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20度越えの暖かさに春を感じたのもつかの間
昨日は冬に逆戻り・・
3月の雪は記憶にあるけど 4月の雪は記憶にない・・
桜はどうしたかしら
庭の植物は 一雨ごとにむくむく成長してる
3月31日のシャクヤク
4月6日のシャクヤク
6日でこの成長っぷり! 早回ししたように成長する庭の緑・・
冬の間じっと土の中でお休みしながら待っていた
春を感じて芽を出すと あっという間に展開していく・・
その植物達のパワーにはいつも感心したり癒されたり
元気をもらったりしている
イキイキしてきたネモフィラとチューリップ
チューリップからのクリスマスローズ
後ろはハナニラ ムスカリ・・
スノーフレークとチューリップ
こちらは原種のチューリップ
植えっぱなしでも毎年咲くという嬉しい花
暖かいとこんな風に開くけど
雨の日や夜はしっかり閉じてシュッとした姿をしている
今 一番キレイなのはムスカリとハナニラの小道かな
少し前は クリスマスローズ 次はスイセン
主役が交代しながら ともに歌ったり踊ったりしてるみたい
背丈も低くて 華やかな花ではないけど
このブルーは なんとも素敵
バラの葉も芽が出てきたと思ったら あっという間に展開してる
シュートも伸びてきて 思わず いいぞいいぞと応援してしまう
家の中も 春がきました
満開の君子ラン
そして載せ忘れてたアマリリス
百合のような白い花と ピンクが混じった花
開き始めた赤と・・
こちらはピンクの八重が咲き始めたところ
深い赤も咲いてきました
とても魅力的です
おまけ
4月2日の桜
満開の桜と菜の花
青空と桜は本当に美しい
風にハラハラと散る桜の花びらも 息が止まるほど美しかった
そして次の主役も 両手をあげ バレエを踊るようなしぐさを始めました
ではまた
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庭
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秋バラの続きです
一重のガラシャ
まだ幼い苗なのですが 大きくなってたくさん咲いたらとても美しいと思われます
アイスバーグ
このバラは12月いっぱい咲いてくれます
今まで良さがわからなかったイエローパフューム
今年いい花がたくさん咲いて こんな素敵なバラだったんだとあらためて気付いた^^*
咲き始めはピンクが少し入ったようなホワイト・・・
咲き進んだらこんな顔に♪
優しいクリームイエローでほんのりいい香り・・
胸キュンのパットオースチン
暑さに弱くてすぐ散ってしまうけど 秋はゆっくり咲いてくれます
塀の横の整地・・・
先週のお休みと今週のお休みの二日間頑張りました
まるでここ掘れワンワンの悪いおじいさんみたいーー;
瓦のカケラやブロックのカケラなどガラガラ出てきて時間がかかります
小石もこんなに出てきます
一つ一つ拾って・・・時間もかかるし根気がいります
あせらず今年中に綺麗に出来ればいいと思ってます
冬の間になにか植えられればいいです
ネットでぽちっとした球根が届きました
アリウムを植え込み・・チューリップは数が多いので植えきれませんでした
また次のお休みに植え込み作業です
冬の間の作業は好きです
根気が要るものだけど どんな春の庭にしようかと考えるのは楽しくて
アレをこちらに移動して コレをこちらの植えて・・と春の様子を思い浮かべながら考えるのが好きです♪
ジュリアンを少し買ってきて植えました
黄色のジュリアンはとてもいい香りがします
紫のマキマキジュリアン
写真だと青っぽく写ったけどもっと紫
白のガーデンシクラメンとグラデーションのあるマキマキジュリアン
冬の間楽しませてくれるでしょう
今 流行の塩レモン
お土産に頂いたものですが 重宝しています
オリーブオイルとドレッシングにしたり・・
カジキマグロのムニエルにバターと塩レモンも美味しかったし・・
ブリをフライパンで焼いて さっとみりんとポン酢 塩レモン少しでも美味しかった
先日は豚肉に塩レモンを塗って少し置き りんごと蒸し焼きにしました
ブロッコリーは後から入れて・・
マスタードを添えて・・
りんごは不評でしたが(甘くてとても美味しかった) フルーツの香りのよさが肉の臭みをとって美味しくなってると思うんだけど
今朝も寒かったですね
今日も元気に過ごしましょう
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入り口の枯れたポールズ・ヒマラヤンムスクをやっと処分しました。
枝が5メートルくらい伸びていたので脚立に乗ってバシバシ切り、
またそれをゴミに出すのに小さく切ってゴミ袋に入れなければなりません。
下の方は太くてノコギリでギコギコ・・・
また、かなり根が張っていてなかなか掘れず、スコップ片手に時々途方にくれながら、
根気よく格闘すること数時間・・・やっと抜けました。
春綺麗に咲かせるための手入れは楽しいけど、枯れたバラの処分はだいぶ疲れました。
もうほんとヤダと思い、歳をとったらこんな事できないし諦めなければいけないことが
いろいろ出てくるんだろうなと思いました。
でもまだ大丈夫。。またポールズを一から育てようと思ってるから。。
そして鉢植えで育てていたフランソワー・ジュランビルを持ってきて、枝が伸びていたので
アーチに誘引しました。
なんとか誘引しました。
春の画像。。
それに比べたら、スカスカでなんとも寂しいですが、春、葉が茂り枝が伸びてくれたら
なんとかなるでしょうか。
今、庭ではアブラハム・ダービーが咲いています。
近くを通るととてもいい香りがします。
秋のバラは長く咲いてくれるのでいいですね。
春のような華やかさと違って、深い色合いや ゆっくり開く花とか・・
かなり枝があばれてますがーー;
先日行った古河庭園。
洋館をバックにバラが美しく咲いていました。
雨があがって明るくなってきました。
今日も元気に過ごしましょう。
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おはようございます。
今朝のひまわりです。
みんなこちらを向いて・・
この子たちの好む気温や陽射しはなくても咲いてくれました。 影も面白いから撮ってみた♪
可愛いですね♪
庭に咲くバーバスカム。
こちらも春のようにすくっと咲きました。
一つ一つの花はこんなに可愛い。
深紅のバラ、エトワール。
蕾がたくさん付いてきました。
「趣味の園芸」を読んでいたら、興味深い記事が載っていました。
植物が夜の長さをはかる不思議・・
アサガオを電灯をつけっぱなしの照明下で育てるといつまでも蕾はできないのだそうです。夜の暗黒がなければ花も咲かないのですね。
イネのある品種では、夜の長さが9時間45分では蕾はできないが、10時間になると蕾ができるという。たった15分を識別するのです。
お天道様の光を浴びて風を受け、地に根を張って水を吸い夜の長さをはかって蕾をつける。
自然の大きな力の前には人の力は小さいですね。
せいぜい乾きすぎた時水をあげたり、込み入りすぎた枝を切ったり、自然の前ではほんの少しの手助けくらい・・・
別の記事では「大いなる自然の存在を常に意識し、人間に出来ることの小ささを肌で感じているからこそ、園芸に関わる人はいつも謙虚でやさしくなれるのでしょうね」という文章がありました。
そんな風に優しく大きな気持ちには程遠いけど、いつもパワーはもらっています。
今爽やかな空気の中、キンモクセイの蕾が付いてきました。
ちゃんと夜の長さを感じ取ったのね。
まだ小さな花が開いてはいないけど、とても香ります。
門を入るととてもいい香りが漂って、深く息を吸い込みたくなります。
短い秋・・たくさん感じ取らないともったいない。
高く青い空とか、そこに浮かぶ白い雲とか、キンモクセイのいい香りとか、爽やかな風とか、黄金色に輝く稲とか、色づく葉っぱとか・・いっぱい。。
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季節は確実に移っています。
わずか2ヶ月前は36度超えの暑さの中、蝉が鳴いていました。
今、空も高く空気も澄んで彼岸花が咲いています。
変わっていかないものは何もない。。
どんなに若くて美人でもいつまでもそのままいられるわけじゃない。
周りの環境も、空の雲が流れるように移り変わって、絡まっていたこともほどけてきたり...
流される以外に何ができるだろう。。
せめて自分に正直に生きることと、狭い庭の世話をして花を咲かせることぐらいだ。
7月の終わりに種をまいたひまわりが咲きそうになってきました。
花の咲く頃にまいたので酷暑のとき心配だったけれど、なんとか蕾がつきました。
ミニのひまわりだったようで、30センチから50センチの背丈できっと咲いたら可愛いと思う。
ヤブランの花とダリア。
いろいろ変わったダリアの球根も植えたけれど、夏の暑さと蒸れで球根が腐ってしまったらしく咲きません。この銅葉のダリアだけ元気。
何度も載せてしまうけど、こんなに綺麗に咲くのは秋だけだから、たくさん愛でてあげないとかわいそうだからね。
春は大きく咲いたジキタリス、小さな花を咲かせました。ヤブランに寄り添うように。
やはり春たくさんピンクの花を咲かせたシモツケ、また小さな花を咲かせています。
もう少したつと、葉が紅葉してくるでしょう。
りんご、アルプス乙女が赤くなってきました。
葡萄は甘く出来るのだけど、りんごはどうも甘みが足りないです。
昨日一つとって食べたけど、すっぱかった。。
デコポンも大きくなってきましたが、こちらはまだまだ。。
昨夜は、がんもが好きな人が居るのでタコと煮ました。
それと牛肉たっぷりの肉じゃがとサラダ。
Reiraさんにまたガテン系だねと言われそうな色みなので、肉じゃが写真は載せません。
桃のコンフィチュール作りました。
桃と砂糖少し、ルジェ・クレーム・ド・ぺシェをけっこう入れたのでまた甘くなってしまいました。
今日も一日元気に過ごしましょう♪
季節が変わっても咲こうとしているひまわりに負けないように。 |



