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国籍法改悪問題がネット上を賑わすようになってから、私は寝食を忘れて与野党の国会議員諸氏に、法案の欠陥に関してメールやFAXを送り続けました。お陰ですっかり体調を崩してしまいましたが、それでも国籍法法案が覆ることを信じて十数通りのメールを作って送りつけておりました。ところが18日に衆議院で可決されると、完全に緊張の糸が切れてしまいました。法案は参議院に送られましたが、「もう駄目だな…」と落胆してしまいました。
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参院では民主党が第一党で、社民・共産を併せたサヨク3党で過半を制します。外国人を優遇するこの手の法案は、参議院で採決にかけられれば成立は確実です。(採決先送りの噂もありますが…)中には、国籍法改悪法案の推進者が小沢民主党だと思っている人もいるとのことです。



「小沢民主代表を暗殺してくれ」 ポータルニュースにも物騒なコメント
11月25日20時5分配信 J-CASTニュース


 「Yahoo!ニュース」のコメント欄に、民主党の小沢一郎代表の暗殺を依頼するカキコミが出た。具体的な指示内容などが書かれていなかったため、警察への通報はされなかったが、このところ物騒なカキコミが増えているようで、ポータルの担当者は24時間体制で監視するなど、対応に追われている。

■「殺害予告とは認識しておりませんでした」

 「Yahoo!ニュース」のコメント欄にカキコミがあったのは、2008年11月22日 2時24分と08年11月22日 2時51分。

  「誰か、小沢をヤってくれないかなぁ。あんなやつ、生きてるだけで迷惑だよ」
  「誰でもいいから、小沢を暗殺してくれないかと思うようになってきた」

というものだ。08年11月17日にJ-CASTニュースが配信した「日本国籍取得要件の改正法案 ネット上に反発、自民にも懸念」にコメントしたもの。「犯人」は、国籍法の改正を進めている黒幕は小沢民主党だと思い、こんなことを書いたようだ。

 ヤフーの広報はJ-CASTニュースの取材に対し、このカキコミがあったのは事実で、ヤフーのサイトを監視するパトロール隊が発見しすぐに削除した、と話した。警察への通報については、具体的な日時や暗殺方法などが書かれていないため、

  「殺害予告とは認識しておりませんでした」

とし、今回は通報を見送った、としている。削除は、公序良俗に反する内容や、著作権を侵害していると考えられるものに実施している。パトロール隊が発見した規約違反コメントのほか、読者からの通報(コメントの横に違反通報ボタンを設置)で削除をしているという。


確かに小沢一郎は反日売国奴には違いないですが、今回の国籍法問題の当事者ではありません。(それにしても、「Yahoo!ニュース」や「Yahoo!みんなの政治」で民主党に批判的なコメントは、瞬時に削除されてしまうことが多いのですが、これらはみな、「ヤフーサイト監視パトロール隊」の仕業であったようです。ネットは自由闊達な議論が出来るのが特色ですが、ヤフーのやりようは明らかな言論封殺です。ヤフーには厳重に抗議します)
ところで、国籍法改悪案の黒幕は、既に皆さんご存知のように、「創価学会・公明党」です。支那・朝鮮の不逞外国人にどんどん日本国籍を与え、創価学会の勢力拡大を図るという意図も感じられますが、せと弘幸さんが指摘しているように、創価学会が学会の信者に向けて士気を鼓舞する狙いという説明にも信憑性があります。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52098291.html
自民党の派閥が分裂を繰り返し、最大派閥の「清和会」も分裂している現在では、与党最大勢力は「創価学会」ということになるでしょう。こんな朝鮮系カルト教団が政権に潜り込んでいる限り、日本民族がどんどん落ちぶれていくことは間違いありません。

今回多くの議員氏にメール・FAXを送った中で、唯一平沼赳夫事務所のみ、返信をいただきました。真に日本国民を想う心を持つ方の政治スタンスがどのようなものか、平沼先生が証明していると思います。靖国神社を蔑ろにするような連中には碌な人間がいないということです。平沼先生に関しては、今年の一時期、不信感を持ってしまったことがありましたが、今では最も信頼できる政治家の一人です。平沼新党の旗揚げと躍進を期待してやみません。

国籍法改悪法案が衆院を通過した今となっては、参議院の議員を中心にメールを送り続けております。まだ諦める訳には参りません。丁度仕事でもトラブルが続き、メール・FAXを優先するあまり、ブログを放置しておりました。頂いたコメントにも一切返事をしておりません。私の無礼を、どうぞお許しくださいm(_ _)m

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社民党支部 収支報告書未提出
政治資金が問題となる中、藤沢市にある社民党の政党支部が期限を大幅に過ぎても政治資金収支報告書を提出していないことがわかりました。
社民党神奈川県連合は「選挙が忙しくて提出するのを忘れていた。至急、提出したい」としています。

神奈川県選挙管理委員会によりますと、藤沢市にある社民党の神奈川県第12区支部連合は、去年の分の収支報告書を期限から5か月以上がたっても提出していないということです。
政治資金規正法では、前の年の分の収支報告書を毎年3月末までに提出するよう義務づけていて、違反すると収支報告書にうその記載をした場合より重い5年以下の禁固、または100万円以下の罰金が科せられることになっています。神奈川県選挙管理委員会は「法律に違反している」としてこの政党支部に督促を行うことにしていますが政党支部の収支報告書が期限を大幅に過ぎても提出されないケースはきわめてまれだということです。
これについて社民党神奈川県連合の高橋八一幹事長は「選挙が忙しくて提出するのを忘れていた。2年分まとめて提出しようと思っていたが、弁解の余地はなく至急、提出したい」としています。
NHK神奈川
社会民主党のような小所帯で、これだけ犯罪者国会議員(及び幹部)が存在するのは、いかにこの政党に「順法精神」が欠如しているかを示すものです。もう、こんなアホ政党にかまっている暇はありませんが。
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いちばん左が高橋81です

韓国に水爆投下!

久間議員は平和祈念式典を欠席させられましたが、
この方の失言など、原爆をお笑いのネタ(勿論日本人の)
にしてTVで垂れ流してる姦国人から見れば、
かわいいもんです。
姦国の連中は北チョンの核開発に諸手をあげて賛成しています。
(統一後自動的に「核保有国」)
広島の秋葉市長(社民党)は決して北朝鮮の批判はしない。
よくこんな男が市長をやってられるものです。

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反核運動と左翼政党

今年もまた、「平和記念式典」が広島でとり行われました。
過去最多の42カ国の大使が出席したとありますが、いつものように
各国のメディアでの報道はほとんどありませんでした。
 わが国では毎年NHKや他の民放が式典を全国に中継していますが、
海外での冷めた反応との対比が際立っています。
 
 国内のマスコミには、多数の韓国・朝鮮人が入り込んでいますが、
彼ら朝鮮人にとって、原爆は朝鮮解放の”天の恵み”でありこそすれ
反核報道などさらさらする気がありません。
内心では、日本人被爆者をどう思っているのか知れたものではありません。
 ちなみに支那の「南京大虐殺記念館」とやらは、日本人の反省が
足りないとして、核廃棄運動への協力を断っています。

 したがって反核運動はマスコミよりも、むしろその運動を社会主義革命に
利用することを目的とした左翼政党(社会党[社民党]と日本共産党)に
よって仕切られてきました。

 共産党系の「原水協」は当初社会党も参加する組織でしたが、冷戦期に
ソ連・支那共産党などの社会主義国の核武装は容認するべきと主張し、
社会党の「原水禁」が分裂するきっかけをつくりました。
 このときの共産党の主張については先月の参院選挙特番(番組名忘れ)の中で、
田原総一郎が「共産党はアメリカの核はだめだといったけど、ソ連はいいと
言ったじゃない」と志位共産党委員長に詰め寄っていましたが、(この時は、
高野孟がとりなして志位助かる)共産党の本質を示す一幕です。
 冷戦後期に、日本共産党と中ソが仲違いすると、今度は「原水禁」が
中ソの核を容認するようになりました。
 
 このように左翼政党の党利党略の餌食にされた反核運動は、被爆者の想い
とはかけ離れ、日本中はおろか、諸外国にまで冷ややかに見られているのが
実情です。

 

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