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刑法第八十二条において、仙谷由人と菅直人を死刑にしよう!

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081207-00000509-san-int

退役軍人長官に日系のシンセキ氏指名 オバマ次期米大統領
12月7日13時45分配信 産経新聞

 【ワシントン=有元隆志】オバマ次期米大統領は日系のエリック・シンセキ元陸軍参謀総長(66)を退役軍人長官に起用する方針を決めた。旧日本軍による真珠湾攻撃67周年にあたる7日(日本時間8日)、地元シカゴで記者会見し、指名を発表する。次期政権ではアジア系として初の起用となる。真珠湾はオバマ氏とシンセキ氏がともに生まれたハワイ州にある。
(以下略)




12月7日(真珠湾時間:日本時間12月8日)は真珠湾攻撃記念日だ。

アメリカの侵略の歴史と日本の自存自衛の戦いについて振り返ろう。

1898年、日本の抗議にもかかわらず、米国が謀略によってハワイ王国を併合
1899年〜1903年、アメリカ・フィリピン戦争。米国がスペインから独立させたフィリピンを植民地に。

1919年、日本は国際連盟規約宣言の中に人種平等の原則(人種差別撤廃条項)を挿入することを提案し、17票中11票の賛成を得たが、委員長ウィルソン大統領(米)は、「斯かる決議には全員一致を要する」との理由で拒絶。
1922年、アメリカ最高裁が「黄色人種(日本人)の帰化権はない」と判決。すでに帰化した日本人の権利まで剥奪できるとした。
1924年、「絶対的排日移民法」が成立。米国は、ヨーロッパからは毎年何十万人もの移民を入れていた時、日本人移民を一人も入れない法律を作った。

●1939年
3月、米国は、支那が軍用機や発動機を購入のために1500万ドルを借款
7月26日、米国が日米通商航海条約を破棄
●1940年
1月4日、米国が錫、屑鉄の対日輸出額を前年度の半分にすると通告 
6月5日、米国が工作機械の対日輸出を禁止
7月31日、米国が航空機用ガソリンの東半球への輸出を禁止
9月26日、米国が屑鉄の輸出を全面禁止
9月25日、米国が重慶政権に2500万ドルの借款
11月3日、米大統領が重慶政権に更に5000万ドルの追加借款
12月2日、米国が蒋介石の重慶政府に一億ドルの借款供与

●1941年
3月31日、ルーズベルト大統領が提出した武器貸与法案が成立。米海軍が護衛する輸送船団により連合国へ武器供与を開始
7月23日、ルーズベルト大統領など米国首脳がフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名
7月25日、在米日本資産を凍結
8月1日、米国が対日石油輸出を全面禁止
11月26日、ハルノート提示
12月7日、真珠湾攻撃



【国民のための大東亜戦争正統抄史1928-56戦争の天才と謀略の天才の戦い60〜66東条内閣の和平努力】

62、激怒、安堵、絶望、喝采(一部抜粋)
 (1941年11月)二十七日、ハル・ノートに接した我が国政府軍部首脳は直ちに連絡会議を開いたが、出席者全員がアメリカ政府の強硬な態度に衝撃を受け、落胆し、和平交渉の前途に絶望した。 東京裁判において東郷は、

 「ハル・ノートは日本に、支那・仏印からの撤兵を要求していた。さらに三国同盟を死文化する条項も含んでおり、日本が之を受諾すれば、三国同盟を日本から破棄する事になり、国際信義の問題となる。この問題を除外しても、日本がハル・ノートを受諾して撤兵し、警察官までも即時引揚げる事になれば、中・南支でも日本がそれまでした事はすべて水泡に帰し、日本の企業は全部遂行できない事になる。
 また、南京政府に対する日本の信義は地に墜ち、地方での排日・侮日感情は強くなり、日本人はこの地方から退去しなければならなくなる。
 さらにハル・ノートは満洲方面についても同じ事を要求しており、従って日本は満洲からも引揚げなければならなくなり、その政治的影響は自ずから朝鮮にも及び、日本は朝鮮からも引揚げなくてはならない事になる。換言すれば、日本の対外情勢は満洲事変前の状況よりも悪くなり、ハル・ノートは日本が日露戦争以前の状態になるような要求である。これがすなわち東亜における大国としての日本の自殺である。
 ハル・ノートは日本に対し全面的屈服か戦争か、を迫るものと解釈された。もしハル・ノートを受諾すれば、日本は東亜における大国の地位を保持できなくなるのみならず、三流国以下に転落してしまうのが、ハル・ノートを知る者全員の一致した意見であった。
従って、日本は自衛上戦争する外ないとの意見に一致した。」


63、自衛のための自殺 (一部抜粋)
昭和十六年十二月一日、御前会議は「もはや開戦やむなし」という出席者全員の賛成によって我が国の対米英蘭開戦を決定した。翌二日午後二時四十分、杉山元参謀総長は、サイゴンの寺内寿一南方軍総司令官に「大陸命第五六九号(鷹)発令あらせらる、日の出はやまがたとす、御稜威の下切に御成功を祈る」と打電し、同日午後五時半、山本五十六連合艦隊司令長官は、ハワイ作戦のため択捉島の単冠湾を出撃し(十一月二十六日)、太平洋を東航中の我が海軍空母機動部隊に「新高山登れ一二〇八」を打電し、遂に日米和平交渉は終止符を打たれた。

連合軍最高司令官として無法な対日占領作戦を敢行したマッカーサーは、一九五一年五月一日アメリカ上院軍事外交委員会において次のような証言を行った。

 「日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。
 潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けている時より、働き、生産している時の方がより幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。
 これほど巨大な労働能力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だということを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らは手を加えるべき原料を得ることができませんでした。
 日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。
 もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。」




真珠湾攻撃(「ハワイ海戦」)(10:09)
http://jp.youtube.com/v/L79QedjCXk0
http://jp.youtube.com/watch?v=L79QedjCXk0





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転載元転載元: 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

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      今日は
 秋篠宮文仁親王殿下
   御誕生の日です

  国旗を揚げて祝いませう


 国籍を異人に売り渡すべく暗躍する売国奴の野望は、御皇室を中心とする我が国の国体への重大な挑戦であると受け取らねばなりません。皇室を中心とした日本民族の結束を脅かす輩は、相当の報いを受けましょう。

  秋篠宮文仁親王殿下         万歳
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   今日は明治節です

  国旗を揚げて祝いませう

     これからも         偉大なる明治陛下の      お導きがありませう
「侵略国家はぬれぎぬ」=空幕長が懸賞論文で独自史観−日中戦争正当化、反発必至
10月31日17時50分配信 時事通信
 航空自衛隊トップの田母神俊雄航空幕僚長が「日本が侵略国家だったとはぬれぎぬだ」などと主張す
る論文を民間企業の懸賞論文で発表したことが31日、分かった。論文は同日最優秀賞を受賞し、企業の
ホームページ(HP)に公開されている。一貫して日中戦争を正当化する内容で、中国などアジア諸国の
反発が高まることは必至だ。
 論文は「日本は侵略国家であったのか」という題で、全国にホテルを展開する「アパグループ」(東
京都港区)が、第1回「真の近現代史観」懸賞論文として募集した。最優秀賞の懸賞金は300万円。同社
はHPのほか、11月5日発売の自社発行の雑誌にも掲載、英訳も含めた論文集も出版するという。

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以下は、田母神空自幕僚長の論文を私が要約したものです。
http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf
・戦前の日本軍による朝鮮半島や中国大陸への駐留は、条約に基づいたものであるが、意外に知られていない。
・(中国大陸及び朝鮮半島に対して)日本軍は相手国の了承を得ないで一方的に軍を進めたことがない。
・日本が圧力をかけて締結した中国との条約は無効だと言う人もいるが、昔も今も圧力の伴わない条約など存在したことがない。
・蒋介石国民党は、日本軍に対し頻繁にテロ行為を繰り返し、邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返した。
・日本政府は辛抱強く和平を追及したが、その都度蒋介石に裏切られた。
・1936年の第二次国共合作により、コミンテルンの手先である毛沢東共産党のゲリラが国民党内に多数入り込んだ結果、蒋介石はコミンテルンに動かされていた。
・コミンテルンの目的は、日本軍と国民党を戦わせ、最終的に毛沢東共産党に中国大陸を支配させることであった。
・日本は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって戦争に引きずり込まれた被害者なのである。
・1928年の張作霖列車爆破事件も関東軍の仕業であると言われてきたが、近年、ソ連情報機関の資料が発掘され、少なくとも日本軍がやったと断定できなくなった。(文献を挙げ)最近ではコミンテルンの仕業と言う説が有力になってきている。
・1937年の盧溝橋事件に関しても日本の中国侵略の証のように言われてきたが、東京裁判の最中に、中国共産党の劉少奇が西側との会見で、「盧溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官は私だった」と証言している。
・もし日本が侵略国家だというなら、当時の列強と言われる国で侵略国家でなかった国は何処かと問いたい。日本だけが侵略国家だと言われる筋合いはない。
・日本は満州も朝鮮半島も台湾も、日本本土と同じように開発しようとした。当時の列強国の中で、植民地の内地化を図ったのは日本だけである。日本の統治は他の列強国に比べて極めて穏健だった。
・満州帝国の人口は、成立時の3千万人から、終戦時には5千万人まで増加したが、それは、満州が豊かで治安が良かったからである。侵略行為が行われた場所に人が集まるはずはないからである。
・満州は日本統治下で、農業国から工業国家になった。朝鮮半島は日本統治下において人口が2倍になった。日本軍によって生活が破壊されたように言われているが、実際は日本政府と日本軍の努力によって、現地人は圧政から解放され、生活水準が格段に向上したのである。
・日本は満州や朝鮮半島や台湾に多くの学校を造り、現地人の教育に力をいれた。道路・発電所・水道など、現地のインフラの整備にも力を入れた。
・日本は満州や朝鮮などの王侯諸侯を厚遇を持ってもてなし、日本の高貴な身分の女性を后とし、また日本の士官学校で学ばれた。イギリスとその植民地の関係からは考えられないことである。
・1915年の対華21箇条についても、袁世凱との4ヶ月にわたる交渉の末、中国の言い分も入れて合意したものである。これを日本の中国侵略の始まりだと主張する人がいるが、当時の国際常識に照らしてもおかしいものではない。4年後にアメリカに唆された中国が、この対華21箇条に不満を述べたが、その際もイギリスとフランスは日本を支持した。
・日米戦争はコミンテルンの工作を受けたアメリカによって慎重に仕掛けられた罠であったことが判明している。
・アメリカの公式文書であるヴェノナファイルによれば、フランクリン・ルーズベルト政権には300人のコミンテルンのスパイがいた。その中の一人、ハリー・ホワイトは財務次官になり、日本に対する最後通牒ハル・ノートを書いた。ハリー・ホワイトはコミンテルンの指示でモーゲンソー財務長官を通じてルーズベルトを誑かし、アメリカに蒋介石を支援させた。
・非戦を公約にして当選したルーズベルトにとって、日本に第一撃を引かせる必要があった。罠にかかった日本は真珠湾攻撃を決行した。
・もし日本がハル・ノートを受け入れ、戦争を回避した場合、アメリカから第二第三の要求があったことは容易に想像がつく。結果として、私たちは白人国家の植民地・日本の住民である可能性が大である。
・大東亜戦争の後、多くのアジア、アフリカ諸国が白人の支配から独立した。人種平等の世界が到来し国家間の問題も話し合いによって解決されるようになった。それは、日露戦争、大東亜戦争を戦った日本の力によるものである。もしあのとき、日本が大東亜戦争を戦わなければ、現在のような人種平等の世界が来るのがあと百年、2百年遅れていたかもしれない。
・東京裁判は戦争の責任をすべて日本に押し付けようとしたものである。そしてそのマインドコントロールは戦後63年を経てもなお日本人を惑わせている。日本の軍は強くなると必ず暴走し、他国を侵略すると思っている。
・アメリカに守ってもらえば、日本のアメリカ化が進行する。経済も商慣行も雇用も司法もアメリカのシステムに近づいている。日本では文化大革命が進行中なのではないか。
・アジア地域の安定のためには良好な日米関係が必須である。だだし、日米関係は必要なときに助けあう良好な親子関係が望ましい。子供がいつまでも親に頼り切っているような関係は改善の必要があると思っている。
・多くのアジア諸国が、大東亜戦争での日本の戦いを肯定的に捉えている。直接日本軍に関わった人たちの日本軍の評価は高く、日本軍を直接見ていない人が日本軍の残虐行為を吹聴している。日本が侵略国家であったというのは正に濡れ衣である。

この論文の何処がいけないというのか!浜田防衛相は田母神幕僚長を更内容迭すると言っているが、この内容を把握しているのか!浜田は田母神氏の更迭を撤回せよ!
横浜事件なるものが言論弾圧だというなら、今回の更迭措置は紛れもない言論弾圧である。大江健三郎の言論暴力が許されるというのに、正論が弾圧される世は、正に常軌を逸している。なぜ、河野談話・村山談話などの虚構に政府が囚われるのか?田母神氏の言う「マインドコントロール」が尚根強く多くの日本人の精神を蝕んでいるからに他ならない。

村山談話など糞食らえだ!
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      今日は
 御皇孫 悠仁親王殿下
   御誕生の日です

  国旗を揚げて祝いませう


 世の関心は自民党の総裁選挙。それは大いに結構です。ですが総理総裁を目指される方に忘れて欲しくはありません。日本国総理大臣の使命、それは日本人の生命と財産を守り、御皇室を支えながら日本文化を守り抜くこと。資質を備えられぬ御仁は、ただちに退場されたし。

   皇孫殿下 万歳

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