にゃんこ

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ニャンコまんじゅう

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クッキー(クウちゃん・メス)がベッドの上でヌクヌクと眠っていたので思わず撮影♪

部屋へ入れろ〜っ!ってドア前でニャーニャー鳴くので入れてあげるとマッタリしてくつろぎます。
ただ、他のメス猫も入れろ〜っ!ってドアをガリガリするので入れてあげると・・・
クウちゃんが突然黙った状態でネコパンチ炸裂(^^;;;
後で来たネコタジタジ!
きっと気に入らない奴なのでしょう、毎回です。

他のオスネコなら問題の無い事が多いです。

そういやこのクウちゃん、避妊手術をしたら極端に太っちゃいました(汗;
検索してみると、どうやら去勢・避妊したら太る場合もあるとか。

そういやYahooブログ始めて子猫の時によく撮っていましたが、今では大きくなったのでほとんど撮らなくなっちゃいました。

子猫の時って本当にちっちゃいですね。
産まれたのは2007年3月ですから、かれこれ約7年経過。

産まれた時
http://blogs.yahoo.co.jp/snow_torajima/7139112.html
ちょっと大きく成長
http://blogs.yahoo.co.jp/snow_torajima/11199841.html

7歳と言えば、人間で言えば中年頃。
落ち着きというか、それなりの存在感がありますが、本気で甘えてくればどこまでもついて来ます。
階段を上がろうとしたら先回りして通せんぼ。
階段でひっくり返って悶えています(笑)
このクウちゃんがどんな人に対して最も警戒心を持っていません。
うちの親に大しても逃げずにゴロゴロいうので大人気♪

他の猫どもは里親で引き取られて行ったニャンコが多く、見知らぬ人が来ると誰か連れて行かれる!!って恐怖心があるようです。
しかも私にさえ恐怖心、というか人間を信用していないやつがまだ2匹います(汗;
困ったもんですね。


ニャンコたちにマタタビを与えた様子
昨年(2012年3月)に撮影しました。

携帯での撮影なので、どうしても光量不足になると極端に画質が悪化します・・・
これぞ約20匹のニャンコどもが酔いしれる映像です。
ただし流血する喧嘩にはならないです。
多少の手加減はしているようです。

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寒くなると、電気カーペットの上が気持ちいいのは人間もニャンコも同じです。
背中が暖かくなると眠たくなるようですが、今では慣れたのかこういった寝相は中々しません。
しかし可愛い(笑)

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以前からラムたんにはてんかんの症状があり、昨年あたりからは全身の痙攣で
息が出来ない状態が起こり、一旦てんかん発作が起きると30秒ほどで収まりますが…

見ているだけしかできないのがつらいです。
今朝、3時ごろ急に大きな音があったので目を覚ますと、痙攣している様子だったので
すぐさま痙攣で床に頭を打つことの無いように持ち上げ、てんかんがおさまるまで
少しの間、介抱してあげます。
口の周りの汚れや前足の汚れなどをペット用ウェットティッシュできれいにしてあげて
あげると。猛烈にカリカリを食べ始め、普通の状態に戻ったので一安心してベッドへ
戻ってすぐに、再びてんかんの痙攣発作が起きました。

立て続けての痙攣だったので、症状が治まっても全く元気も無く立ち上がることさえ
出来ませんでした。
息も弱く、目も虚ろだったので心配のあまりに自力で動けるようになるまでの1時間ほど
その場所で一緒に居て、とにかくなでたりするのはあまり好ましくなかったので軽く
手のひらを頭にそえたりして、人間はここにいるよ!って判らせてあげました。

すぐにタオルを用意して下に敷いて、とにかく自力で歩けるまでそばに居てあげました。
さすがに今日は眠いですが、朝起きたらやたらといつも以上に甘えてくる姿にすごく
安心したのと同時に、生きることって自分を受け入れ、死ぬ事を恐れるのではなく
ただ一生懸命に生きた結果がそこにあると思いました

てんかんをよく起こすラムたんですけど、一昨年の避妊手術の時に 腹膜炎があるので
長生きできない と獣医さんからは言われていました。
しかし、長生きできないかどうかは誰にも解らない。
ただ一生懸命生きる結果が、今を生きているという生き物らしい行動で答えてくれます。

今朝は見たことも無いほどの発作で弱り果てた姿に、一時は助からないのなら早く楽に
してあげて欲しいとも願いました。
しかし、それは本当にいいのだろうか?
今考えると、自己満足そのものだからこういった見てられない苦しみを受け入れられない
という、ペットにとっては納得しがたいことなのかも。

今朝、ウェットフードを食べ終えた後に、無心で甘えてきた姿を見て、生きる事って
奇麗事だけでなく、全てを受け入れ愛情を注ぐことで、うちに生まれて来てくれたニャンコが
本当に幸せに最後まで行き続けてくれる事こそが飼い主としての本当に幸せなことなのかも
しれない。

こんなことを書いても、やっぱりなかなか触らせてくれない奴も2匹います(^^;

参考
ラムたんの画像
http://blogs.yahoo.co.jp/snow_torajima/28311915.html

にゃんこ大けが!

昨夜、家を掃除していたら所々に血のあとが・・・
喧嘩でもしたのかな?とか思いながら片付けし終えて風呂に入って寝ました。
ところが今朝起きてみると、2階の床に引きずったような血の後がべったりとあちこちに!!

仕事前だったのでパッと見たけど誰が怪我しているのか判明しなかったのでそのまま仕事へ
向いました。
その後すぐに家内から電話があり、最初に生まれたトラ猫で一番体のデカイティッキーの
尻尾の先が短くなってる!と言われ、先日入院費を払ってすっからかんの私のこずかいから
さらに動物病院での費用が無いから貸して!と言われ、全財産が動物病院で消えました。

しかし肝心のティッキーは、尻尾の先を噛み千切ったのか挟んだのか噛み千切られたのかは
まったく判りませんでしたがとにかく先端が失われていたようです。
どのくらいちぎれていたのかはまったく解りませんでした。

ストレスで自分で噛み千切ることもあると言われましたが、昨夜の血のあとの前までは
よく甘えて机の上でゴロゴロしながらお腹を上に向けて寝転んで居ただけに、もしも
挟んだりして悲鳴が聞こえればすぐに判りますし、ストレスは考えられないので・・・
まさか天変地異の可能性で自虐的に!?

今日の昼ご飯の時、家に戻りましたが隙間に入ってまったく出てこず。
姿は見えていましたが、痛がっている様子も無くただとにかく隠れていたいという雰囲気でした。
いつもなら甘えて出てくるだけに、これは注意しなくてはなりません。

自分の腎臓結石はまだ管理できるけど、猫の場合の怪我の管理は人間が行わなければ動物は
怪我を悟られまいと必死で隠します。
捕まえても暴れるし、家内が大きな隔離用ゲージに入れたら大暴れして逆にひどい怪我を
しそうだったので出したとか。

朝起きたらすごい出血だったので結構焦りました。
で、動物病院で治療を受けた後もしばらくして出血しているようです。

可愛そうだけどこのまま他の猫達と一緒に居たほうが落ち着いているようなので、このまましばらく
様子をみることになりました。


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