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歴史的風致維持向上計画の認定について(太宰府市他)平成22年11月22日 |
福岡・九州情報
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博多の新名所 いよいよ着工 第2キャナル |
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来春開業する新博多駅ビル「JR博多シティ」は、売上高「年700億円弱」の目標を掲げた。カード戦略やアジア客取り込みを図り、福岡市の商業施設では、百貨店2位の博多大丸(約630億円)を超える水準を目指す。JR九州の唐池恒二社長は17日の会見で「700億円を超えるよう、さらに上積みの努力をしたい」と力を込めた。
売上高目標は核テナントの博多阪急が370億円、専門店街「アミュプラザ」(東急ハンズなど含む)が300億円、地下の食堂街「博多1番街」20億−30億円と弾く。 福岡市・天神との競争も激化??両地区の回遊性を高めて、相乗効果を期待したいですね。
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九州の歴史研究の拠点である九州歴史資料館が21日、現在地の太宰府市から小郡市に移転オープンする。
事業費36億円をかけた新資料館は、3万5千平方メートルの敷地に延べ床面積9千平方メートル、鉄筋コンクリート一部鉄骨造りの2階建て。展示室は四つあり、ガラス張りの床を利用した展示空間もある。発掘品の洗浄や復元をする文化財整理室も、ガラス越しに見学できる。 開館を記念して21日に特別展「大宰府−その栄華と軌跡」が開幕する。来年1月16日まで。 観覧料は一般200円、高校生・大学生150円、中学生以下は無料。 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/210500 綺麗な建物ですね。観覧料も安いし、こんど是非行ってみたいな。 |
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交通弱者に地下街ナビ 天神、スマートフォン利用
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/210290 IT技術を活用したサービスで、天神を日本一住みやすい街にしたいですね。 |



