ウォークマン

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昨夜、早く寝過ぎて夜中の3時に目が覚めたので・・・

たまにはステレオマイクロカセットのウォークマン(SONY・2Bデッキと言われるヤツ)を
使って聞きながら寝ようとしたら!

再生速度が速い(^^;

今日は仕事なので帰って来てから調整する事にします。

しかしながら、マイクロカセットといえどもデッキで録音・再生すれば結構良い音で
感心します。
ただし高域成分はそれなりにありません(汗;
ただ、年齢とともに高域が聞こえなくなるのと、初代ウォークマンの特性よりも
良いみたいですので、デッキで聞けばいい音に聞こえるのは当たりませかな?

で、ウォークマンタイプで聞くと、性能はデッキと雲泥の差です(汗;;;

これだからアナログオーディオは面白くて人間味豊かです。
・・・手間が掛かる分だけ愛着も湧きます(^^)

(続き)

レアアースなかりせばのカセットウォークマンにあちこちで訃報が
http://news.goo.ne.jp/article/newsengw/business/newsengw-20101026-01.html?pageIndex=2
2010年10月26日(火)14:00

こうやって各メディアの記者がカセットウォークマン販売終了をどう追悼し、追悼しながら自分たちの青春をどう懐かしんでいるか、延々と紹介し続けるのは楽しいのですが、キリがないのでこのくらいにします(楽しいと思うくらい、私にとってもウォークマンや1980年代は青春だったのでしょう。嗚呼……)。

ちなみにイギリス・メディアの方がアメリカよりも若干、ウォークマンに対しておセンチ(死語)になっている気がします。これはもしかして、カセットテープの位置づけの違いかなあと、なんとなく思います。(しつこく過去を懐かしむモードに戻りますが)1990年代初めにイギリス留学した時、びっくりしたことのひとつが、カセットテープでした。当時の日本ではレコードからCDへの移行が進んでいましたが、カセットテープは録音用に買うもので、たとえばU2の新譜をカセットテープで買おうという発想は日本にはなかったと思うのです。アメリカでも。演歌や伝統音楽は別かもしれませんが。それが1990年のイギリスに行くと、CDとカセットテープが共存共栄していました。カセットテープはCDより安いしレコードより手軽なので、貧乏学生にすればカセットでシンプルマインズとかシネイド・オコナーとかマドンナの「ライク・ア・プレイヤー」を買うのが、実にちょうど良かったのです(ちなみに、U2はCDで買っていました。念のため)。そうやって若い頃に買い集めた、あるいは自分でミックスしたカセットの山を眺むれば……カセット型ウォークマン終了におセンチ(死語)になるのも、無理もなかろうと思います。

……と、こういう回顧モード文章をしつこくダラダラ書き続けるのは楽しいのですが、それだけではつまらないので、話を「今」に変えます。冒頭に書いたように、ウォークマン終了のニュースと同じ時に、かつてないほど「レアアース」に注目が高まっていることが、なんともはや……と思うので。「レアアース(希土類」)」なかりせばウォークマンも(おそらく)なかったのですから。

○レアアースなかりせばウォークマンも

レアアースについてこちらのコトバンクは、「ソニーもカセットテープを回すモーターの磁石に使い、モーターを小型化。『ウォークマン』を生み出した」と解説しています。

そして尖閣諸島問題をめぐる中国のレアアース輸出規制は、日本はもちろん、世界に余波を投げかけています。先週ご紹介したように、ノーベル経済学賞受賞者のポール・クルーグマン氏は「非常に不穏な感じがする」、「世界最新の経済超大国は、その地位に伴う責任を担う用意がないようだ。残念ながら、漁船事件に対する中国の反応はこのことを更に裏付けるものだった」と書き、中国を「ならず者の経済超大国」とまで非難しています。

もっとも、中国政府は輸出規制を否定していますし、クルーグマン氏に反論して中国国営英字紙の環球時報(Global Times)に掲載されたこちらの論説や、北京にある対外経済貿易大学のジョン・ゴン氏の寄稿によると、輸出制限は外国市場に向けたものではなく、中国での掘削事業の労働環境を整備し、市場も整備し、過剰採掘による自然破壊を防ぐためのものだと説明しています。そもそも世界のレアアース埋蔵量の36%しかもたない中国が世界のレアアース産出量の97%を供給するようになったのは、価格が極端に安いからで、それは労働環境や市場が整備されていないことのほかに、日本政府が投機買いをして大量備蓄しているからだということです。

一方で、英『フィナンシャル・タイムズ(FT)』紙は、「レアアースをめぐり日本が非難の声(Japan cries foul over rare earths)」という記事で、レアアースをめぐる日中の対立は「単なる外交上の衝突ではない」と指摘。「紛争を突き動かしているのは、レアアースの輸出を厳しく制限することで、外国企業の生産拠点を中国国内に移動させようという中国政府の野望だ」とも。

つまり、レアアースを使うハイテク製品の生産拠点を中国に移させることで、各社が国外拠点には出さず機密扱いにしている最先端技術を中国に取り込もうというねらいがあるのではないかということです。

記事によると、中国からのレアアース輸出は欧米に対しては続いているが、出荷ペースは遅くなっているとのこと。さらに、こちらのAFP記事によると、ドイツ自動車工業会(VDA) がレアアースの安定供給に懸念を表明。レアアースの確保について「担当する政治家たちの強いコミットメントが必要だ」と述べています。また同記事では、自動車部品で世界最大手の1つ、独ロバート・ボッシュの広報担当が、自動車業界が電気自動車へと移行するに伴い、中国以外のレアアース供給源に投資することはますます重要になっていくとコメント。フォルクスワーゲン社の広報担当も「レアアース市場の動向を注視している」と話し、「地政学的な原因でレアアースが不足するようなら、オーストラリアやベトナムでの新規掘削事業で補う方法がある」と述べています。

またカナダのテレビ局CTVによると、カナダでも中国による市場独占を崩そうと、業者の参入が相次いでいるとのこと。カナダ国内にも相当の埋蔵量があるし、欧米や南アフリカでも数年の内に採掘を開始しようという企業が次々と立ち上がっているとか。

そして、こちらのFT記事によると、各国企業が中国以外のレアアース供給源を探し、採掘業者に投資することによって、「バブルが懸念されている」と。中国からの安定供給に懸念があるため、アメリカやカナダ、オーストラリアなど中国以外のレアアース生産業者の株価が、135%とか300%近くというとんでもない幅で跳ね上がっているのだとか。中にはまだ実際に生産を開始していない業者もあるとかで、新たなバブル発生のおそれがあると指摘されているそうです。

以上を強引にまとめますが、レアアースなかりせば実現しなかっただろうカセットウォークマンに世界が追悼の意を示している最中、レアアースをめぐり世界が沸騰し始めています。レアアースなかりせば、ウォークマンはなかったかもしれない。そのウォークマンなかりせば、iPodも、iPodの大成功によって可能となったアップル社の大進撃も(おそらく)なく、とすればiPhoneもスマートフォン市場そのものもなく、iPadも電子書籍もなかったかもしれない(歴史を「たら、れば」で語るのは不毛ですが、面白い)。中国はそういう武器を駆け引きの道具にしているのだと改めて思い知らされた、カセットウォークマンの「訃報」でした。世の中は実にアイロニーに充ち満ちています。

海外の見出しでは笑うしか無い(^^;

○「カセットウォークマンよ、安らかに」
ソニーが1979年に発表したカセットテープを再生するための携帯音楽プレイヤー「ウォークマン」は、
今年4月に生産中止となり、そして22日には国内販売終了が発表されました。この発表を受けてここ
数日、英語メディアのあちこちで「さらばウォークマン」、「さようならウォークマン」という訃報の
ような記事を目にします。たとえばこちらのAP記事は「A Walkman Obit: Remembering The Portable Player
(ウォークマンを悼む、携帯型プレイヤーを振り返る)」と、死亡記事そのものの見出しです

確かにSONYがカセットウォークマンの生産を決めた。
その初代カセットウォークマンが実は今でも現役機種として動く個体が多いのは何故なんでしょ?
技術者の魂を込めて開発した、故障を起こしにくくて信頼されてこそホンモノの製品だという事を。
駆動ベルトさえあれば、この先まだまだ現役で動くでしょう(^^;

日本の誇りある製品として使い続けます(^^)
魂で聴け!(爆)<性能だけが全てじゃないと言いたい♪
と、言いつつ個人的には初代機よりも初代型のウォークマンデラックスの黒い塗装と頑丈な作りの
カバーケースが気に入っていますので、日頃からウォークマンデラックス・WM-3を使ってます(爆)
初代機はもったいなくて使えない(汗;

ところで原文が長いのでもしかしたら全文無理かも?
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レアアースなかりせばのカセットウォークマンにあちこちで訃報が
http://news.goo.ne.jp/article/newsengw/business/newsengw-20101026-01.html
2010年10月26日(火)14:00

英語メディアが伝える「JAPAN」をご紹介するこのコラム、今週はレアアースとカセット型ウォークマンが同時に話題になっているという、タイミングの妙についてです。「ソニーがカセットウォークマンの国内販売終了」という発表に多くの英語メディアが「ああ、ついに青春が終わった」と言わんばかりにカセットウォークマンの「訃報」を流しているのが笑えるのですが、その発表と同時期に、中学で理科に挫折した私のような者でも「レアアース(希土類)」という言葉を使っている巡り合わせに、私は皮肉なユーモアのようなものを感じます。(gooニュース 加藤祐子)

○「カセットウォークマンよ、安らかに」

ソニーが1979年に発表したカセットテープを再生するための携帯音楽プレイヤー「ウォークマン」は、今年4月に生産中止となり、そして22日には国内販売終了が発表されました。この発表を受けてここ数日、英語メディアのあちこちで「さらばウォークマン」、「さようならウォークマン」という訃報のような記事を目にします。たとえばこちらのAP記事は「A Walkman Obit: Remembering The Portable Player(ウォークマンを悼む、携帯型プレイヤーを振り返る)」と、死亡記事そのものの見出しです。

「Obit」とは「obituary = 死亡記事」の略で、日本の新聞社内用語でいうところの「死人(しびと)記事」とか「亡者(もうじゃ)記事」のことです。余談ですが、自分がかつていた新聞社では死亡記事のことを「しびと」と呼んでいたのに対し、別の新聞社の人が「もうじゃ」と呼んだので、お互いにびっくりしたことがあります。

話を戻しますとAP記事は、「ソニーのカセット機器『ウォークマン』は、音楽鑑賞の方法を決定的に変えたものの、MP3プレイヤーやiPodによって時代遅れとなり、死去した。31歳だった」と、まさに死亡記事そのもの。中国での生産は続くし、米欧と一部のアジア諸国で販売は続くが、ウォークマンの墓石に命日を刻むとしたら、2010年10月でもいいが、iPodが発売された2001年10月23日の方がいいかもしれないと。

「しかしカセット式のウォークマンがなければ、アップルの携帯音楽プレイヤーの成功は何一つあり得なかった」、「ウォークマンは音楽の聴き方に革命をもたらした。何よりも、音楽を持ち歩けるようになったのだ。部屋の中で座っていなくても、音楽を体験できるようになった」、「イヤホンを耳に後部座席でダラッと座っている無関心な10代、エレベーターの中で頭を振っているティーンエージャーの姿は、1980年代とは切っても切り離せないイメージとなった」――などと、APはウォークマンを追悼しています。

ほかにも英『インディペンデント』紙は、「レッグウォーマーをしながらウォークマンで聴いた『ワム!』の曲と同じくらい、ウォークマンは1980年代そのものだった」などと。英BBCも、「R.I.P. Sony Walkman (Snr)(ソニー・ウォークマン・シニア、安らかに)」と完全な訃報モード。「R.I.P」とはラテン語のフレーズ「Requiescat in Pace(安らかに眠り給え)」の頭文字で、イギリスの墓石などでよく見ます。同じイギリスの『ガーディアン』紙も、「RIP Walkman: goodbye after 30 years (ウォークマンよ安らかに、30年たってお別れ)」と訃報を書いています。

もっともそこはイギリス・メディアですから、ただ過去を懐かしんでいるだけではなく、「音楽鑑賞というのはそれまで、主に自分の家の応接間で、ブランデーグラスなどを手にして行うものだった。それがウォークマンによって、公共交通機関でほかの人たちを苛立たせる手段となった。誰もがウォークマンを懐かしく思うだろう」(BBC) とか、「カセットテープをぐちゃぐちゃにしたし、音質はよろしくなかったが、ウォークマンはかつて音楽技術の頂点に立っていた」(ガーディアン) などと、褒めつつも皮肉り、皮肉りつつも褒めています。

米『ワシントン・ポスト』紙のオピニオン・サイト『Slate』も「Goodbye, Walkman」という記事で、「携帯型カセットテーププレイヤーがまだ造られていただなんて、知らなかった」と若干呆れつつも、「いや、しかし、敬意は示すべきだ。iPodやiPadやスマートフォンの時代からすると、無骨でダサくて不格好に思えるかもしれないが、ウォークマンは革命的な製品だった。私たちの時代の大衆文化にとって決定的な影響力をもつ革新だったのかもしれない」と評価しています。ウォークマン以前の音楽は基本的に他人と一緒に聴くものだったが、ウォークマンによって、自分一人だけで聴くためのものに変わっていったと。この現象を「自由」と評価するか「孤立」や「他への無関心」と批判的に見るかはそれぞれだが、いずれにしてもウォークマンによって変わったのだと。

記事はさらに、カセットウォークマンを知らない若い世代に向けて、31年前の世界にいきなり出現したウォークマンが、いかに傍目には異様だったか伝えるため、1981年の雑誌記事を引用。

「先月ニューヨークに来た君は、小さい箱につながったヘッドホンをはめて、ぼんやりした表情でそこらを歩き回る連中をみて、あれは何なんだろうと不思議がっていたよね。色々聞いてみたんだが、私たちの推理は間違いだったよ。あの人たちは、おかしな新興カルトの信者ではないらしい。あの小さい箱は携帯型のカセットテープ・プレイヤーなんだそうだ。ステレオを聴くのに家にいなきゃならないという時代では、もうないらしいよ」

……those were the days……。そういう時代もありました……(ものすごく遠い目)。

一方で『ワシントン・ポスト』の本紙は「Sony ejects the Walkman (ソニー、ウォークマンをイジェクト)」という記事で(eject = イジェクト=取り出し、です)、ウォークマン販売中止を「今週一番の奇妙なテック・ニュース」と呼んでいます。「ソニーがもうウォークマンを造らないだなんて信じられない、という意味で奇妙だというのではなく、ソニーがまだあれを売ってたなんて信じられないという意味で、奇妙だ」と皮肉な論調です。

さらに、「ウォークマンのおかげでソニーは、携帯音楽市場でとてつもなく有利な立場にあった。ソニーは、デジタル音楽市場を支配して当然だった。しかしソニーは、独自仕様のファイル・フォーマットやシンク・ソフトウエアやデジタル著作権保護(DRM)をめぐる悲惨な実験に乗り出してしまう。この全てを諦めた2007年の時点でソニーは、もはやMP3プレイヤー市場の一介の売り手になり下がっていた」と辛辣に書いています。

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無理だったので次へ続きます(^^;

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

カセットのウォークマンが遂に国内生産販売終了ですか・・・

音楽を身近にしてくれた存在は感謝の気持ちでいっぱいです。
持ち歩いて聴くなんて、最初は違和感がありましたもんね(^^;
今ではこの初代型ウォークマンを持ち歩いて聴いていると、違う意味で目立ちます(笑)

SONYの発想と行動にはただただ、感謝の意を述べたいです。
本当にありがとう。

でも私はまだまだ初代機&初期型のウォークマンデラックスを使い続けます。
だって、これほどまでに耐久性のいいものを簡単に捨てるなんて、なんてもったいない!!

ただし、初代機のセットについている「純正ヘッドフォン」だけはさすがに使えません。
このヘッドフォン、意外とケーブルが弱いので、プラグの根元がすぐに断線します。
しかも初代機以上に存在数が非常に少ないので、壊れたら本当におしまいです。

そしてカセットウォークマンをこよなく愛する私に取っては、日本人の誇りとさえ思える
製品です。

使えなくなるまで使い続けたい!!
目標50年間現役(^^;

しかしながら、ヘッドフォンのオリジナルスポンジはもう無いので、これだけでも
代用品があれば非常に嬉しいですが、見つからないです。

私自身が未だに初期型や初代機を使っているので、生産中止になっても実感があまり
ピンと来なかったりします(爆)

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「カセット」ウォークマン販売終了 30年の歴史に幕 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000609-san-bus_all
産経新聞 10月22日(金)17時49分配信

 ソニーは22日、カセットテープ対応の携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の国内販売を終了する
ことを明らかにした。今年4月末の段階で最後の5モデルの出荷をすでに終えており、店頭の在庫が
順次なくなり次第、姿を消すことになる。中国メーカーで委託生産している海外向けは販売を続ける。

■グラフでチェック■ つばぜり合い続くウォークマンとiPod

 ウォークマンは1979年に登場し大ヒット。「音楽を持ち歩く」とのコンセプトで若者のライフ
スタイルも大きく変えた。名称はカセットタイプからCD、MD対応を経て、ネットからメモリーに
ダウンロードするデジタル方式の現行タイプへと継承された。

 カセットタイプは、録音用に使う人向けなどで細々と販売を続けていたが、国内ではついに30年
余りの歴史に幕を閉じることになる。

 ウォークマンの累計販売台数は、今年3月末までで約4億台。デジタル方式のウォークマンは最近、
米アップルの「iPod(アイポッド)」と抜きつ抜かれつの激しいシェア争いを繰り広げている。

 CDやMD対応機種も販売は低調だが、当面は生産・販売を続けるという。

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イメージ 1

エアコン停止させたら・・・
ちょっと目が覚めてなにやらうずうずしてきたので、急遽初代ウォークマンの
TPS-L2と、ウォークマンデラックス・WM-3の予備機などを引っ張り出して
おもむろに駆動ベルトの固まりを防ぐ為に空回しをしました。

画像の一番上の黒いやつは日頃から持ち歩いたり寝ながら聴くのに使っています。

で、ここ1年くらいほとんど使ってなかったので駆動ベルトが心配でしたが
聴いた感じでは問題なかったのでひと安心。

でも、日頃から使っているWM-3のアジマスズレがヒドいので・・・
急遽、簡易調整(聴いた感じ)でアジマスズレを合わせて、ロックタイトという
ネジ用の瞬間接着剤でとりあえず止めました。
以前接着したのですが、日頃から使っているとどうしても接合面が振動で
剥がれてネジが相当緩んで来ます(^^;
ミニ四駆やラジコンカー用のネジ止めのほうが何だか良さそうな気が
して来ました(爆)

以前、コーナンで買おうと思ったけど売ってなかったので、「ロックタイト」を
買ってみたんですけど、イマイチですね。

しかしアジマスが合うと、これまた気持ちのいいもんですね♪

さてと、寝よう(^^;


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