|
☆―――――――――――――――――――――――――☆
>魂の 知らず知らずに 引き合いて 何時しか傍に 山百合の花
※魂(たましい)何時(いつ)傍(そば)山百合(やまゆり)
◆画像は、里山に咲いていた山百合の花です。
山の斜面の上部の方で、土や岩にしがみつくように、垂れて咲く山百合の花。
特有のむせかえるような甘い香りを放ち、
白い大きな花が、話しかけそうな感じで、咲いていました。
自然に咲いている姿の美しさを感じました。
人も自然体で、美しければ良いのですけれど・・・・。
歌の解釈は、ご自由にどうぞ!
ファンのみ公開ブリーフケースに他の歌も載せてあります。
(駄作ですが、とりあえず、載せることが、リハビリかな?)
*―――――――――――――――――――*
この歌は、解釈次第で、不倫の歌にもとれるので・・・・説明するのをわざと避けたのに〜・・トホホ
遺伝的に好きなもの・こと・人がセットされてしまっているように感じる感覚と同じように、
自分では気が付かないうちに、
魂(自分ではどうすることもできない・コントロールできない無意識)が
引き寄せられて、知らぬ間に出会って、気付いたら、すぐ傍に、好きなもの・こと・人が存在していた。
人で言うならば、引き寄せあった同士が独身ならば問題ない・・・・
でも、どちらか、或いは、お互いに、既婚者であったなら・・・・・と想像してみる?
これ以上は、書きませんので、お好きなように解釈してください。
ただし、私と歌を重ねないで下さい。(不倫はしたことがないですから〜創作短歌!)
☆ 〆(σ_σ)\ ☆
☆―――――――――――――――――――――――――☆
|