|
最近、少ししんどそうにしていたので気をつけては居たのですが・・・
昨夜は深夜3時頃に確認した時には、まだ生きていましたが・・・・・・・
からだのでかい桜文鳥の「チュン」が今朝おきたら死んでいました。
いつも通り声を掛けてもカゴの中で寝たままだったので、ふっと見たら、カゴの中で
眠るようにして冷たくなっていました。
すごい可愛がっていたので、さすがに涙が・・・(^^;
あんまり悲しがっていると旅立てないから、これからは今まで一緒に居てくれてありがとう!って
感謝の心で送り出してあげます。
でも、今日一日は悲しませてね、チュン。
想い出の画像をアップしておきます。
これでチュンの画像がもう増える事がないと思うと切ない!!!
そして相方のピーの世話も最後まできっちりと面倒をみます。
最後ぐらいは手の平で水浴びを思う存分させて上げたかったけど、今となっては仕方ないのが
唯一悔やむ所です。
こうしてブログに書いて気持ちを紛らわせています。
これから耳鼻科へ行かねばならないのに。
更新
(今日はたまたま病院へ行くので仕事を休みにしてもらっていました)
耳鼻科から戻ってきました。
先ほど、亡骸を手の平に乗せてなでてあげました。
キッチンペーパーに包んであげてカゴの中で嫁さんのピーも気になるのかのぞき込んでいます。
相方は相変わらずの元気一杯ですが、今後は1羽だけなので寂しくなるなぁ。
先週、猫共を部屋の外へ出して少しでも自由を謳歌して飛んでくれていたのですが、すぐに疲れる
みたいでまったりしてました。
7歳だったので平均寿命みたいですが、それでも小さな小鳥が死んでしまうと悲し過ぎるよ、本当に!
お別れの時に、羽を1枚だけもらって写真と一緒に良い思い出となるようにします。
今までチュンの画像やら見て下さった方、有難うございました。
心よりお礼を申し上げます。
|