HM保守の備忘録

共産党と組む民進党も破防法適用の対象とすべき。

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韓国の民間調査機関「韓国ギャラップ」が4日公表した世論調査(1〜3日実施)によると、朴槿恵大統領の職務遂行を肯定的に評価するという回答は、前週の調査に比べ5ポイント増加し、54%に達した。

2014年4月の旅客船セウォル号沈没事故以降、支持率が50%を超えたのは初めて。

肯定的に評価した回答者のうち、36%が北朝鮮・安保政策、17%が外交・国際関係をそれぞれ理由に挙げており、朴大統領の訪中が評価されたとみられるという。

朴大統領の支持率は8月25日の南北高官会談での合意発表後に急上昇し、先週の調査では今年最高の49%を記録した。

支持率上昇の理由は、北朝鮮に強硬な姿勢で臨んだことにあるが、日本の悪口を言ったり、北朝鮮に強気に出た程度の理由で支持率が急上昇するんだから、安倍総理をはじめ世界各国の代表は、韓国の大統領はバカでも務まると思っているのだろう。

日本の総理が中国の軍拡を批判したら、左翼マスゴミやSEALDS、制服向上委員会といった民主党など左翼政党の喜び組が、寄って集って「右翼だ、タカ派だ。」と発狂して支持率が下がる。かと言ってアメリカを批判すれば左翼は支持に回るのかというと、沖縄の左翼以外が支持に転ずることはない。

この事実から、やはり日本の野党連中は全員、韓国に亡命した方が良い。安倍の悪口を言えば言うほど韓国人は大喜びするし、バカの一つ覚えの反日的言動さえしてれば、安泰な老後が過ごせるから今の韓国は左翼にとって、まさに「地上の楽園」である。

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この現象・・・やはり山口組の分裂騒動を彷彿とさせる。
維新の党の分裂劇で、松野頼久代表ら残留組が劣勢に立たされている。10月中に新党を立ち上げる橋下徹大阪市長(大阪維新の会代表)に近い「大阪系」が、非大阪系に対する分断工作を加速させ、発信力や求心力で見劣りする松野氏周辺から離脱する動きが広がりつつあるのだ。

「山口組の抗争じゃないんだろうが…」

解党したみんなの党の渡辺喜美元代表は2日午後、BS11の番組収録で、維新の内紛をこう皮肉った。確かに、苛烈な党内抗争は“橋下組”と“松野組”の頂上決戦の様相を呈しつつある。

複数の党関係者によると、新党には大阪系(12人)のほか、片山虎之助総務会長ら約10人が参加する方向だ。一方、残留の意向を決めた議員は、松野氏ら民主党出身議員(12人)を中心に20人弱にとどまっている。

残留組を動揺させているのは、大阪系による「野合批判」だ。これまで敵対していた民主党との合流を目指す松野氏らの「節操のなさを突く」(大阪系若手)戦略が効いたのか、大阪系と距離を置いてきた中間派若手も「民主党と一緒になっても展望は開けない」と話す。

そもそも、民主党との合流は実現の可能性も低い。同党最大の支持団体である連合は、民主・維新合流を支持しない方針を固めており、今後、民主党内で慎重論が高まるのは必至だからだ。

さらに、旧結いの党系(12人)の一部が、松野氏らに同調するかを決めかねていることも、残留組の勢いをそいでいる。

維新は今後、政党助成法上の「分割(分党)」手続きに進む可能性が高い。この場合、未交付の政党交付金は人数に応じて分配される。「カネとシマ」をめぐる仁義なき戦いは続きそうだ。

民主党はバカの集まりだから、裏切り者の松野を平然と受入れるかと思っていたが、流石に鳩山みたいなキチガイ男とツルんでいた松野を易々と受入れる気は無さそうだ。

ただ、維新の党の中には「民主党も橋下も嫌い。」という者が少なくないようである。コイツらが新党を結成すれば良いが、政策よりも人の好き嫌いで、どっちに付くかしか考えてない連中にマトモな政策論など皆無だろう。

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リオデジャネイロ五輪出場権を懸けたバレーボールのワールドカップ(W杯)女子大会は31日、仙台市体育館(宮城)などで第7日が行われ、世界ランク4位の日本は同10位の韓国と対戦した。25―17、26―24、25―17でストレート勝ちし5連勝。通算6勝1敗で勝ち点を「18」に積み上げ2位に浮上した。首位のロシアはセルビアにフルセットで敗れて初黒星を喫し首位から陥落。2位米国が首位に立った。

日本はアジア最大のライバル、韓国と激突。ロンドン五輪の銅メダルマッチでも対戦した相手には最近5連勝しているが、“100年に1人の逸材”と言われる世界的なエース・金軟景(キム・ヨンギョン)を擁する難敵を警戒した。試合前に古賀が「スタートからバンバン攻めたい」と話すなど、日本選手は並々ならぬ決意で臨んだ。

第1セットは長岡、木村、古賀、島村、宮下、大竹が先発。序盤から宮下のサーブポイントなどで先行してリズムをつくった。日本がリードする展開も韓国は192センチの金軟景が強烈なバックアタックを決め盛り返す。だが19―16と徐々に詰められてきた日本はサウスポーエースの長岡のアタックなどで5連続ポイントを奪い、そのまま25―17で第1セットを先取した。

第2セットは壮絶な点の取り合い。12―12からは3連続ポイントを許すも、日本は点差を縮めていき大竹のサーブで18―18と追いつく。そして山口のブロックで逆転した。粘る韓国に再びリードを許すが、24―24のデュースからエース木村のアタックなどで連続ポイントを挙げ韓国を振り切った。

第3セットは序盤から古賀や木村のアタックでポイントを稼ぎ韓国との差を広げた。中盤以降は長岡のサーブポイントとバックアタック、そして山口のブロック&アタックなどで効果的に加点。終盤韓国の攻撃に耐えて25―17でストレート勝ちを決めた。

韓国は五輪出場ではなく、日本を倒すことしか考えてなかったに違いないが、ストレート負けを喫した以上、明日は大規模な反日デモが予想される。

その時には是非とも「日韓断交」を激しく主張してくれ。それと野党のバカ共はSEALDSみたいなクソ左翼に媚を売るヒマがあったら、韓国に行って今日の日本勝利に関する遺憾の意を表明し、そのまま亡命しろ。オマエらの存在自体、日本にとって害悪以外の何物でもないからな。

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トランプ氏の毒舌。

2016年米大統領選挙の共和党候補者指名争いで、支持率トップの不動産王ドナルド・トランプ氏が、今度は日米安全保障条約をやり玉に挙げるなど、日本をはじめとするアジア諸国への批判を展開している。

トランプ氏は25日夜、数千人が集まったアイオワ州での集会で「日本が攻撃されれば、米国は助けに行かなければならない。だが、われわれ(米国)が攻撃を受けても、日本は助ける必要はない。日米安保条約は不公平だ」と息巻いた。

日米同盟の重要性はもとより、安倍政権が集団的自衛権の行使容認を目指し、国会で安全保障関連法案が審議されていることには、まったく触れていない。

同様に、トランプ氏はこれまで、米韓同盟についても「米国は韓国を守っても得るものはなく、守る必要はない」と放言している。

21日にはアラバマ州で「安倍(晋三首相)は頭が切れる。キャロライン・ケネディ(駐日米国大使)は安倍氏に飲まされ食わされ、日本が望むことを何でもするようになった」と、こき下ろした。

米CNNテレビとのインタビューでは、大統領となった暁には、貿易交渉に米著名投資家のカール・アイカーン氏らを当たらせ、日本や中国に強硬姿勢で臨むとも表明した。

さらに「駐日米国大使には、ケネディ氏よりもアイカーン氏の方がふさわしい。ケネディ氏は仕事のやり方さえ分かっていない」と、たたみかけた。

批判の矛先は経済分野にもおよび、「米国は、中国と日本に雇用を奪われている。雇用を取り戻そう」と訴えた。そのうえ「中国にはわれわれのカネも奪われている。(最近の)株価下落は中国のせいだ。市場は崩壊しつつあり、これは中国とアジアに主導権を握らせたからだ」と述べるなど、“トランプ節”はとどまるところを知らない。

こうした発言に対しては「米国の同盟国である日韓を敵視したり、事実を不正確に伝えたりすることは言語道断だ」(米外交筋)との批判がある。

トランプという人物は、石原慎太郎を凌ぐ毒舌ぶりであるが、ケネディの無能ぶりや中国に対する批判は一理ある。少なくとも日本の民主党みたいに国民を誑かすために平気で嘘をつく御仁ではなさそうだ。

しかし、安倍政権が集団的自衛権の行使容認を目指し、国会で安全保障関連法案が審議されていることに触れないのはいかがなものか。思想的にはオバマ程左寄りではないだろうが、トランプ氏をアメリカの大統領にするのは、かなり無謀な行為である。

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民主党の細野豪志政調会長は25日の記者会見で、同党などが参院に提出したヘイトスピーチ規制法案(人種差別撤廃施策推進法案)に関し、自民党の稲田朋美政調会長が「ヘイトスピーチを認めていくと取られかねないようなコメント」を出したとして、「非常に理解に苦しむ」と批判した。稲田氏の具体的な発言は紹介しなかった。

これに対し、稲田氏は同日、記者団に「大変心外だ。何をとらえてそう言っているのか説明すべきだ」と反論した。

稲田氏は20日の記者会見で「ヘイトスピーチは悪だ」と強調。25日も「ヘイトスピーチを認めることはあり得ない」と述べた。同時に、新法による規制については「表現の自由などへの影響も慎重に見極めて検討すべきだ」と語った。

自民、公明、民主、維新の4党は25日、法案の修正に関する協議を行ったが、平行線に終わった。

細野のバカは、民主党などが主張する左翼的な考えを批判する言動を全てヘイトスピーチと定義し、言論弾圧を企てたようである。

在特会の主張も元々は戦後の政治家が根拠も無いまま、「在日朝鮮人は可哀想」と勝手に思い込み、特権を与え続けたことに対する批判であって、ヘイトスピーチでも何でも無い。

民主党のスタンスは韓国が天皇陛下や安倍総理の写真を燃やして発狂するデモについては、「大いにやって日本を貶めろ。」という考えなのだろう。当然、稲田朋美に理不尽なイチャモンをつけた細野のバカも例外ではない。

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