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米南部の油田事故が発生し、今もまだ原油が流出しているようです。 環境被害は相当なものでしょう。 「形有る物は壊れる」が世の常。 数億年かけて生成された原油をたった2世紀程の間に使おうとしている我々の身分不相応な ライフスタイルを維持するための海底油田。 起こってはならない事故ですが・・・もう事故は現実のもの。 せめてこの事故から何かを学ばなければなりません。 なぜ、これ程までのリスクを取って油田を掘削しなければいけないのでしょう? 取らなくてもよいリスクがあるのではないでしょうか。 |
環境について
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まだ流れているんですか。
事故が起きたのはかなり前ですよね・・・・。
2010/5/4(火) 午後 10:38
Caraway!さん、水道のパイプに付いた蛇口が吹っ飛んだようなものなので、まだまだ莫大な量の原油が噴出しているようです。
何せ深い海の中の話ですから人が安易に行けるものでもありません。
水圧があるので宇宙の方が作業し易いかも?
流出を止めるだけでもまだまだかかるのでしょう。
汚染の回復は・・・・
ガソリンやナフサの類は揮発するでしょうが、軽油、重油、アスファルトはどうなるのでしょう?
2010/5/5(水) 午後 3:46
ふたをするみたいですよ。
<http://www.sankeibiz.jp/macro/news/100505/mcb1005051533023-n1.htm>
2010/5/5(水) 午後 8:23 [ esc*pe*3_2*09 ]
escaper3_2009さん、ふた案で決定のようですね。
上手いこと成功すればいいですね。
2010/5/5(水) 午後 11:24