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群馬県みどり市にある富弘美術館へ
星野富弘氏は中学校の先生の時クラブ活動の指導中 頸髄を損傷、手足の自由を失う。
入院中口に筆をくわえて文や絵を書き始める。彼の水彩で描かれた絵と詩は、「生きろ」と語りかけてくれる。
特に「花の詩画」は感動を与えすばらしいものがある。
現在も詩画やエッセイの創作活動を継続中
富弘
会館の裏は草木湖です
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絵画
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春の花が咲き始めたこの頃。
福島県・南会津町・駒止湿原の「ミズバショウ」 例年5月中旬以後咲き始め5月いっぱい楽しめる。
油絵・キャンバス6号
輝く文明をもたらしてきた原子力が、抑えても抑えても暴れている猛獣のようだ。
ギリシャ神話の話のように火を貰ったのも人間、パンドラの箱を開けたのも人間
津波もまた然り、「天災」と言うが技術的におごりがあったのか、自然の恐ろしさを見せ付けた。
しかし、命をかけて努力している人、懸命にボランティアで被災者の灯火となっている方々
先ずは踏み出している方々、人智が未曾有の災害を抑えてくれると信じたい。
頑張れ・頑張れ・福島県
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会津の今日は、寒い一日です。でも平地にはまだ雪が降りません。
今回は「真冬の磐梯山」 猪苗代町地内から描いてみました。
昨日は
県内の福島市には初雪が、いわき市の山間部には雪が降り
磐越自動車道の三和町付近では、
積雪のため交通止めとなり交通機関が一時混乱した模様。
浜どおりには例年春先に雪が降るのに、
会津の平地には雪が降らない不思議な年である。
会津の風景・10 真冬の磐梯山
キャンバス油絵・F4号
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今日の会津は、穏やかな快晴でした。
さっか浜より冬の磐梯山の絵です。
今年はまだ訪問していませんが、冬は白鳥が到来する浜です。
写真の絶好のポイントです。
会津の風景・9 冬の磐梯山
キャンバス油絵・F4号
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今日の会津は、清々しい快晴です。
12月に入り、いつもの年ならば、ちらほら雪が舞い降りるのに
雪を忘れてくれればなー −−−
会津の風景・8 裏磐梯
キャンバス油絵 F4号
会津の風景・9 裏磐梯
キャンバス油絵 F4号 |





