「自分の命さえ救えぬ者に、人民の命が救えるはずがない」。「奇跡が起こせるなら、みんなの前で飛んで見せろ」と高い崖から蹴落とされた僧侶もいた。 中国人は、僧院に無理やり女を入れ、経典がトイレットペーパー代わりに使われ、僧侶の一人が「やめてくれ」と頼むと、腕を切り落とされ「神がいるなら、腕を元に戻してくれるはずだ」と言った。 中国人は、宗教ばかりでなく、チベット人そのものを抹殺しようとしていた。 ● 断種治療 28歳の小作人はアムド地方に派遣されてきたや7人の中国人医師たちに、頭を良くし、背を高く、体を丈夫にするための特別な治療を施すと告げられた。中国人医師は村人全員にこの治療を受ける事を命じ、背いたものは殺されると言った。 小作人は服を脱ぎ、カウチのような物の上に横になるよう言われた。・・・先端に小さな鉤状のものがつき、元の部分がハサミのように開閉する手術道具がもちだされた。そして、この道具が尿道に挿入され、小作人は痛みのため意識を失った。彼は十日間ベッドで寝ているよう言われ、処置を他言してはならないと言われた。 ドイ出身の23歳の男性の証言によれば、ドイの町に到着した30人の中国人医師団は、人々の身体を強くする治療を行なうと発表した。この男性は生殖器の検査と治療を受け、退院したあとも一ヶ月間家で寝ていた。 【この治療を受けた後、彼は性的欲望がなくなり、頭がぼんやりするようになった。同じ治療を受けた友人の一人は五ヶ月後に死亡した】 【当時17歳だった彼の妻も、二週間後に呼び出された。生殖器の検査が行なわれ、膣に空気袋のようなものが挿入され、膨らんだ。この空気袋が引き出されたときに、肉片が一緒に膣の入り口に出てきた。これに白い粉をつけられた。彼女は五日間入院し、毎日注射と錠剤を処方された。このことは夫にも言ってはならないと命じられた。彼女は家に帰ってから、夫に性的欲望がわかない事、また、月経が止まってしまった事を打ち明けた】 カルメベユル出身の29歳の小作人は、チベット人女性に対し、別の口実で不妊や堕胎のための治療が行なわれているのを、中国人医師から耳にした。そして、実際にその手術を目撃している。 【医師はその女性の腹部中央を切開した。女性の体内から取り出されたものは、黄色がかった肉片で、医師はそれを子宮だと言った】 1989年2月29日のワシントンポスト紙は次のような証言を掲載している。 【人口抑制隊は僧院の隣にテントを設営。村人たちは「すべてのチベット人女性は中絶と避妊手術を受けるために出頭するよう。出頭しなければ重大な結果を招くであろう」との連絡をうけた。拒絶した女性は強制連行され、手術されたうえ、術後の処置も受けられなかった。妊娠数ヶ月になる女性たちは胎児を摘出された。テントの横には胎児が積み重ねられ、異臭を放っていた】 ●電気棒による拷問 【ある尼僧は電気の通った金属製の机の上に縛られ、胸を電気コードで巻かれた。そして、電気棒を膣内に突っ込まれて感電させられた】 ヨデン・チョウダクの証言 【88年3月5日のデモの二日後、警官が職場に来て警察へ連行された。そこには分厚い本があり私の罪状が書かれていると言った。しかし本を開けることは無かった。私が何も悪いことはしていないと訴えると、婦警が私を別の部屋に連れて行き、胸部をけった。その婦警は電気棒を私の口に触れさせた。その瞬間、口が爆発したかのように感じ、私は気絶した】 ●餓死 チベットでは、それまで飢えと言うものは無かった。チベット語には餓死という単語はなかった。貧しかったが食べ物に困ってはいなかった。 ところが、中国軍兵士や漢人入植者が大量に来て、チベット人の主食である大麦ではなく、彼らが好む小麦を無理やり植えさせた。土壌や気候を無視した作付け転換の結果、1977年には小麦の収穫は皆無。大飢饉が襲い、チベット史上はじめての餓死者が出た。 中国は、チベット人を殺して人口を減らした後に、大量の中国人を送り込んで、中国人の人口比率を上げた。平成八年現在で中国人の数がチベット人の数を上回っている。
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http://www.zakzak.co.jp/top/2008_03/t2008030610.html 中国軍内で“クーデター”「台湾と開戦すべし」 中国の人民解放軍内で“クーデター”と呼ぶべき事態が発生していたことが6日、中国政府内部の証言で分かった。「台湾とただちに開戦すべし」と書いた血判書を北京、南京両軍区の若手軍人らが相次いで提出したのだ。互いに連携したとは考えにくく、党中央は相当高位の黒幕が背後で糸を引いたと判断、犯人捜しに乗り出した。五輪に向け、経済政策に突き進む胡錦濤政権だが、国防という足元の火薬庫から火の手が上がった。 人民解放軍は地域ごとに7軍区に分かれているが、政府当局者によると、首都を守る北京、海峡を挟んで台湾と対峙(たいじ)する南京という最重要軍区で2月中旬、若手軍人らが「台湾とただちに開戦すべし」と自分たちの血で書いた実名の連判状を上層部に提出、軍の早急な決起を促した。 党を最も慌てさせたのが、示し合わせたかのように離れた軍区の若手が同時に同じ上奏をしたことだ。軍が権力を握ることがないよう軍区間の連携は固く禁じられており、これを飛び越すほどの有力者の暗躍をうかがわせた。 「台湾独立阻止のためなら武力行使を辞さず」との主張は党の方針であり、若手が勝手に暴走したといって不用意に処罰できず、中央は沈静化に頭を抱えている。 「若手軍人がこのような暴挙に出たのには2つの土壌がある」と、ジャーナリストの富坂聰氏は分析する。 表面化していないが、海軍の潜水艦や空軍の戦闘機は台湾軍とニアミスを繰り返しており、実戦さながらの緊張関係にあった。「現場は、『いま戦えば勝てる』という相当の自信があるのだろう」(富坂氏) 海空軍を中心に台湾優位と言われてきたが、中国は江沢民政権時代から「台湾問題」を軍政策の柱に、弾道ミサイルやF15に匹敵する新型戦闘機を大量配備するなど急速な増強に努めてきた。 胡政権でも対台湾作戦を経験した将校を軍首脳に大挙登用しており、米国防総省が年次報告で「中台軍事バランスは中国優位に傾いた」と指摘したほどだ。 にもかかわらず、五輪を前に胡政権は外国世論を刺激する動きを控えるなか、台湾の陳水扁政権は今月末の総統選に合わせ、台湾名での国連加盟を問う住民投票を進めるなど独立の動きを加速。現場の軍人のいらだちがピークに達していた。 もう1つは、軍人の地位の急速な低下だ。毛沢東が「銃口から政権が生まれる」と言ったように軍は党の力の象徴だったが、経済優先の風潮と兵器の近代化に伴う大規模なリストラのなか、職にあぶれた退役軍人らが座り込みを行うまでになっていた。暴発は実際に起きており、公安省などの統計では、銀行強盗など凶悪事件で有罪となった退役軍人は年間8500人にも上った。 中国の今年の国防予算は6兆円を超え、20年連続2けた伸びとなったが、報道官が装備のハイテク化とともに使途に挙げた「兵士の待遇改善のための人件費」はあながちただのいい訳とはいえないほど、軍人の置かれた立場は切迫している。 富坂氏は「党が最も恐れるのが軍人の不満が政治に向かうことで、胡政権は一歩も扱いを誤れない難題を突き付けられている」と指摘している。 夕刊フジ ZAKZAK 2008/03/06
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