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アメリカの気象観測施設「HAAARP」、気象を観測するだけでなく、どうやら天変地異を
引き起こせる操作が出来るとも言われています。

昨日までは何も異常は見受けられませんでしたが・・・
今日になって突然波形が今までに見た事の無いくらいに激しい乱れが!

このまま収束すれば「ある国家」に対しての脅しなのかも知れません(^^;
つまり、お前の国で大地震が起こって大勢の国民が犠牲になりますよ!?って
いう脅しなのかも?

この波形が次に乱れ始めたら本番行動に出た可能性が非常に高い。

問題は、このHAAARPの乱れは人工地震を起こすつもりなのか解りません(汗;
地震を起こそうとしても、どこの地域に発生させるのかさえ手がかりは全く解りません。

急に鳩山総理が普天間基地を認めたのはこの事なのか?
韓国も米軍の原潜と何かあったようなので、もしも韓国の天安が原因で米原潜が事故によって
沈んだとしたら・・・
韓国が北朝鮮の仕業に見せかけてそのついでに処理でもするつもりだったのでしょうけど・・・
あまりにも下手なねつ造がバレてしまい、アメリカを怒らせた可能性があります。
可能性の一つとして、まず韓国で大地震を起こす目的なのだろうか?
まったく解りません(爆)

あくまでも想像の領域です。

ただ、日本でも以前から大地震が来るなどと言われていますので陰謀説でなくても注意は
本当に必要です。

HAARPの波形監視HPはこちらです
ttp://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

※上記アドレスは投稿禁止に引っかかるので、頭のhを抜いています。
しかしどうして投稿禁止になるのか? ヤフーさん、教えて(^^;

念のために2週間ほどは気をつけたほうが良いかもしれません・・・

何気なく、近所の電気店にカセットテープの在庫確認&良いのがあれば買おうと思って
出かけましたが・・・
日曜は定休日でした(爆)

で、そのまま自転車を漕いで近所のコーナンまでにゃんこエサやトイレ砂を買い出しに行きました。

先月当たりからどういう訳か、多めにストックしておかねば気が済まなくなりました(汗;
これは人間の食料でも同じです。
パスタやそば類の乾麺やらラーメン類、調味料はまだまだですが、最低でも2週間は持ちこたえられる
ようにしたい、そんな感じですね。
だからちょっと前から非常食やら調味料は忘れずにという記事を書いてました。

あ、そういえばカセットガスはまだ買ってなかった(^^;
カセットガスとコンロさえあれば、非常時でも水さえあれば、お風呂にお湯を湧かして入れて
入浴する事もできます。

カセットテープはまたの機会にでも見に行って来ます。
以前見に行った時には、ほとんどがノーマルテープでした。
音質重視タイプではなさそうでしたが、もしかして在庫が出て来たら!という淡い期待も(^^;

鳩山総理が5月中に結論を出すというのは、アメリカの予算の為の演出だったのか?

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海兵隊のグアム移転費可決=政府原案410億円計上−米下院
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010052900161

【ワシントン時事】米下院本会議は28日、国防予算の大枠を決める2011会計年度
(10年10月〜11年9月)国防権限法案を可決した。在沖縄海兵隊8000人のグアム移転経費を
政府原案通り盛り込んだ。
 議会事務局によると、法案はオバマ政権が要求した海兵隊グアム移転費約4億5200万ドル
(約410億円)を計上した。移転に伴うグアムのインフラ整備費を上積みできる。
(2010/05/29-12:15)

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いくらアメリカと言えど、議会で承認されなければ予算は付かない。
しかし、どうして鳩山総理は現行の自民党案で事を進めたのだろうか?
アメリカの予算請求では「在沖縄海兵隊8000人のグアム移転経費」となっている。
つまり、選挙直前で日本とアメリカの予算の折り合いを付けて海外移転に合意する計画か!?
このニュースを大手は報道するでしょうか。

まぁ、普通に考えたら報道はマズいわなぁ(^^;
しかし表立って報道しちゃえば鳩山政権のほうがもっとマズイわなぁ(爆)
ますます自己矛盾を露呈しちゃう事になるので。

今はじっくりと状況を見て選挙に判断したい。

新たな汚職が発覚か???
と思ったら・・・・
何と、平成5年2月から6年12月までの間だそうです。
今は平成22年だから、「17年前」の事をほじくり返し、昔の事だから証拠はなく、人間の
記憶もあやふやです。

ここまでくれば、産經新聞はそのうち小沢氏の子ども時代にまで遡るかも知れません(笑)

平成5年の事をこれ程までに取りあげるのは「異常」の一言。
その前に現在進行形の機密費不正問題やら八ッ場ダムの地質調査不正、築地移転先の資質調査
ねつ造問題など、他に調べるべき事がありすぎるにも関わらず、小沢氏だけをターゲットに
しているのは「産經新聞」は小沢氏のストーカーですか?

自民党に捜査の手は及ばないのは本当みたいです。
不正が許されて正そうとする姿勢は抹殺。
多くの国民も真実よりもただ、情報によって「右へならえ!」状態になっている。

もしかして、官房機密費を産經新聞社は自民党から毎月もらっていたから、民主党もさっさと
よこせ!と言いたいのかもしれない。
新聞社に毎月支払うと、急に民主党政権を支持する態度に豹変するかも(爆)

ぜひ産經新聞社への官房機密費が支払われていなかったのか、産經新聞社のカネの流れを調べてみる
価値はあると思います。
民主党など与党の皆さん、一度精査してみてはどうでしょうか。

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旧小沢事務所 福田組が賃借、提供 肩代わり? 報告書記載なし
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100530-00000032-san-soci
5月30日7時56分配信 産経新聞

民主党の小沢一郎幹事長の関連政治団体「陸山会」「誠山会」「小沢一郎政経研究会」の3団体が以前同居
していた事務所が、小沢夫人が創業者一族である中堅ゼネコン「福田組」(新潟市)の賃借していたものだった
ことが29日、産経新聞の調べで分かった。賃貸契約に関与した関係者が証言した。事務所の無償提供だった
疑いがあるが、政治資金収支報告書には記載されていない。政治資金規正法は寄付として記載するよう義務
付けており、新たな疑惑の浮上で、小沢氏の説明責任が改めて問われそうだ。(調査報道班)

[フォト]小沢氏の舵取り役? 車のハンドル握る美人秘書の素顔

 疑惑が浮上したのは、3団体が平成5年2月〜6年12月、所在地として自治省(現総務省)に届け出ていた
東京都千代田区の事務所(約110平方メートル)。

 事務所の賃貸契約に関与した関係者の証言によると、賃借の申し込みは陸山会だったが、契約段階で福田組が
借りることになった。月の賃料は坪2万2千円で、支払われた敷金は家賃12カ月分だった。約2年間、小沢
事務所として使われたが、実際の借り主は一貫して福田組で、家賃の請求書も福田組あてに出されていたという。

 規正法上は、政治団体が事務所の無償提供を受けたり、相場を大幅に下回る格安での提供を受けた場合、
肩代わりさせた分の家賃などの相当額を、収支報告書の収入欄に寄付として記載することが義務付けられている。
証言から試算すると、福田組が払った敷金は800万円を超え、年間賃料は800万〜700万円前後だったと
みられる。

 だが官報に掲載された3団体の5〜6年分の収支報告書要旨には「年間100万円を超える寄付」の寄付者と
して、いずれも福田組の名前はない。すでに時効(5年)だが、少なくとも3団体のいずれかが、規正法違反の
不記載に該当していた疑いがある。一方、企業献金は当時、政党と政治資金団体以外の政治団体に対しても認め
られていた。

 陸山会では「西松建設」違法献金事件や土地購入事件など「政治とカネ」の問題が相次いで発覚。購入した
土地は小沢氏の秘書寮となっているが、夫人名義の別の秘書寮もあり、長野県と千葉県には夫人名義の別荘もある。
夫人は福田組の創業者一族で、約136万株を持つ大株主。小沢氏も約1万6千株を保有する。

 陸山会は過去、福田組やその関連会社から献金を受領。小沢一郎政経研究会も福田組にパーティー券を購入
させており、夫人側の資金力は、小沢氏の政治力を支える柱の一つとされる。

 事務所費肩代わりの有無について、小沢事務所からは29日までに回答が得られなかった。

                   ◇

 ◆「政治とカネ」に詳しい岩井奉信(ともあき)日大教授(政治学)の話「福田組が新規に事務所を借りた上で
また貸しした可能性はあるが、そうすると逆に小沢氏側が払う家賃が高くついてしまうので不自然だ。無償提供か、
また貸しだとしても格安だった可能性が十分に考えられ、規正法に抵触していた疑いは残る」

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これは見過ごせない記事なので記録します。


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わたしはこれで記者を堕落させた 「機密費」で接待、「女」も用意平野貞夫・元参院議員に聞く (J-CAST)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_secret_fund__20100530_2/story/20100530jcast2010267532/
[ 2010年5月30日10時00分 ]


官房機密費を政治評論家に配った??野中広務・元官房長官のこんな発言が波紋を広げている。「政治と金」を
厳しく追及してきたはずのマスコミの側に「マスコミと金」の問題が急浮上した形だ。政治部記者の「接待」を
機密費で面倒みたと話す、かつて小沢一郎氏(現・民主党幹事長)の懐刀といわれた平野貞夫・元参院議員(74)
に話を聞いた。

接待うけた記者がその後出世していった
??官房機密費の対マスコミ使用について、直接経験したことを聞かせて下さい。

平野 昭和40(1965)年の終わりから2年間ぐらいの話です。当時、衆院事務局に勤務しており、園田直・衆院
副議長の秘書を務めました。園田さんに言われて竹下登・官房副長官のところに報償費(官房機密費)を月々
300万円とりに行き、その大部分を私が管理していました。
野党対策費として旅行の際の餞別に使ったり、副議長担当の記者対策にも使ったりしました。当時はまだ、
テレビではNHKの記者だけで、あとは大手の新聞、通信社。20代の記者もいたけど、多くは30から35ぐらいで、
40歳近い人もいました。
担当記者を連れて、赤坂や銀座の料亭へ行ってクラブへ行って……ランクは中級でしたがね。それから記者たちは
こちらが用意した「女」とホテルに泊まってました。私は途中で抜けるのですが、園田さんから「ちゃんと最後まで
接待せんか」と怒られたこともあります。その費用をこちらが持ち、1度に20〜30万円、月に1回程度といった
感じでやっていました。
??記者に抵抗感はなかったのでしょうか。

平野 それが当たり前の時代でしたから。でも、朝日新聞の記者だけは応じませんでした。「自分の信条だ」とか
何とか言ってました。ほかの記者は、政治家や派閥と仲良くやって情報を取る、それが仕事だと思っていて、
後ろめたさは持っていませんでした。また、そういう記者がその後出世して行きましたよ。
封筒の厚さからすると、30万円程度かそこら
??今の話に出てきた記者の中で、今も政治評論家などで活躍している人はいますか。

平野 活躍というほどではないですが、現役の評論家もいます。某紙では幹部になった人もいますが亡くなりました。
??そうした慣行は、ほかの政治家担当の記者たちの間でもあったのでしょうか。また、いつごろまで続いたので
しょうか。

平野 私たちが特別な事をしている、という意識は当時全くなかったですね。野党対策もマスコミ対策も「世論対策」
という意味では同じでしたから、広く行われていたと思います。以降は、私たちの10年下ぐらいまでは続いたで
しょうか。感覚的に、ですが。
??ほかにも機密費のマスコミへの使用経験はありますか。

平野 非自民・共産の連立政権である羽田孜内閣(1994年)のときにあります。当時私は参院議員で、自民を
離党し小沢(一郎)さんたちと与党の新生党にいました。あるとき、熊谷弘・官房長官と私とある政治評論家の3
人で食事をすることになったのですが、熊谷さんが急に行けなくなりました。その際、評論家の人に渡すように、
と熊谷さんから封筒を預かりました。中は現金で、厚さからすると、30万円程度かそこら、50万はなかった
ですね。料理屋で渡すと彼は自然に受け取りました。あれは間違いなく機密費でしょう。そう説明を受けた訳では
ないですが。彼は今でもテレビなどで時々見かける活躍中の人です。名前は言えません。
20年、30年後に使途公開するルール必要
??平野さんは、過去にも機密費に関して大手マスコミの取材を受けられ、野党対策に使った話などをされて
います。当時の記事に機密費の対マスコミ使用の話が出て来ないのは、削られたからでしょうか。

平野 いえ、そういう質問が出なかったので、私の方でも話さなかったということです。
??今春に入りテレビや講演などで「政治評論家へ機密費を渡した」と証言している野中さんが官房長官だったのは
1998〜99年です。野中証言の信憑性についてはどうお考えですか。

平野 野中さんの証言は「なるほど」と思う内容で、そういう現状はあったと思います。自民党政権下では、
政党や派閥の勉強会にマスコミの人を呼んで講演料やお車代として機密費が最近まで使われていた可能性は
大いにあります。
??制度やマスコミ人の意識の上で改革すべき点はあるでしょうか。

平野 制度上では、例えばアメリカなどのように、20年、30年したら使途を公開する、といったルールを設ける
べきです。後の世に明らかになる、というのは大きな歯止めになると思います。
マスコミの人はもっと自戒すべきでしょう。機密費に限らず、政治家と大マスコミとのもたれ合いは、程度の
差こそあれ昔から続いていました。民主党政権になって変化の兆しが出てきましたが、例えばテレビ局と電波
政策の関係は、「既得権益」を巡りこれまで「あうんの呼吸」で進んできた側面があります。
こうした冷戦体制時代の「文化」をひきずってはいけません。昔と違って「情報社会」と言われる現在です。
派閥の幹部からの情報にしがみつかず、自分で本質を見極め、政権・政治家の側の情報に惑わされない報道を
していくことが求められる時代になっていると思います。

<メモ 野中広務・元官房長官の機密費発言>官房機密費の使い道のひとつとして、政治評論をしている人たちに
対し「盆暮れ500万円ずつ届ける」などの行為があったと明かした。2010年4月下旬、TBS系番組や沖縄県での
講演などで証言した。受け取りを拒否した評論家として、田原総一朗さんの名前だけを挙げている。

<平野貞夫さん プロフィール>
ひらの さだお 1935年、高知県生まれ。法政大学大学院政治学修士課程終了。衆院事務局に勤務し、副議長・
議長秘書などを経て委員部長を務める。92年の参院選(高知県)で、無所属(自民党など推薦)で初当選。
2期務める間に小沢一郎・現民主党幹事長と行動を共にし、新生党や新進党の結成に携わる。「小沢氏の懐刀」と
称された。2004年に参院議員を引退し、現在は言論・執筆活動に専念している。著書に「小沢一郎 完全無罪 
『特高検察』が犯した7つの大罪」(講談社)、「平成政治20年史」(幻冬舎新書)など多数。

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