ラジカセ(音響&映像)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

何だかこれでは企画倒れの3Dだと思う。

一体何の為にTVを見るのか?
きちんと座って3Dメガネをかけて見ましょうって・・・根本的にちゃう!!

いくらスゴイ技術を求めても、映画のような内容を地上波の番組で求めるのは無理(^^;
時間と人手と人件費がすごく掛かるから、根本的に生中継くらいしかメリットがないかも(汗;

TVってそもそも情報を見て聞いて楽しむモノだと思います。
その為には技術ではなく、見ていてとても面白いしワクワクさせる番組構成が必要では?
技術がいくら上がっても、見せる中身と3Dのバランスが取れなければ、壮大なムダに。
別に3Dでなくても、風雲たけし城みたいな、視聴者参加バトル番組は本当に面白かったし
今はタレントの言葉に合わせてしゃべりテロップを入れてひたすらフォローし、見逃せば
訳が解らなくなるようでは・・・(^^;

途中から見ても面白いとい言わしめる番組こそ、求められているのかも。
同じタレントばっかりが出て来る番組は飽きられます。
どんどん視聴者が参加する番組で、興味を惹かれるものを見つけ出すチャレンジが必要だと
思いますよ。

たけしのTVタックルで、時代劇のキャストを政治家にやらせたのは笑いましたが、出来る事なら
イヤミのない笑いであって欲しい。
クイズ番組も、家のリフォーム番組も、やっぱり素人が主人公だから見てしまう♪
もっとソフトウェアに重点を置くようにしてほしい。
見たい番組があってこそTVを見る訳ですから。
しょうもない番組で3Dなんて、もっとも見たく無いしエネルギームダに・・・
今は肖像権問題などで相当うるさいですが、この問題をクリアーし、前進させなければ面白い
番組制作は身動きが取りにくいでしょうね(^^:::

はっきり言います。
姿勢を正してまで見る3Dは、「映画館」でしょう!!
あと、メガネ無しで裸眼でも3Dで見えるTVこそ、確実に売れると思います。
TVでなくても電話などの低価格で活用出来る小さな立体ディスプレーとか(^^)

=====================================================
寝ころんで見ちゃダメ…3Dテレビ視聴“ルール”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100505-00000544-san-soci
5月5日20時18分配信 産経新聞

日本で初めてとなる3次元(3D)テレビが4月下旬、パナソニックから発売され、家庭でも3Dを楽しめる
時代がやってきた。有線テレビ(CATV)では3Dアニメや映画の放送も始まり、休みの日は自宅でのんびりと、
3Dを楽しもうという人は多いはず。しかし、リラックスしすぎて寝ころんで見ていると、眼精疲労を引き起こす
可能性も指摘されている。外出するよりも、家でゴロゴロするのが、大好きな人は注意かも…。

  [フォト]仲間、「トリック」3D巨大看板で「アバターに近づいた!」

 4月21日、JR大阪駅近くのヨドバシカメラマルチメディア梅田店(大阪市北区)に最新の3Dテレビが
並ぶと、視聴コーナーには人だかりができ、関心の高さをうかがわせた。

 3Dテレビを体験した人からは「ボールが飛び出してきて迫力がある」(30代女性)、「コンテンツが
そろえば購入したい」(30代男性)など驚きの声を上がる一方で、「長時間見るのは疲れそう」といった
感想も少なくなかった。

 3Dテレビは、視点の異なる2種類の映像を合成して立体映像を再現。専用メガネをかけることで、
左右の目に2種類の映像が高速で交互に映し出され、立体に見える仕組みだ。

 パナソニックをはじめ国内外の家電メーカーが3Dテレビの発売を表明し、今年は“3Dテレビ元年”と
呼ばれている。3Dテレビの実用化にむけ、家電メーカーや放送事業者などは平成15年に「3Dコンソーシアム」
を設立し、3Dの安全性を研究。パナソニックの3Dテレビが発売される直前、最新の研究報告が発表された。

 この中で同コンソーシアムは、3Dテレビの視聴の注意点として、
寝ころんでみない
▽適切な位置で視聴する
▽子供は注意する
▽疲れたら視聴ををやめる
−とった点を挙げている。

 まず、「寝ころんでみない」理由として、3D映像は正面からの見ることを想定して作られており、両眼が
表示面に対して斜めになっていると、左右の目に映る映像の上下の差が大きくなるという。このため、映像の
融合が困難となり、眼精疲労を引き起こす可能性がある、と指摘した。

 「適切な位置」については画面からの距離と角度をあげ、制作側の前提となっている画面の高さの3倍の
離れた距離で正面からみることとしている。

 それよりも近くで見ると視差角が大きく、遠くから見ると視差角が小さく、斜め方向から見るとひずみが
大きくなり、適切な立体像が形成されず、疲労や酔いの原因になる場合があるという。32インチならば、
高さは約40センチなので、120センチ離れて正面から見るのが適切だ。

 このほか、小さな子供は立体視機能が十分に発達していないことや、両目の間隔が大人とは異なること
などから、大人の管理が必要としている。

 立体観察による眼精疲労や不快感の自覚症状として、
目が疲れる
▽二重に見える▽目が乾く▽頭が痛い▽肩こり▽背中が痛い▽吐き気がする▽めまい▽酔う−などをあげており、
3Dを見ていて、これらの症状を感じたら視聴を中断することがのぞましい。

 また、今回報告ではメーカー側にもいくつかの注意事項を呼びかけている。

 日本では業界に先駆けたパナソニック以外にも、ソニーや東芝、シャープも今夏までの発売を予定しているが、
3Dテレビの参入障壁は高くなく、廉価版などが今後発売される可能性も高い。質が悪く、立体映像に見え
にくい製品が発売されるおそれもある。

 ガイドラインでは、2つの映像のサイズや色、輝度の違いやズレなどがあると2つの映像が融合しにくく、
2重像に見えたり違和感を覚え眼精疲労を引き起こすなどと警告。質の悪い3Dテレビが健康に与える影響
にも注意しなければいけない。

 テレビの歴史で新たな扉を開いた3Dテレビ。しかし、これまでのテレビとは異なり、迫力ある立体映像を
楽しむためには、いくつかの“ルール”を守ることが前提条件となる。

=====================================================

…私みたいな乱視だと、まず立体には見えないでしょう。
いままでいろんなヤツのメガネをかけるタイプでの立体映像が見えた試しがありません(汗;
ちらちらして気持ち悪い(汗;;;;;;;
メガネ無しの立体に見えるやつなら問題ないです♪

色々なカセットテープ

イメージ 1

テープの製造会社が違うだけで、音質も結構違うのはどうしてなのか凄く気になる。
若い頃は、どうして違うのかという理由よりも、録音して再生した時の音質が
自分の求める音に近いかどうかしか考えていなかったので、この磁性体の違いで
産まれる音質の違いが、この歳になってようやく理解し始めたのかも知れない。

ただ、時既に遅し・・・(汗;
音楽用テープは本当にない。
コンビニで見かける事自体が無くなって来ました。
だからと言ってあきらめません!!

電気店でカセットテープを売ってそうな店だったらとにかく入って聞いてみる。
もちろん財布にかなりの余裕がなければ出来ません(^^;;;
そんな中で、ここ数年でとにかく見つけて購入出来たテープをちょっとづつ使っています。
画像で使っているテープは全て違う音楽ですが、一応参考程度と言う事で。
基本的にカセットデッキで録音・再生しています。
メインのカセットデッキは、SONY・222ESG & Nakamichi・CR-40。

恐らくですが、maxellのUD-1&UD-2、これが最終のタイプなのかもしれない。
UD-1はノーマルタイプ、UD-2はクローム(ハイポジ)タイプ。
高域の再生する感じはUD-1が以外と素直です。
UD-2は全体的に音に厚みが増す感じですが、どうもまとまり過ぎた感じで高域が
奥に入り込んだ感じです。
クローム(ハイポジ)全体の特徴なので、まぁこんなもんでしょ。
そして意外なのがSONY・HF-Pro(ノーマル)。
結構素直なまとまった感じで、ノーマルにありがちは高域が自己主張するような
キツさも無く、気持ち良く聞かせてくれます(微妙な差ですけど・・・)。
TDKのAEと同じように透明感があり、個人的に好きな音質です。

色々と比較して聴いても、メタルテープを使うとその差は歴然!!!
メタルテープの生産を中止してしまうとは、本当に惜しまれる・・・
失ってしまったものはあまりにも大きい(汗;;;
しかも最近のカセットデッキには、メタルポジション自体が無いとか!?
なんだかなぁ〜・・・。

しかしたまにはこういった事をしてみるのも面白い!!
本気で聴き比べをするならば、同一素材の音楽を録音しないと本当は意味が
無いんですけどね(汗;

もはや音楽専用というカセットテープは絶滅・・・(汗;

2年ほど前に何とか入手した、SONY・HFとTDK・AE を使ってみました。(共にノーマルタイプ)
録音に使ったカセットデッキは、SONY・222ESGです。

で、聴くのは寝ながらが多いので、初期型ウォークマンの、ウォークマンデラックス(WM-3)で
再生して聴いています。

で、聴いてみてはっきりとした差があります。
SONY・HFは高域の伸びが弱く、音楽指向ではなく、会議やラジオなどの同録用のカセットテープに
向いているような音質の感じですね。

TDK・AEはというと、これが以外と高域の伸びと言うか、切れがあってスッキリしている。
音楽用に関しては、TDKのAEのほうが音楽を聴くには良い感じです。
SONY・HFは高域の伸びはもっさり感があるので、あまり派手な音がイマイチの方にはちょうど良い
かも知れません。

しかし、これだけカセットテープが絶滅したら・・・
何だかなぁ。
メタルテープの音域の広さを体感したら、これがもう面白いのなんの♪
メタルテープなどの音楽用を作らなくなったのは、非常にもったいない!!

もう一度メタルテープを再販してくれないかな?
マイクロカセットのメタルも同様で(^^;

イメージ 1

最初、このプレーヤーは海外製品だと思っていました(^^;
いやぁ、お恥ずかしい(汗;

針のいらないレコードプレーヤー
レーザーターンテーブル
http://www.laserturntable.co.jp/index.html

いいなぁと思ったけど・・・
価格は100万円を少し超えています(^^;;;;;;;;;<一番安いヤツで。

しかもなんと今日から
●クレジット分割払い金利/ゼロ・キャンペーン●
だそうです。
http://www.laserturntable.co.jp/news/index.php#20100415140154
(※期間は今月30日までみたいですのでご確認を!)
しかも特典がすごい(^^;

●SMART MATRIX(ドイツCLEAR AUDIO社製・バキューム・レコード・クリーナー)
SMART MATRIX   ?155,400     ?155,400   ⇒ 今回特別プレゼント

宝くじでも当たらないかな(^^;

いずれ実力で買ってやる!!
それまで販売しているか不安ですけど(爆)

今まで散々難儀して来たマイクロカセットデッキ・VictorのD-M3。
先日からピンチローラーの不具合でテープ走行が蛇行、もしくは歪んで走行するので
テープエッジがダメージを受けて、録音時にLchだけがレベル低下、高域も劣化しているという
現状だったのかも知れませんでした。
以前録音したマイクロカセットはレベル差に異常はありませんでした。

で、必殺の「マジックリン」で徹底的に磨きました。
磨いた後はアルコールで液剤を拭き取り、再び渇いた綿棒でゴムへ押し当てて液剤を完全に
取ってからまたアルコールで磨いて渇いた綿棒で拭き取ると言う作業を繰り返し、昨夜は
ついにピンチローラーを外して、ピンチローラーの軸を掃除してテフロン潤滑油を少しだけ
流して様子を見て(聴いて)います。

今の所、エッジにダメージを受けていないと思われるマイクロカセットに関しては問題なく
再生出来ています。
過去に録音状態が変だから何度も録音を行なったテープは・・・
やはりLchにレベル低下が見られました。

新品のマイクロカセットのメタルテープでは今の所、問題は起きていないようです。
一番最初に起こったトラブルの、消去しきれていない音のトラブルは解消しています。
残るは今後数日後にアジマスズレが発生するかどうか(汗;
それにテープエッジのダメージが発生していないか・・・・
今週末にでも結果は出るかな?

楽しみです♪


.
トラさん
トラさん
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事