ラジカセ(音響&映像)

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カタログ表紙に写っているジョグシャトルのついたBS-3000、この機種は画像が
すごく綺麗で音声もPCMなのでスイッチングノイズが全く無いので、音楽番組を
楽しむのには最高の機種でした。

この機種は今でも持っていますが、ヘッドチップがダメになってトドメのネコのオシッコ
攻撃で完全に壊れました(涙)

他にもEV-NS7000というHi8のデッキもありましたが・・・
これもオシッコをひっかけられ大ダメージ(涙)
気が付けば裏側に引っかけられていたという状態だったので手遅れでした。
ネコオシッコのメルトダウン(爆)

8mm&Hi8のデッキなどは結構買いました。

(デッキ類)
EV-BS3000
EV-NS7000
EV-FH10

(ビデオウォークマン類)
GV-8 (初代ビデオウォークマン)
GV-UX7
GV-A700
GV-U5<ヤフオクで落札

まともに動くのが、GV-A700の1台だけになってしまった(涙)

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クッション剤に包んでしまっていた事をすっかり忘れてました(^^;
懐かしさのあまりに見てしまいましたが、当時の機種は「華」がありますね。

価格は今見ると、シンジラレナイくらい高価です!!

こんなカタログを見る前に、EDベータのデッキとプロフィール・プロHV-1の
27インチを買ってしまった私はアホです(^^;
購入したEDベータのデッキは、EDV-9000を2台です(爆)
あと、EDカム1台も(^^;

他のデッキも合わせるとえげつない事(台数)になるので、いずれまた・・・

ちなみにEDV-9000の2台とも、ネコにオシッコをひっかけられて
故障しました(涙)

SONY・222ESGが不調?

大昔に車専用にしていたmaxellのUD1を久々に222ESGで聴きました。

音楽が始まって・・・
ん?アジマスがめっちゃずれてる!!

で、一旦再生を止めて再度再生させたら出だしはまともなのに急に狂ってしまう!
ヤバい!!

・・・手遅れでした(爆)

元々がクルマ用の、もう17年くらい前の酷暑にも耐えてきたヤツなので、エッジ部分が
弱っていたと判断しました。
他のテープでは症状が出ませんでしたので。

でも気になって走行系を確認したら・・・
ピンチローラーが汚れていました。
しかも供給側(左側)のゴムの抵抗が弱く、本来の走行系の制御が出来ていない感じでした。

すぐさま「マジックリン」でまずは汚れを落とします。
次にピンチローラー専用のクリーニング液でしっかりと磨きあげました。
テープの通過する部分との境は完璧に解りません(^^;

抵抗も増した所で再生すると直りました(爆)

結局はテープ1本お釈迦にしちゃいました。

今から思うと、このクルマ用のテープに録音していたのが「車のゲームミュージックCD」です。
リッジレーサーとか、そういった恐ろしいやつです(笑)
こんな音楽を聴きながらよく運転してたなぁ(^^;
最初は初代プリメーラでしたが、よく前輪をホイールスピンさせながらスタートダッシュをやったり
してました(^^;;;;;
NISMOのセンターロック調のホイールにハイグリップタイヤで、後からみたらハの字がハッキリと
解るくらいになっていると友人から指摘されてました(^^;
タイヤハウスから、はみ出してはいなかったと思いますが・・・

ステージアに乗り換えてからは、そういった無茶が出来なかったので大人しくなりました。
そうこうして車やファンスキーにのめり込んでオーディオの趣味から抜けましたが、最近は
またオーディオにぶり返しそうです。

独身時代みたいにお金を掛けられたらなぁ〜ってしきりに思いますが、今はもうカセットテープは
過去の遺物に(汗;
納得出来ないのでまだまだカセットを使い続けます。
その為にも長持ちしそうでメンテも楽なデッキを使い続けるほうが良いかも知れないです。
そう考えても、ゴム類の経年劣化だけは避けられないので困った問題です。

SONY・DTC-77不調の原因

2年ほど前から急に再生出来たり出来なくなったり・・・

しかし、分解して調整する元気もなくそのままにしていましたが、昨夜ようやく
バラす元気が夜中に出て来ました(^^;
で、メカ部分を取り出して観察すると、ガイドポストの供給側がキチンと
指定の位置まで戻り切れていないため、テープを入れてもガイドにテープが
収まらず、ちゃんとローディングしないのが原因でした。

で、メカをよく見ても、どうしてもガイドが戻り切れません。
手で所定の位置へ戻しても、バネの力で再び所定の位置から飛び出してしまいます。

これには参りました。
手では簡単に動かせるのですが、すぐに飛び出してしまいますので、何が原因なのか
お手上げ状態になりました。

画像の矢印のところのガイドポストがテープの前に来ているのがわかると思います。
この飛び出したのが原因で、テープが引っ張り出せない訳です(^^;

仕方ないので・・・
もう一台、調子が悪かったDTC-77をバラして原因を探ってみます。
こちらはテープを入れても再生出来ず、「CAUTION」表示が出るので最悪状態です。

さてと、もう一台のメカ部分をバラして様子を見ます。

夜中に無音では寂しいので、1990年のパリ・ダカールラリーを見ながらの作業です。
プジョーからシトロエンのワークスに変わった年と言えば解る人には解るかも?

さてと、作業開始!


追加更新(午前6時16分)
結局は2台ともダメでした・・・(汗;
ガイドがおかしいヤツは増々ギアが滑って戻らず(爆)
「CAUTION」の出ていた機種のメカを移設してみるも移植した機種でも「CAUTION」発生。
もはやお手上げ状態なのであきらめました。
せっかくのDTC-77の2台でしたが、最悪の結果です(涙)

DTC-690でしのぐしかなさそうです。
このヤツはイジェクト時のトルクが弱い為にオープンが完全に出来ず、あと数ミリの所で
引っ掛かってしまいます(^^;
またの機会にこいつのトルクをアップすべく対処してみます。

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ふむ、さすがにデカイ!
こういうのでiPodやらシリコンウォークマンで聴いたりするのでしょう。

スタジオモニター用では、ちと重過ぎてしんどいでしょうし、特性を重低音に
振っているので、モニター用として仕事で使うには不向きかも。

仕事で使うには、密閉式が条件だけど、一日中ヘッドフォンをつけても
耳たぶが痛くならないようなものが欲しい(^^;
痛くなりにくいのは密閉式でも軽いので良いのですが、締め付ける
チカラが少しあるので1時間も連続でヘッドフォンを付けていると
耳たぶがめっちゃ痛くなります(汗;

耳に負担のヘッドフォンは「イヤー!」(爆)

こんなデカイヘッドフォンをして聴き歩きすれば変ですね(笑)
だって、歩く振動が密閉式ではもろに響きます。

こんな事を書きながら・・・
学生の頃、初代ウォークマンを聴きながら歩くのに使ったのが、TRIOの
でかいヘッドフォン使ってました(汗;
当時は付属の小さなヘッドフォンを使うのが当たり前の時に、でかいヘッドフォンを
堂々とつけて中校生が歩いていたなんて、今からして思えば、俺って結構
ぶっ飛んでいたのかも(笑)

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ソニー、振動板世界最大70ミリのヘッドホン
2011.1.27 05:00
http://www.sankeibiz.jp/business/news/110127/bsb1101270501001-n1.htm

ソニーは26日、ヘッドホンでは世界最大となる70ミリの振動板を搭載した
「MDR−XB1000」を2月10日に発売すると発表した。価格は3万975円。
ディスコやクラブ内で醸し出される重低音の再現を狙った「XBシリーズ」の新モデルで
超低音域のクリアな再生を実現。耳部分のクッションにウレタン素材を用いて密閉性を
高めるなど装着感にもこだわった。「クラブでの高揚感を再現し、音源そのものの潜在
能力を引き出せる」(ソニークリエイティブセンターの小宮山淳プロデューサー)という。

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