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みなさん!こんばんわ!
GANTZは漫画「ヤングジャンプ」で途中から読み始めていて、「エグイ」漫画だなっと思いながらも気になり読んでいました。
最近1巻から読み出し・・・・最初の方はエロイ要素が入った漫画だったんですねwww
・玄野 計:二宮 和也 ・加藤 勝:松山ケンイチ ・小島 多恵:吉高 由里子
・西 丈一郎:本郷 奏多 ・岸本 恵:夏菜 ・鈴木 良一:田口トモロヲ
・重田 正光:山田 孝之
ガンツ
何も置かれていないマンションの一室にある、直径1メートルほどの黒い球体。
レーザー放射によって、「一度死んだ」人間を部屋へと転送してくる。
部屋の中は自由に移動できるが、ドアも窓も開かず外に出ることは出来ない。窓の外は東京タワーが見える。
「ラジオ体操」の歌が流れると同時に、球体にふざけた言い回しの間違えた表記の日本語による指令を表示。「星人」と名づけられたターゲットが表示されミッションスタートとなる。
通常は球体だが、ミッションを発表されると玉の両サイドと後部が開き、転送した人間たちの体型に合わせた戦闘用スーツを納めた名前入りのアタッシュケースと、独特な形状をした銃を支給する。
球体内部の中心には頭にケーブル、口に人工呼吸器を付けられたスキンヘッドの全裸の男が座っている。その役割は不明。
ミッションによって殺された人間のリストを球面に表示することが出来る。
ミッションのルール
ガンツによって召還された”一度死んだ”人間たちは全員強制参加。
目的は球面に表示されたターゲットである”星人”−ねぎ星人、田中星人、おこりんぼう星人らを制限時間内に殲滅することだだし、表示された”星人”以外の敵が出現することも多い。
ミッション開始後、ターゲットが生息するフィールドに順次転送されることになる。その場から逃げる事は不可能。ミッションで行われている行為そのものは一般人に認識されないが、破壊された痕跡は残る。
ターゲットの”星人”を制限時間内に殲滅すると、ガンツの部屋に再び転送。ミッション中に負傷した者の肉体は修復される。どんなに瀕死状態でも制限時間内に生きていれば帰還できる。死亡した物は部屋に戻ることなく志望リストに記録される。
ミッション終了後には、生存者それぞれの戦いに応じて採点され、そのポイントが各人に加算される。
採点後は、ガンツによってそれぞれの暮らしていた場所に転送される。
ミッションは一度選ばれてると生きている限り終わることが無く、どんな場所にいてもどんな時でも耳鳴りのような症状を感じた後にガンツの部屋に召還される。そのメンバーに新たな”一度死んだ”人間たちが加えられ、ミッションは繰り返される。ミッションからは逃げられない。
100てんをとるとどうなるのか?
ガンツが表示する”100てんめにゅー”から選ぶことが出来る。その内容は
1 記憶を消されて開放される
2 好きな人間を生き返らせる
というもの。
次回はストーリーについて書き込みます。
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こんばんは。
映画観に行かれたのですね!
2部構成との事で、気になっていたのです。
2011/2/9(水) 午後 9:00
ハニーさん>
映画館行くのは久々でしたが・・・面白かったですね!2部も見に行くつもりです〜♪4月23公開ですが早く見に行きたいです!
2011/2/28(月) 午前 1:33