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パターンNo3 ボウタイ
真ん中に結び目がついている形。
タイの部分と土台布を明度差の
ある配色にすると、メリハリのある
パターンになるそうです。
ここで【はめ込み縫い】を学びます。
【はめ込み縫い】
わたしの解釈
一辺ずつ糸を切って縫わないで、2辺、3辺をつなげて 縫うこと。
前段階で正しく縫っておかないと、角が合わなくなる。
パターンNo4 レモンスター
好きなパターン。
周りの白い三角と四角の部分は
No3で学んだ【はめ込み縫い】で
縫う。シンプルです。
前から気になっていた「隔週手作り雑誌」はいつまで続くのか?
No5が販売になったので、書店に行ってみた。
No1〜No5まで置いてあったが、No5が少なめ。 ええっ。もう、売れてしまったの
お聞きすると、入荷数を減らしたとのこと。納得です。
継続希望者からもキャンセルがあったそうです。理由は制作が追いつかないとのこと。
やっぱり〜。
ちなみに、No6は5月10日発売です。
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初心者のパッチワーク
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No3&No4で完成したポーチです。
春らしい色合いデス
縫い目が目立つので初心者だ!とよくわかる作品でした
一番難しかったのは、最後のひもの結び目を
布で包んで飾りを作るところです。
こんな小さな布で包むように縫うなんてできる筈がないと
何度も見直し。
でも、型紙はこれしかなかった
結局、上手に丸め込んで完成。
なんとなくそれらしくなりました。
ただ今、パターン3と4に苦戦中。
先が思いやられます。
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< 追 加 >
No2 パターン レッスン
ダブルX
ふたつの三角で作るパターン
大小の三角形に正方形を組み合わせたパターン
斜めのラインを際立たせる配色にする。
これでNo2が終了です。
三角の角をきれいに合わせることに気をつける
のがポイントでした。
前に、この隔週刊誌で本当に作っている人がいるのかという疑問をもちました。
この形態の本は、最後に何%の購読数になるのでしょうか。
もちろんテーマによると思いますが。次から次へと新しいテーマも発売されます。
書店の利益率はどのように考えているのでしょうか?とても興味があります。
材料をみても布なら安いけれど、フェラーリとか車、甲冑、バイク、戦艦なども過去ありましたが
高くないのかな。材料の品質の良さを宣伝しているCMもあったような・・・・?
5週も経つと書店の棚では見てない気がします。
私が購入している小規模書店ではこの本を10名が定期購読しているとか。
CMで宣伝をかけ、2〜3週で購買者を絞り→定期購読に持ち込むパターン。
しかし、たとえ最後の数十人になっても材料は用意するので、それって採算がとれるのでしょうか。
何を考えているんだろう。この時間は無駄なPC操作になりますね。節電しなければ。
ところで
すでに、No3が出ていました。
春らしいポーチです。
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パッチワークNo1を作り上げたのが、3.11の午前0時過ぎでした。
そしてその日の午後、大震災が起きました。
以来、No2を傍らに放置したまま3月末になっていました。
・・・・・・・・・反省・・・・・・・・
自分の時間もないことですし
昨日はとりあえずティッシュケースのみ完成。
ところでこの本でまじめに制作している人はいるのでしょうか。
No2
くるみボタンのギャザーの寄せ具合がいかにも初心者です
基本は一枚の
布を折って作るだけなので、パッチワークはティッシュを引き出す口の飾りのみです。
くるみボタンの
作り方もここで
学べるようになっています。
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遊んだ本はこれ
「いいわこれ私も作ってみたい。」のCMを見ていてつい、
私も・・・・とつぶやいたのを聞きとがめたJrが、ひとこと。
「やってみたら?」( 暗にできるの・・・という雰囲気で言ったので
す。)
「ならばやってみようではないですか
実はパッチワークは全くしたことがありません。マズイ
書店では 入り口にど〜んと積み上げてありました
実習本というのでしょうか?
ディアゴスティーニのパッチワーク 一日の細切れ時間をつないで、なんとか作ってみました。
これは、CMのティッシュケース裏側分です。
すぐにできるものだと期待
次号で表側とくるみボタンを制作して完成です。
2回で一つの作品ができるようになっています。
これはパターンです。
今回はレーンフェンスです。
毎号1種類ずつ60パターンを作っていきます。
隔週で一回1枚なので、全体を制作し終えるのに
2年と少しかかります。
まあ、いいか。
こうなったらやれるところまでで作ってみよう
Jrのベットカバーにプレゼントしてあげよう。
全体でこのようになります。
初心者には大変分かり易い手引きでした。
制作キット(糸・布・針・型紙)があるので、
至れり尽くせり。しかし、ピースはさすがに自分で
作ります。そのくらいしないと感動がない。
ピースは人生の一つのエピソードで、それをつなぎ合わせてできるキルト全体が”My 人生”
そのもの。なんて、思いながらせっせと縫いました。疲れた〜。
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