日本における北朝鮮スパイ(工作員)の実態

警察と自衛隊から犯罪行為を受けています。拉致報道が減った原因もわかるはずです

埼玉・鳥取連続殺人もでっち上げ

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自殺・不審死偽装殺人事件の件数に関して勘違いをしていました。
今までブログでは09年10月の埼玉婚活女保険金殺人事件を1件、鳥取連続不審死事件を1件と数えていました。
しかし埼玉の事件では木嶋佳苗1人で3件(埼玉、千葉、東京)、そして鳥取の上田美由紀1人で2件(トラック運転手、電気店店員)の殺人を犯したことになっていますから、埼玉で2件、鳥取で1件増えて、計3件増えることになるわけです。

したがって偽装殺人は1年と10ヶ月で13件発覚したということになるわけです。
※09年10月の仙台飲食店殺人と11年3月のさいたま遺体なき殺人は偽装殺人ではありません。
※10年5月の大阪養女事件では主犯の宇野ひとみの母親が偽装殺人の話があったのですが、なぜか今のところ消えています。しかしこのことを否定する情報も見当たらないので一応入れておきます。



それと偽装殺人は自殺と不審死以外にも事故死や病死の偽装もありました。
神奈川浴槽殺人が事故死で佐世保病院理事長殺人が病死です。
今後 “偽装殺人” とだけ書いた場合これらの偽装も含めます。





       事件名                     主犯と共犯者
09年                  
 10月 仙台飲食店経営者殺人  遺1      笹本智之() 菅田伸也(32)   共犯者 数名 
 10月 埼玉婚活女保険金殺人  自偽3     木嶋佳苗(34)
 11月 鳥取連続不審死殺人  不偽2       上田美由紀(35)  共犯者 1名

10年 
  3月 仙台自衛官保険金殺人  自偽1     高橋まゆみ(49 被害者の妻)  共犯者 5名
  5月 大阪高槻養女保険金殺人  不偽1    宇野ひとみ(36 被害者の娘)  共犯者 複数
  8月 奥多摩保険金殺人  自偽1        阿久津良男(68 被害者の養父) 共犯者 タツ子(58 良男の妻)  他1名
 
 11月 神奈川浴槽殺人  故偽1          新井竜太(41) 高橋隆宏(37)
 12月 香川不倫殺人  自偽1           城可奈子(27 被害者の妻)   共犯者 高橋淳希(27可奈子の不倫相手)

11年
  3月 さいたま遺体なき殺人  遺1       小久保克己(47) 釼持雅司容疑者(31)など10人
  5月 松戸保険金殺人  自偽1          西村豊(56) 共犯者 工藤隆(49)
  6月 佐世保病院理事長殺人  病偽1     友広慎吾(49) 共犯者 枇杷木紀明(35)
  7月 青木ヶ原樹海殺人  自偽1         萩原篤容疑者(33) 東英雄容疑者(21)  中山佑介容疑者(30)     


遺=遺体なき殺人
自偽=自殺偽装殺人
不偽=不審死偽装殺人
故偽=事故死偽装殺人
病偽=病死偽装殺人

その横の数字は被害者数

【新司法解剖制度ニュースで証明された異常さ】

先ほどNHKのニュースを見ていたところ警察の司法解剖に関する制度の見直しが検討されているというニュースをやっていました。
もう一度詳しくみようとNHKのサイトでこのニュースのページを見てみました。
リンクはこちらです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110726/k10014462761000.html

するとこのニュースによってブログで指摘してきた、ここ2年弱で発覚した司法解剖を受けなかった事件(遺体なき殺人)数がいかに異常なものであるかということがわかりました。
それとそのニュースの中にちょっと気になる部分を見つけました。

この記事の中に

「警察庁によりますと、平成10年以降でも、遺体を解剖せずに、その後、殺人などの犯罪が判明したケースが38件に上っています。」

という部分があります。
この中の 「殺人などの犯罪が・・・」 の “など” という言葉が入っています。ということはこの38件のうちに殺人事件以外の事件も含まれているということなり、殺人事件に関して言えば38件よりも少ないということになるわけです。
なので司法解剖しないで殺人事件が発覚した件数は、平成10年から23年の間までの13年間の間で38件以下ですから年平均3件よりも確実に少なくなるわけです。

2年の平均で言えば最大でも5件程度です。

こうみれば、09年(平成21年)の10月から11年(平成23年)の7月までの1年と10ヶ月の間に11件もの司法解剖しない殺人事件が起きているという数字が、いかに異常な数字であることがおわかりいただけると思います。
※今月の5日にまた新たな自殺偽装殺人が発覚して、11件になりました。下で説明しています。


こんな事件の件数は警察自身が事件を捏造しない限りあり得ない数字であるということがさらに理解していただけたと思います。



それにしても38人は司法解剖していれば事件であることが証明できた人の数で、そしてその中に殺人事件以外にも事件が含まれているということですが、司法解剖で発覚する事件で殺人事件ではない事件とは一体どんな事件があるのでしょうか。
わかる人がいたら教えていただけないでしょうか。

それと実際のところ殺人事件は何件おきていたのでしょうか。
38件より相当少ないということもあり得ます。
となればまたさらに異常さが証明されます。





【青木ヶ原樹海殺人】

今月の5日にまた自殺を装った殺人事件が発覚し逮捕者が出ました。
今年4月26日に自殺の名所として知られる山梨県富士河口湖町の青木ヶ原樹海(富士の樹海)で東京都昭島市のキャバクラ店アルバイトの川端一明さん=当時(29)がで首をつった状態で死亡しているのを山梨県警が発見した。県警は川端さんの体に殴打された痕があったことなどから、県警は事件性があるとみて捜査していた。
そして今月の5日に、暴行と監禁の容疑で東京都立川市高松町、キャバクラ店経営萩原篤容疑者(33)を逮捕した。また暴行容疑で同市栄町、同店従業員東英雄容疑者(21)を、監禁容疑で相模原市南区大野台、訪問販売業中山佑介容疑者(30)を逮捕した。


という事件です。
これで以下のようになりました。



     事件名                 主犯と共犯者
09年                  
 10月 仙台飲食店経営者殺人     笹本智之() 菅田伸也(32)   共犯者 数名 
 10月 埼玉婚活女保険金殺人     木嶋佳苗(34)
 11月 鳥取連続不審死殺人       上田美由紀(35)  共犯者 1名

10年 
  3月 仙台自衛官保険金殺人     高橋まゆみ(49 被害者の妻)  共犯者 5名
  5月 大阪高槻養女保険金殺人    宇野ひとみ(36 被害者の娘)  共犯者 複数
  8月 奥多摩保険金殺人        阿久津良男(68 被害者の養父) 共犯者 タツ子(58 良男の妻)  他1名
 
 11月 神奈川浴槽殺人          新井竜太(41) 高橋隆宏(37)
 12月 香川不倫殺人           城可奈子(27 被害者の妻)   共犯者 高橋淳希(27可奈子の不倫相手)

11年
  3月 さいたま遺体なき殺人      小久保克己(47) 釼持雅司容疑者(31)など10人
  5月 松戸保険金殺人         西村豊(56) 共犯者 工藤隆(49)
  6月 佐世保病院理事長殺人     友広慎吾(49) 共犯者 枇杷木紀明(35)
  7月 青木ヶ原樹海殺人        萩原篤容疑者(33) 東英雄容疑者(21)  中山佑介容疑者(30)     



このうち司法解剖なし殺人(遺体なき殺人)が11件です。
※10年11月の香川不倫殺人だけ司法解剖しています。

そして自殺・不審偽装殺人が10件になりました。
※09年10月仙台飲食店と11年3月は偽装殺人ではありません。

     事件名                主犯と共犯者
09年                  
 10月 仙台飲食店経営者殺人     笹本智之() 菅田伸也(32)   共犯者 数名 
 10月 埼玉婚活女保険金殺人     木嶋佳苗(34)
 11月 鳥取連続不審死殺人      上田美由紀(35)  共犯者 1名

10年 
  3月 仙台自衛官保険金殺人      高橋まゆみ(49 被害者の妻)  共犯者 5名
  5月 大阪高槻養女保険金殺人     宇野ひとみ(36 被害者の娘)  共犯者 複数
  8月 奥多摩保険金殺人       阿久津良男(68 被害者の養父) 共犯者 タツ子(58 良男の妻)  他1名
 
 11月 神奈川浴槽殺人        新井竜太(41) 高橋隆宏(37)
 12月 香川不倫殺人         城可奈子(27 被害者の妻)   共犯者 高橋淳希(27可奈子の不倫相手)

11年
  3月 さいたま遺体なき殺人     小久保克己(47) 釼持雅司容疑者(31)など10人
  5月 松戸保険金殺人         西村豊(56)  共犯者 工藤隆(49)
  6月 佐世保病院理事長殺人     友広慎吾(49) 共犯者 枇杷木紀明(35)



実はこれら一連の事件で不自然なのは警察だけではありません。
それはこれらの事件を報じてきたマスコミの対応も不自然なことだらけなのです。
もしかしたらその不自然な対応は僕に原因があったのかもしれません。
例えば “僕が警察を訴えないから結果的に仕方なくそうするしかない” という理由です。
※このことに関しては後日説明するかもしれません。


しかしもう面倒なのでそういうことも込みで事実は事実として説明しておきます。


ほとんどの方がこのブログを読むまではこの異常な数の遺体なき殺人もしくは自殺・不審死殺人が起きていることに全く気付いていなかったでしょう。

その理由はマスコミがこの手の事件が連発しているという異常事態に一切触れていないからです。
普通ならもうとっくに異常なことが起きていると、どのメディアでも特集を組んでいるはずなのです。
そしてこの異常な事実に疑問を投げかけたり、あるいは殺人を見過ごしてきた警察を大批判しているはずなのです。
そしてその時点で国民もその事実を知っているはずなのです。

ところがいつまで経ってもマスコミは全く異常事態が起きていることに触れない。

それでいてマスコミは個別の事件に関しては複数の関係者のインタビューや関係図などを使って時間をかけて報道するのです。


このような報道をしているため国民は異常事態に全く気付かないのです。
気付いた人でも、 “確かこの前も似たような事件があったんじゃないか?” という程度でしょう。


このマスコミのこれらの事件報道に関してさらに詳しく見てみるとより不自然なことがわかります。


【鳥取連続不審死事件】

あの鳥取の事件では警察が自殺場所を署内から山中に変更するというとんでもないことをしました。
http://www.asahi.com/kansai/kouiki/OSK200911090036.html
これは警察が上田美由紀に無理やり殺人事件を造って罪を着せようとした証拠なのです。
しかしこのことにマスコミは触れませんでした。
さらにこの事件では警察が監視中に殺人を2件も犯されたのに、そのこと対してマスコミが批判している場面もほとんど見かけませんでした。

他にもあります。



【仙台自衛官保険金殺人】

仙台自衛官殺人に関してですが、この事件の犯人の判決に関する報道を僕はほとんど見ていません。
テレビでも見かけませんでしたし、うちでは当時朝日新聞をとっていましたが紙面でも見かけませんでした。

見たのはマスコミのネット上での報道だけでした。
あれほどの事件の判決がネットでしか報道されなかったのです。
さらに “高橋まゆみは判決に対して控訴するかも” という情報がありましたが、その後どうなったのかの情報もありません。



【香川不倫殺人】

そしてもう1つ見かけなかった事件は香川の不倫殺人です。
この事件に関してはテレビではかなり見かけました。
しかしこれも朝日新聞でしたが、そこではこの事件に関しては発生当時から情報を一切見かけませんでした。

そしてこの事件の主犯である城可奈子は5月になって拘置所で自殺していたそうです。現在は読売新聞を取っているのですが、そこでもこれに関する情報は見かけませんでした。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110504/trl11050414440000-n1.htm
※産経では城可奈子と断定していませんが、毎日では断定していました。しかし毎日は既に削除されています。



【佐世保病院理事長殺人】

この佐世保の事件のわずか2週間前にも松戸の保険金殺人で遺体なき殺人が起きているのに、佐世保の事件の時にこのとこに触れているニュースを見かけませんでした。



この一連の事件の報道はこういうことになっているのです。
普通ではない報道になっていることはご理解いただけたと思います。


マスコミがまともにこれらの事件を報道が出来ないのは僕に原因があったのかもしれませんが、そういうことも含めて、この一連の事件ではあり得ないことだらけだということを知ってください。




 

遺体なき殺人がさらに増えました。
先月の23日に千葉の松戸で自殺を装った保険金殺人が、そして昨日は長崎の佐世保で養母殺人が発覚しました。


09年                   主犯と共犯者
 10月 仙台飲食店経営者殺人     笹本智之() 菅田伸也(32)   共犯者 数名 
 10月 埼玉婚活女保険金殺人     木嶋佳苗(34)
 11月 鳥取連続不審死殺人      上田美由紀(35)  共犯者 1名

10年 
  3月 仙台自衛官保険金殺人      橋まゆみ(49 被害者の妻)  共犯者 5名
  5月 大阪高槻養女保険金殺人     宇野ひとみ(36 被害者の娘)  共犯者 複数
  8月 奥多摩保険金殺人       阿久津良男(68 被害者の養父)                                  共犯者 タツ子(58 良男の妻)  他1名
 
 11月 神奈川浴槽殺人        新井竜太(41) 高橋隆宏(37)
 12月 香川不倫殺人         城可奈子(27 被害者の妻) 共犯者 高橋淳希(27可奈子の不倫相手)

11年
  3月 さいたま遺体なき殺人     小久保克己(47) 釼持雅司容疑者(31)など10人
  5月 松戸保険金殺人 西村豊(56) 共犯者 工藤隆(49)
  6月 佐世保病院理事長殺人     友広慎吾(49) 共犯者 枇杷木紀明(35)
 

これで1年8ヶ月の間に遺体なき殺人が11件目になりました。
※香川不倫殺人だけ遺体あり。

そして自殺・不審死偽装殺人は9件目です。
※仙台自衛官とさいたまの事件は違う。


もうどうでもいいです。



それと10年12月に起きた香川の不倫殺人の城可奈子は拘置所で自殺したそうです。

また高槻の主犯の宇野ひとみの母親が変死して保険金がおりた件はもう無くなったのでしょうか。

事件の数だけでなくその内容も不自然なことだらけです。


次回はこれらの一連の事件に関するマスコミの対応に関して書きます。


サイト「木嶋佳苗の真実」https://sites.google.com/site/kijimakanaenoshinjitsu/ では木嶋事件や偽装殺人連発が本庄保険金殺人の裁判に都合がいい事件であることを説明しました。
しかしこのブログで説明してきたように僕が置かれている状況とも共通点が多くあります。ということは偽装殺人、遺体なき殺人の連発は本庄事件を捜査した埼玉県警の刑事課と僕を捜査している埼玉県警の公安課の両方にとって都合がいい事件になっているということなのです。

以下の記事では公安警察にとって都合がいいこと、そして公安の本当の狙いを説明しています。








このブログでは警察が自殺・不審死・遺体なき殺人事件を次から次へとでっち上げる理由としてこう訴えました。



「僕が警察に監視されている最中にブログをやっていたり、犯罪を犯したことをあり得ることのように見せるために、埼玉や鳥取のような偽装殺人を造った」



「さらにその偽装殺人での被害者を無理やり警察官にしようとしたり、その次の偽装殺人では自衛官にしたことなどから、警察から監視されている僕が犯罪を犯したり、スパイであるという話を造りやすくしようとしたのではないか」
※鳥取事件では警官以外にも新聞記者と警備員も殺害候補に挙がっていましたが、新聞記者に関しては第二次大戦中日本で起きたとされるスパイ事件で、ロシアスパイのリヒャルド・ゾルゲとその仲間の尾崎秀実がいずれも新聞記者だった。そして警備員に関しては僕が公安から目を付けられるはじめた時にやっていたのが警備員です。



「その後に同じような事件が続いたのは埼玉・鳥取、仙台の事件に信憑性を持たせるためにでっち上げているんだ」



と訴えてきました。
カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人もでっち上げ」
http://blogs.yahoo.co.jp/so77tec/folder/1046735.html

しかしこれらの事実は実はたんなるおまけで、本当は全く別の目的でこれらの事件がでっち上げられたのではないかと思っています。

それは警察が事件をでっち上げた数が多すぎる点と、やたらと埼玉県がらみの事件が多い点、そしてこの事件の連発が裁判員制度開始から5ヶ月あまりから始まったこと、さらにこの遺体なき殺人事件はある程度年齢のいった人にならほとんどの人にその容疑をかけることができる事件だという点からそう思うのです。


日本の自殺者は年間3万人以上もいます。
そして不審死者の人数はわかりませんが、不審死の定義は「死因の可能性が2つ以上ありどちらが本当の死因かを特定できないもの」などを不審死と呼ぶそうです。
さらに日本の年間死亡者数は自殺者を含めて100万人強です。
年間100万人以上死亡者がいるなら、この不審死の定義に当てはまる人も相当数いるはずです。


この条件からして、僕に限らず、それまで生活してきた中で子供時代も含めて大勢の人と接点を持ってきた人ならば、必ずと言っていいほどその人の周りでは自殺や不審死をした人がいるはずです。
ある程度年齢のいった人なら、自分と接点のある人が何らかの原因で亡くなったり、自殺したり、あるいは人から「どこどこの誰かが自殺したらしい」という話を聞いたりしたことは、ほとんどの人が経験しているはずです。
さらに過去に接点のあった人が実は「亡くなっていた」「自殺していた」ということを知らないで生活している人もいるわけです。

そしてこれらは過去の自殺や不審死ですから遺体が残っていないわけです。

なのでその自殺や不審死を「遺体なき殺人事件」に仕立て上げようと思えばできるし、さらにその死亡者と過去に接点のあった人になら誰にでもその事件の容疑をかけることが出来でしまうわけです。
なのでこの遺体なき殺人というもは、ある程度年齢のいった人になら誰にでもその容疑をかけることが出来てしまう事件ということになるわけです。


警察はこのことを僕に利用しようとしているのではないでしょうか。
過去に僕となんらかの接点のある人の自殺や不審死を、僕が行った殺人事件にしようとしているのではないでしょうか。


また、なんらか事件の裁判の判決が出た時にこういう言葉をよく聞きます。
「今回の判決は今後同じような事件の裁判にも影響を与えるでしょう」
という言葉です。
警察はこの事実も利用しようとしているのではないでしょうか。
警察は遺体なき殺人事件を数多くでっち上げて、多くの有罪の実績を残すことができれば、その後の遺体なき殺人事件でも容疑者を有罪できる可能性が高くなるわけです。
そしてそのような事件を裁判員制度が始まってから直ぐに連発して裁判員裁判で前例を造っておけばその後の裁判員裁判で有利に戦うことができます。


要するに僕の過去に接点のあった人の自殺や不審死を僕がやった殺人事件ということにして逮捕する。
そしてその裁判で僕を有罪にしやすくするために裁判員制度が始まってから直ぐに必死になって次から次へと自殺・不審死・遺体なき殺人事件をでっち上げているのではないでしょうか。


そうでなければいくらなんでも1年半に8事件もでっち上げるというのは多すぎです。

しかも、この8つのうち3つもの事件(埼玉婚活女殺人事件・神奈川浴槽殺人・さいたま遺体なき殺人)が僕の地元のさいたま地裁で裁判が行われるのです。


さいたま地裁で有罪の前例を造っておけば、警察はさらに僕を犯人に仕立て上げやすくなるわけです。


これらの条件からして僕にこの遺体なき殺人事件で疑いをかけ、逮捕しようとしていた可能性があります。
そして埼玉の木嶋佳苗のブログや、鳥取の上田美由紀は監視中の犯罪という話は、実はおまけみたいなものだったのではないでしょうか。


「日弁連へのお願い」http://blogs.yahoo.co.jp/so77tec/44716089.html
で日弁連に「日本中の裁判官や弁護士にこのブログの存在を教えてくれ」と頼んだのはこの可能性があるこを考えてのことだったのです。
それともう一つの目的として、裁判官や弁護士に教えれば「これ以上警察が新たなでっち上げをしずらくなるのでは」と思い頼んだのです。

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