たのしくいきたいのブログ

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忙しかったぁ〜!

あらら…気づけばブログ更新をほぼ忘れていた。
兎に角、忙しくて、忙しくて…。夕食後はバッタンキューの生活だった。
 
忙しいのは慣れているのでどうってことないけれど、
いま、大きな問題を抱えてしまっている。
 
1年先のこととはいえ、我が家にとっては大問題である。
叔父夫婦が来年の秋には家を処分してどこかのマンションに移り住み、
そのあと、平成27年頃に老健施設に入ることに決めたらしい。
 
叔母は殆どのものを捨てたり、欲しいものがあったら誰でもいいから持って行ってほしいと言う。
そんな叔母も寝具を3軒に振り分けて預かってもらうようにメモ書きしてあった。
 
叔父は捨てるのが勿体ないので全てを持って行きたいとの希望である。
終の棲家になるであろう老健施設に大きな広い部屋があるとは思えない。
まぁ、その頃になったら現実を知るであろうから今は叔母も私たちもあえて異論を唱えない。
 
けど、今住んでいる家から老健施設に入るまでの間、我が家にも家具を預かってほしいと…。
応接間にあるピアノ以外のすべての家具らしい。
 
嫌とも言えないのではいはいと返事だけはしたけど無理よ…絶対に…。
その時が来たら貸倉庫を借りるよう進言するつもりでいる。
 
確かに、苦労して買い整えた家具類を捨てる勇気はないのかもしれないけどね。
来客があったら困るとの理由が大きいらしいけど、普通は談話室を利用するんじゃないかしら?
 
さてさて、7LDKの家からどれだけ持って行けるでしょうか????
多分…9割は捨てることになるでしょう。
だってさぁ、終の棲家は家具付きだもの…。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 一昨日頼んだレコード針がもう届いた。
あまりにも早いのには驚いたわ。
 
 叔父には明日でも知らせようと思っているけど、
こちらの準備(家具の配置換え)がまだなので…。
 
 それに誰が叔父の家から運び出すのかも考えていないしね。
多分、夫の従妹の旦那さんとわが夫だろうと思うけど…。
 
 引っ越しするまでの数年間を預かることにした電蓄だけど、
いつの日にか本当に我が家から引き取ってもらえるのだろうか?
 
 電蓄だけで済むのならいいけど、まだまだ、預かりそうな家具があることのほうが不安。
叔父の話では応接間セットも老健施設に持って行きたいと言う。
 
 来客のために…。そんなこと無理だと思うけどね。
どれだけ広い部屋を借りるつもりなのか分からないけれどさぁ。
 
 郷に入っては郷に従うと言いたいけれど、叔父には通用しそうにもない。
まぁ、現実を知るまでハイハイと聞いているより方法がないわね。
 
 
 
 

レコード針!

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 昨日、叔父の電蓄を調べてレコード針を注文した。
電蓄は懐かしいナショナル製だった。たぶん、30年は経っているのかな?
レコード針専門店ってあるのね。
 
 電蓄の置き場所も決まったし、針も注文したけど、肝心のレコードが少ないのに驚く。
叔母が不要と思って数十枚入っていた箱を捨てたらしい。
いつ捨てたのか…当然ながら叔父は立腹!
 
 叔母の気持ちが分からなくもない。
電蓄も捨てるつもりでいたのだから当然よね。
叔父と叔母の一触即発の気配を感じて早々に退散する。クワバラ…クワバラです。
 
 物を捨てられない性格の叔母は引っ越ししなければならないと覚悟を決めたら
片づけの早いこと…早いこと。
 
 叔父は現在あるものすべてを持って引っ越しをしたいらしい。
何一つ捨てる気持ちにならないと言っている。
 
 叔父の気持ちはわからないではないけど、絶対に無理な話よね。
いざとなったら、女性のほうが割り切りが早いのかもね。
 
 引っ越しは数年後なのでゆっくりと考えてくださいな!

年代物の蓄音機!

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 今日はなーーーーんにも予定が入っていない。
暇で暇で参ってしまった。
 
 ガラス磨き、書類整理、クローゼットの整理とすることは山ほどあるのに
一日中、暇だと思うとエンジンがかからないのよね。
 
 午後、家にいてぼーーっとしているのに嫌気がさして叔母の家を訪ねる。
気まぐれに叔母の家に行ったのはいいけれど、想像もしていなかったお願い事をされる。
 
 叔父夫婦は数年の間に引っ越しを余儀なくされることになりそうなのだ。
大きな家に住んでいるより、設備の整った老健施設に入ることを決心したとのこと。
まだ、2年か3年先にオープン予定のところらしい。
 
 叔父からお願いがあると言われる。何かと聞いたら、蓄音機を捨てる勇気がないので
暫くの間我が家に置いてほしいと…。
 
 蓄音機?そのようなものなら簡単だと二つ返事してしまう。
先に大きさを聞くべきなのに…。その蓄音機というものは叔父の家の応接間にあった。
小さなものかと思ったら、なんとまぁ、でかい!でかい!
 
 本体、スピーカー、レコード入れも含めて4点セット。
幅は50インチのTV台より長いし、高さも結構ある。
一度、OKを出した以上断ることは性格上できないので預かることにした。
 
 我が家にあれば叔父がレコード鑑賞を楽しむことが出来るだろう。
最後の叔父孝行するわよ。
 
 さて、さて、居間の配置換えをしないとね。
その前にレコード針をネットで探さないと…。
 
 夫の反応は全くなし…。無関心…。どうでもいいってことなのよね。
今回だけは夫の性格に感謝かな?
 

途中で捨てられる。

 今日の会議の荷物が重いので夫に送ってもらうことに…。
ご機嫌良く車を出してくれる。

 しかし、もうすぐというところで大リーグの試合があることを想い出したらしく、
私を車から降りて欲しいようなそぶりを察知したので車から降りて歩いた。

 誰が投げるのか聞いたけど、興味がないので忘れたけど、
きっと、応援している人が投げるんでしょう。

 慌てて運転して事故でも起こされたら困るので気を遣って降りた。
あと数百メートルだったのにね。

 こんな薄情な夫でも孫には甘い…。
月末になると孫のためにレコード屋さんに行って音楽の番組本を貰いに行くのだ。
どうしたらいいのかと電話を掛けてくる。違うお店に行って見たらと助言する。
 
 どこをどうしたのか詳しく聞かなかったけれど、本を入手し、郵便局から送ってきたと
自慢タラタラ…。ハイハイ!お疲れ様です。

 たったこれだけの事をしただけなのに、まるで鬼の首を取ったような態度。
まぁ、孫のためなら何でも爺様でーす。

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