|
傑作ポチしてくださった方、ありがとうございます♪ 〆(*^o^*)\
(画像にポチかな?この画像を撮った私は・・・「?」な人かもしれない・・・・
「クレマチスの丘」(静岡県駿東郡長泉町の愛鷹山中腹)のエントランスの壁画です。)
この記事は、ランダムブログになっていたようで、
載せた日に、訪問してくださった方が多かったようです。ご訪問ありがとうございました。
☆―――――――――――――――――――――――――☆
>「東風吹かば」と詠みし主の面影、遠き約束 春告げ草よ
>悲しみに 心の扉 閉ざせども 溢るる「うた」よ「うた」詠み遺伝子
>俳号の 戒名の墓 珍しき、文好きの君 梅花待ちわび
>文好きの 戦嫌いの 君なれば 今の我をば 如何に眺めむ
>潔き 君に習えば この様に 苦しむことの 愚かしきかな
☆―――――――――――――――――――――――――☆
>心無き 人の行方は 如何ならむ、白く小さき 侘助の花
☆―――――――――――――――――――――――――☆
>この道は どこへ続くや お釈迦様 阿修羅の如き 火の君の道
>「愛憐」の 竜胆の花 何見るや 彼方の空は 風花の舞
>山頂の 風の強さに 寄り添ひし 道ならぬ君 寂しき人よ
>一瞬の 逢瀬の為に 山登る 想はれ人は 妻ありし身よ
>人の道 外す二人を 知りぬ暮れ 我は我とて 心疲れし
>不器用な 辻褄合わせ 繰り返す、故に怪しと 人は思はむ
>この後を 取り繕ふは その逆に その前の罪 認めしものよ
>ほとぼりの さめゆくまでと こうさくす、ゆめのあふせの つみぶかきかな
>ゆきゆきて このよのはての そのときは ぢごくにおちて むすばれしやも
>今の君 恐れ恐れて 日々過ぎて 心の闇の 冷たき底へ
>雪山に 迷い兎は 隠れゆく 銀の雫を きらきら残し
>富士に降る 真白き雪よ 疲れたる うさぎ抱きて そと眠らせむ
そと⇒そっと 「愛憐」は 萩原朔太郎の詩の題名。
★――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★
【代悲白頭翁】
洛陽城東桃李花 飛來飛去落誰家 洛陽女兒惜顔色 行逢落花長歎息
今年花落顔色改 明年花開復誰在 已見松柏摧為薪 更聞桑田變成海
古人無復洛城東 今人還對落花風 年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
寄言全盛紅顔子 應憐半死白頭翁 此翁白頭眞可憐 伊昔紅顔美少年
公子王孫芳樹下 清歌妙舞落花前 光祿池臺開錦繍 将軍樓閣畫神仙
一朝臥病無相識 三春行樂在誰邉 宛轉蛾眉能幾時 須臾鶴髪亂如絲
但看古來歌舞地 惟有黄昏鳥雀悲
★――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★
>牧野原 緑の畝に 朝露の 光りて萌ゆる 茶の香りよ
★――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★
>夢うつつ 造花に溺れ 金注ぎ このあり様を 笑い種という
>紅葉散る 今は昔の 話なり
本物ではなく、整形美人に夢うつつ・・・山登りに、スキー旅行、ツーリング・・・・
鴨ネギさんの典型例でしたね。
今の鴨ネギさんも、運命は・・・同じこと・・・・
繰り返している点で、もう病気!
汚れすぎだと・・・気付いていない点も怖い。
続いている可能性が高いね。でも・・・もう魅力が無いから、ポイッ!
今は昔で、楽しんで眺めてください。よろしく〜!!!
どうでもいいわ!
*―――――――――――*
40代半ばすぎ・・・もしかして50代?なのに、
なぜ 20〜30代限定掲示板に参加していたの?
精神年齢が低いから?
それとも「若い男性求む」だったの?
中高年の「おばさん」を自覚した方がよろしいかと・・・
成人した娘のお母さんなんだから・・・・
*―――――――――――*
<釘を刺しておきましょう>
(鈍感な人たちには、想像力が働かないでしょうから、無意味でしょうけれど・・・・
私がブログを停止したことを喜ぶよりも、違う心配をするべきでしょうね!?)
いつでも、どのネット(ヤフーに限らず)でも、
「あのね教授」「そのねさん」の掲示板の書き込み内容を復元することが可能ですよ。
表の顔で、掲示板やブログを続けている鈍感な神経に乾杯!
復元できる人は、「私だけではない」可能性もありますし、
一度、ネットに公開した内容は、コピぺされていると考えて、慎重になるべきでしょうね!
ご家族に「掲示板での恥」がばれなくても、他人にばれていたら・・・・
どんなに良いことを書いても、書けば書くほど、大爆笑している人たちがいることをお忘れなく!!!
(恥ずかしいのは、当人たち&ご家族!)
(↓下の記事の星座の名前の掲示板も復元可能と伝えておきましょう。)
☆ 〆(σ_σ)\ ☆
☆―――――――――――――――――――――――――☆
|