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4日目о(最終日)
ビエンチャンを代表する寺院と言えば、
やっぱり黄金に輝くココо
ター(ト)ルアン【ビエンチャン市内観光】→ http://blogs.yahoo.co.jp/snoopymacyan/49557985.html
お供えもしてきましたо
お金は料金としてではなく、
寄付という形ですので、
お気持ちだけで大丈夫о
ちなみに、わたしは一人1,000キープ(約91円)о
では、ここでお祈りの仕方о 他にも、名の知れた寺院が点在しますが、
正直、以前家族と旅行した韓国の色鮮やかな寺院と比べて、見ごたえは少ない・・о
ということでッ!
ラオスの風習や文化を紹介するコトにしました☆
ラオス繊維博物館貴重なラオスの伝統が国外に流出してしまわないように、 オーナーが実際に織って見せてくれますо
しかもッ
簡単な織り方のものに関しては、
体験もさせてくれるンです!
室内には、
地方の少数民族が着用する民族衣装や、
昔使われていた家具も展示されていますо
さまざまなデザインの織物が
展示されていて、楽しい♪
にしても、細かいッ
敷地内には、高度な技術で作られた織物商品が売られているお店や、
染色場もありますо 予約すると、染物体験もすることができるそうですよо
日本の支援で建てられたという、素敵なたてものでコーヒーを頂いて、のんびり♪
ワンちゃんが4〜5匹?飼われていて、犬好きにはたまらん空間でした(*σ´ω`) 飛行機の時間が近づき、 空港へお見送りо
12月にアーイ(兄)とウアーイ(姉)が来てくれたときと、
違う場所に沈んでいく夕陽о
日本のように、はっきりした季節の変化がないラオスで
時の流れを感じます♪
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SIGHTSEEING♪LAOS
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2009年〜2010年
ラオス・ビエンチャンに住んでいた間に行った旅行の思い出です☆
ラオス・ビエンチャンに住んでいた間に行った旅行の思い出です☆
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3日目о
朝食の準備をするスタッフを横目に
すがすがしい風に吹かれながら
読書なんかしちゃったりなんかしちゃったりоw
(〃 ̄ω ̄〃ゞ
川辺のレストランで朝食♪ ゆっくり流れていくナムソン川を見ながら、優雅な時間・・о
見てるだけじゃぁ〜〜〜〜もったいないッヾ(*`ω´*)ノ゙ というご要望におこたえすべく、
ホテルでボートを呼んでもらいましたッ もぅボート怖いから、待ってるつもりしてたんですけど、 恐怖心
行ってきましたょ〜 怖いよぉ〜(((;- `ω´-))) 少し流れが強いところも超えつつ、
川上へ進むとッ!!!
険しく切り立った岩山
気持ちがいい〜〜〜(* ̄∇ ̄*)
船を進めると、
自然の風景を壊さない形で、 お食事どころやウォータースライダー、ジャンピング台などが目につきますо
どンな人が食べに来てるンでしょう・・・か?(-ω`-) 魚を取ってる子どもや、川岸で洗濯してるおばさんも見られましたо なんて優雅なんでしょ〜〜〜 (*´ェ`*)
・・・なんて思っていたらッ!!!!!
勢いよく走るボート・・・
『ガシッ(底を岩に擦った音。)』 『プスン(エンジンがとまった音。)・・・シ〜ン』 『ブルンッ・・ブルルンッ・・(頑張ってエンジンをかけようとしてる音。)』 さっきから揺れンだよ バッキャろ〜〜〜〜!!!(o屮`ω゚)屮ウオオォォォォ!!
エンジンで快調に走ってるときは揺れないけど、 水の流れに身を任せたら、揺れるだろうがよッ(。゚Д゚)ノシ)`Д゚ )ノベチベチベチ
もぅ ホントあり得なかったしо
水怖いンだからぁ・・(;ω; )オロオロ ( ;ω;)オロオロ そのあと、何度か横転しそうになりながら 親の乗るボートに追いつき、修理・・о
ラオスにいて思うコト、トゥクトゥクにせよボートにせよ、 自分らで修理できる技術は素晴らしいと思いますо
言い方をかえれば、よく故障するってコト(笑) 凹○ コテッ もう、せっかく機嫌よくしてたのに、ご機嫌ななめになっちゃったよо(←こどもw 自分を落ちつけるためにも、 チェックインの期限時間までMAXゆっくり♪
その後、 タムチャン洞窟周辺には、
洞窟内部から流れ出た透明な水を
見られますо
ン〜、やっぱ顔がおもしろいw
150ほどの階段をのぼり、
険しく切り立つ山の中に広がる別世界を散策〜
タムチャン洞窟に関しては、以前の記事もご覧ください☆
【バンビエン】→http://blogs.yahoo.co.jp/snoopymacyan/49703974.html 都会からちょこっと抜け出し、のんびりとした時間の流れを堪能しました♪
夜は、お馴染みシンダー(ト) 【歓迎会ッ】→http://blogs.yahoo.co.jp/snoopymacyan/49045489.html
食事を囲んで、わいわいすると言ったら、シンダート的考え♪
夜は、メコン川沿いのナイトマーケットでショッピングしました☆ 【ナイトマーケット(ビエンチャン)】→http://blogs.yahoo.co.jp/snoopymacyan/49413229.html ひとこと |
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2日目о
「ラオスにいるо」と言ったら、
「ほぉ(。・ω・。)ラオスって、どこの国だっけ?」
と、言われるコトがありますо
ラオスは、国ですミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ
そして、首都はビエンチャンо 『ビエンチャン』と一言で言っても、
ビエンチャン特別市とビエンチャン県の2つがあって、指す範囲が違ってきますо
2日目は、ビエンチャン特別市を抜けだし、 豊かな漁場
それは、ビエンチャンの中心地から2時間ほど車で走ったところ ナムグム・ダム1971年、日本の援助によりつくられたダムо豊かな漁場を実現させ、 ダムでボートトリップ
なっかなか、大きい湖ですよо
このダムを制作して、湖の下に沈んだ街もあるのかな?
湖内には、無数の孤島がありますо 中には、現在も刑務所として使われている島もありまスо 1時間のボートトリップを終えて、
湖畔のレストランで 新鮮なお魚料理
ナムグムダムから1時間ほど車で北上したところにある 欧米人に大人気の街о
バンビエン以前にも来たコトがありますね♪
ビエンチャンの中心地より北に180キロのところにあるバンビエンは、 心持ち、暑さも和らぎ、過ごしやすかったです♪
まずは、ホテルにチェックインо
今回のお宿は、リバーサイドバンガローо
ナムソン川のほとりに建っていますо ランクはそれほど高くはありませンが、 バンガローの雰囲気が好きな方にはオススメ♪
ここ、バンビエンは ビエンチャンから世界遺産の街ルアンパバーンへむかう途中にある休憩街であることから、
多くの宿が隣接していますо
お越しの際は、いろいろとまわってから 宿を決めるのもありかもしれませんね♪ チェックインを済ませてから、車で街中をくるりと・・・
数分で終わります∴(゚Д゚*)ガハッ ちょっと大きめのお寺があったので、寄ってみましたо
ワットカーン像の顔・・真剣ですよね?(-ω`-)小学生の絵に見える(笑) まだ明るいうちに車を降りて、
川岸を散歩о
お正月前だったからか、
とっても人が少なかったですо
の〜ンびりと時間が過ぎますо
夕陽がきれい (*´ェ`*)
暗くなる前に、レストランに入って、のんび〜りо 靴を脱いで、
映画やアニメを見ながら
くつろげる形式のレストランが多いのが印象的о
夜は 早めに ご就寝(人´ω`*)
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4月1日(木)〜4日(日)まで、
両親とアーイ(ラオス語で兄)が遊びに来てくれました♪
両親は、海外は以前一緒に韓国へ行っただけ・・・
オーストラリアならまだしも、
ラオスになんて本当に来るのぉ〜・・?と半信半疑でしたが、
12月に一度ラオスへ来てくれたアーイが一緒ってことなので、
安心してお迎えしました♪
仕事が終わってから、トゥクトゥクで空港へ迎えに行って タクシーのドライバーに無理を言って3時間ほどお付き合いいただく約束をして、 セン(グ) ラオ ホテルのディナーショー 辛くない味付けで、 はじめてラオス料理を口にする人でも安心してお召し上がりいただけます☆
暗めの照明で、雰囲気のあるレストランо 照らし出されたステージでは、さまざまな民族衣装を着たダンサーたちが
民族舞踊を繰り広げているのが見られます☆
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早起きは三文の徳ッ
まずはカオニャオ(もち米)を購入して、パービエン(肩にかける布)を借りて準備完了о
そうッ!!3日目の朝は托鉢しましたо まわりからなんも言わずに何に使うやも知れん写真撮られて、嫌でした・・(´-ω-`;)ゞポリポリ
こっちは見世物で托鉢やってんじゃないんだぞ゚+.゚(´つω・`)゚+.゚
托鉢を終えると、一旦ホテルに戻って朝食о
ルアンパバーン
多くの寺院が集まり、今もなお、古きよき時代の伝統や風習を色濃く残している街として、
1995年 世界遺産に登録されましたо
8時ごろトゥクトゥクを捕まえて、お寺巡り〜♪(10万キープ=900円くらい)
ワットシェントーン1560年、首都をルアンパバーンからビエンチャンへ移したセタティラート王によって かつてこの地に建っていたと伝わる
高さ160mの「マイトーン(黄金の木)」をモチーフにした金の彫刻が施されていますо
まわりには、
仏教に関する物語がガラスのモザイク画で表現されていますо
ガラスのモザイク画、光にあたるととってもきれいなんですよо青・金・ピンクなどのガラスが使われていますо
ワットマイ1821年に建立о完成まで50年もの歳月を要したと伝えられていますо ワットビスン[ワットビスンナラート]塔の形がスイカを半分に切ったように見えることから、別名「スイカのお寺」と言われていますо ワットター(ト)ルアン1514年に建立оラーンサーン王国最後の王の墓が境内にありますо ワットパバー(ト)タイベトナム風の寺院о中には黄金の寝仏が横たわっていますо これだけまわって、かかった時間は1時間半くらいо
ルアンパバーンの街、こじんまりとしています(笑)
学生のお宅
みんなで音楽 昼からは、パレード!
水ッ水ッ
回避しながらパレードを見学w
帰り道は、怖いぐらい水かけられまくり <(T◇T)> 水鉄砲やらバケツやら・・ホースやら・・とほほ そのあとは、また別の学生のお宅 通り行く人みんなに丁寧に水かけてました ∴(≧エ≦*)ぶっ |

> harunaさん
市内に引っ越した...





