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<さびしかったから>
あなたとわたしが
出会った理由なんてない 理由も要らない
でもね きっと
さびしかったから 出会ったんだと思うの・・・
さびしかったから おしゃべりしてみたかったの・・・
さびしかったから 時空を超えて 一緒にいるの・・・
ほんの少し もう暫く あなたの傍に居させてほしい・・・
心の雨宿りさせてね!
まだまだ さびしいから・・・・・
※要らない(いらない)時空(じくう)超えて(こえて)暫く(しばらく)
傍に(そばに)居させて(いさせて)雨宿り(あまやどり)
※「遠雷に 震えるこころ 隠せずに そと君にもたれて雨宿り」〆(σ_σ)\(過去歌)
(そと=そっと)
※BGMは「Can't help falling in love:好きにならずにいられない」で、どうぞ!
◆画像は、静岡市の海岸。
風電君(風力発電)が潮風をうけて回っていました。
風電君も さびしいかな? どうでしょうね?
風電君 ⇒ http://www.city.shizuoka.jp/deps/kankyo/kankyou_html/wind/wind2.htm
風電君は、この海岸近くに、一基のみの風力発電です。
この姿を人に重ねて、画像として使いました。
風が吹けば、発電して、動いています。
でも、白い巨大な姿が、浮いていて、さびしそうでしょ。
こんな風に感じるのも、私の感性・・・・
みなさんと違うかな? 同じかな? どうでしょうね?
☆ 〆(σ_σ)\ ☆
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