|
2度・・・私を苦しめた医師と和解した。 原因はなんてことはない。 お互いの信頼関係がなかったからだ。 診察が終わり、何やらカルテに書いて終わり。 こちらが伺っても多くを言わない。 これじゃ何を考えているかも何をしようとしているのかも分からない。 患者としてこれほど怖いものはない。 この前・・こちらも頭に来ていたので大変恐縮だが・・心理的に少々揺さぶってみた。 こんな患者も珍しいだろう。 医師がとうとう本音を心熱く語った。 ようやく医師が何を考えているかが分かった。 ホント・・真剣に私を治そうとしていたのだ。 話せば分かる。
心が通じ合えるだけで十分だ。 |
sniperのつぶやき
[ リスト ]






こんばんは、
医師との和解、よかったですね。
私は文学の人間で、理系の事柄にはとんと通じず、あちこちで恥をさらしていますが、生物学にだけは関心を持ち続けています。分子遺伝学からスタートし免疫学へと広がり、現在は病気や医療の問題にも関心を持っております。先日も柳澤桂子の『認められぬ病』という本を読み、患者に対する医師の態度、能力の問題を考えさせられたばかりです。
医師が必ずしも科学的思考ができるとは限らない、ということもよくわかりました。もしも病気になったら自分自身の責任で病気について調べ、よい医師を探す努力が必要だ、ということもわかりました。ですから、医師とはしっかり話を通じあわさなければならないわけです。当たり前のことですが、現実には医師にお任せという態度の患者が多い訳です。医師もそれに慣れて、また大変な勤務体制もあり一々患者と意思疎通をはかろうとはしないことになりがちです。人を見ずに病気だけを見ることになりがちです。
sniperさんのように医師に本音を吐かせるような患者は、珍しいのでしょうね。当然のことなのにね。
2010/4/1(木) 午後 9:25 [ 雁来紅 ]
突然すみません
花粉症にモヒート(カクテル?)で症状軽減されたのですか?
わたしも花粉症がひどいのですが、アルコール(発泡酒)晩酌すると
ひどいです。
2010/4/1(木) 午後 9:39 [ samパパ ]
雁来紅さん、おっしゃるように医師の性格、態度、能力にはかなりの個人差がありますね。
何を考えているか分からないし自分の非を絶対に認めない方がいらっしゃるのも困ったものです。プライド高いですから。
患者の側からしたらたまったものではありません。
こういうときには仕方ないです。本音を吐いてもらいます。
でもこれでようやく心が通じました。
アトはいかに良好な関係を築くかです。心を開いて話せば分かる!ですね。
お互い同じ人間なのですから。
2010/4/1(木) 午後 11:21
satoさん、あれれ・・花粉症でお悩みですか。苦しいですよね。
モヒートにはミントの葉を入れます。
どうやら・・ミントが花粉症の症状を軽減するようで・・ミントティーも効きました。
ただ、花粉の量が増えてくるとミントだけでは効果薄で・・また毎日飲み続けると私は胃がキリキリします。
だから、これからの季節はジェネリックの抗アレルギー薬に切替えです。
アルコールはどうなんでしょう?
私は最近、毎日晩酌なのでわかりませんが・・
2010/4/1(木) 午後 11:26
「話せばわかる!」
よかったですね。
そもそも3分診療では医師との信頼関係を築くなんて土台無理な話ですもんね。
まあ、何よりでした。ウンウン
2010/4/2(金) 午前 11:26
Harryさん、ようやく紛争終結です。
医師も相当私を意識しているせいか・・身構えていたようです。
私は身構えている相手は容赦なく揺さぶります。
仕方ありません。私にはもうズルズルと引きずる体力は残っていませんでしたから、
だからハイリスクな賭けです。でも・・もうこの方法しかなかったのです。
アトはどうやって関係を再建するかです。お互いを理解していくことが大切ですね。
戦うということに何も得るものはありません。
建設的な関係改善・・これが次のステップです。
話せばきっと分かるはずですから・・(笑)
2010/4/2(金) 午後 9:38
☆。◕‿◕。)ノ♡☆,。・:*:・゚☆こんにちは〜
和解ですか それはいいことですね☆^^
そして 治療もいい方向へ行きますように
2010/4/4(日) 午後 2:13
rinさん、こんばんは!
治療は主治医(この辺りではかなりの名医)がついていますので大丈夫です。
2度もミスった医師は・・診立てからおかしいですわ。
(ビックリというか思わず心の中で笑っちゃいました。)
でも、本気で治したいんだという意思はここで伝わりましたので・・
まあそれなりに上手におつきあいするつもりです。
2010/4/4(日) 午後 9:14