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半年前の記事ですが、とりあえずメモ。


リテラ > スキャンダル > 告発 > 橋下徹に恫喝された女子高生が告白!
【大阪ダブル選挙直前特別インタビュー】

7年前、橋下徹に恫喝されたあの“女子高生”が声をあげた! 橋下が放った冷酷な言葉、そして今、大阪に起きていること

【この記事のキーワード】インタビュー大黒仙介女子高生橋下徹
2015.11.21
http://lite-ra.com/images/hashimototoru_151025.jpg 橋下徹オフィシャルウェブサイトより


「今日は、維新政治への怒りの気持ちと思いをスピーチしに来ました。正直言って、こんな人前には立ちたくないし、当時、たくさんの人から誹謗中傷を浴びたので、ここに立つのがすごく怖いです。でも、ほんとうに今回のダブル選挙で維新政治を終わらせたくて、今日ここに立っています」

 府知事・市長のダブル選挙を11月22日に控えた大阪・梅田で先日、SEALDs KANSAIが行った街頭演説で、一人の女性のスピーチが大きな注目を集めた。7年あまり前、大阪府内の私立高校2年生だった彼女は、私学助成予算の大幅な削減を打ち出した当時の橋下徹府知事(現・大阪市長)に仲間とともに面会し、計画の撤回を求めた。しかし、その場で橋下は言い放った。「日本は自己責任が原則。それが嫌なら、あなたが政治家になって国を変えるか、日本から出て行くしかない」。府民・市民の反対を押し切って強行され、マスメディアも持て囃した橋下の「改革」が大阪の教育現場をどれほど疲弊させ、破壊したか、彼女は身をもって知っている。だからこそ、勇気を持ってこう訴えるのだ。
「私は絶対に、これまでの維新の会の政治をやめさせます。そして、ここ大阪でも、民主主義を始めるのです」
 彼女の名は織原花子さん(24)。投票日直前の大阪で、その思いをあらためて聞いた。
●必死の訴えを「自己責任」で一蹴、心の傷をえぐるような言葉を…
大阪府堺市で生まれ育った織原さんは中学1年で母親を亡くし、父、兄との父子家庭になった。父親が突然会社を辞めることになり、そのほかさまざまな悪条件が重なって、中学の時は「とにかく目の前の一日を生きていくのに必死だった」という。
とても落ち着いて勉強できる環境じゃなかったんです。当然成績も良くなく、進学先も選べない。「底辺校」と言われる私立高校に入るしかなかった。そこは学力的に「底辺」というだけじゃなく、私と同じように経済的に困窮していたり、いじめで不登校になったり、いろんな理由で生きづらさを抱える子が集まっていた。私たち世代は幼い頃から自己責任論を刷り込まれていますから、みんな自分を責め、劣等感の塊でした。私も、自分が私立にしか行けなかったせいで、父に無理をさせているという負い目を感じていた。だけど、その学校の授業や出会った先生のおかげで、教育制度や社会にも大きな矛盾があることに気づいたんです。子供の貧困問題、公立と私立の学費格差、過当な学力競争……。決して自己責任だけでは片付けられない現実があることを知り、自分も生きていていいんだと自信が持てた。
 橋下さんが知事になったのはそんな頃、私が高校1年の冬(2008年2月)でした。直後に府の財政改革PT案というのが出て、そこに私学助成の大幅削減も入っていた。私は当初、政治なんかに全く興味はなかったけど、これが通れば学費が値上げされるかもしれないと聞き、先生の勧めもあって、08年の春に学校の先輩や他校の生徒たちで発足した「大阪の高校生に笑顔をくださいの会」に半年ほど遅れて参加するようになったんです。

府内の私立・公立高校の生徒たちが学校の垣根を越えて集まった同会は、年収288万円から430万円以下の家庭でも7万円もの学費値上げとなる私学助成削減の撤回を求め、さまざまな運動を展開した。そして08年10月、織原さんを含む12人のメンバーが府庁で橋下と面会し、窮状を直接訴えることになった。その時の模様を彼女はこう語る。

 広い部屋に入って行くと、周りを大勢の記者やカメラマンが取り囲んでいて、すごく緊張しました。橋下さんが入ってくると、一斉にフラッシュが光り、「なんでこんなところに来てしまったんやろ。早く帰りたい」と思った。橋下さんは最初にこう言いました。「君たちもいい大人なんだから、今日は子供のたわごとにならないように」って、威圧的な感じで。当時すごい人気のあった知事にいきなりそんなことを言われたらひるみますよね。だけど、メンバーは一人一人順番に、自分のしんどい状況や思いをしっかり訴えました。20分の予定だったのが、1時間半近くになったと思う。
 私の学校の先輩は、「いじめで不登校になって勉強が遅れ、内申点も付かないので私立に行くしかなかった。父親は病気で働けず、学費が大きな負担になっている」と、自分の傷も隠さず、思いきって話しました。でも、その先輩に向かって橋下さんは言ったんです。「いじめられた時になんで転校しなかったんですか?  転校すればよかったじゃないですか」と。その突き放すような冷たい言い方に、先輩は泣いてしまいました。私たちが抱えてきた傷や、どうしても拭えない劣等感を、彼はえぐるような言い方をするんです。徹底的に自己責任論で押してくる。
「橋下知事は『子供が笑う』を公約に当選されましたが、私たちは笑えません」という意見に対しては「『子供が笑う』とはみなさんが笑うためではない」と突っぱね、「高校は訓練の場です。社会に出るまでの通過点でしかないんだから、そんな訴えには意味がない」と、教育の意義を全否定するような言葉もあった。そして、「それが嫌なら、いまの政治家選挙で落とせばいい」「自分が政治家になってこの国を変えるか、日本を出て行くしかない」です。橋下さんは、自分が(母子家庭という)しんどい環境から公立の進学校に入り、弁護士になったという自信があるせいでしょう、困っている人に対してすごく厳しい。貧困家庭に生まれたのも、勉強してそこから抜け出せないのも自己責任だという考え方です。でも、ほんとうは教育って学力競争だけじゃない。生きづらさを抱えている子に、生きる希望を与えるものでしょう。横で聞いていて、悲しかったし、許せないと思った。
このほかにも、橋下は「努力して公立に行けばいいだけ」「学校に行かなくても学ぶ機会はある」「府の財政はギリギリ。学校だけのことを考えるわけにはいかない」など、勇気を振り絞って訴えた高校生たちの声をことごとく一蹴した。織原さんは、ちょうど一人手前で時間切れとなり、直接訴えることはなかったが、橋下の言葉に深く傷ついたという。それは、この面会を報じるマスメディアの報道に対しても同じだった。
 自分の苦しさを必死で訴える高校生に、橋下さんは「府財政の現状をわかってますか?」「日本のGDPはどれぐらいだと思います?」などと逆質問をぶつけてくるんです。こちら側は答えられず言葉に詰まる。さっき言ったように泣いてしまう人もいる。テレビはそういうところだけを切り取って流すんです。ほんとうは、私たちの側も「自己責任だけで語ってほしくない」「教育は学力だけが目的じゃないはず」と、言うべきことも主張した。それなのに、「わがままな高校生たちが自分勝手な甘えた主張をして、橋下さんに論破された」という印象のニュースに仕立てられる。『ミヤネ屋』のアナウンサーや、フジテレビのニュースの木村太郎さんなんかは「私学助成は憲法違反だ」と言っていたのを覚えています。
 そういう報道を見た人たちから、学校に抗議や嫌がらせが相次いだそうです。「甘えたことを言うな」「どんな教育をしてるんだ」って。私の卒業後には、「あの学校は日の丸を掲げてないらしい」「授業で貧困問題など余計なことを教えているようだ」という話に広がっていったとも聞いています。私が今回、SEALDs KANSAIでスピーチしたことに対しても、動画がネット上に出ると、誹謗中傷の書き込みが拡散されました。写真と名前、職場名とともに「共産党の手先」などと書いたコラ画像などがいくつも出回っているのを確認しています。ネットの反応などを見てると、私のような主張をする人間が許せないんだそうです。多くが維新の支持者のようですが、それだけじゃない。橋下さんのような考え方に世の中の多くの人が染まっているような気がします。
●荒廃する大阪の教育現場、今ここで橋下改革を終わらせておかないと……
高校生たちの必死の訴えは、橋下が声高に唱える自己責任論と、それに無批判に追随するマスメディアや世論によって蹂躙され、私学助成の削減も強行された。しかし、織原さんはくじけなかった。高校3年になると、「大阪の高校生に笑顔をくださいの会」の代表となり、一方で猛勉強して立命館大学へ入学。教職免許の取得を目指しながら、「教師の卵」というサークルを立ち上げ、真にあるべき教育とは何かを考え、実践し続けた。
 うちの家は経済的余裕がなかったので、とにかく早く自立しないといけなかった。大学の学費は奨学金頼み、生活費はすべてアルバイトでまかないました。深夜の居酒屋で時給800〜1000円程度で働いて。それに授業があって、サークルがあって。大学時代は忙しすぎて大変でした。正直もう二度と戻りたくないです(笑)。
 サークルを立ち上げたのは、周りで教職を目指す子たちの教育観にすごく違和感を覚えたからです。いかに効率よく資格を取るか、模擬授業のハウツーをいかに身に付けるかといったような話ばっかりしていて、本来の教育のあるべき姿はなんだろうと考えない。私は、教師というのは生徒たち一人一人に寄り添う伴走者であるべきだと思います。橋下さんの言うような競争偏重、一部のエリートだけを育てる教育では子供たちを救えない。むしろ、そこからこぼれ落ちた子たちに孤独を感じさせ、学校現場を荒れさせるだけです。それは、生きづらさを抱え、自己責任論と劣等感にさいなまれた自分だからこそ確信できます。私は、あの高校の先生たちに出会ったことで救われたんです。
 大学1年の終わり頃に東日本大震災があり、卒業までの約3年間に被災地へ何度も行きました。ただでさえ今の教育に疲れている子供たちが、被災し、親を亡くして傷ついているのに授業再開を急ぎ、子供の減った学校を簡単に統廃合してしまうことに違和感がありました。だから、私はできるだけ子供に寄り添いたいと思った。
 教員免許は取得しましたが、今は教職には就いていません。奨学金の返済額が800万円近くに上っているので、夢よりもまず、お金を稼がないといけない。働きながら教員採用試験の勉強をするのはかなり大変なので、現時点では考えていません。でもいつかチャンスがあれば、自分の理想とする教師になりたいという夢はあります。
こうした経験をしてきたからこそ、織原さんは橋下維新にノーを突きつける。「教育改革」という名の破壊によって、大阪の教育現場はすっかり荒廃してしまっている、と。
 橋下さんと維新の議員によって、教育基本条例が府と市で定められました。教員を評価と処罰で徹底的に管理し、締め上げる内容です。また、彼らは教員に対し、国歌の起立・斉唱を強制する条例も作った。誰のための教育かという視点が全くなく、すべてにおいて上から管理して従わせる発想なんです。これを安倍首相も評価している。つまり、大阪の「教育改革」は、国の先を行ってるんです。もちろん、悪い方向へ。
 その結果、大阪の学校現場では荒れる生徒が増え、不登校も増加している。何より深刻なのは、そういう状況だというのに、「大阪でだけは教師になりたくない」と志願者数が減っていること。今ここで維新政治を終わらせておかないと、大阪の教育現場はこれからもますます荒廃し、子供たちが生きづらくなっていくばかりです。そして、それはいずれ全国に広がっていくでしょう。ほんとうにそんなことでいいんですか。大阪の実情を有権者に知ってもらい、真剣に考えてほしいと私は願っています。
大黒仙介
真っ先に「安倍自民党政権」に対する怒りを持ちそうですが、記事を読めば沖縄県警が住民より安倍政権の行事を重視しているという事です。

元米軍女性殺害事件「このままだと捜査を潰されてしまう」

せっかく犯人を自白させ証拠固めで検挙するだけでしたが、そんな事が出来なくなるよう県警の上層部は握りつぶそうとしたという事です。

現場の警官の正義心により、新聞社へ「捜査関係者」と言う事でリークして逮捕に至ったようですが、そもそも新聞の報道など読めば、事件では「捜査関係者の話によると」などと平気でリーク状態な事もある訳です。

逮捕する瞬間、そこにカメラなど報道陣が居るのは逮捕する情報を知っているという事です。

沖縄の女性殺人事件は強姦もあり本当にヒドすぎる。
しかし県警が握りつぶそうとして安倍政権に配慮したほうが更にひどい行為ではないのか?

米国だから配慮しようと握りつぶして来たのがマスコミなら、今後も与党政治家にとりマズい事案を「自殺」で口封じさせられる犯罪行為が犯罪ではなく自殺処理で終わらせている事が多そうです。

まるで「相棒」の上層部からの横槍そのままじゃないですか(爆)

一刻も早く事件の真相と上層部の被害女性人権蹂躙を糾弾して「正しい警察組織」となるよう祈りたい。


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http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/498.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 5 月 23 日
【必読】元米軍女性殺害事件「このままだと捜査を潰されてしまう」と危惧した現場の捜査関係者が琉球新報にリークして逮捕に至ったことが判明!
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/17320
2016/05/22 健康になるためのブログ



http://lite-ra.com/2016/05/post-2260.html

その“本土”マスコミの問題を指摘する前に、まず第一報の経緯をおさらいしよう。そもそも、逮捕された男が島袋さんの失踪に関与している疑いを最初に報じたのは、沖縄地元紙の「琉球新報」だった。「琉球新報」は18日朝刊で、沖縄県警が男を重要参考人として任意の事情聴取していることをスクープしたのである。

 沖縄の警察当局は通常、米軍が絡む事件には異常に神経を使い、慎重に慎重を期して捜査を進める。これまで事情聴取段階で情報が漏れることなどあり得なかった。

 ところが、琉球新報の記事には「捜査関係者」の情報であることが明記されており、明らかに捜査していた沖縄県警から情報が流れていた。これはなぜか。

「沖縄県警はすでに、事情聴取段階で相当な証拠を固めていた。ところが、県警内部で、捜査に圧力がかかっていたようなんです。安倍官邸の意向を忖度した県警上層部が『オバマ大統領の訪日前でタイミングが悪すぎる』と、言いだしていた。それで、このままだと、捜査を潰されてしまう、と危惧した現場の捜査関係者が琉球新報にリークしたということらしい。つまり、新聞に報道をさせて、既成事実化して、一気に逮捕に持って行こう、と」(在沖縄メディア記者)

 実際、この琉球新報のスクープは「沖縄タイムス」も後追い。沖縄では一気に報道が広がっていった。



読んでいて恐ろしくなる話です。そして情報をリークした捜査関係者の方の勇気は凄いですね。

=====(転載終了)=====

この事件ではマスコミ大手の報道など読んでいれば「異常」なほどに政権側に配慮している表現なのか解ると思います。

他にも情報を発信している方が大勢居るので是非読まれる事をお勧めします。

沖縄の米軍女性殺害事件で本土マスコミが安倍官邸に異常な忖度! 読売は「米軍属」の事実を一切報道せず




新ベンチャー革命2016522日 No.1390
 
タイトル:STAP現象を独ハイデルベルグ大学が確認、米ハーバード大学は特許を独占:日本国民は米国技術覇権主義者の存在を改めて認識すべき!
 
1.非常に後味の悪い形で幕を閉ざされたSTAP細胞事件で新たな展開が・・・
 
 2014年に一世を風靡した理研におけるSTAP細胞発見ニュースはその後、研究不正事件に発展、その中心人物・小保方氏は母校・早稲田大学から博士号をはく奪され、彼女の人生は大きく狂わされました。さらに、小保方氏の上司だった笹井氏は自殺とされる不審死をされてしまいました。この事件は何とも、後味の悪い嫌な思い出ばかりの事件で終わりました。ところが、最近、小保方氏は手記「あの日」を出版し25万部の大ヒットとなっているそうです(注1)。
 
 そして、20165月、ドイツの名門ハイデルベルグ大学がSTAP現象の確認に成功したというニュースが飛び込んできました(注2)。さらに、小保方氏が留学していた米ハーバード大学がSTAP細胞の特許を出願して、今後20年、その権利を独占する手続きを進めていたことも発覚しています(注3)。
 
 本ブログは、STAP細胞発見ニュースが報道されて以降、何回か、この事件を取り上げてきました。その投稿記事を下記、(注4)から(注16)に列挙します。下記、STAP細胞関係の投稿記事から本ブログでは、日本におけるSTAP細胞研究と米国技術覇権主義者の関係に事件発生当初から注目していたことがわかります。
 
 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米国戦争屋の中には米国技術覇権主義者が存在すると観ています。その代表がラムズフェルド元・米国防長官です(注17)。そして、上記、STAP細胞技術は、米国技術覇権主義者にとって、立派な米国覇権技術と位置づけられていると本ブログでは観ています。
 
 彼ら米国技術覇権主義者が、米国覇権技術と位置づけた技術に関して、米国以外の国が、米国の技術レベルを凌ぐとみなした場合、それは、米国の国益を侵すとみなしてあらゆる手段を弄して、これを妨害してきます。そして彼らの間では、その妨害行為が正当化されるわけです、たとえば、米国以外の研究者が米国の国益を侵していると判断された場合、その他国の研究者を殺害しても、極論すれば、それは米国覇権主義者に間では正当防衛となるのです。
 
 一方、日本の技術関係者は、米国技術覇権主義者の上記のような発想をまったく理解していません。
 
 なお、筆者は米国シンクタンク・SRIインターナショナルに16年半、勤務した経験から、上記、米国技術覇権主義者の発想を知ったのです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.STAP細胞技術はやはり、米国覇権技術と認定されていたのであろう
 
 上記、小保方氏が留学していた米ハーバード大学はやはり、日本の理研にSTAP細胞に関する特許権利をすべて放棄させ、その特許をすべて米国が独占することに成功したようです(注3)。このプロセスは、本ブログが当初から予想した通りです。
 
 さらに言えば、STAP細胞事件発生時、米国覇権主義者は理研に対して、強烈な圧力を掛けたと想像されますが、その背後には、2000年前後に起きた理研の岡本・元研究員の遺伝子スパイ容疑事件の未解決問題が潜んでいると想像されます。当時、米FBIが理研に岡本氏の身柄引き渡しを要求したのを当時の日本政府が拒否したことに対する報復がSTAP細胞事件にて実行されたと思われます。彼ら米国覇権主義者は想像以上に執念深いのです。そして、岡本氏を匿った理研を絶対に許さない米国技術覇権主義者は、STAP細胞事件にて、理研をトコトン貶めたと推測されます(注11)。
 
 そのように観ると、小保方氏の上司・笹井氏の不審死も、単なる自殺ではないと疑われます、実際、不審な事実はいくつもありました(注14、注15)。
 
3.米国覇権主義者得意の陥穽工作はおだてて舞い上がらせて、ストンと落す手口
 
 今回のSTAP細胞事件では、米国覇権主義者独特の陥穽工作手口が実行されています。すなわち、当初、STAP細胞研究の手柄を日本人研究者の手柄であるかのように見せかけて、日本国民を小躍りさせて喜ばせ、その後、徹底的に叩いて落とす手法です。この手口はある意味、非常にインパクトがあります。
 
 この陥穽工作実行のため、米戦争屋ジャパンハンドラーが動員され、彼らが支配している日本のマスコミに協力させたということです。とりわけ、NHKの対応はひどかったと思われます(注13)。
 
 昔のNHKスタッフは気骨があったのですが、米戦争屋ジャパンハンドラーはこのとき、NHKの幹部を脅かしたのではないでしょうか。
 
 日本を乗っ取っている米戦争屋は安倍官邸経由で、NHKを徹底的に抑え込んでいます。もともと、米戦争屋は国民から受信料を取って成り立つNHKの存在を好ましく思っていないのです、なぜなら、米国にはNHKのような半官半民の放送局はないからです。
 
 だから、米戦争屋ジャパンハンドラーはNHKに対して監視を強め、言うことを聞かないと潰すと脅されているのでしょう、その結果、STAP細胞事件では、米国技術覇権主義者に全面的に協力し、小保方氏を徹底的に貶めています(注13)。
 
 そのNHKは、STAP細胞特許が今はすべて米国に独占された事実を報じませんし、そして、もうSTAP細胞事件そのものを取り上げません。
 
 われら日本国民は、上記、STAP細胞事件取材におけるNHKの卑劣さを観て、今の日本は米戦争屋に完全に乗っ取られていることに覚醒すべきです。
 
注1:産経ニュース“小保方さんの手記「あの日」 25万部突破し「話題をさらっている」と講談社”2016224
 
注2:ビジネスジャーナル“STAP現象の確認に成功、独有力大学が・・・責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる”2016514
 
注3:ビジネスジャーナル“STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で・・・今後20年間、権利独占も”2016521
 
注4:本ブログNo.85130歳の日本人女性が万能細胞研究で歴史的大発見の快挙:先端研究開発における目利きの重要性にも気付け!2014131
 
注5:本ブログNo.869神戸・理化学研究所・小保方事件の背後にみえる陰謀を大胆に推理する2014313
 
注6:本ブログNo.870『バレバレのシャボン玉だった小保方シンデレラ物語:アベノミクス成長戦略に冷水を浴びせたい勢力が描いたシナリオ通りの展開だったのか2014315
 
注7:本ブログNo.878理研・小保方事件の背後関係を読む:核技術のみならず幹細胞研究分野でも、日本はステルス攻撃を受けていると自覚すべき201443
 
注8:本ブログNo.879『理研・小保方事件が暗示する対日潜在脅威:われら日本人は21世紀型日米戦争モデルに基づき、戦後もステルス攻撃を受け続けていると自覚すべき201448
 
注9:本ブログNo.880『ヒヨッコ小保方氏をネタに大騒ぎする狂気のマスコミよ、巨万の富を独占する1%寡頭勢力が日本人の再生医科学研究をどのように観ているかを知れ!2014410
 
注10:本ブログNo.882日本を常時監視する米国某勢力の影が見える中部大学・武田教授はなぜ、孤立無援の理研・小保方氏を擁護されているのか2014415
 
注11:本ブログNo.883米国技術覇権主義者の対日観に無頓着な理研で起きた小保方研究員・STAP細胞事件と岡本・元研究員・遺伝子スパイ容疑事件の関連性を読み解く2014417
 
注12:本ブログNo.938STAP細胞騒動の根本原因:ハーバード大学医学部というブランドに弱い日本人の国民性にあり2014728
 
注13:本ブログNo.939STAP細胞問題を小保方バッシングに矮小化させるNHK製作スタッフの視野の狭さにグローバル競争に負け続ける日本人の“失敗の本質”を観る2014729
 
注14:本ブログNo.944『理研CDB・笹井氏変死事件に関しネットでは自殺偽装説が噴出:STAP細胞技術開発妨害と中東ガザ地区大量殺人とアフリカ・エボラ出血熱死者急増はすべてつながっていると知れ!201487
 
注15:本ブログNo.951警察の記者会見すらない理研・笹井氏変死事件:われら国民は変死現場の詳細を知らされていないのはなぜか2014815
 
注16:本ブログNo.1030『ソニー映画“天使と悪魔”を連想させるSTAP細胞事件:ES細胞をSTAP細胞と偽装したのなら、なぜ、理研専門家は全員、気付かなかったのか20141228

注17:グローバルMOT(技術経営)に求められる戦略家とは、2010
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

新ベンチャー革命2016516日 No.1387
 
タイトル: オリンピックを実質支配している欧州寡頭勢力を怒らせた安倍氏:放射能汚染が解決していないのに、アンダーコントロールと大嘘をついたのが仇となったのか
 
1.2020年オリンピックの東京招致活動における巨額贈収賄事件の闇が欧州で暴かれる
 
 元検事の郷原氏が2020年オリンピックの東京招致委員会の贈収賄疑惑を糾弾しています(注1)。この贈収賄事件は欧州(仏検察)で発覚しています。したがって、日本政府がいくら日本国民に隠そうとしても、もう無理です。
 
 欧米のマスコミは本件を大々的に取り上げているようですが、日本のマスコミは極めて消極的に仕方なく取り上げています。おそらく、安倍官邸および日本のマスコミを牛耳る電通が圧力を掛けているのでしょう、それとも、彼らの意向を忖度して、日本のマスコミが遠慮しているのでしょうか。
 
 本件、欧米のマスコミが騒いでいる以上、日本のマスコミがいくら沈黙していても日本国民にはいずればれるはずです。
 
2.東京オリンピックをやりたがっているのは、それで利権にありつける連中だけ
 
なぜ、贈収賄というリスクを冒してまで、日本政府や東京都は東京でオリンピックをやりたがるのでしょうか、それは、オリンピック特需が生まれて、利権をあされるゼネコンや、ゼネコンをスポンサーとする政治家にうま味があるからです。
 
 また日本のマスコミも、オリンピック中継でもうかります。
 
 しかしながら、そのために、われらの血税を湯水のように使って、ワイロを贈ってよいとは決して言えません。
 
 またワイロを贈る側の招致委員会のメンバーは自分のポケットマネーでワイロを贈るのではなく、一般国民が国税当局からむしりとられた血税を使うわけですから、税金を使った贈収賄行為は到底、許されません。
 
 この事件を糾弾する郷原氏は元・検察官僚ですが、このような正義感の強い検察官僚は今では、稀であり、今の検察は、日本政府に不都合な事件はまったく手を付ける気はないのです。
 
3.オリンピックを仕切っているのはノーベル賞と同じく欧州寡頭勢力
 
 本ブログでは、オリンピックとノーベル賞は欧州寡頭勢力が仕切っているのではないかと観ています。とりわけ、2012年のロンドン・オリンピックでは、通常、ステルス化している欧州寡頭勢力が全世界に向けて自己主張する場となっていると痛感しました(注2、注3)。そのロンドン・オリンピックの開会式にて日本選手団が途中で退場させられた事実をわれら日本人は決して忘れてはいけません。
 
 さて本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記、欧州寡頭勢力は米戦争屋とは呉越同舟の関係で、世界的寡頭勢力を構成していると観ています。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
 欧州寡頭勢力からみれば、日本は米戦争屋の属国にしかみえません。戦前までの日本は欧州寡頭勢力に翻弄されてきましたが、戦後の日本は、米戦争屋の属国となって今日に至っています。
 
 上記、ロンドン・オリンピックのときの欧州寡頭勢力の日本への扱いは決してよくありませんでした。
 
 そして今回の仏検察による日本政府のIOC委員関係者へのワイロ贈与事件摘発の背後には欧州寡頭勢力の何らかの対日戦略があるのではないかと疑われます。
 
 そういえば、前回、東京オリンピック・ロゴのデザイン盗用事件のときも欧州寡頭勢力配下のEU本部のあるベルギーのデザイナーから訴えられています。
 
 このことから、欧州寡頭勢力のライバル・米戦争屋の傀儡である安倍氏主導で行われた2020年オリンピック東京招致活動に関して、放射能汚染問題が解決していない日本でのオリンピック開催を欧州寡頭勢力は決して好ましく思っていないことがわかります。
 
 欧州寡頭勢力の本音では放射能汚染が解決していない日本がオリンピック開催国に名乗りを上げるべきではなかったと思っている可能性があります。
 
 ロンドン・オリンピックのときの日本選手団への差別待遇があったにもかかわらず、厚かましくも日本がオリンピック開催国に名乗りを上げたのが許せないのではないでしょうか。さらに安倍氏は“アンダーコントロール”と世界の人々を欺く大嘘の演説を行ったことも、欧州寡頭勢力は許せないはずです。
 
4.欧州寡頭勢力は2009年に誕生したアンチ米国戦争屋の小沢・鳩山政権を潰した米戦争屋CIA系の日本支配層(安倍氏含む)を嫌っている
 
 戦後日本はずっと米戦争屋CIAに闇支配されてきましたが、2009年、小沢・鳩山政権が誕生しました。この政権は明確にアンチ米戦争屋でした。
 
 そのことを欧州寡頭勢力は評価し、小沢・鳩山政権を欧州寡頭勢力は支援するつもりでした、その証拠に、小沢氏は新政権誕生後すぐにロンドンを訪問、欧州寡頭勢力に報告しに行っています(注4、注5)。
 
 ところが、その後、米戦争屋系の悪徳ペンタゴン日本人の政治家、官僚、マスコミ人に小沢・鳩山コンビは徹底的に攻撃されて、政権誕生から1年未満で撃沈されてしまいました。このことで、欧州寡頭勢力の対日感情は決してよくないわけです。とりわけ、安倍氏は、米戦争屋に隷属しており、欧州寡頭勢力から嫌われているのでしょう。
 
 さらに、欧州寡頭勢力から決定的に見放された瞬間こそ、あのエリザベス女王と安倍夫妻とのツーショットでしょう(注6)。
 
オリンピックを実質的に仕切っている欧州寡頭勢力は、安倍氏主導の東京オリンピックをスキャンダルまみれにして返上させようとしているのではないでしょうか。
 
 もしそうなら、今後も次々と東京オリンピックにケチがついて、結局、開催できなくなる可能性すらあります。
 
 いずれにしても、安倍氏が日本の指導者として、放射能汚染が解決していないのに、アンダーコントロールと演説して世界の人に向かって大嘘をついたことが欧州寡頭勢力を怒らせたと思われます。
 
注1:郷原信郎が斬る“東京五輪招致をめぐる不正支払疑惑、政府・JOCの対応への重大な疑問”2016516
 
注2:本ブログNo.611ロンドン・オリンピック開会式での日本選手団強制退場は瓦礫メダルのせいだった?:3.11事件との関連性はある』201282
 
注3:本ブログNo.619ロンドン・オリンピック開会式での日本人退場事件の意味するものは何か:われら日本人は再考を要す』2012813
 
注4:本ブログNo.29小沢民主党幹事長の訪欧についての私見 (1/2)2009928
 
注5:本ブログNo.29小沢民主党幹事長の訪欧についての私見 (2/2)2009928
 
注6:本ブログNo.1382子供の頃から江戸時代の若殿よろしく、チヤホヤされて育った男尊女卑の権化・安倍首相の素性が露に:英国エリザベス女王を利用して自分に箔をつけようとして日本の恥をさらした!201659
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
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テックベンチャー投稿の過去ログ
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

一番知りたい「実燃費」が公表されなくては、燃費がどの程度不正されたのか解りません。
もちろん不正はあってはなりません。
自民党がウソをついても許されるのは不思議です(苦笑)
しかも三菱自動車の株価が下がると売った人が大勢いるようで、阿鼻叫喚らしいですね。
日産が支援する表明で一気に上がりましたから。
・・・株の価値って一体なんでしょう。
砂糖に群がる蟻みたいに見えて来ますが、行き着く先は「一人の富独裁」経済です。
もしくは反乱が起きて経済のリセット(^^;
いずれにしてもやり過ぎは「破滅」しかありません。

誠心誠意。
これしか無いでしょう。

三菱もブランンドがあるんだから燃費だけじゃない良いモノを売って下さい。
今こそ「ランサーGTR」とか面白いかも知れないし、プリメーラをWRC仕様で三菱プリメーラがあっても面白いんじゃないか?と思えて来る。

この記事は参考になるので転載しておきます。


三菱車の燃費、なぜ悪かった? 責任を取った日産

乗りものニュース 5月15日(日)13時10分配信
実際、三菱車に乗ってみると
 軽自動車の燃費を不正表示していた三菱自動車が急転直下、日産傘下入りすることになり、八方丸く収まってめでたしめでたし、という空気が流れています。

 しかしそもそも三菱の軽自動車は実際のところ、どのくらいの燃費だったのでしょう。

 私は約2年前(2014年7月)、三菱「eK」シリーズがマイナーチェンジした際、『CARトップ』誌にて、「eKカスタム」とライバルのホンダ「Nワゴン」の燃費比較テストを行いました。

 テストしたのは、ともに売れ筋の自然吸気(ノンターボ)エンジン搭載モデル。東京・お台場周辺の空いた一般道を2台前後で連なってごく普通に10kmほど走り、出たのは次の結果です(両車とも燃費計の数値)。

三菱「eKカスタム」:19.1km/L
ホンダ「Nワゴンカスタム」:23.6km/L

 当時、三菱「eKカスタム」のカタログ燃費(JC08モード)は30.0km/Lで、対する「Nワゴンカスタム」のカタログ燃費は29.2km/L。ところがこのテストでは、あくまで参考程度の精度ながら、三菱「eKカスタム」のほうが実燃費で約2割も劣る結果になりました。

 実際に乗り比べると、三菱「eK」シリーズは、ホンダ「Nワゴン」に比べて加速の悪さが際立っていました。加速が悪いので、同じペースで走るには「eKカスタム」のほうが深くアクセルを踏み込まなければならず、結果的に燃費で差がついたのです。

「加速が悪い」というのは、具体的には「低速トルクの弱さ(薄さ)」です。アクセルを床まで踏みつければ、どちらのクルマも加速はそれほど大きく変わりませんが、日常的な運転で大事なのは、アクセルを少し踏んだときに発揮される低速トルク。これが強ければ(厚ければ)軽やかに走って燃費も良くなりますが、弱い(薄い)と加速が重くなり、燃費も悪化します。

 現在、国交省が燃費を計測し直していますが、三菱自側が「最大15%の差があった」と説明しているように、数%から20%程度、実際には劣っていたのではないかと推測されます。

「美談」という表現は不適切 新規参入困難な軽自動車
 ただ、これが決定的な性能差かといえば、それほどのものではありません。問題はなんといっても「ユーザーをだました」という企業倫理にあります。

 三菱「eK」シリーズおよび兄弟車の日産「デイズ」シリーズは、三菱自と日産の合弁会社であるNMKVが開発したもので、日産側もこれを「三菱と日産の共同開発車である」としていました。

 実は軽自動車は、ノウハウのないメーカーに開発できるものではありません。そこでは究極の箱庭的な開発競争が絶え間なく行われており、新規開発参入はほぼ不可能なのです。

 つまり「共同開発」とは名ばかりで、「実際に開発したのは我々です」と、三菱自のエンジニアは語っていました。日産は開発資金と人材を出し、援助しただけです。

 とはいっても、一応「共同開発」のクルマですから、燃費表示に不正があったなら、日産側にも責任はあるはず。今回の件について日産は被害者とされており、被害者が加害者を救ったという「美談」にすらなっていますが、日産が三菱自を丸ごと傘下に収めることにしたのは、「最善の責任の取り方」といったほうがいいでしょう。
過去にダイムラーから見捨てられた三菱自、ゴーン氏との相性は?
 三菱自は、2000(平成12)年にドイツの名門企業であるダイムラー社(当時はダイムラー・クライスラー社)の傘下へ入りましたが、直後に「リコール隠し問題」が発覚。ダイムラー側は三菱自のチェック体勢の改革を目指しましたが、2004(平成16)年には2度目のリコール隠しが表面化。2005(平成17)年、資本関係を解消して三菱自を見捨てました。

 ダイムラー社の社風は典型的なトップダウン。三菱自の病根は、表向きは上司の言いなりになり、裏でごまかすというもの。上からの圧力には慣れていたのでしょう。

 対する日産の社長兼CEOで、フランス・ルノー社の取締役会長兼CEOあるカルロス・ゴーン氏のやり方は、適切なトップダウンで内なるボトムアップ力を引き出す手法といわれています。日産もかつて、技術力はあるが官僚的な体質の会社で、それが経営危機の原因になりました。つまり、いまの三菱自に似ていた面があります。

 三菱自の再建を「日産のミニチュア版」と見れば、ゴーン氏はダイムラーよりうまくやれる……と期待したいところです。
清水草一(首都高研究家)

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