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「いじめ」でしょ。

なんで今更軽自動車の税金に対して文句を付けるのか。
それなら贅沢税が廃止され、消費税が出来た時に論議すべきだったよね。
その頃って軽自動車はセカンドカーくらいの扱いでしかなかった。
ようするに普通乗用車が売れていた。

今は国内販売の売り上げ台数の半数近くが軽自動車だとか。
なぜ軽自動車が売れるのか、そういった根本的な原因をすっ飛ばして一体何になるのでしょうか。
普通乗用車の売り上げが落ちたのは軽自動車って税金が安くて優遇されているのが原因ですか?

私はそもそもが、10年チョイ前から国民の所得が100万円以上も減っているのに対しての防衛策、そして自分の収入とライフスタイルを見つめ直し、軽自動車でコストを下げた結果がいまこうして軽自動車の大幅な売り上げを占めている気がします。

で、軽自動車を言うなら、エコカー補助ってどうなんですか?
それと「TPP交渉で問題視されているということ」って書いていますけど・・・
一体いつから日本はTPPに参加する前提になっているのですか!!
もしTPPに参加ならこれだけは言いたい。
「車検を廃止」しろってね。

それとアメリカも自動車を売りたいのなら、軽規格に参入してみれば?
軽規格を厳守したバージョン、それとエンジンだけリッタークラスに格上げしたバージョンとか、ビジネスチャンスはいくらでも転がっている。
日本国内で軽規格の工場を造ってアジアへ輸出したほうがメイドINジャパンブランドのアメ車で売れるかも知れないしね。
アメリカは真面目に商売なんてする気なんてまったく持ち合わせていないのは明らかです。
それなのにTPPに参加しようっていう奴隷根性の日本の官僚や嘘つき自民党には消えて欲しい。

多分ですが、軽規格を廃止、もしくは税金を普通車並の近くまで上げてしまえば・・・
消費者が自動車業界の新車販売自体が売り上げを落とすかも。
買い替え期間を延ばすという事になると思います。
いくら取得税で穴埋めしようとしても、維持費などは格段に上がりますよね?

そうそう、そういや軽規格で低価格を行うあまりに下請け企業などの経営圧迫は論外です。
一旦下げて来た価格を上げる事は難しいですが、良いモノを作る為にはどうしても価格を上げざるを得ないのは誰しもが感じています。
労働者を守れない企業は消費者を守るなんて、そんな意識は持たないでしょう。
どうして軽自動車が売れるのか、購入者を徹底的にアンケートで調査してみればより答えはハッキリすると思います。

だって、普通乗用車の魅力が無いんですから。
それほど遠出する事も無く、日常の足でメインに使うのなら、何も大きなセダンやワンボックスの必要は無いです。
以前は軽自動車に乗るイメージって、どうしても見下す印象が世間ではありました。
でも今は作り込みもしっかりしているし、しかも居住空間、特に天井が高くなったのでセダンよりも広く感じられるかも。
今、税金を上げたら軽自動車の売り上げまでに足を引っ張りかねない。
しかも軽に増税って、どれだけ安直な思考なのでしょうか。

もし、公平に税の負担を行うとすれば・・・
ガソリン税と重量税を重くして、あまり走らない人は負担が少なく、よく走る人は負担してもらうほうが理にかなっていると思いますよ。
重量のある車で燃費が悪ければ環境にも良くないので多いに負担してもらいましょう。
重量があっても燃費が良ければ良いだけですし、それか重量が軽くて燃費も良ければ一番ですよね。
ただ、オフセット衝突基準を80対20%の割合でも搭乗員の安全が維持出来る事が条件ですが・・・

ま〜色々と思う事をそのまま自動書記のように書き込みましたが、勢いなので読み返さずにこのまま投稿しちゃいます(^^;
なので妙な表現などお許しください。

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軽自動車増税は「弱い者いじめ」か
THE PAGE 9月18日(水)10時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130918-00000002-wordleaf-bus_all

 軽自動車大手スズキの鈴木修会長兼社長が、軽自動車税の増税が検討されていることについて「弱い者イジメ」と発言したことが話題になっています。軽自動車税の増税については、やむを得ないとする意見がある一方、鈴木会長の発言を全面的に支持する意見など賛否両論が飛び交っています。

 軽自動車に対しては普通自動車よりも安い軽自動車税が適用されています。普通自動車はエンジンの排気量によって変わってきますが、2000ccの場合、年間3万9500円の税負担になります。これが排気量660cc以下の軽自動車になると、税額は年間7200円と大幅に安くなっています。軽自動車の税金が安いのは、まだ貧しい高度成長期に、庶民に広く自動車を普及させることが目的とされていたからです。

 日本が豊かになり、軽自動車の仕様も普通車と変わらなくなった今、これほど大きな差を付ける意味がなくなっているというのが政府の基本的な考え方です。

背景に「自動車取得税」の廃止
 また軽自動車に対する安価な税率が、米国製自動車の日本市場参入を阻んでいるとして、TPP交渉で問題視されているということも、税率見直しの根拠とされています。ただ、こうした理由はタテマエに過ぎないという意見も多く聞かれます。なぜなら、軽自動車税の増税が浮上した背景には、軽自動車も含む自動車を取得するときにかかる「自動車取得税」の廃止があるからです。

 自動車業界は消費税増税の影響を最小限に抑えるため、政府に対して自動車取得税の廃止を強く要望してきました。政府はこの意向を受ける形で、2015年の消費税10%増税にあわせて自動車取得税を廃止する方針を打ち出したのです。

 これに強く反発したのが地方自治体です。自動車取得税は地方税ですので、これが廃止されてしまうと年間2000億円の減収となります。税収の確保に苦しむ自治体にとっては受け入れがたいものでした。

軽のメーカーだけが損する形に
 その結果浮上してきたのが、同じく地方税である軽自動車税の増税というわけです。自動車業界の中では、軽自動車専業であるスズキの立場はあまり強くありません。結果的に軽自動車のメーカーだけが損をする形となってしまいました。スズキ会長の弱い者イジメ発言の背景には、実はこのような事情が隠されています。

 確かに軽自動車は、零細自営業者や農家などが、コストを最小限にするために購入しているケースが多くあり、軽自動税の増税はこうした利用者の負担を増加させます。ただ、もともとは自動車取得税を減税するという方針を政府が受け入れたことが、軽自動車税増税の発端となっています。

 日本の財政が逼迫していることは誰もが承知していることですし、消費税が増税になっても何の支援も受けられない業界はたくさんあります。このような状況で、本当に自動車取得税を廃止する必要があるのか? このあたりから議論しなければ、本質的な問題解決は難しいでしょう。


(大和田 崇/The Capital Tribune Japan編集長)
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カッターを買ったー!

取っ手が壊れてとっても不便!
壊れた取っ手を撮ってから取って!

うむ、秋はすぐそこ・・・(爆)

イメージ 1

イメージ 2

以前、コンパスカッターを大小2種類購入しましたが・・・
初代ウォークマンの駆動ゴムは小さめなので、小さいコンパスカッターを用意。
カッターの刃は1枚ずつセットしてねじでしっかり固定するタイプなので、カッターの刃の上に切れた駆動ベルトの厚み分になるよう、だいたいで両面テープを張って重ねて行きます。
テープを貼付けたら刃の真ん中に開いているねじで締める穴を開け、まずは1枚のみはめ込みました。
はめ込んだ上からもう1枚の刃をセットして締め上げ、カッターの刃に隙間がキチンと開いている事を確認してから・・・

ゴムシートを直径より数センチ以上大きめに切り出し、カッティングマットには両面テープを隙間無く貼り、その上から切り出したゴムシートを乗せて固定。

肝心の半径ですが、切れた駆動ベルトの長さが約10cm。
3.14で割って直径を出しました(約4.8cm)
自動的に半径は2.4cmなのですが、コンパスカッターのメモリってあまり精密には表記されていないので少し小さめになるように中心点になる針部分を固定します。

だいたいの中心部当たりにコンパスカッターの針を刺して、カッターではなく下側のカッティングマットをゆっくりと回転させました。
そうしないと均等にチカラが掛からず、綺麗に切り取るのは難しいので(^^;
やってみたら、なんと大成功!
見事に綺麗な切り抜きができました。

欲望を出して内側や外側を切ろうとしましたが、切った部分に近いと両面テープの接着が少し弱いのか、切り出す時の歪みで円が狂って切り抜けませんでした。

勿体ないけど、切り抜く場合は直径よりも左右に結構余裕を持たせたゴムシートから切り抜いたほうが綺麗に切れるみたいです。
勿体ないからと言ってギチギチのサイズで切り抜けば失敗しやすくなるかもしれないです。

先ほどウォークマンデラックス(WM-3)を再生してみました。

ばっちり♪♪

音揺れは交換前から微妙にあったのですが、SONY純正の駆動ベルトとまったく解らない程に安定しています。
大昔にテストで輪ゴム巻いて聞いた音が「なんじゃ〜、こりゃぁぁぁぁ〜〜〜〜っ!」って気が狂いそうな程音揺れとか、もうそんなレベルじゃなかったですから(^^;;;;;;;;;;;
ようは伸びたり縮んだりをモーターの回転で常に発生するので、もう聞いてられない拷問でした(笑)

いま、片付けしていて大変な失敗が判明!

カッティングマットに貼付けた両面テープ、簡単に取れない(爆)

なので投射機などで使う「OHPフィルム」という、薄いプラ板の上に両面テープを張って、その上からゴム板を張れば、OHPフィルムは両面テープごとそのまま捨てられます。
しかもOHPフィルムなら簡単に回して切る事もできたかも?

しかし、想像以上に簡単に、しかも切り出したゴムも均等に切り取れて太い細いも解らないくらいに綺麗に切れました。

これ、以外と使えるやん♪♪

アップ予定の画像見て気付いた・・・
交換したゴムが1回ねじれてる(^^;

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