日本における北朝鮮スパイ(工作員)の実態

警察と自衛隊から犯罪行為を受けています。拉致報道が減った原因もわかるはずです

黒いスポーツカーに関して

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先日黒いスポーツカーが引き取られていきました。

僕にとってあの車の存在がものすごく精神的な重荷になっていたのですが、これでやっと開放されました。
何年も前から自分でもあの車が僕のことを知っている人から疑われる原因の一つになっていることはわかっていました。
実際のところ確実に警察自体はあの車を僕に疑いをかける要素にしていたはずです。
しかし手放すと警察になにをされるかわからなかったので不安でしかたなかったのでそれができませんでした。
僕がそういう不安にかられるのも今までこのブログを読んできてくださったかたならわかっていただけると思います。

これでブログで自分の無実は証明したし、車も無くなくなりました。
と言ってもブログで僕が犯罪者であることはあり得ないことを証明できたので、車があろうが無かろうが関係ないわけですが、地元の人の中にはこのブログの存在自体を知らないかたも大勢いるはずですし、ブログの存在を知っている人でも車の存在が気になっていたかたもいたと思います。
なので処分できてかなりほっとしました。



これでまともに僕に犯罪者として疑いをかけられる要素は何一つなくなりました。

疑いをかけられる要素と言えるのは「でっち上げられた事件」と「嘘の情報」と「こじつけ」だけです。
こんなことをすれば誰だって犯罪者、要注意人物、不審者に仕立て上げられてしまうわけです。

ナンバープレートを盗まれた僕の黒いスポーツカーを処分することにしました。

地元で僕のことを知っている方たちは僕が9年近くもほったらかしにしている車を見て「あの車はなにかの犯罪に使用したから手放さないのじゃないか」とか「ひき逃げなどや当て逃げなどの事故を起こしたから手放さないのじゃないか」とか考えている人もかなりいると思います。

なんらかの犯罪に使用した、あの車がなんらかの犯罪にかかわっている、ひき逃げ、当て逃げ、なんらかの交通事故、それらは一切ありません。

何度でも書きますが、サイドバーのカテゴリの「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由はない」を読んでいただければわかります。そういうこともあり得ないのです。


ではなぜ今頃になって車を手放すことにしたのかというと、警察があの車を利用してなにかしてくるんじゃないかという不安があったのでなかなか手放す踏ん切りがつかなかったけど、去年と今年で自分が犯罪者であることはあり得ないことを証明したという理由と、やはり車をほったらかしにしておけばおくほど地元の人の僕への疑いが強まっていくので、今回の事件をきっかけに手放すことにしました。
今回のナンバープレート盗難事件が、僕にとって逆にいいきっかけになりました。

桶川市車上荒らし情報

これは数年も前の話ですが、僕の家の近所に停めてある車の盗難防止用のサイレンがしょっちゅう鳴っている時期があったんですよね。
ああいうのも僕に疑いをかけられていた可能性もあります。
「あいつが車上荒らしでもしようとしたんじゃないか」という感じで。
(もちろん僕はなにもしていませんし、そもそも監視されていることを知っている僕が車上荒らしなどやれるわけがありません)


そして前回の記事で書きましたが、僕の車のナンバープレートが盗まれたので、僕と警察が現場検証をするために駐車場に一緒にいました。

恐らく地元で僕を警戒している人たちはあの時の様子を見て、僕が駐車場で何らかの犯罪を犯したから、警察となにやら話をしていたのではないかという疑いを持ったかたもいるかと思います。

例えば「車上荒らし」みたいなこと。

しかしそんなことではありません。
被害者は僕のほうです。

車上荒らしの疑いをかけられた人間があんなになごやかムードで警察と普通に話をしているわけがありません。

逆にあの時の様子を見た人の中には、僕が不審者、変質者などの要注意人物であることに疑いを持ったかたもいるのではないでしょうか。
大勢の人たちに、数年も前から不審者とされているはずの人間が警察と普通に話をしてしかもわずか30分足らずで検証を終えて引き上げた様子を見て。

先日1月2日に例の黒いスポーツカーの前後のナンバープレートが盗まれていることに気づきました。
(関連記事 サイドバー「カテゴリ」の「テロリスト関連記事」の中の記事など)

毎日この車を見ているわけではないのでいつ盗まれたのかはわかりませんが、恐らくそれほど日にちは経っていないのではないでしょうか。

早速警察を呼んで被害届けを出しました。

「え、警察と直接接触したの?」と思われたでしょうが、別に交番に勤務している警察官が直接僕を犯罪者に仕立て上げているわけではないので、接触してもそれほど恨みとかはありません。仕立て上げているのは公安警察をはじめ、もっと上の方の人間たちのわけですから。
僕は基本的に「交番などに勤務している制服を着た警官の僕への監視や警戒は全て上からの命令で行っている」と考えています。

なので事情聴取の間、僕がブログで書いているようなことにはお互いに一切触れず、どちらかというと終始普通にわきあいあいという感じで話をして、証拠写真などを撮ったりして20数分くらいで終わりました。

「それにしたって、せめて苦情くらい言えばいいじゃないか」と思われるでしょうが、あの人たちに苦情を言ったところで今更問題が解決するわけがありません。逆にあんな目立つ場所で警察に苦情などを言ったら僕を監視、警戒している地元の人たちに「やはりあいつは普通じゃない」と思われてしまうのがおちです。
なにしろ地元の人は僕が警察からこんなめにあわされていることなど知らないわけですから。

それと07年5月10日の記事「B事件の家宅捜索のきっかけ」で、「一時停止違反で切符を切られたときに大騒ぎした」ということを書きましたが、大騒ぎした後に、騒いだことで地元の人たちにさらに要注意人物扱いされた可能性があったというのも理由です。


それにしても一体誰がなんのためにナンバープレートを盗んだのでしょうか。
なにかの犯罪にでも使われなければいいですが。
しかしあの駐車場の辺りは公安警察の監視要員が車を停めていることがよくあるんですよね。

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