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先週のスタジオ練習は、この先の可能性を感じるものでした。
2/19に重大発表予定で、そのトライをしましたが、かなり面白いことになります。まさにイメージ通りかそれ以上。 個人的には、機材増えすぎて荷物運搬の限界で、やもえず2/12,19,3/4はギターを弾かないことに(同期では流す)。
ここはあえてこれまでと差別化する意味でDJとして出ることでエレクトロ感を強め、ライヴを盛り上げるポジションを取りたいと思います。 SNS時代に音楽をやっていくには次の3つのフェーズが重要と考えています。
1.共有 2.共感 3.共鳴 「共有」に関しては、音源や動画も作ることで、共有できるコンテンツがあることで、昨年の活動1年目で注力したところです。ほぼ毎月曲を作ってきたので、だいぶ増えました。
今最大の課題は「共感」。これはUVERのtakuya∞がすごくうまいところで、歌詞もライヴでのパフォーマンスも見ての通りです。
歌詞の内容もライヴのパフォーマンスもこれからより共感できることを意識して作り込みをしていきます。 これができれば「共鳴」のフェーズになり、共感した人が共有コンテンツを拡散することで、どんどん広まっていくイメージですね。
まずはここを意識した上での、新規顧客の創出が課題で、このためには「共感」できることが必須だと思います。
楽曲はもとより、ライヴにおいてもTypeDとなるチャンスを活かして一気に進化します。
HeartStringsもTypeSやDやらいろんな編成でも活動するので、ワンマンとかもいけそう。TypeSのDJのソロコーナーとかTypeDのデジタル色濃いパフォーマンス、バンド形態のヘヴィなロックサウンドとバラエティは豊富です。
映像も活かし、ゆくゆく照明もデジタル制御の時代になれば、チームラボ的な活動、イベント開催に広げていくのも面白そうです。 アイデアやコンセプトは壮大に広がっていきますが、実現するための技術を身につけつつ、まずはライヴハウスなどでできるところからどんどん実践を試みます。
ここは他のバンドと差別化する上で大きいですね。エレクトロに寄せると一般受けはしないですが、サウンドとしては個性あるので飛び抜けて振り切り、サウンドと技術で個性を出しながらも共感の作り込みで寄せていければな。 今年は一気に飛躍しそうな予感で楽しみです。
今週、来週とライヴ2連チャンなので準備頑張ります。 |

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