HM保守の備忘録

共産党と組む民進党も破防法適用の対象とすべき。

全体表示

[ リスト ]

共産党の志位和夫委員長は7日のテレビ東京番組で、核・ミサイル開発を進める北朝鮮と南シナ海で軍事的挑発を続ける中国について「北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく、実際の危険は中東・アフリカにまで自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」と述べた。

志位氏は、共産党が「戦争法」と呼ぶ安全保障関連法について「一番具体的な危険はIS(イスラム国)に対し米軍が軍事的行動をエスカレートさせ、日本が兵站で支援し、実体上は戦争に協力していくことだ」と強調。アフガニスタンに展開する米軍の治安部隊についても「実際は戦争だ」と指摘した。

その上で、「実際の危険はアフガニスタンであり、ISであり、(自衛隊による)南スーダンのPKO(国連平和維持活動)の任務の拡大だ」と語り、中国や北朝鮮の軍事的脅威に言及することはなかった。

民主党も中韓の走狗であるが、やはり中国に対する媚びっぷりや忠誠心という点では、やはり共産主義という同志である強味なのか日本共産党の方が民主党をリードしている。(嘲笑)

民主党の考えも上記の志位の主張と合致するが、志位が先ずやるべきことは社民党の買収だ。それを実現しない限り民主党からの選挙協力は得られないぞ。(笑)

共産党の連中は民主党との連携に失敗したら、心の故郷である中華人民共和国に還るべきだ。そのついでに民主党の連中に対し、コイツらの祖国である韓国若しくは北朝鮮への帰還を促してもらいたいものである。

閉じる コメント(1)

顔アイコン

いわゆる、負け犬の、思想だね・ただ、近い将来は無視できない現象であることは理解できるけれど、内紛がいつ中国もおきるかしれないから、歴史は繰り返すだろうね、大きなものほど内部の崩壊の脆さを含んでいるから、個の時代に変遷していくだろうね。

2015/11/7(土) 午後 5:17 [ him*n*ei*en ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事